福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

Blog記事一覧 > 赤ちゃんの記事一覧

マタニティ(妊娠中・妊婦)整体      Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.10.02 | Category: マタニティ整体,妊娠,妊婦,子供,患者さまの喜びの声(動画),背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛,赤ちゃん

マタニティ(妊娠中・妊婦)整体

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。(喜びの体験談)
妊婦3赤ちゃんとおかあさん

 

 

 

 

 

 

薬だけでなく、妊娠している母親としては
危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。

ロバート・メンデルスゾーン医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。

妊娠していると心配の種は尽きない。

妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。

さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。

背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。

とたくさんあります。

こうした心配の種が、バランス整体で
取り除ける可能性が多いにあります。

妊娠中にマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)の治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。

アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」

「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、
脳仙髄の呼吸機構を含めた胎盤システムの機能を正常にし、
陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。

矯正治療を受けていた場合は、
出産後の憂鬱がほとんど見られない。」

妊娠中は、肉体的にも科学的にも
身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。

妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。

このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。

ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合が
あることも見逃せません。

脊柱を調べることにより骨盤と脊椎が
うまく連動して動くかどうかのバランスをとります。

妊娠しているとマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)の治療が
受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。

また、妊娠中にバランス整体の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。

妊娠の何か月位までマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)を受けられるか。
という事ですが
陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。

実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に
患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。

そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。

その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。

● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか

精神的な問題や感情的な問題に対して
バランス整体の効果があることは
長年にわたって知られています。

専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。

● マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)は腰の痛みに効果があるでしょうか

バランス整体は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。

● 妊娠で順調にいっている場合には、
マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)は必要ないわけですね。

そうではありません。

バランス整体を予防療法として採用すべきです。
妊娠中体重を定期的に計るように、
脊椎の検査も定期的にしていくべきです。


● 赤ちゃんもバランス整体を受けても大丈夫でしょうか

生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。

あなたの参考にしてください。
 
妊婦kid0027-009_m
 
 
 
 
 
 
 
 
 
★マタニティー整体治療の3段階★

マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)では、まず、脊柱の検査をするが
各種方法があり、筋肉テスト、身体の均衡
背骨に沿った筋肉・骨。
動きの触診、動診などがあります。

不健康な脊柱は、ストレスを生じており、神経を圧迫し
骨の劣化(骨関節炎や骨端の異常成長)椎間板の劣化
脊椎のズレを生じてきます。

こうした各種の障害をバランス整体では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)
コンプレックスと呼んでおります。

しかし、なぜ背骨が悪くなってしまうのでしょうか。

脊柱が不健康になる理由を
探ろうとしても判らない場合が多い。

というのは、脊柱を定期的に検査してない限り
本当の理由と言うのは発見できないのです。

脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
生じる理由はたくさんあります。

実は生まれる時から、この危険があるわけで
頭や首を鉗子を使って引っ張った場合や
さらに産道から出てくる頭を
支えてやらなかった場合であります。

さらに転んだり、各種事故でも
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が生じます。

赤ちゃんを空中に放り上げる遊びでさえ、
頭と首にむち打ち症候群
の障害を起こす可能性があるとする専門家もいます。

子供と言うのは人生の内でも、
転んだり、事故を起こしたりと
肉体を激しく使う時期であり
脊柱を定期的に診る事が必要であり、
親としては子供もバランス整体に
連れていくべきなのであります。

肉体的なストレス以上に脊柱を傷めるのが、
精神的ストレスです。

ゆっくりとやってくる慢性症状を避けるために
バランス整体は不可欠なのです。

しかもバランス整体が特に効果的なのが
妊婦であり、妊娠中には欠かせない療法であります。

バランス整体の治療を3段階に分けると

以下のようになります。

1、集中治療段階

脊柱と神経系に出来た
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を矯正、
または軽減するのが
第一段階の目的であります。

この治療中は痛みを始め、気分が悪かったり、
ストレスを感じたりと色々な症状が出てきます。

勿論、こうした反応が出ない様に
また出ても短時間で終わる様に務めるが
真の目的は、とにかく
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の調整であります。

とにかくゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の調整も悪い反応も、
早く解決するにこしたことはない。

長い時間問題が蓄積して病気に進展したわけであり
回復にも同じように長時間かかる可能性がある。

とにかく治療を確実に受けて、生活様式も変え
この初段階が早く終われるようにすることであります。

2、復元段階

2番目の復元段階では、脊柱の強さが増し、バランス整体による
矯正が長い時間保持できるようになる事が目的であります。

この段階に入ると、最初に出てきた反応がなくなるか減少します。

ここで肝心なことは、以前よりだいぶ良くなったとしても
治療を怠らず、続けていく事であります。

脊柱をよく検診してもらい、再度、
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が起こらない様にすることです。

さもないとまた、最初の悪い状態がぶり返してしまいます。

3、保全段階

バランス整体による調整がうまく持続するようになったのが
この第三段階であり、脊椎が安定してきて
ストレスにもうまく対処できるようになります。

この保全段階と言うのは歯の定期検診を受けるのと同じで
例えば虫歯といった歯の病気が始まっていても
気が付かない事が多いので、歯医者に行くようなものです。

歯の病気と同じように、
脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
出来ても気付かないわけで

バランス整体を受け
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)障害が
生じないようにすることが不可欠であります。
 
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
骨盤矯正・ゆがみ9
 
骨盤矯正・ゆがみ11
 
骨盤矯正・ゆがみ8側彎2
 
背骨の歪みでおこる症状
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 
 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達