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足首が痛い・足首が痛む・足関節捻挫       Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績     

2013.08.18 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,口コミ・人気・接骨院,捻挫,足の痛み,足関節捻挫

足首が痛い・足首が痛む

 

 

 

 

 

 


足首に問題を感じる方

足関節

すなわち足首の怪我(捻挫、骨折など)は
一生の怪我のうちでも最も頻度が高いものに入ります。

足関節捻挫は正式には
足関節靭帯損傷といいます。

特に傷めやすいのが
足首の外側にある靭帯(前距腓靭帯)です。

足をくじいたり、捻ったりして損傷する怪我の殆どが
この靭帯に起こります。

捻挫とは文字通り関節を、捻り挫く事をいい
骨と骨を繋ぐ可動部関節周辺部位の損傷
関節を包む関節包や
骨と骨を繋ぐ靭帯及び軟部組織(内臓〓骨以外の総称)を
損傷した状態を指します。

関節に、生理的可動許容範囲を超えた動きが強要される為
関節周囲の組織の損傷は大なり小なり必ず起こります。

多くは損傷に連動して患部に
痛みや腫脹、熱感等の炎症を引き起こすのです。

また、理論上、関節がある部位なら
場所を限定せず全身に起こりうるが
現実的には起きやすい関節、おこりにくい関節がある。

捻挫の場所は多岐にわたります。

骨は元来硬いものですから
それらを繋ぎ支える関節部に衝撃が集まりやすく
傷害を受けやすいです。

また関節自体動かせる範囲が決まっており
加えて継続して力のかかる動きには弱く
運動時に限らず日常生活でも捻挫はよく引き起こされます。

ぎっくり腰やムチウチ症などは
日常生活で起こりうる捻挫の代表例であります。

治療として基本的には
冷やして(当院では最初からあたためますが)
腫脹をひかせること。

足首が動かないように
固定(軽い場合は包帯、中程度以上の場合はギブス)すること
を行います。

しかし、超音波撮影にて
足関節に不安定性が明らかに認められたときには
先ほど述べた前距腓靭帯の完全断裂が疑われ
活動性の低い高齢者以外の人には
早期の良好な回復と再発予防が第一選択になります。

通常、軽度、中程度捻挫は
包帯やギブスによる3-4週間の固定で安定し
その後、簡単なリハビリをして回復します。

このような経過を行い、治療をしていくのですが
治療後に再発する患者さんが多いのが足関節捻挫の特徴です。

完全に痛みが引ても
何故か暫くすると再び同じ場所を損傷してくるのです。

特に活動性の高いスポーツ選手に多いのです。

では、何故、この足首の捻挫は再発しやすいのでしょうか。

それは、足首を捻ったときに生じた微妙な骨(足根骨)のずれが
そのまま残っているからと考えられます。

今の現代医学では、足首に損傷が起こった場合
靭帯の治療、腫れ、痛みをとる治療はしますが
肝心で根本的な問題に目を向けていないわけです。

不運なことに、この微妙な骨のずれは
レントゲン写真では同定不可能です。

これは、怪我した足首を入念に観察し
その上で繊細に触診することで判断することが出来ます。

逆に、仕事やスポーツによる繰り返しストレスや
正しくない姿勢・動作によって
症状を感じることなく、いつの間にか
この骨のずれが生じてしまっている場合も良く見られます。

このような状態では、正常な状態に比べ
高い頻度で
いっそう怪我をしやすい状態にあるといえます。

足首の神経と背骨という視点から解釈致しますと
バランス整体では
足首の神経を支配する背骨の領域を整えた後
この骨のずれ、即ち
踵骨と距骨を手によって矯正して治していきます。

皆様に分かってほしいことは、足や足首に問題があると
その上部にある膝、股、腰、または首に影響し
それらの痛みや不調の原因になってくるわけです。

足首に問題を感じる方でどこに行ってもダメな方は
是非、当院においでくださいませ。
 

足首が痛い・足首が痛む・足関節捻挫 

どうしても治りが悪い場合は是非当院においでくださいませ。
我々が、脊椎骨盤の根本から治していきます。
当院の患者さんでも
この

足首が痛い・足首が痛む・足関節捻挫

が改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
 
 
 
 
 
 

肉離れ Ι 整体・接骨は口コミNO.1:背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.08.13 | Category: ふくらはぎの痛み,口コミ、人気、評判NO・1,口コミ・人気・接骨院,太ももの痛み,整体・接骨院,肉離れ,足の痛み

肉離れ

 

 

 

 

 

 

肉離れ

 

筋肉の柔軟性の欠如

肉離れというのは
走ったりスポーツをしている時などに急に筋肉が収縮して
筋肉の組織である筋繊維や
筋肉を覆う筋膜が裂けたりして傷つくことをいいます。

肉離れは
激しい運動を日常的に行っているスポーツ選手だけじゃなく
誰にでも起こります。

肉離れを発症する年齢は
基本的に成人以上の方が多く
また、女性よりも圧倒的に
男性の方が多く発症する傾向にあります。

肉離れは自覚症状があまりなくても
起こっていることもあるので
専門家の診断が必要であす。

また、痛みがなくなった場合でも再発しやすく
安静だけで済むと思い込むのは妥当ではないです。

また、最後まで十分に治療することが大事です。

重要なことは、これらは予防できるものであり
筋肉の柔軟性の欠如や
筋力のアンバランス差が大きい選手に好発するので
日ごろより、それらの解消を心がけましょう。

重症度により、各治療法が必要になりますので
医師の診断・治療を受けてください。

スポーツ競技に復帰される方は
ストレッチする時の痛みがとれて
健側と同じ通常のストレッチ感(伸されている感じ)になるまで
ジャンプやダッシュは避けるべきでしょう。

マッサージとストレッチは、治療にも予防にも大切です。

治療法を知るのも大切なのですが
原因や症状ついても知っておくと予防しやすいと思いますので
予防策についてお伝えいたします。

肉離れの原因には色々ありますが
まず運動前の準備運動を
十分に行わなかったことが挙げられます。

ウォーミングアップが不十分だと
筋肉が硬いまま運動することにより
急激に動かされるので肉離れを引き起こします。

特に冬の寒い時期は体が温まりにくく
筋肉が収縮しやすいので注意が必要です。

更に、過度の運動により筋肉に疲労がたまることも原因の一つです。

また、運動をしていても筋肉のつき方に偏りがあるのもよくないので
体の一部分だけを鍛えるのではなく
体全体にバランスよく筋肉がつくように運動しましょう。

普段から運動不足の人が急に激しい運動をすると
肉離れを引き起こすことにもなりかねないので
普段から適度な運動をして筋肉を鍛えておくことも大切です。

肉離れは、ふくらはぎや太ももなど
下半身に起こるケースがほとんどですが
野球やテニスなど上半身も酷使するスポーツをしている人だと
背中や二の腕にも起こります。

症状としては、運動をする際に
軽度⇒痛みがある程度で筋が軽度な損傷を起こしている
中程度⇒歩く際にも痛みがある程度で筋が所々断裂している
重度⇒歩くのも困難なほど腫れや痛みが
ひどく筋が断裂してしまった状態
というように3段階に分けられます。

肉離れをして
どうしても治りが悪い場合は是非当院においでくださいませ。

我々が、脊椎骨盤の根本から治していきます。
当院の患者さんでも
この肉離れ、ふくらはぎの痛み、太ももの痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
 
 
 
 
 
 
 

骨盤(仙腸骨)の痛み・腰の痛み・足の痛みΙ 整体・接骨は口コミNO.1:背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年33000人の実績)

2013.05.09 | Category: 整体・接骨院,股関節の痛み,腰痛,足の痛み,足首が痛い,骨盤のゆがみ,骨盤の痛み


骨盤(仙腸骨)・腰・足の障害

腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と骨盤(仙腸骨)に効くのかをお伝え致します。


腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり

さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め

思春期には完全に一体になり

この時点で完全な股関節部となるわけであります。


この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており

左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。


即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。尾骨、恥骨結合から構成されています。


また、男性と女性では骨盤の形が異なっており

男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて

女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており

カーブを描いています。


こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと

男性の方が筋肉があり重いからです。


股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造

即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で

股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。


仙腸関節(SI)の結合は、仙骨と腸骨からなっています。


滑らかな構造の玉継ぎ手と異なり

仙腸関節ではデコボコの表面に仕上がっており

これで動きを制限しているのです。


骨盤が前で合う恥骨結合には、恥骨間円板があり

これは脊椎に見られる椎間板に似ています。


妊娠中には、この結合が離れることができ

骨盤を広げて、出産が楽にできるようになっているのです。


仙腸関節における障害は、えてして、腰や尻

あるいは太ももの痛みと感じる場合が多いです。

(歩く時に、パチンや、クリッという音がしたり

さらに、腰や尻、太ももに弱い痛み、疲れ、ヒリヒリした感じ)

逆に、太ももや、尻、腰の辺りが痛かったならば

原因は、仙腸関節にある可能性が大きいです。


腰の痛みの一番の原因は仙腸関節部であり

この部分の可動範囲は小さいものの

この接合部がうまく動かないと激しい痛みとなることがあります。


ひどい坐骨の痛みを訴える患者に対しては

椎間板でなく、骨盤(仙腸骨)の障害をまず第一に考えて診るべきであります。


バランス整体は椎間板ヘルニアを治せない

という人もいますが

正しいバランス整体を受けて

手術の話など忘れた。という患者も存在しています。


腰が痛いという大人を調べたところ

骨盤(仙腸骨)のゆがみ(ずれ・亜脱臼)が50~70%みられた

という報告があります。


仙腸関節が痛くなる原因は色々ありますが

まず圧迫や捻挫、制限された運動なり接合部の固定化

恥骨で左右にかかる重量が異なる場合

靭帯の病気、さらに、内蔵の病気が考えられます。

 

骨盤(仙腸骨)・腰・足の治療とバランス整体 

仙腸骨の結合部に対する現代医療による治療には

問題が残っています。


まず第一に現代の医学教育では、筋骨格(骨盤(仙腸骨)も含まれる)を

無視していることであります。


50年以上にもわたり

骨盤(仙腸骨)の結合部は動くことが証明しているのにもかかわらず

これを認めず、動かない。と主張する医師がいることであります。


この接合部分は複雑であり、充分に理解されていないことも事実であるが

人体の動きを考える上で重要な位置を占めています。

仙腸骨の結合部は不動である。という考え方では

決して腰の痛みを和らげることは出来ません。


脊柱に発生したストレス。即ちゆがみ(ずれ・亜脱臼)を正すのが

バランス整体であります。

脊柱を診て、ゆがみ(ずれ・亜脱臼)の有無を調べます。


ゆがみ(ずれ・亜脱臼)というのは脊柱の配列状態が悪く

神経系統を障害していることであります。


脊椎における亜脱臼は、接合部分の固定化を始め

脊椎に沿った神経を圧迫し

椎間板、靭帯、腱、筋肉の弱体化

接合部の異常な動き、内蔵障害を生じさせます。


バランス整体は、こうした病気や症状を

直接治療しようということではないですが

仙腸関節に障害を持った

多くの人達の役に立った事を見て頂きたいのです。


病院で慢性的な腰と脚の痛みがあると診断された283人のうち

117人には、それまで診断されなかった

仙腸関節の問題が見つかったのです。

この117人には、殆ど身体がうまく動かず

この診断まで平均8年間も痛みがありました。


ところが、毎日バランス整体による脊椎矯正を受けて

2~3週間もすると90%の人達が

普通の生活に戻れるようになってしまったのです。


さらに1年後に追跡調査が実施されたのですが

治療改善が、そのまま持続されていたのであります。


妊娠中は、普段より仙腸骨の動きや、靭帯の柔軟性が増えており

骨盤(仙腸骨)の接合部は、より不安定になっています。

その為、妊娠中、バランス整体により脊椎を診てもらい

矯正をすることは、特に重要となってきます。

仙腸骨接合部と股関節がきちんと配列していれば

妊娠自体が順調で、楽で安全な出産にも繋がるのです。


また子供では、仙腸骨が未だしっかりと固まっておらず

しかも転んだりといった激しい動きがある為

バランス整体は子供にも大切なものなのです。


6~12才の小学生265名と、12~17才の中学、高校生135名

を対象とした調査では

小学生で29.9%、中学、高校生で41.5%の子供に

仙腸骨接合部の問題が発見されています。


さらに6~17歳学童403名の調査では

106名が腰の痛みを訴え、この痛みを訴えた子供のうち

実に83.1%に仙腸骨障害が発見されています。


骨盤(仙腸骨)と股関節が上体の重みを支えており

もし、この土台に問題があれば脊柱に悪影響が出て

自然と神経から、椎間板、靭帯、腱、筋肉、関節に

問題が生じることとなります。


大人では骨盤(仙腸骨)や腰の痛みを持つ場合

子供の頃に原因が植えつけられた可能性が高いです。


というのも、骨盤(仙腸骨)に問題を持つ子供が多い事から推測できます。


即ち、子供も必ずバランス整体で脊柱が順調に成長しているかどうか

検診してもらう事が肝心なのです。

検診をしていない方は、必ず行って下さい。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

 骨盤(仙腸骨)の痛み・腰の痛み・足の痛みなどの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━
 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達