福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

Blog記事一覧 > 腰痛の記事一覧

脳幹(自律神経系・免疫系・ホルモン系・脊髄神経系)と上部頸椎(第一頸椎)

2017.06.26 | Category: ホルモン,免疫,生命維持,第一頸椎,背中の痛み,脊髄神経,脳幹,脳幹疲れ度チェック,腰痛,自律神経,自然治癒力,自然治癒力高める,頸椎のゆがみ度チェック,首の痛み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間の神経と体の関係

人間の神経は、「ニューロン」と呼ばれる神経細胞が集まり、構成されています。

このニューロンは、刺激を受けることで興奮し、
受けた刺激を他の細胞へと伝達する特徴を持っています。
その伝達スピードは、「1秒間に約100メートル」と言われています。
つまり、ひとつのニューロンに刺激を与えると、
その刺激は、0.02秒ほどで体全体へと伝えられるのです。

では、この神経は、人間の体のどこに集中しているのでしょうか?

その答えは、「上部頸椎(C1、C2)」です。
上部頸椎は、脳から伝達される神経情報の出入り口となる場所。
この上部頸椎に異常が起こると、脳から体への情報伝達が妨害されることになります。
その結果、自律神経系のはたらきが乱され、頭痛や肩こり、腰痛、坐骨神経痛など、
さまざまな体の異常を引き起こすのです。

当院の手技は、脳から伝達される神経情報が集中している
「上部頸椎」にアプローチすることで瞬時に神経の異常を整えます。
ですから、たった1秒で、頭痛や肩こり、腰痛、坐骨神経痛など、
全身の痛みを改善できるのです。

他にも、優れている点はたくさんあります。

脳からの神経命令と背骨は密接に関係している

 
人の体は、脳から発せられる神経命令がないと動くことができません。
また、脳神経は背骨を経由して内臓や器官、
または皮膚や指先にいたる全身に分布しています。

背骨の中でも特に脳と密接に関係している第一頸椎について述べていきます。
 

第一頸椎は重要です

第一頸椎は、やや変形した楕円形のリング状の形をしていることで、
「環椎(かんつい)」という名前がついています。
第一頸椎がそのような形をしている理由は、頭部が左右や斜めに動くための土台だからです。

また、脳から伸びた神経は背骨を経由して全身に分布しています。
当然ながら脳神経はまず最初に、第一頸椎を通過します。
しかし、その第一頸椎に「ズレ」が生じると、そこで神経が圧迫され、
末端への神経シグナルの出力が低下します。

脳から伸びた神経が、第一頸椎がズレていることで圧迫され、
神経命令が末端に届きにくくなります。
そのことで、臓器・器官は正常な働きができなくなり、多種の病気を発症します。

したがって、第一頸椎のズレを調節することは
健康維持のためには欠かせないということです。

 

脳幹と第一頸椎との関係

第一頸椎がズレると脳神経を圧迫してしまうことで、
多種な症状が発症することはお伝えしました。

またその他にも、第一頸椎がズレることで脳幹を圧迫してしまい、
病院の検査では診断されにくい病気を発症します。

そのようになる原因は、第一頸椎と脳幹との位置が近いことで起こります。
脳幹とは「間脳」「中脳」「橋」「延髄」の部分を指し、
脳の中心から下に垂れるように位置し、一番下の部分は第一頸椎に近い場所に位置します。

そのことで、第一頸椎がズレると頸椎が脳幹を圧迫してしまいさまざまな症状を発症します。
 
脳幹は生命維持に不可欠な部位であり、
脳幹の働きいかんで人の健康が左右されるといっても過言ではありません。

ここで脳幹の主な働きをまとめます。

①自律神経を安定させる
 

②各種、ホルモンの分泌を調整している
 

③血圧を調整する
 

④血糖値を調整する
 

⑤体温を調整する
 

⑥呼吸を安定させる
 

⑦食欲や睡眠などの調整をする
 

⑧免疫機能を正常化させる

 
⑨視覚・聴覚・臭覚などの感覚器官の調節をする

 
⑩運動機能の調整(歩行や運動時などの平衡感覚の維持など)

 
⑪思考や判断能力を安定させる

 

上記したように、脳幹の働きは人が生きていく上で必要不可欠である
自律神経系・免疫系・内分泌(ホルモン)系・脊髄神経系などの
重要な系統全てに関与する中枢部です。

 

病院ではいわゆる原因不明と診断される症状は、
脳幹が第一頸椎により圧迫を受けることで発症している場合も少なくありません。

当院の手技が「凄い」と呼ばれる5つの理由

▼「わずか1秒」で結果のだせる、時短の常識を超えた手技

世の中には、時短手技と呼ばれるテクニックがたくさんあります。
しかし、これらの手技は骨格や筋肉へアプローチするため、
10~20分の施術時間はかかります。
手技は、神経にアプローチするので、
わずか1秒で全身の痛みを改善することができます。

▼腰痛や肩こり、首や背中の痛みなど、あらゆる問題を改善

腰痛や肩こり、首や肩、背中の痛みなどの問題は、
脳から体への神経情報の出入り口となる上部頸椎に異常をきたすことで引き起こされます。
手技は、根本の問題である神経の伝達を整えられますので、
これらすべての問題を解決できます。

▼他院は受けられない「完全にオリジナルのテクニック」

手技は、神経学・筋肉学・骨学・解剖学などをベースとした完全に
オリジナルのテクニックです。
圧倒的な施術効果はもちろん、他院では受けることのできない施術ですので、
差別化にも大きな力を発揮します。

▼安全性が高い手技

上部頸椎や神経へのアプローチと聞くと、「何だか怖いな」と感じるかもしれません。
でも、ご安心ください。
手技は、
体には何の害もありません。
また、医学的な面から見ても、とても信頼できるテクニックです。

▼劇的な効果に患者さんの満足度がアップする

強烈なまでのインパクトはもちろん、
ひとつひとつの体の動きを患者さんと確認しながらおこなうため、
痛みが改善し、動きやすくなったことを共有できます。

頸椎のゆがみ度チェック

□ 首が、どちらか左右に傾いている。

□ 肩の高さが、どちらか下がっている。

□ 首が、ある角度で引っかかる、もしくは痛い。

□ 手に力が入らない(物を落す)、、しびれる。

□ 首を動かすと音がするもしくは、無理やり鳴らしている。

□ 同じ足だけを何時も上にして組んでいる。

□ 手足が冷えている。

□ 目が疲れやすい・急に視力が落ちた。

□ 靴のかかとが、片方だけ減る。

□ 首・背中をよく寝違える。

□ 歯の噛み合わせが悪い。(音がする・開きづらい)

 

脳幹疲れ度チェック

□ 人にぶつかる・よくつまずく。

□ 風邪を引くとなかなか治らない。

□ 携帯電話でよく話している・PCを長時間使用している。

□ 体調が天候に左右される。

□ 息の止まるような、いびきをかいている。

□ 朝起きたときかえって疲れている。

□ 自律神経失調症と言われたことがある。

□ 後頭部が重い・鈍痛がある。

□ 暴飲・暴食・睡眠不足・かなりハードな生活でも平気だ。

□ 何もしたくない気力が減退している。

★ 0~1個

あまり、頚椎の歪み・脳幹の疲れはないようですが

頸椎の一番下と脳幹の5項目から下にチェックがあれば注意

★ 2~4個 このチェック数で一つでも

頸椎の一番下と脳幹の5項目から下ににチェックが入れば要注意

★ 5個以上 かなり、頚椎の歪み・脳幹の疲れがありますのですぐご相談下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腰痛・ヘルニアや狭窄症など極度の慢性症状を治す決め手は股関節

2017.04.25 | Category: ヘルニア,四十肩、五十肩,慢性症状,狭窄症,股関節,股関節痛,肩こり・首こり,腰痛,腸腰筋,膝の痛み,膝痛

全ての慢性症状の原因は『股関節』に集約できる

ヘルニアや狭窄症など極度の慢性症状を治すのに
『うまく使えていない筋肉を使えるようにする』 というだけで
何倍も速く結果が出てしまいます。

この世の9割の患者さんは、 筋肉を正しく使うことができていません。

深層筋や殿筋が上手く機能していないために、
他の筋肉へ過剰な負担がかかり、何度施術しても症状が再発するのです。

では、うまく使えていない筋肉を再起動して、
どんな慢性症状も短時間で治すためには、具体的に何をすればいいのでしょうか?

全ての慢性症状の原因は『股関節』に集約できる

なぜ、股関節なのでしょうか?

それは、全身のあらゆる慢性症状の原因が 股関節に集約しているからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右の画像をご覧ください。

股関節は『腸腰筋(※腰の深層筋)』という筋肉を通して、
骨盤・背骨とつながっているのです。

股関節がうまく使えなくなると、 必然的に腸腰筋は伸縮できなくなってしまいます。

 

そして腸腰筋の伸縮しない状態が続くと、
 何もしなくても勝手に固まっていってしまうので、
骨盤や背骨を引っ張ってしまい、全身に歪みが生じるのです。

そう、つまり全身のあらゆる慢性症状の 最も大きな原因は
“股関節”であるということができます

逆に、この股関節さえ正しく動かせるようになれば…
ただ歩いているだけでも勝手に回復するようになる

股関節の可動域が拡がり、腸腰筋がグングン動くようになると、
ただ歩いているだけでも腰の深部の筋肉はやわらかくなっていきます。

その結果、骨盤や背骨を歪ませていた原因がなくなります。

肋骨や肩甲骨もピタッと正しい位置に収まるようになるので、
腰痛はもちろん、肩こりや四十肩五十肩も劇的に改善するのです。 

すると、今まで腰だけで支えていた体重を上半身全体で支えることができるようになり、
下半身への負担が格段に減るので、股関節痛や膝痛も根本的に解消することができます。 

まさに『股関節調整=全身調整』ということが言えるのです。

患者さん1人1人に“身体の使い方の癖”があります。
この癖を治すことができなければ、次第に身体は歪んでいき、症状は再発するでしょう。
 

よく「患者さんが正しい姿勢を守ってくれないと再発する」と説明する先生がいますが、
それは確かにおっしゃる通りです。 

でも、身体の癖というものは非常に頑固なもので、
本当に姿勢の悪い方はどれだけ頑張っても治すことができなかったのが現実です。

しかし当院では施術中から『半強制的に』姿勢の癖を矯正できるようになります。

※『半強制的に』というと、なんとなく強引なイメージを抱くかもしれませんが、
 強烈な刺激を与えることは一切ないので、絶対にケガをさせる心配はありません。

手技を行う過程で、勝手に患者さんの姿勢がよくなっていき、
身体の癖まで自動的に書き換わっていくのです。

つまり患者さんに細かい姿勢指導を守っていただく必要はなく、
ただ整体を行っているだけでも、
健常者とほぼ同じ身体の使い方になってしまうということです。

実際に、当院には福山市・尾道市・井原市・笠岡市・府中市からが訪れますが、
その中には当然、遠方から一度しか通院できない患者さんも沢山いらっしゃいます。

股関節さえ正しく動かせるようになれば…
ただ歩いているだけでも勝手に回復するようになる   

 

 

 

 

 

 

 

 

腰痛や肩こり、ひざ痛や関節痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症など痛みやコリの「本当の原因」と改善法

2017.04.01 | Category: ひざ痛(膝痛),カリウムイオン,セロトニン,ヒスタミン,ブラジキニン,マッサージ,乳酸,免疫力,基礎体温,椎間板ヘルニア,筋肉が硬くなる,筋肉の石灰化,肩こり・首こり,脊柱管狭窄症,腰椎すべり症,腰椎分離症,腰痛,血管の圧迫,鍼灸,関節痛,頭蓋矯正,骨格矯正

痛みやコリの「本当の原因」と改善法と整体

硬くなった筋肉に無理やりマッサージ、
ストレッチ、整体などを行い、

さらには生活のために
無理やり仕事を続けてしまと、

体内では筋線維がブチブチと
断裂を繰り返します。

切れた筋線維はすぐには再生しないので、
その場しのぎでカルシウムが
筋線維を繋ぐ役目を果たします。

カルシウムと聞いて、何を思い浮かべますか?

当然「骨」だと思いますが、
カルシウムが筋肉に溜まればそこは硬化していきます。
これが筋肉の石灰化という現状です。

こうなった筋肉は硬化と断裂を繰り返すしかないので、
 従来の医学の常識では完治することはできないと
考えられてきました。

「痛み」を治せる治療法は
 そもそも存在していなかった。

これまでの医学界では
「痛み(腰痛)の治し方」について、
 科学的に解説されたことが一度もなく、

そもそも治す術が存在しないという
 ショッキングな事実を知ったのです。

ここまでの境地に陥って、
 初めて気付いたことが2つあります。

①痛みの原因を誰も知らないのに、治療が行われていること。
②既存の治療法では、痛みが完治することはないこと。

神経のない場所で痛みは生じない

人体が痛みを感じる場所は
「痛みを感じる神経」がある部分に限ります。

つまり、神経のない場所では
痛みを感じ取ることができません。

痛みを感じる神経のない場所とは、
 骨、椎間板、軟骨、毛髪、爪などです。

整形外科でよく聞く症状としておなじみの、
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、
 分離症、椎間板が飛び出す、脊柱管が狭くなる、
 腰椎がずれる・折れる、骨盤がゆがむ、軟骨がすり減る…など

これらは痛みやコリとは無関係であることが
科学的に証明されています。

(この事実はデータに基づく医学資料の
至る所に記載されています)

「いや、そんなことはない。自分が骨折したときは痛かった」

と言う方もいるかと思いますが、

それは骨の損傷による痛みではありません。

骨折した部位の周辺の筋肉が
断裂するなどして生じている痛み
です。

では、痛みを感じる神経はどこにあるのかというと…

痛みやコリの「本当の原因」

痛みの原因はとてもシンプルです。

自律神経の乱れは原因ではありません。

ストレスは原因ではありません。

 脳が痛みを記憶しているわけでもありません。

 添加物や電磁波の影響でもありません。

それらはあくまで小さな“要因”でしかないのです。

ただ単純に「筋肉が緊張している」から痛みが起こるのであって
無緊張状態に近づけてあげるだけで
痛みやコリは改善します

外傷・ウイルスを除くすべての慢性/急性痛を改善できる
言っても過言ではないでしょう。

痛みを感じる神経がある場所は、『筋肉』です。

腰痛や肩こり、ひざ痛(膝痛),関節痛などをはじめとした

すべての痛み・コリは筋肉が硬くなることによる
血管の圧迫が原因
なのです。

血管が圧迫されると血行不良が生じるので、
 血液を流そうとして「ブラジキニン」と呼ばれる
血管を膨らませる物質を大量に生成します。

※覚えていただく必要はありませんが、
  さらに細かく言えば、乳酸、たんぱく分解酵素、
  セロトニン、ヒスタミン、カリウムイオン、
  アセチルコリンなどが神経終末で
痛みとして感じる物質です。

ブラジキニンが最も有力な発痛物質だと考え、
 今後は「ブラジキニン」で統一します。

この「ブラジキニン」と呼ばれる物質が
知覚神経を興奮させることで、
 痛みやコリが発生するのです。

つまり、腰痛や肩こり、ひざ痛(膝痛),関節痛など…
あらゆる痛みの正体は、筋肉の緊張によって発生する
「ブラジキニン」だと言うことができます。

ですので、単純に言うと
筋肉をやわらかくすることができれば
痛みは消えるということが分かりました。

しかし、筋肉をやわらかくすることはそう簡単ではないのです。

なぜ、病院、整体やカイロ、鍼灸では
完治させることができないのか?

その理由は、

揉んだり、骨格を矯正したり、
 自律神経を整えたりする程度では、

筋肉を緊張させている
『緊張物質』を排出しきることが
 できないからです。

一定のレベルまでは
筋肉がやわらかくなるのですが、

筋肉内の緊張物質が排出しきれず
中に残っているため、
 何度やっても痛みを完治させられないのです。

…では一体どうすれば、
 緊張物質を全部排出することができるのか?

実験に次ぐ実験の結果、
あることが判明したのです。

「筋原線維」をバラバラに動かせば
緊張物質を排出できることを発見

「筋原線維」というものをご存知ですか?

筋肉は筋線維の束によって構成されています。

その筋繊維はさらに細かい
「筋原線維」の束によって構成されています。

この「筋原線維」の周囲にカルシウムや老廃物などの
 緊張物質が溜まることによって筋肉が硬くなるため、
 腰痛や肩こりひざ痛(膝痛),関節痛などの痛み・コリが生じるのです。

そこで、この筋原線維に対して
 あらゆるアプローチを試みた結果…

「筋原線維」の1本1本をバラバラに動かすことで、
 緊張物質が血液に流されて排出される。

という事実が分かったのです。

その結果完成した緊張物質を
 すべて排出できるアプローチ法です。

指1本を筋肉にあてて
 やさしく縮めて伸ばすだけ

簡単に言うと、たったこれだけです。

指1本を筋肉にあてて、
やさしく縮めて伸ばすだけで、

全身どこの筋肉でも完全にやわらかくする
 ことができるようになったのです。

しかも、身体の最深部の筋肉を含め、
すべて無緊張に限りなく近い状態にまで
弛緩しきることができます。

ここでいう「無緊張状態」とは、
 筋肉内の緊張物質をすべて
排出しきった状態のことを指します。

筋肉を無緊張状態にできると、
 痛みが生じる原因そのものがなくなるので
完全に痛みは消えます。

 科学的に証明されている事実です。

何より大きなメリットは、
この手技によって身体の最深部の
筋肉まで無緊張状態にすると、

症状が二度と再発しなくなるということです。

その理由を説明すると…

無緊張状態になった筋肉は
 その構造上、二度と硬くなれない

無緊張状態になった筋肉は、
ただ動かしているだけで
自然と緊張物質を排出できます。

筋肉には本来、
 自力で緊張物質を排出する力があるのです。

しかし、一定以上硬くなってしまうと、
その機能を失ってしまうのです。

つまり、慢性腰痛や肩こりに
悩まされている患者さんの場合だと
常に筋肉が硬い状態なので、

ただ動かしているだけでは
緊張物質を排出することができないということです。

だからこそ、外からのアプローチによって
緊張物質を排出してあげる必要があるのです。

ただ、従来の手技療法ではそれが不可能なのです。

整体術や骨格矯正、鍼灸、頭蓋矯正、
 内臓調整、マッサージなど…

世の中には沢山の手技療法がありますが、

痛みの原因となる「筋肉内の緊張物質」を
排出することができない限り、
いつまで経っても痛みは消えません。

外傷・ウイルスを除く全ての痛みを
「改善」できる手技です。

「筋肉を緩めて痛みを消す」

「筋肉をやわらかくする」

たったそれだけで全身の血液循環が整って、
あっという間に痛みが消えてなくなるのです。

痛みの原因は筋肉の緊張であり、筋肉内に緊張物質が溜まっているためです。

したがって、緊張物質を排出しなくては絶対に治ったことにはなりません。

だから何度も再発を繰り返すことになります。

 麻酔を使って痛みをごまかしても、
筋肉内から緊張物質が排出されるわけではありません。

マッサージ(ほぐし)、鍼灸、整体、カイロプラクティックなどでも
多少の緊張物質は筋肉内から排出できますが、
既存の手技療法ですべての緊張物質を排出しきることは、
身体の構造上、物理的に不可能です。

 筋肉内から緊張物質をすべて排出し、
筋肉が無緊張状態にまでやわらかくならない限り、
痛み・コリの症状が改善することは絶対にありえません。

つまり、緊張物質をすべて排出する方法です。

無緊張状態になった筋肉は、
ただ動かしているだけで自然と緊張物質を排出できるからです。

筋肉には、自力で緊張物質を排出する機能があります。

しかし、一定以上硬くなってしまうと、その機能を失ってしまうのです。

つまり、慢性腰痛や肩こり、ひざ痛(膝痛)や関節痛に悩まされている患者さんの場合だと、
常に筋肉が硬い状態なので、ただ動かしているだけでは緊張物質を
排出することができないということです。

だからこそ、外からのアプローチによって緊張物質を排出してあげる必要があるのです。

 全身の血行が劇的に改善し、免疫力が上がるので
病気の発症率が1/10以下の強い身体になるから!

福山市・府中市の田澤接骨院では、全身の筋肉を無緊張状態まで
やわらかくすることができるので、
筋肉の緊張により圧迫されていた血管が一気に解放され、
血行不良が劇的に改善されます。

血行が良くなると、脂肪がエネルギーとしてどんどん燃えていくので、
体内に熱が生まれます。こうしたサイクルを作り出せるようになるため、
基礎体温が上がるのです。

 一説によると、基礎体温が1度上がれば、
免疫力が50~60%高まると言われています。

つまり、ウイルスや細菌などの異物・外敵から身を守る力が強まるということです。

ガンや生活習慣病、アトピーなどのアレルギー疾患、不定愁訴など、
ほとんどの病気は免疫力の低下によって起こると考えられているので、
基礎体温を上げることによってそれらの未病効果や改善が見込めることは
言うまでもありません。

 一方で現代人は基礎体温がとても低く、35度台の人も決して珍しくありません

これは筋肉が硬く、血行不良が起きているためです。

 基礎体温が下がることを甘く見てはいけません。

 35℃を下回ると、まず筋肉が硬直し始めます。

そして33度以下で脳まで充分な血液が行き届かなくなり、
酸欠によって意識が混濁します。30度以下で半昏睡状態に陥り、
25度以下で仮死状態、20度以下で心停止します。

体温と私たちの身体はこれほど密接に関わっているのです。

ですから、筋肉をやわらかくして、血行不良を改善することは
命に関わるレベルで重要なことなのです。

やわらかい筋肉になり、体内の血行循環が良くなれば、
公に言われている栄養の1/3程度でも、人間は十分に健康を維持できます。
血液が栄養をスムーズに細胞まで運んでくれるからです。

「効率よく栄養を活用できる」と言い換えてもいいでしょう。

どれだけ栄養に気を配った食生活をしていても、身体が硬く、
血行が悪ければ、腸で吸収した栄養は細胞までしっかりと届かないのです。

おかしな話ですが、身体がやわらかい人は薬も効きやすいのです。
食品と一緒で、薬の成分が細胞まできちんと行き届くからです。

 筋肉をやわらかくできるということは、
これほどまでに身体にとって有益なことなのです。

 

 

妊娠中の腰痛・仙腸関節が痛いでお悩みの妊婦さんへ

2014.06.09 | Category: AKA,ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,リラクシン,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨神経痛,妊娠,妊婦,患者様の喜びの声,慢性腰痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛

妊婦さんの喜びの声

福山市AKA腰痛,坐骨神経痛、お尻の痛みで辛い妊娠8か月の妊婦さん

福山市AKA腰痛・坐骨神経痛の辛い 妊婦さん 

福山市 腰痛・股関節痛の辛い妊婦さん

福山市椎間板ヘルニア・坐骨神経痛のつらい妊婦の喜びの声・AKA整体

 

 

妊娠中の腰痛・仙腸関節痛でお悩みの妊婦さんへ
 
 
妊娠前には、腰痛・仙腸関節痛が気にならなかった女性でも、
妊娠してから腰痛に悩むようになる人がいます。
 
妊娠中は、骨盤内で赤ちゃんを育てますから、
骨盤の位置が大きく変化します。
 
また出産に対する心理的な不安や緊張などが重なることもあり、
自律神経のバランスやホルモンのバランスが変化します。
 
そういった、体内の構造や生理面の大きな変化により、
いろいろな症状が出ることがあります。
 腰痛や坐骨神経痛も発生しやすい症状の一つといえるでしょう。
 
妊婦さんはお腹が大きくなります。
骨盤が前に回転し(前傾)、腰の骨(腰椎)の関節に負担がかかり、
関節性の腰痛・仙腸関節痛を起こしやすくなります。
 腰痛以外にも、坐骨神経痛、ぎっくり腰、仙腸関節痛で来院される妊婦さんもいらっしゃいます。
 
しかし、一般的には妊娠中ということで、
整体院やカイロプラクティック院、リラクゼーションサロンなどでは
「妊婦さんはお断り」というところも多いようです。
 
妊婦さんに対しては、特別な施術が必要です。
 母体にもお腹の赤ちゃんにも一切負担がかからないように、
デリケートに繊細に優しく筋肉や骨格を調整する技術が必要なのです。
 
  
★妊婦さんの腰痛・仙腸関節痛の原因:ホルモンの影響
 
妊婦さんの腰痛の原因は、必ずしも構造的な原因だけではありません。
 妊娠をすると分泌されるホルモンの働きによる影響もあります。
 
赤ちゃんが生まれる時には狭い骨盤を通らなくてはならないため、
その狭い骨盤が開く必要があります。
 
ですから、骨盤などの靭帯をゆるませる作用のある
リラキシンというホルモンの分泌が多くなるのです。
 
リラキシンの分泌は妊娠の初期から盛んになります。
 
リラキシンの作用により、骨盤の関節がゆるむことで
腰痛が起こりやすくなるといわれています。
 
骨盤を支える靭帯がゆるんで起きる腰痛では、
ゆるみにより関節へ大きな負担がかかります。
 関節の動きについても、通常よりは大きくなり、
これも腰へ悪影響を及ぼします。
関節の動きが大きくなってしまうと、
その周囲の筋肉も痛んでしまうことがあります。 
  
★妊娠中のぎっくり腰
 
妊娠中に急な腰痛に見舞われる方がいます。
 妊娠中はホルモンの働きで、仙腸関節などの骨盤の関節がゆるみます。
 
 急な動作、慣れない動作などをした結果、
ギックリ腰になってしまう妊婦さんが時々来院されます。
 
産婦人科のお医者さんから、「もっと歩くように」
「適度に運動するように」などの指導を受けて、
運動をしすぎてしまったり、身体に負担がかかる動作をしてしまって、
ぎっくり腰になったりする例もあります。
 
ぎっくり腰などの急性腰痛は、なった人にしかわからないような激痛です。
ただでさえギックリ腰の激痛はつらいものですが、
妊娠中という特別な状況ですから、
不安になったりパニックになったりしがちです。
 
しかし、どんなにつらいギックリ腰でも最初は安静にして、
関節をアイシング(冷やす)して、適切な調整をすれば、
数日~1週間くらいのあいだに回復するものです。
 
寝返りも打てないようなひどい腰痛がある場合には、
楽な姿勢をとり患部をアイシングすると良いです。
炎症が起きている状態で温めたり、
無理に動かしたりすると悪化しますから注意が必要です。
猫背・反り腰21妊婦
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妊婦
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
薬だけでなく、妊娠している母親としては危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。
 
ある産婦人科医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。
 
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。
 
さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。
 
背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。
 
とたくさんあります。
 
こうした心配の種が、当院で取り除ける可能性が多いにあります。
 
妊娠中にバランス整体治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。
 
アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」
 
「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、脳仙髄の呼吸機構を含めた
胎盤システムの機能を正常にし、陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。
矯正治療を受けていた場合は、出産後の憂鬱がほとんど見られない。」
 
妊娠中は、肉体的にも精神的にも身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。
 
妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。
 
このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。
 
ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合があることも
見逃せません。
 
脊柱を調べることにより
骨盤と脊椎がうまく連動して動くかどうかのバランスをとります。
 
妊娠していると整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)や
手・足の調整治療が受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。
 
また、妊娠中に整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。
 
妊娠の何か月位まで整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)を受けられるか。
という事ですが
陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。
 
実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に
患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。
 
そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。
 
その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。
 
● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか
 
精神的な問題や感情的な問題に対して
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)の効果があることは
長年にわたって知られています。
 
専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。
 
● 整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は腰の痛みに効果があるでしょうか
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。
 
● 妊娠で順調にいっている場合には、
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は必要ないわけですね。
 
そうではありません。
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)を予防療法として採用すべきです。
 
妊娠中体重を定期的に計るように、脊椎の検査も
定期的にしていくべきです。
 
● 赤ちゃんも受けても大丈夫でしょうか
 
生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。
 
あなたの参考にしてください。
 
★妊娠中には欠かせない整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整★
 
不健康な脊柱は、ストレスを生じており、神経を圧迫し
骨の劣化(骨関節炎や骨端の異常成長)椎間板の劣化
脊椎のゆがみ(傾き・ズレ)を生じてきます。
 
しかし、なぜ背骨が悪くなってしまうのでしょうか。
 
脊柱が不健康になる理由を探ろうとしても判らない場合が多い。
というのは、脊柱を定期的に検査してない限り
本当の理由と言うのは発見できないのです。
 
脊柱にゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が生じる理由はたくさんあります。
 
実は生まれる時から、この危険があるわけで
頭や首を鉗子を使って引っ張った場合や
さらに産道から出てくる頭を支えてやらなかった場合であります。
 
さらに転んだり、各種事故でもゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が生じます。
 
赤ちゃんを空中に放り上げる遊びでさえ、頭と首にむち打ち症候群
の障害を起こす可能性があるとする専門家もいます。
 
子供と言うのは人生の内でも、転んだり、事故を起こしたりと
肉体を激しく使う時期であり
脊柱を定期的に診る事が必要であり、親としては子供も
福山市田澤接骨院に連れていくべきなのであります。
 
肉体的なストレス以上に脊柱を傷めるのが、精神的ストレスです。
 
ゆっくりとやってくる慢性症状を避けるために
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整は不可欠なのです。
 
しかも整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)
手・足の調整が特に効果的なのが
妊婦であり、妊娠中には欠かせない療法であります。
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整治療を3段階に分けると
以下のようになります。
 
1、集中治療段階
 
脊柱と神経系に出来たゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を矯正、
または軽減するのが
第一段階の目的であります。
 
この治療中は痛みを始め、気分が悪かったり、ストレスを感じたりと
色々な症状が出てきます。
 
勿論、こうした反応が出ない様に
また出ても短時間で終わる様に務めるが
真の目的は、とにかくゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の調整であります。
 
とにかくゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の調整も悪い反応も、
早く解決するにこしたことはない。
 
長い時間問題が蓄積して病気に進展したわけであり
回復にも同じように長時間かかる可能性がある。
 
とにかく治療を確実に受けて、生活様式も変え
この初段階が早く終われるようにすることであります。
 
2、復元段階
 
2番目の復元段階では、脊柱の強さが増し、バランス整体による
矯正が長い時間保持できるようになる事が目的であります。
 
この段階に入ると、最初に出てきた反応がなくなるか減少します。
ここで肝心なことは、以前よりだいぶ良くなったとしても
治療を怠らず、続けていく事であります。
 
脊柱をよく検診してもらい、
再度、ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が起こらない様にすることです。
 
さもないとまた、最初の悪い状態がぶり返してしまいます。
 
3、保全段階
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足による調整が
うまく持続するようになったのが
この第三段階であり、脊椎が安定してきて
ストレスにもうまく対処できるようになります。
 
この保全段階と言うのは歯の定期検診を受けるのと同じで
例えば虫歯といった歯の病気が始まっていても
気が付かない事が多いので、歯医者に行くようなものです。
 
歯の病気と同じように、
脊柱にゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が出来ても気付かないわけで
当院の検診を受けゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)障害が
生じないようにすることが不可欠であります。
 
背骨は
私たち直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。



 
歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。



 
背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 



 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、バランス整体の治療を
体験してみてください。
一時的な症状の緩和や、間違った治療を行わないためにも
体に違和感がある場合には
是非、当院のバランス整体で
頸椎・背骨・脊椎・骨盤矯正を受ける事を
お勧め致します。
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

子供の猫背・側彎25背骨のゆがみ4
 
骨盤矯正10自然治癒力
 
腰痛・慢性化14
 
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

頸椎1番2番のゆがみ・ズレ(首こり・肩こり・猫背・腰痛)と脳幹

2014.02.20 | Category: むちうち,むち打ち,不定愁訴,慢性腰痛,慢性頭痛,猫背,肩こり・首こり,背中が痛み,背中の痛み,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脳幹,腰痛,自律神経の乱れ,頭痛,首の痛み

交通事故でむち打ちになり首こり・肩こりの患者さまの喜びの声

◆岩井優子さまの喜びの体験談26歳 交通事故で追突され、首、左肩、左肘、中指、薬指、小指を痛めた。 首のコリやハリ感、左肩~左ひじにかけて重くだるい感じ、雨の日に 指の握りが悪く、視界がぼやける、後頭部、首のうしろ、こめかみが 重く頭痛あり。車のハンドルを持つ時に左が痛くて右と同じ高さまで 上げて持つことができない、雨の前の日は吐き気と首、肩の痛みがする、 深い眠りにつけない、首を抑えると圧痛がありました。 治療して頂くと、ハンドルが持てるようになり、視界がクリアになり、 ぐっすりと眠れるようになりました。 後頭痛もずいぶん楽になりました。左腕のだるさもなくなりました。 姿勢もよくなり、体も柔らかくなっています。 交通事故でつらい症状に悩まされている人にぜひ紹介したいです。 全身がすっきりとして体がよくなっている感じがしっかり分かりますよ。

頸椎1番2番のゆがみ・ズレ(首こり・肩こり・猫背)と脳幹

対処療法とは、腰が痛いなら腰痛治療、肩が凝るなら肩こり治療、
というように、患者さんが痛いと感じる局所に対して
様々な手法で治してあげる方法です。

腰が痛い。頭が痛い、肩がこる、足が痛い・・・・
 どんな患者様の症状でも、やることは一つです。
たった数分背骨にアプローチをするだけ。

これだけで、どんな重症も劇的に改善してしまう方法なのです。
その秘密は上部頸椎のゆがみ・ズレにありました。

脳からの神経伝達が正常に伝わらないと、
患者さんのいう主訴である、慢性的腰痛、肩こり、
頭痛、背中痛、自律神経の乱れ、不定愁訴など、
体に様々な不調が起こります。

それをほっておくと重症患者さんの完成です。

治療しても改善しないからブロック注射を打つ、
手術しか手立てがない、など整形外科をたらい回しにされている痛みで
苦しむ膨大な数の患者さんがいますよね。

この脳の神経伝達を妨害しているのが、後頭骨と上部頸椎1番2番のゆがみ・ズレです。

頭蓋骨を支える後頭骨、それに繋がる頸椎にズレが生じると、
脳からの神経伝達が阻害されて、全身の機能が正常に働かなくなってしまうのです。 

この上部頸椎のゆがみ・ズレを治すと身体全体の機能が正常に戻って、
患者さんが訴える主訴が消えるだけでなく
患者さんの身体が治癒力を取り戻していくことが出来るのです。

しかしこれを治すためには、上部頸椎へのアプローチという手法が必要です。
なぜなら体の箇所で一番治すのが難しいとされているのが上部頸椎だからです。
いまこの痛みをなんとかしてくれ!
 
患者さんの願いは一つ。今すぐ痛みを取ってほしい。
それだけです。検査なんて関係ないんです。

そういう思いでせっかく来てくれているのに、
検査だけしてお帰りいただくのは、いくらそれが
必要だからといってもなんとかできないだろうか。

肩こりや腰痛、慢性的な問題に加え、手術宣告されたり、
ブロック注射で痛みを逃したりして、
 病院に行っても良くならない患者さん。
整形外科でレントゲンをとっても異常がないのに本人は
すごくつらいという患者さん。
一日たりとも自分を苦しめる痛みから解放されたいのです。

一度でも治療を受けた患者さんが一生通い続けたくなるテクニックがあるのです。

脳幹と上部頸椎
脳幹が、現代ではストレスという原因で活動が鈍っている人が多いです。
それは、電磁波・食品添加物・毎日使っている科学物質・歯の噛み合わせ
・間違った運動のやり過ぎ・逆に運動不足・自分自身が作り出している
マイナスな想いといった精神的な 重圧といった原因が重なり合って、
この脳幹にストレスとして作用しているのです。
そして、その脳幹に最も骨格系で影響するのは、
上部頚椎である頚椎一番頚椎二番の首の骨になります。
アトラス(頚椎一番)は、宇宙を支える神という意味で、
アキシャス(頚椎二番)は逆からみると仏様が座って見える骨で、
死んで焼いて終わった時に一番始めに拾い、骨壷に最後に入れる骨です。
神様と仏様が
一緒に人間の宇宙(脳を)支え守っているのです。
 
  脳幹の働き ( )内は上部頚椎が調整をすると顕れる結果 

  ●呼吸の調整
    吸う吐くというリズムの調整・血液中の酸素量の調整
    (呼吸が楽になる・鼻が通った・姿勢が良くなり胸が広がった感じがする)
  ●血液の調整
    血流の流れを滞らせないようしたり、心拍数の調整・血圧の調整・血液の量を調整
    (身体の中をすうすう何かが流れるような感じがする)
  ●体温の調整・水分・ホルモンの調整
    (身体全体が熱くなった・手足がぽかぽかしてきた・凄く喉が乾いた)
  ●食欲・性欲等の欲望を管理・調整する
    (食欲がでた・朝お腹が空いて目がさめた・久しぶりに朝立ちをした)
  ●睡眠を管理調整する
    (睡眠薬を飲まずに良く眠れる・止まるようないびきがなくなった・朝起きて爽快だ)
 ●毒素の排出を調整する(通常の排出作業も含む)
    (便の出がよくなり何度も出た・臭い便もでた・小便を何回もした。 )  
  ●身体維持反射作用(運動機能の管理調整も含む)
    ○身体の左右・上下・前後のバランスの調整
    ○人ごみでぶつからないで微調整して歩く
   ○落したものをすぐ反射的に拾う
   (翌日自転車に乗れるようになった・人にぶつからなくなった )
  ●危機回避反射作用(この働きは、不思議な働きとしか言いようがありません)
    路地でで、嫌だと思って立ち止まったら、自転車が急に飛び出してきた)
 ●自律神経調整作用 
   (自律神経失調症の改善は、最も頚椎のアジャストの代表的な効果の一つです。)
   内臓は独立している臓器で、自分の意志とは別に自動的に働いています。
   それは、自律神経という交換神経・副交感神経で調整されています。その、
   自律神経を調整管理していています。
  ●その他では、記憶・判断・言語中枢機能の働き・脳神経の伝達管理 
 ・視覚・聴覚・味覚・臭覚・触覚情報の分析伝達指令・脳波の調整等
   (ピアニストが楽譜が若い時と同じにすんなり覚えられるようになった・ボケが少なくなった)

頸椎のゆがみ度チェック
□ 首が、どちらか左右に傾いている。
□ 肩の高さが、どちらか下がっている。
□ 首が、ある角度で引っかかる、もしくは痛い。 
□ 手に力が入らない(物を落す)、、しびれる。
□ 首を動かすと音がするもしくは、無理やり鳴らしている。
□ 同じ足だけを何時も上にして組んでいる。
□ 手足が冷えている。
□ 目が疲れやすい・急に視力が落ちた。
□ 靴のかかとが、片方だけ減る。
□ 首・背中をよく寝違える。
□ 歯の噛み合わせが悪い。(音がする・開きづらい)

脳幹疲れ度チェック
□ 人にぶつかる・よくつまずく。
□ 風邪を引くとなかなか治らない。
□ 携帯電話でよく話している・PCを長時間使用している。
□ 体調が天候に左右される。
□ 息の止まるような、いびきをかいている。
□ 朝起きたときかえって疲れている。
□ 自律神経失調症と言われたことがある。
□ 後頭部が重い・鈍痛がある。
□ 暴飲・暴食・睡眠不足・かなりハードな生活でも平気だ。
□ 何もしたくない気力が減退している。 
★ 0~1個 
  あまり、頚椎の歪み・脳幹の疲れはないようですが
  頸椎の一番下と脳幹の5項目から下にチェックがあれば注意  
★ 2~4個 このチェック数で一つでも
  頸椎の一番下と脳幹の5項目から下ににチェックが入れば要注意  

★ 5個以上 かなり、頚椎の歪み・脳幹の疲れがありますのですぐご相談下さい。

041肩こり113肩こり053zutu

自然治癒力・上部頸椎17

生理痛 生理不順5ストレートネック2

腰痛、頸椎ヘルニア7脳1

脳9

脳幹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳幹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

首の痛み、首こり・肩こり、猫背

首は血管をはじめ
神経、甲状腺、副甲状腺、咽頭、食道
気管、脳幹、脊髄、髄膜などがあるだけではなく
同時に、この様な大事な器官に影響を与えずに
バランスをとりながら左右上下など
自由に頭部を動かせるように機能しています。

首は身体の中でも非常に大切な機能を果たす場所であり
2,3秒でも首が作動しないと
気を失ったり、死に始める。
という状態に陥ってしまいます。

古来から、首を切ったり、締めたり、
吊るなど行われてきた事からも
首は、重要な場所である事が分かって頂けるかと思います。

首の問題でよくあるのが寝違えであり
首が痛いという症状が出るかと思いますが
寝違えには、いくつかの原因があります。

睡眠中の姿勢が問題で
首の関節や、筋肉にかかっていた負担が
原因の場合もあります。
また、慢性的な肩こりや、リウマチが原因の場合や
横向きで寝る場合に、枕と肩の高さが合わない場合もあります。
この様な原因により
首に筋肉や関節などの周りの組織を損傷して、痛みを伴います。

対処法としては、一般的にはすぐ湿布ということをしますが
それは逆です。
寝違えた部分に、蒸しタオルをあてます。
そして、出来れば足湯。足の方も出来るだけ温めます。
それにより、頸部の症状が緩和していきますので
是非、試して下さい。
また、猫背の方の場合も
首、背中、腰にも歪みがあります。
そのため、猫背を解消するには、
身体全身の歪みの調整が必要です。

その他には、むち打ちや転倒などの事故で首が急に悪くなったり
神経への圧迫や、脊椎のバランスの悪さ
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)、
精神的な痛手、運動の癖などで
時間と共に、徐々に障害となっていく場合があります。

そして、首部分の神経に問題があると
視力障害をはじめ、目まい、耳鳴り、頭痛、鼻の病気
顔面の痛み、舌や喉の病気になっていきます。

首に障害がある場合ですと、痛みの発生をはじめ
不快感、さらには首、頭、肩、腕、手首、手、指
などの動きが悪くなったりしてしまいす。

ですから、首に問題がある場合は
すぐに直して頂きたいのです。
また首を傷めた場合、牽引療法が良く用いられますが
これは、脊髄と神経を包む髄膜を傷める
という事で批判を浴びております。
この様な事からも
上記のような方法をとるより
バランス整体で脊柱を矯正してもらった方が
根本からの治療である。ということになる事が
お分かり頂けるかと思います。
一時的な症状の緩和や、間違った治療を行わないためにも
首に違和感がある場合には
是非、当院のバランス整体で
頸椎・背骨・脊椎・骨盤矯正を受ける事を
お勧め致します。
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

脳幹01

脳幹02

脳幹04脳幹05

脳幹06

脳幹自然治癒力08

自然治癒力・上部頸椎20

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

交通事故によるむちうち症・腰痛・背中の痛みと後遺症

2014.01.22 | Category: むちうち,むち打ち,交通事故の後遺症,交通事故後遺症,慰謝料,治療費,背中の痛み,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛,首の痛み

交通事故によるむちうち症・腰痛・背中の痛みと後遺症

交通事故02

交通事故01

交通事故治療03

交通事故・むち打ち18

  交通事故被害者さまの喜びの体験談 

交通事故の治療は整形外科が一般的ですが
実は設備や専門で行う技術がある整骨院や接骨院のほうが
細かい治療を受けられ
病院と同じく治療費は一切かからないのです。

交通事故による歪みや症状の原因は
一般的な病院や経験が浅い整骨院などでは発見することが難しく
完治させることができないケースがあります。

交通事故による衝撃を受けた首や腰は
数ヶ月後・数年後に症状が発生することがあり
症状が悪化し取り返しがつかないケースも。

また、実際に交通事故が原因で
数ヶ月・数年後に症状がでてきたとしても
交通事故が直接の原因と証明することが難しく
あとから慰謝料や治療費を請求しても認められないことがほとんどです。

私どもはそういった、いわゆる
「泣き寝入り」してしまう方
をたくさん見てきました。

そんな方を見ているうち、当院では
交通事故によるむちうち症・腰痛・背中の痛みに対して
後遺症をなるべく残さないような
治療技術を自然と研究・研磨していくことになりました。

一般的な治療院では
簡単なヒアリングと触診で症状の診断をしてしまいますが。
当院ではより細かい原因を突き止めるため検査などしています。

触診による手の感覚での検査の長所と短所を組み合わせて
総合的に判断しておりますので、よりピンポイントな治療が可能になります。

施術は完全にオーダーメイドの個別治療です。

すべてが同じ症状の患者さんなど一人もいません。

それぞれの症状に合わせて細かい調整を加えた治療計画を立てていきます。

治療というものを正面から捉えたときに
どうしても当院では手に負えない物がでてきます。

すべての症状が手技療法だけでなるというのはありえません。

時には西洋医学の知識、薬学の力を借りなければなりませんし
症状によってはまったく違う専門医をご紹介することがあります。

交通事故の場合も当院で対応仕切れないものは専門医をご紹介いたします。

現代では様々な治療法が確立されており
マッサージや整体、鍼灸その中でも
○○流や○○式といった手技が存在しており
それぞれ違った角度からの治療を行います。

事故治療で一般的な整形外科は整形外科で治療法がことなります。

当院が事故治療で選ばれるのはこの骨の歪みに対してバランス整体では
直接治療をする頸椎・脊椎・背骨・骨盤矯正がベースだからだと思います。

わずかな歪みも発見し直接正常な状態に戻していきます。

またそれぞれの症状にあった最新の治療法を
ご提案できる体制も整えております。

医療統計によると、交通事故にあった人の半分以上が
医療(整形外科を含む)を受けても
100%の回復が出来ない。と出ており
誠に残念な事であります。

痛みをはじめ、機能不調など
何らかの形で後遺症が残っている訳であります。

こうした場合、必須の治療が未だ施されていない事を
知るべきであります。

脊椎の配列検査により、痛みなり他の症状が
神経系統ストレスにより発生し
順調な癒えの妨げになっていないか。を
医者は検討しません。

バランス整体を受ければ、薬や手術なしで
安全に素早く、各種障害からいくらかでも解放される事が
多いことを患者として知るべきであります。

事故なり、外傷を負った場合には、必ず当院に診てもらい
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)なり神経系統への圧迫がないかどうか
脊柱や重力バランス軸を検査してもらう事です。
 
交通事故03交通事故08交通事故05交通事故07交通事故06
 
 
 
 
 
 

日常生活に支障がない状態に戻すこと
事故にあった場合には
必ず脊椎がきちんと並んでいるか診てもらい
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が生じていない事を確かめるべきです。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)脊柱に生じた異常な状態であり
脊柱の配列が狂う事により
身体全体のバランスが崩れ、臓器不調や病気をもたらします。

事故にあった人は必ず脊柱を診てもらい
異常が無い事を確認すべきです。

バランス整体を受けていると
障害の根本的問題が、実は子供の頃に転んだ事故や
出産時の問題が尾を引いているのだと気づく患者が多いです。

骨折やひどい出血はなかったものの
脊柱障害が矯正されずに、そのまま来たわけなのです。

こうした事故では、通常の医師は問題がない
という事で済ませてしまいます。
というのは医師は、脊柱のゆがみ・傾き・ずれ・亜脱臼を発見する技術を身につけておらず例え分かったとしても、矯正方法を知らないわけであります。
 
病院の緊急治療室を退院する段階で
表面には出ていないものの、脊柱に問題を持っている場合が殆どであり
ある時期が経ってから、大きな問題に繋がる事があります。

酷い事故でも、バランス整体が多いに役立ちます。

ただし、まずは(内)出血なり、呼吸停止、身体の体液損失
内臓障害、骨折、重症の打撲傷や擦過傷、事故のショックといった
生命をすぐに脅かす問題を処理すべきではありません。

こうしたことは医師の仕事なのです。

医師の治療の後にくる空白時間というのは
頸椎・脊椎・背骨・骨盤矯正、重力バランス軸矯正による
治療が切実に必要な時間と言えます。

重症の事故の場合、脳と各体の部分を繋ぐ通信機能は
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)により、
ひどく障害を受けているわけであります。

実際のところひどい事故の後でも
バランス整体を受けない場合が多く
事故から100%復帰することがない結果となっていまします。

脊柱に沿って走る神経路が圧力を受けているため
身体全体の健康と治癒の邪魔をしているのであります。

事故が一度あると、小さな障害が何か月なり何年
あるいは何十年続く事があります。
骨格筋(筋肉と骨に障害)なり、神経骨格筋(神経と骨と筋肉に障害)に
問題がある訳であります。

神経が委縮していることにより、首をはじめ
肩や、腕、手首、手、脚、腰、顔、頭などを動かす際や
長い時間立ったり座っていると
痛みや筋肉痙攣が起きたりします。
しかも、この痛みが他に走って、身体の他の部分にまで
移動する事があります。

事故後の障害としては他にも不眠症をはじめ
精神的な鈍さ、神経質、心配性、憂鬱、便秘
下痢、頭痛、聴力視力障害、関節が動きにくい
などといった症状があります。

事故の影響で免疫機能が低下したために
健康を損なうという事がよくあります。

身体の生命力が弱まった時に
生まれつき持っていた弱い所が表面に出てきやすいです。

この傾向は、肉体的な問題ばかりでなく
精神的な問題にでも共通であります。

事故の後、人柄が変わってしまったと
家族や回りの人達が気づくことが多い。

こうした現象は「事故ストレス不調障害」と
呼ばれています。

当院は交通事故治療へのアプローチを研究し、改善してきました。
福山市・府中市圏では一番であると自信をもっております。

しかし、患者さんの症状や体質によって
当然、当院の治療があわない方もいらっしゃると思います。

または整形外科などで治療は受けているけど
良くなっている実感がない方はまずご来院いただき
違いを感じていただきたいと思います。

あなたが以前のような日常生活に支障がない状態に戻すことが
私どもの仕事のやりがいであり喜びです。

是非、交通事故の後遺症に悩まされる前に
当院へお越し下さいませ。
交通事故・むち打ち11交通事故・むち打ち17
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
当院の患者さんでもむちうち・首、肩こり・しびれ・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

自然治癒力・上部頸椎17
 
自然治癒力・上部頸椎21
 
 
itami-tiryou
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

交通事故の後遺症

2014.01.15 | Category: むちうち・むち打ち症候群(シンドローム),むち打ち,交通事故の後遺症,交通事故後遺症,交通事故治療,筋肉へのダメージ,肩こり・首こり,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛

交通事故02

交通事故01

交通事故治療03

交通事故・むち打ち18

交通事故・むち打ち11交通事故・むち打ち17

       交通事故被害者さまの喜びの体験談 

交通事故の後遺症

交通事故の後遺症には気を付けてください。

見えない後遺症が数年後に再発するケースも多いのです。

その為に、当院では、見た目だけの治療でなく
あなただけの治療プログラムで
後遺症が残らないように、本気で取り組んでいます。

当院は国家資格を取得した
骨や体の構造を知り尽くしたスペシャリストであり
交通事故治療に特化し経験を重ねて今に至ります。

一般的な整形外科や
一般的な治療院では発見できない歪みまで
きちんと元に戻せる技術がここにあります。

あなたはこの事実をご存じですか?

〓交通事故の治療は整形外科が一般的ですが
実は
専門で行う技術がある整骨院や接骨院のほうが
細かい治療を受けられ
病院と同じく治療費は一切かからないのです。

〓交通事故による歪みや症状の原因は
一般的な病院や設備の少ない整骨院などでは発見することが難しく
完治させることができないケースがある。

〓交通事故による衝撃を受けた首や腰は
数ヶ月後・数年後に症状が発生することがあり
症状が悪化し取り返しがつかないケースがある。

実際に交通事故が原因で
数ヶ月・数年後に症状がでてきたとしても
交通事故が直接の原因と証明することが難しく
あとから慰謝料や治療費を請求しても
認められないことがほとんどです。

私どもはそういった、いわゆる
「泣き寝入り」してしまう方
をたくさん見てきました。

そんな方を見ているうち、当院では
交通事故による
むちうち症・腰痛に対して後遺症をなるべく残さないような
治療技術を自然と研究・研磨していくことになりました。

そういった事もあり、現在では
福山市で事故による症状は
「田澤接骨院」に行けばいい
と地元の方に言って頂けるような治療室になることができました。

当院は事故治療に深く学び
多くの事例を解決してきたものばかりで
患者さんの生活にあわせた

無理のない治療法の提案を心がけております。
事故によるダメージは
レントゲンや触診だけではわからないケースもよくあります。

当院は
骨の歪みから筋肉へのダメージなど診断します。

実際に、一般的な治療院で完治とされたあと
たまたま別の症状で当院の検査を受けられ
事故によるもの
と思われるダメージを発見することができ
原因を治療し事なきを得たケースもあります。

もし、当院の検査を受けることがなかったらと思うと
ゾッとしてしまいます。

そして、その時にはもう
治療費などの請求はできないケースがほとんどですし
後からの治療では
症状が固まってしまい治りにくいのです。

当院の目的は、少しでも早く完治し
元の生活に戻ってもらう事であり
被害を被った方はもちろん
そのご家族に平穏な日常を送っていただけることです。

もちろん、当院で検査した結果
整形外科または
その他の専門機関のほうが良いと判断した場合は
医師をご紹介させていただきます。

交通事故で、当院に通って頂いた患者さんの声を紹介したいと思います。

◆36歳 男性  ヒラチャン 福山市駅家町 (写真あり) 車で帰宅中にセンターラインを オーバーしてきた車に追突され首、腰が 痛くなり、田澤先生にお世話になっております。 通院して10日程経過した現在では、 首、腰の痛みも和らぎ、治療効果が 実感できます。 からだの不調で悩んでいる 家族、友人、知人等の方をぜひ 田澤先生を紹介したいです。

◆26歳 女性  飯田さん 福山市新市町 先日、赤信号停車中左横から追突され 右に並んで止まっていた車にぶつかり 両方から衝突を受け、翌日から体の痛みが 出始め田澤先生にお世話になっております。 当初体を動かしたり腕を曲げたり首を動かすのも 痛くつらい状態でしたが、 お世話になりだして1週間たった今は 最初とは比べものにならない程 体が楽になっております。

◆42歳 女性 匿名希望 加茂町子さん 交通事故後、整形外科を受診しても痛みはとれず、 レントゲン等を撮っても異常なしとの事で、 困っていた所、ネットで田澤接骨院を知り、 受診した所、1日1日症状が改善してきました。 症状の方も良くなったり、また痛みがぶり返したりして、 その都度治療をして下さり、事故後すぐにこちらで治療を 受けることが出来で本当によかったです。 ありがとうございました。

◆40歳 女性 石川様 直進で車の運転中横道から右折車に追突されました。 頭重感、頭部打撲、首から肩にかけてのコリや痛み、 首が回らない、首の後屈ができない、左手指先のしびれ、 夜間首の痛みで、2~3回目が覚めたり、天気によって 痛み、頭重感が酷いので病院に二ヶ月通院しましたが、 なかなか良くなりませんでした。 そこで、インターネットで調べ田澤接骨院に行きました。 一回目の治療が終わって、今までより首の回りがスムーズに 良くなり、痛みが少し軽減し夜も良く眠れるようになりました。 現在四回目ですが、すべての痛みが軽減し、夜もぐっすり 眠れています。

◆岩井優子さまの喜びの体験談(2013年3月7日26歳 福山市)交通事故で追突され、首、左肩、左肘、中指、薬指、小指を痛めた。 首のコリやハリ感、左肩~左ひじにかけて重くだるい感じ、雨の日に 指の握りが悪く、視界がぼやける、後頭部、首のうしろ、こめかみが 重く頭痛あり。車のハンドルを持つ時に左が痛くて右と同じ高さまで 上げて持つことができない、雨の前の日は吐き気と首、肩の痛みがする、 深い眠りにつけない、首を抑えると圧痛がありました。 治療して頂くと、ハンドルが持てるようになり、視界がクリアになり、 ぐっすりと眠れるようになりました。 後頭痛もずいぶん楽になりました。左腕のだるさもなくなりました。 姿勢もよくなり、体も柔らかくなっています。 交通事故でつらい症状に悩まされている人にぜひ紹介したいです。 全身がすっきりとして体がよくなっている感じがしっかり分かりますよ。

◆中村さま 33歳 歯科衛生士 福山市(交通事故にあった妊婦さん)2週間前から首、肩(右側)に時々痛みあり、痛みがある日は頭痛も伴うこともあったので病院に行った。病院では治療はできなかった。田澤接骨院に来て楽になりました。  妊婦さんも病院がダメでも接骨院で  見てもらえるという選択肢があることを  知ってもらいたい。

◆柳内啓輔さま 38歳 保険代理店 福山市 (交通事故) 事故でムチ打ちになり、他の病院で治療していましたが、 あまり改善せず先生にお世話になりました。 とても親切にしていただき、またいろいろとアドバイスもしていただき感謝しています。 安心して治療を受けることができとてもよかったです。

心当たりのある方は、ぜひ一度当院にお越しください。
体のゆがみが一目でわかるチェックも行っています。
あなたのご来院を、心よりお待ちしています。

 

当院の患者さんでもむちうち・首、肩こり・しびれ・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

交通事故04 交通事故05交通事故06交通事故07
交通事故・むち打ち15交通事故・むち打ち16
itami-tiryou
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

猫背・反り腰(不良姿勢)

2013.12.19 | Category: 不良姿勢,反り腰,口コミ、人気、評判NO・1,姿勢が悪い,整体・接骨院,猫背矯正,肩こり・首こり,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛,骨盤のゆがみ

猫背9

 

 

腰痛041猫背089

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目だけじゃない!不良姿勢(猫背・反り腰)は内臓を弱める原因に?


あなたは、自分の姿勢に自信がありますか?
「あまり自分の姿勢を気にしていない」
「ちょっと猫背気味かも……」
といった人がほとんどなのではないでしょうか?

実は、不良姿勢(猫背・反り腰)を放っておくと、
あなたの健康を大きく害する恐れがあるのです。

■姿勢が悪いと、あなたの体に何が起こるのか?

姿勢が悪いことは、実はデメリットだらけ。

まず1つ目は、「見た目」。
姿勢が悪かったり猫背だと、背中が丸まって、老けた、暗い印象になり、
スタイルも悪く見えます。
更に姿勢が悪くなると筋肉のバランスが悪くなり、
実際にお腹まわりに贅肉がつきやすくなってしまうのです。

2つ目が、「体の痛みやコリ」。
姿勢が悪いということは、24時間体のさまざまな部分に負担をかけながら
生活していることになります。
ですから、腰、肩、膝、股関節……さまざまな部位に痛みや不具合が
でてくる可能性があります。

多くの人を悩ませる肩こりや腰痛は、
不良姿勢(猫背・反り腰)が大きな原因のひとつ。

また、不良姿勢(猫背・反り腰)によって血行が悪くなることで、
コリや痛みが発生したり、
疲れやすくなったりすることも考えられます。

そして3つ目が、「内臓への負担」。
不良姿勢(猫背・反り腰)は、体の軸である背骨がねじれ、
傾いている状態のこと。
ねじれた背骨が臓器を圧迫すれば、
内臓機能が低下してしまう可能性があります。

また、脊髄(背骨)には非常にたくさんの神経が集まっています。
司令塔である脳からの命令を全身に伝える神経系統の
中心的なはたらきをしているのが、脊髄なのです。
不良姿勢(猫背・反り腰)によって脊髄神経の圧迫が起これば……。
当然、さまざまな体の不調や病気を引き起こしかねません。

このように、不良姿勢(猫背・反り腰)は、思った以上に危険なもの。
姿勢の悪さがあなたの健康を脅かす、過言ではないのです。
猫背・反り腰13
 
猫背・反り腰17
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





■原因を無視したままでは姿勢は治らない

不良姿勢によって肩こりや腰痛だけでなく、
内臓にまで影響があるなんて、びっくりですよね。

でも、姿勢を正すのは意外に難しいと思いませんか?
「よし、今日から姿勢をよくしよう!」と決意して、
一時は背筋を伸ばすことはできても、
すぐに元に戻ってしまうのではないでしょうか?

正しい姿勢がつらく感じ、
すぐに不良姿勢(猫背・反り腰)に戻ってしまうのは、
不良姿勢(猫背・反り腰)の根本原因が治っていないからです。

不良姿勢(猫背・反り腰)の原因は、
長時間のデスクワークやパソコン作業などといわれますが、
実は、大きな原因のひとつに、
「頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれ」があります。

頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれが原因で、
体が傾いたり、ねじれたりする場合が多くあります。

つまり、頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれが
あなたの不良姿勢の原因だった場合、
頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸がゆがみ・ずれたまま
姿勢を正そうとしても、無理が生じてしまいます。

頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸がゆがみ・ずれていることを
放置して無理やり姿勢を変えようとしているのですから、
うまくいかないのも当然ですよね。

頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれが
原因となっている不良姿勢(猫背・反り腰)や体の不調を
予防・改善するためには、
まずは頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれを
治すことが先決です。
心当たりのある方は、ぜひ一度当院にお越しください。
体のゆがみが一目でわかるチェックも行っています。
あなたのご来院を、心よりお待ちしています。
当院の患者さんでも猫背・反り腰・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。



 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。


 

猫背・反り腰16
猫背猫背8猫背19
 
猫背18骨盤矯正・ゆがみ8猫背・反り腰15
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

椎間板ヘルニアと坐骨神経痛

2013.12.04 | Category: ぎっくり腰,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨の痛み,坐骨神経痛,座骨神経痛,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰痛,骨格矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

坐骨神経痛2の2腰痛、ヘルニア2

 

 

 

 

ヘルニア

坐骨神経痛

 

 
 
椎間板ヘルニアと坐骨神経痛

椎間板、または椎間円板は
椎骨と呼ばれる脊柱を構成している
一つ一つの骨の間に存在する
円形の線維軟骨です。

この椎間板は、ゼラチン状の髄核と
コラーゲンを含む線維輪から成っており
椎骨にかかる衝撃を吸収し
また、椎骨の微妙な動きを可能にする軟骨関節を形成し
靭帯とともに脊椎を保持する役割を持っています。

椎間板が何らかの圧力によって
前方または背面に移動し
本来の位置から逸脱すると
椎間板の近くに位置する神経に圧力をかけ
これが、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアとなります。

はみ出した椎間板が神経を圧迫すると、極めて強い痛みが起こり
時には、日常生活が困難になることもあります。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

そして、脚がしびれて動かなくなったり、歩行が困難になったりします。

なお、ヘルニアとは
体内の臓器などが本来あるべき部位からはみ出した状態を言いますが
椎間板ヘルニアは、このヘルニアの一種であり
椎間板の一部が正常の位置から突出した状態のことです。

動物の多くは四足ですから脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり、脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く、次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

また、椎間板の歪みは血行不良や内蔵機能の低下につながりますし
肩凝りや冷え性、睡眠障害や肥満など様々な症状で現れます。

正しい姿勢は横から見たときに
S字のように緩やかなカーブを描いていますが
姿勢が悪いときまった箇所に負担がかかるので
椎間板ヘルニアの原因になるのです。

椎間板ヘルニアで腰に痛みが出た場合が
一般的に言われるぎっくり腰です。

椎間板ヘルニアやぎっくり腰で激しい痛みがある時は
なるべく動かさないようにして体を安静に保つ事です。

このぎっくり腰は通常
加齢による老化で起こると考えられていますが
腰へ無理な負担がかかると、若い人にでも起こる可能性がありますし
椎間板に無理な姿勢を急にとると
突発的に椎間板がずれてしまい
椎間板ヘルニアのぎっくり腰になることがあります。

この椎間板ヘルニアに対して、バランス整体の治療では
不自然な姿勢のために崩れてしまった脊椎骨盤のバランスを正しく整えます。
それにより、椎間板の突出や脱出を治していきます。

脊椎、腰部、骨盤などの歪みを整えて本来の在るべき位置に取り戻すことで
自然治癒力を惹起させます。

西洋医学のように医薬品や手術での治療、回復促進ではなく
あくまでも人体が持っている自然治癒力を応用して施術を行います。

つまり、体の個々の骨の整列を整えることで
体全体のずれてしまったり歪んでしまった骨格や脊椎を元の位置に戻し
体の回復力を取り戻していきます。

椎間板ヘルニアの骨格・脊椎・骨盤矯正、重力バランス整体の治療とは
手を使って体の骨格や脊椎の歪みを矯正して
人間が本来備えている自然治癒力を回復させて体を健康体にすることです。

上記のように治療を行っていきますので
椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、当院においでくださいませ。
 
当院の患者さんでも
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛が改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

 
椎間板・腰痛3
 
itami-tiryou
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

椎間板ヘルニア        Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.11.09 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,背骨・脊椎の劣化,背骨(脊柱・脊椎)の劣化,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

腰痛、ヘルニア4ぎっくり腰12

 

 

 

 

 

椎間板ヘルニア

まず、椎間板とは何か。という事ですが
脊柱(背骨)は頚椎、胸椎、腰椎、仙骨、尾骨など
たくさんの椎骨が連結してできています。

その椎骨同士をつなげているのが椎間板です。

体をかがめたり、後ろへ反らしたりする時
椎骨は硬いので変形しませんが
その代りに椎間板が変形することで脊柱が屈曲・伸展します。

椎間板は頚椎から腰椎にかけての部分にあるのですが
椎間板ヘルニア(ついかんばんヘルニア)とは
この椎間板がはみ出している状態のことです。

脊柱の一部である椎間板は
椎間板の「ズレ」とか「破裂」、「ヘルニア」、「脱出症」
といったような言葉が良く使われてきているが
実際にはどうなのでしょうか。

動物の多くは四足ですから
脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり
脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には
大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く
次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も
椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

椎間板は2つの部分からなっており
頑丈な繊維質でできた外側(環状繊維質)と
ゲル状の中心(髄核)とから成っています。

椎間板が持つ機能はたくさんあり、脊椎の各骨の間で
ショックを吸収する働きをしたり
脊柱が全体としてうまく曲がるのを助け
さらに脊柱が連続した一本の骨として
まとまる役割をしています。

また、脊椎には23の椎間板があります。

昼間、立っていることにより、椎間板の中の液が乾燥し
薄くなるために、人間の背丈は寝る前に比べ
朝は、実に6~12ミリ高くなっています。

驚くことに、15歳くらいで椎間板のすり減りや、破れが出てきます。

さらに年を取ってくると、内部の液体が減り
ひび割れが外側の壁に沿って出てきます。

これがいわゆる「椎間板の膨隆」になるわけです。

さらに髄核がたるみ過ぎると、繊維質から外れてしまい
「髄核の脱出」という障害に発展してしまいます。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

椎間板が傷んでくると脊椎下部の腰椎と
仙骨辺りの神経に障害を与えます。

こうなると骨盤の辺りに色々な症状が出てくることになります。

具体的には子宮内膜症をはじめ、膀胱や性器や腎臓の炎症
前立腺の問題、流産、不妊症、性行不能
尿の漏れ、膀胱炎、月経痛、便秘などである。

というわけで慢性の腰痛がある場合
大抵このような色々な問題も抱えていることが多いので
簡単に考えてしまうのはいかがなものかと思います。
 
腰痛、ヘルニア2
腰痛、ヘルニア6腰痛09 066腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
薬は人を健康にはしません!

脊椎の滑々した形は徐々に劣化していきます。
椎間板も膨れたり萎んだり
脊椎の靭帯、腱、筋肉は硬く弱体化し
脊柱全体としても縮み、柔軟性や、安定性、強度が落ちる
といった変性が生じてきます。

これこそ、脊柱の劣化なのです。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなり
自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

脊柱というのは日常、色々な障害を受けている病気から
事故、あるいは精神的なストレス、転倒などの怪我であるが
一番の問題は脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)という事になります。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
椎間板をはじめ、靭帯、腱、骨自体の劣化を
呼び起こします。

「全ての物には、本来存在すべき最適の場所がある。」
という格言は、家中の整理整頓で使われていますが
これは人間の身体にも言える事であります。

人生には時として肉体的、精神的に辛い事が出現するもので
結果として、脊椎が本来あるべき場所からズレてしまい
周りの神経や骨、椎間板、靭帯
その他軟組織を圧迫する場合があります。

脊椎・背骨・骨盤矯正で脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を元の場所に
移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて) 亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを
正確に知っている訳です。

身体はいつでも脊柱を何とか調整しようとしており
背中の筋肉は脊椎が正常な位置にあるように
常に引っ張っています。

脊椎・背骨・下あご・骨盤矯正治療では、
脊椎をあるべき場所に嵌め込むのではなく
身体自身がゆがんだ(ズレた)脊椎を
元に戻せるようなハズミをつけてやるのです。

そうすうと脊椎は、それまでのゆがんで(ズレて)固定した場所から
筋肉の力で自然とあるべき位置に戻ることになります。

脊椎がどの位置に行くべきかは、
バランス整体が決めるのではなく
身体が決定する事なのです。

バランス整体が本来目指しているのは、健康を常に保ち
最初から病気にならない事なのであります。

バランス整体というのは、理想的には健康維持の方法であります。

実際に症状が起こる以前に、健康にとっては最悪の
脊柱神経圧迫という状態を発見できるのがバランス整体であります。

健康というのは、単に症状がない。ということでは決してありません。

身体が完全に機能し、脊柱が真っ直ぐで、熟睡、元気
さらにエネルギーで溢れている事であります。
もし症状が何もないのが健康という事であれば
アスピリンなり、医薬品でも健康が得られることになります。

即ち、一番たくさん薬を服用する人が
一番健康という結果になってしまいます。

薬は決して人を健康にはしません。
症状を軽減するかもしれませんが
その人を健康には決してしていません。

健康になる方法は何でしょうか。

「生命」が健康の源であります。

生命を100%自分の中に流し、脊柱神経にストレスがない状態
すなわち、脳からのエネルギーが身体全体くまなく行き渡るのが
健康の正体であります。
この状態に持っていくのがバランス整体の目的なのです。
 
腰痛、頸椎ヘルニア9
 
腰痛、頸椎ヘルニア8
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを!

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を長期間にわたり持っていると、
結果として脊柱の劣化という事に繋がっていきます。

脊柱の変性なり、痛みというのは大抵
痛みもなく進行していき、痛みに気付いた時にはすでに
脊椎の劣化が何年にもわたり続いていたという事であります。

これにはたくさんの原因が存在します。

脊椎の配列が悪いと、脊柱の重心が移動し、脊椎によっては
他より、余計な圧迫を受け、歪みに対して
脊柱を安定させるために、骨が変形をしていくことになります。

歪みが神経への圧迫をも生じさせると
脊椎とそれに接した軟組織(椎間板、靭帯、腱)が摩耗してしまいます。

こうした障害が生じると、当然ながら身体全体への悪影響も起こり
バランスを崩して病気にも発展していくことになります。

脊柱の健康度は、どの位、脊柱が劣化しているか。
ということでありますが
こうした進行を、ただ手をこまねいて待つべきではありません。

脊椎・背骨・骨盤で矯正していけば、関節や神経、椎間板
その他の組織を死ぬまで健康で丈夫にしていける
可能性がおおいにあるのです。

ある研究では
「関節の動きを元の状態に回復させれば
生理学的に関節自体の機能も回復できる。」としています。

脊柱の劣化を回復させることが出来る。という証明が
次々となされてきているのです。

また、別の研究では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)矯正により、
劣化の進行を遅らせることが出来るだけでなく
元の状態に回復させることも、実際に可能である。
としています。

バランス整体による治療を早く始めれば始める程良いです。

劣化を早期発見すればするほど、劣化進行を遅らせ
しかも改善させていくのに都合が良いからです。

勿論、脊柱の劣化自身が進行しない様にするのが一番であります。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなって、自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

歩くのが一寸でも億劫になってきたら、慢性疲労の兆候
と言っていいでしょう。

人生の長きにわたっての脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が溜まってきて
脊柱の劣化が起こるのです。

バランス整体の技術での脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の
分析と矯正には40種類以上が存在し
それぞれの技術どれでも脊椎を調整できるわけであります。

脊柱の劣化を発見するには
バランス整体による定期検査を受ける事が必要です。

転んだり怪我などの事故をおこした人達も必ず
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が無いかどうかを
確かめてもらう事も重要です。

今日のようなストレスに満ちた現代社会に住んでいる人達に
一番肝心なのは、脊柱を定期的に診てもらい
気エネルギーや健康を損なう
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を取り除く事であります。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、当院にお越しください。
背骨のゆがみ11脊椎・骨盤のゆがみ11
 
椎間板・腰痛3
 
背骨の歪みでおこる症状
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達