福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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疲れや不調、病気になる前にAKAバランス整体(背骨・脊椎・骨盤矯正)

2014.04.20 | Category: 予防医療,座骨神経痛  ,未病,東洋医学,気(生命エネルギー),脊椎・背骨矯正,腰の痛み,自然治癒力,首の痛み,骨盤矯正

itami-tiryou疲れや不調、病気になる前にAKAバランス整体(背骨・脊椎・骨盤矯正)

骨盤矯正・ゆがみ13

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「黴菌が体内に入れば風邪を引く」
といった前提が西洋医学にあるように
バランス整体にも施術にあたっての
大前提となる論理が存在します。
それが
「背骨の歪みが体中に症状をもたらす」
というものです。

つまり、バランス整体(AKA・背骨・脊椎・骨盤矯正)は
「背骨」
が歪むことによって、体が
「本来、在るべき姿」
から引き離され、体の至る所が その悲鳴(症状)をあげる。
と考えており、その治療に当たるのが
バランス整体の目的であります。

バランス整体が最も大切にするのは
「脊椎」の歪みの有無。そして「脊髄」の正常性です 。

脊椎は、いわゆる背骨にあたる骨ですが
脊椎に守られるようにして通っている神経の束、
それが脊髄です。
この脊髄を通る電気信号が、通常であれば
体には一切変調が生まれません。

しかし、脊椎がゆがみ、
脊髄の信号経路が邪魔されてしまった場合
本来届くべき、電気信号が届かなくなり
当然、信号を受け取れなかった部分は悲鳴を上げます。

あるいは、信号に気付かずに何も反応をしてくれません。

つまり、バランス整体をシンプルに表現するとすれば
「脳からの連絡をしっかり伝える体にする」
と言うことになります。
その手段として脊髄を圧迫したりする主な原因となる
脊椎に注目をして施術を行うのです。

しかし、これは直接患部を治療する訳ではないので 
日本の医療の現場には受け入れられておりませんが
徐々に 認知も上がってきており
科学的な効果の検証も進められています。

西洋は東洋以上に
「数字、データ」
による検証を重要視する為、
逆に実証データが揃った時点で
道を閉ざすものがなくなったからです。

バランス整体は
腰痛治療、椎間板ヘルニア、ぎっくり腰
リハビリなどの目的に非常に適しています。

今後の高齢化社会の中では
間違いなく需要が上がっていくといえるでしょう。

バランス整体の治療は
痛みもなく身体に無害な、わずか数分間
背骨を触れた程度にしか感じない、
穏やかであっという間の治療です。

背骨に直接関係する障害
たとえば首の痛みや腰の痛み、
椎間板ヘルニアや坐骨神経痛といった症状の改善に
効果を発揮することはよく知られたことですが
背骨は、身体のすべての神経の通り道を構成しているため
配列の問題(それがたとえレントゲンで見極められないほどに
微妙なものであっても)が生じていると
全身のあらゆるところの機能に障害が出ます。

それは心の安定さえも影響します。

そして、背骨の配列の問題は気づかないうちに進行します。

背骨の配列の問題は
たとえば交通事故などに巻き込まれて、
直接急激な物理的損傷を受けた場合は
すぐに症状として認められますが
日常生活において徐々に蝕まれていく場合は
症状がある程度進行するまで自覚がありません。

この状態を
東洋医学では「未病」といいます。

病気とはいえないけれど、健康とも言いがたい。
そんな状態のことです。

ここ数年話題になっている
「予防医療」
という西洋医学の概念も、
この「未病」の段階で治療してしまうという考えです。

症状が現れないうちに治すのが予防医療の本質であり
体の調子が本調子とはいえないけれど
何がどうという症状が自覚できない段階です。

この段階の治療方法で最も効果的なのは
「自然治癒力」
を健全に作動させることだとして
日本でも「免疫力を高める」という言葉が知られています。
この免疫力。
東洋医学(中医学)では
独自の宇宙観に支えられた
「気(生命エネルギー)や血(血液)、水(体液)の流れ」に求め
バランス整体では「脳から背骨を貫く神経」に求めます。

メンテナンスということを難しく考える必要はないのです。

私たちの背骨は
私たち直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。

歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、バランス整体の治療を
体験してみてください。
一時的な症状の緩和や、間違った治療を行わないためにも
体に違和感がある場合には
是非、当院のバランス整体で
頸椎・背骨・脊椎・骨盤矯正を受ける事を
お勧め致します。
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

背骨のゆがみ4子供の猫背・側彎25

骨盤矯正10自然治癒力

腰痛・慢性化14

症状は氷山の一角

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

 

 

猫背・反り腰(不良姿勢)

2013.12.19 | Category: 不良姿勢,反り腰,口コミ、人気、評判NO・1,姿勢が悪い,整体・接骨院,猫背矯正,肩こり・首こり,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛,骨盤のゆがみ

猫背9

 

 

腰痛041猫背089

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目だけじゃない!不良姿勢(猫背・反り腰)は内臓を弱める原因に?


あなたは、自分の姿勢に自信がありますか?
「あまり自分の姿勢を気にしていない」
「ちょっと猫背気味かも……」
といった人がほとんどなのではないでしょうか?

実は、不良姿勢(猫背・反り腰)を放っておくと、
あなたの健康を大きく害する恐れがあるのです。

■姿勢が悪いと、あなたの体に何が起こるのか?

姿勢が悪いことは、実はデメリットだらけ。

まず1つ目は、「見た目」。
姿勢が悪かったり猫背だと、背中が丸まって、老けた、暗い印象になり、
スタイルも悪く見えます。
更に姿勢が悪くなると筋肉のバランスが悪くなり、
実際にお腹まわりに贅肉がつきやすくなってしまうのです。

2つ目が、「体の痛みやコリ」。
姿勢が悪いということは、24時間体のさまざまな部分に負担をかけながら
生活していることになります。
ですから、腰、肩、膝、股関節……さまざまな部位に痛みや不具合が
でてくる可能性があります。

多くの人を悩ませる肩こりや腰痛は、
不良姿勢(猫背・反り腰)が大きな原因のひとつ。

また、不良姿勢(猫背・反り腰)によって血行が悪くなることで、
コリや痛みが発生したり、
疲れやすくなったりすることも考えられます。

そして3つ目が、「内臓への負担」。
不良姿勢(猫背・反り腰)は、体の軸である背骨がねじれ、
傾いている状態のこと。
ねじれた背骨が臓器を圧迫すれば、
内臓機能が低下してしまう可能性があります。

また、脊髄(背骨)には非常にたくさんの神経が集まっています。
司令塔である脳からの命令を全身に伝える神経系統の
中心的なはたらきをしているのが、脊髄なのです。
不良姿勢(猫背・反り腰)によって脊髄神経の圧迫が起これば……。
当然、さまざまな体の不調や病気を引き起こしかねません。

このように、不良姿勢(猫背・反り腰)は、思った以上に危険なもの。
姿勢の悪さがあなたの健康を脅かす、過言ではないのです。
猫背・反り腰13
 
猫背・反り腰17
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





■原因を無視したままでは姿勢は治らない

不良姿勢によって肩こりや腰痛だけでなく、
内臓にまで影響があるなんて、びっくりですよね。

でも、姿勢を正すのは意外に難しいと思いませんか?
「よし、今日から姿勢をよくしよう!」と決意して、
一時は背筋を伸ばすことはできても、
すぐに元に戻ってしまうのではないでしょうか?

正しい姿勢がつらく感じ、
すぐに不良姿勢(猫背・反り腰)に戻ってしまうのは、
不良姿勢(猫背・反り腰)の根本原因が治っていないからです。

不良姿勢(猫背・反り腰)の原因は、
長時間のデスクワークやパソコン作業などといわれますが、
実は、大きな原因のひとつに、
「頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれ」があります。

頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれが原因で、
体が傾いたり、ねじれたりする場合が多くあります。

つまり、頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれが
あなたの不良姿勢の原因だった場合、
頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸がゆがみ・ずれたまま
姿勢を正そうとしても、無理が生じてしまいます。

頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸がゆがみ・ずれていることを
放置して無理やり姿勢を変えようとしているのですから、
うまくいかないのも当然ですよね。

頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれが
原因となっている不良姿勢(猫背・反り腰)や体の不調を
予防・改善するためには、
まずは頸椎・下あご・骨格・脊椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみ・ずれを
治すことが先決です。
心当たりのある方は、ぜひ一度当院にお越しください。
体のゆがみが一目でわかるチェックも行っています。
あなたのご来院を、心よりお待ちしています。
当院の患者さんでも猫背・反り腰・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。



 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。


 

猫背・反り腰16
猫背猫背8猫背19
 
猫背18骨盤矯正・ゆがみ8猫背・反り腰15
 
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椎間板ヘルニア        Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.11.09 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,背骨・脊椎の劣化,背骨(脊柱・脊椎)の劣化,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

腰痛、ヘルニア4ぎっくり腰12

 

 

 

 

 

椎間板ヘルニア

まず、椎間板とは何か。という事ですが
脊柱(背骨)は頚椎、胸椎、腰椎、仙骨、尾骨など
たくさんの椎骨が連結してできています。

その椎骨同士をつなげているのが椎間板です。

体をかがめたり、後ろへ反らしたりする時
椎骨は硬いので変形しませんが
その代りに椎間板が変形することで脊柱が屈曲・伸展します。

椎間板は頚椎から腰椎にかけての部分にあるのですが
椎間板ヘルニア(ついかんばんヘルニア)とは
この椎間板がはみ出している状態のことです。

脊柱の一部である椎間板は
椎間板の「ズレ」とか「破裂」、「ヘルニア」、「脱出症」
といったような言葉が良く使われてきているが
実際にはどうなのでしょうか。

動物の多くは四足ですから
脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり
脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には
大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く
次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も
椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

椎間板は2つの部分からなっており
頑丈な繊維質でできた外側(環状繊維質)と
ゲル状の中心(髄核)とから成っています。

椎間板が持つ機能はたくさんあり、脊椎の各骨の間で
ショックを吸収する働きをしたり
脊柱が全体としてうまく曲がるのを助け
さらに脊柱が連続した一本の骨として
まとまる役割をしています。

また、脊椎には23の椎間板があります。

昼間、立っていることにより、椎間板の中の液が乾燥し
薄くなるために、人間の背丈は寝る前に比べ
朝は、実に6~12ミリ高くなっています。

驚くことに、15歳くらいで椎間板のすり減りや、破れが出てきます。

さらに年を取ってくると、内部の液体が減り
ひび割れが外側の壁に沿って出てきます。

これがいわゆる「椎間板の膨隆」になるわけです。

さらに髄核がたるみ過ぎると、繊維質から外れてしまい
「髄核の脱出」という障害に発展してしまいます。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

椎間板が傷んでくると脊椎下部の腰椎と
仙骨辺りの神経に障害を与えます。

こうなると骨盤の辺りに色々な症状が出てくることになります。

具体的には子宮内膜症をはじめ、膀胱や性器や腎臓の炎症
前立腺の問題、流産、不妊症、性行不能
尿の漏れ、膀胱炎、月経痛、便秘などである。

というわけで慢性の腰痛がある場合
大抵このような色々な問題も抱えていることが多いので
簡単に考えてしまうのはいかがなものかと思います。
 
腰痛、ヘルニア2
腰痛、ヘルニア6腰痛09 066腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
薬は人を健康にはしません!

脊椎の滑々した形は徐々に劣化していきます。
椎間板も膨れたり萎んだり
脊椎の靭帯、腱、筋肉は硬く弱体化し
脊柱全体としても縮み、柔軟性や、安定性、強度が落ちる
といった変性が生じてきます。

これこそ、脊柱の劣化なのです。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなり
自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

脊柱というのは日常、色々な障害を受けている病気から
事故、あるいは精神的なストレス、転倒などの怪我であるが
一番の問題は脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)という事になります。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
椎間板をはじめ、靭帯、腱、骨自体の劣化を
呼び起こします。

「全ての物には、本来存在すべき最適の場所がある。」
という格言は、家中の整理整頓で使われていますが
これは人間の身体にも言える事であります。

人生には時として肉体的、精神的に辛い事が出現するもので
結果として、脊椎が本来あるべき場所からズレてしまい
周りの神経や骨、椎間板、靭帯
その他軟組織を圧迫する場合があります。

脊椎・背骨・骨盤矯正で脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を元の場所に
移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて) 亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを
正確に知っている訳です。

身体はいつでも脊柱を何とか調整しようとしており
背中の筋肉は脊椎が正常な位置にあるように
常に引っ張っています。

脊椎・背骨・下あご・骨盤矯正治療では、
脊椎をあるべき場所に嵌め込むのではなく
身体自身がゆがんだ(ズレた)脊椎を
元に戻せるようなハズミをつけてやるのです。

そうすうと脊椎は、それまでのゆがんで(ズレて)固定した場所から
筋肉の力で自然とあるべき位置に戻ることになります。

脊椎がどの位置に行くべきかは、
バランス整体が決めるのではなく
身体が決定する事なのです。

バランス整体が本来目指しているのは、健康を常に保ち
最初から病気にならない事なのであります。

バランス整体というのは、理想的には健康維持の方法であります。

実際に症状が起こる以前に、健康にとっては最悪の
脊柱神経圧迫という状態を発見できるのがバランス整体であります。

健康というのは、単に症状がない。ということでは決してありません。

身体が完全に機能し、脊柱が真っ直ぐで、熟睡、元気
さらにエネルギーで溢れている事であります。
もし症状が何もないのが健康という事であれば
アスピリンなり、医薬品でも健康が得られることになります。

即ち、一番たくさん薬を服用する人が
一番健康という結果になってしまいます。

薬は決して人を健康にはしません。
症状を軽減するかもしれませんが
その人を健康には決してしていません。

健康になる方法は何でしょうか。

「生命」が健康の源であります。

生命を100%自分の中に流し、脊柱神経にストレスがない状態
すなわち、脳からのエネルギーが身体全体くまなく行き渡るのが
健康の正体であります。
この状態に持っていくのがバランス整体の目的なのです。
 
腰痛、頸椎ヘルニア9
 
腰痛、頸椎ヘルニア8
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを!

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を長期間にわたり持っていると、
結果として脊柱の劣化という事に繋がっていきます。

脊柱の変性なり、痛みというのは大抵
痛みもなく進行していき、痛みに気付いた時にはすでに
脊椎の劣化が何年にもわたり続いていたという事であります。

これにはたくさんの原因が存在します。

脊椎の配列が悪いと、脊柱の重心が移動し、脊椎によっては
他より、余計な圧迫を受け、歪みに対して
脊柱を安定させるために、骨が変形をしていくことになります。

歪みが神経への圧迫をも生じさせると
脊椎とそれに接した軟組織(椎間板、靭帯、腱)が摩耗してしまいます。

こうした障害が生じると、当然ながら身体全体への悪影響も起こり
バランスを崩して病気にも発展していくことになります。

脊柱の健康度は、どの位、脊柱が劣化しているか。
ということでありますが
こうした進行を、ただ手をこまねいて待つべきではありません。

脊椎・背骨・骨盤で矯正していけば、関節や神経、椎間板
その他の組織を死ぬまで健康で丈夫にしていける
可能性がおおいにあるのです。

ある研究では
「関節の動きを元の状態に回復させれば
生理学的に関節自体の機能も回復できる。」としています。

脊柱の劣化を回復させることが出来る。という証明が
次々となされてきているのです。

また、別の研究では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)矯正により、
劣化の進行を遅らせることが出来るだけでなく
元の状態に回復させることも、実際に可能である。
としています。

バランス整体による治療を早く始めれば始める程良いです。

劣化を早期発見すればするほど、劣化進行を遅らせ
しかも改善させていくのに都合が良いからです。

勿論、脊柱の劣化自身が進行しない様にするのが一番であります。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなって、自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

歩くのが一寸でも億劫になってきたら、慢性疲労の兆候
と言っていいでしょう。

人生の長きにわたっての脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が溜まってきて
脊柱の劣化が起こるのです。

バランス整体の技術での脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の
分析と矯正には40種類以上が存在し
それぞれの技術どれでも脊椎を調整できるわけであります。

脊柱の劣化を発見するには
バランス整体による定期検査を受ける事が必要です。

転んだり怪我などの事故をおこした人達も必ず
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が無いかどうかを
確かめてもらう事も重要です。

今日のようなストレスに満ちた現代社会に住んでいる人達に
一番肝心なのは、脊柱を定期的に診てもらい
気エネルギーや健康を損なう
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を取り除く事であります。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、当院にお越しください。
背骨のゆがみ11脊椎・骨盤のゆがみ11
 
椎間板・腰痛3
 
背骨の歪みでおこる症状
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

2013.10.30 | Category: つけ根の痛み,仙腸関節痛,坐骨の痛み,坐骨神経痛,尻の痛み,椎間板ヘルニア,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,脊椎矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

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腰痛

 

 

 

 

 

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み
腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨に効くのか。

腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり
さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め
思春期には完全に一体になり
この時点で完全な股関節部となるわけであります。

この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており
左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。

即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。
尾骨、恥骨結合から構成されています。

また、男性と女性では骨盤の形が異なっており
男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて
女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており
カーブを描いています。

こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと
男性の方が筋肉があり重いからです。

股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造
即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で
股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。

仙腸関節(SI)の結合は、仙骨と腸骨からなっています。

滑らかな構造の玉継ぎ手と異なり
仙腸関節ではデコボコの表面に仕上がっており
これで動きを制限しているのです。

骨盤が前で合う恥骨結合には、恥骨間円板があり
これは脊椎に見られる椎間板に似ています。

妊娠中には、この結合が離れることができ
骨盤を広げて、出産が楽にできるようになっているのです。

仙腸関節における障害は、えてして、腰や尻
あるいは太ももの痛みと感じる場合が多いです。

(歩く時に、パチンや、クリッという音がしたり
さらに、腰や尻、太ももに弱い痛み、疲れ、ヒリヒリした感じ)
逆に、太ももや、尻、腰の辺りが痛かったならば
原因は、仙腸関節にある可能性が大きいです。

腰の痛みの一番の原因は仙腸関節部であり
この部分の可動範囲は小さいものの
この接合部がうまく動かないと
激しい痛みとなることがあります。

ひどい坐骨の痛みを訴える患者に対しては
椎間板でなく、仙腸骨の障害を
まず第一に考えて診るべきであります。

バランス整体は椎間板ヘルニアを治せない
という人もいますが
正しいバランス整体の矯正を受けて
手術の話など忘れた。
という患者も存在しています。

腰が痛いという大人を調べたところ
仙腸骨のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
50~70%みられたという報告があります。

仙腸関節が痛くなる原因は色々ありますが
まず圧迫や捻挫、制限された運動なり接合部の固定化
恥骨で左右にかかる重量が異なる場合
靭帯の病気、さらに、内蔵の病気が考えられます。


 その2腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

患者の脊柱を検査してゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を
捜し出して矯正をするのがバランス整体であります。

そしては背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正で
疾病の原因が脊椎などの椎骨(運動分節)の構造的、機能的な歪み
にあるとの考えに基づいており
その歪みを調整することで疾病の治療を行っております。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに、自然治癒力を取り戻す治療法です。

治療法としては関節を矯正
特にズレ・歪みを行っております。

当院ではバランス整体という方法を用いて
治療を行っております

通常の背骨・脊椎・骨盤矯正の考えをさらに一歩踏み出して
学術的、解剖学的にみても理にかなっている
理想に近い一つの手技療法だと自信をもっています。

脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を
元の場所に移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて)亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを正確に知っている訳です。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を起こしている箇所が多ければ、
矯正の箇所も当然増えてくることになります。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全くなければ、
矯正治療はなくていいのです。

完璧な背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正とは
どういうことだろうか。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全てなくなれば、
完全な矯正となるのだろうか。

同じ背骨・脊椎・骨盤矯正といっても
異なった施術者からは違った結果が出てくる。


というのは施術者も、全員身体的に
お互い違いがあるからであります。

背の高い施術者もいれば、背の低い場合もあるし
体重も違い、さらに手の大きさ、治療の違いも
勿論、無視できません。

さらに、どのゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が一番重要かという順番付けも
施術者によって異なってくるでしょう。

背骨・脊椎・骨盤矯正治療の場合、
こうした違いが出てくるのは当然であります。

施術者自身の技術的な要素も含まれています。

人間は常に自分の脊椎を正常な位置に戻そうと
働いている力が存在しているわけで
別に外部からの力は必要ではありません。

必要なのは適正な方向に適当なハズミをつけるだけで良いのです。

すなわち、背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正の治療の方向と
ハズミが適正であれば力は殆どいらないのです。

バランス整体というのは芸術的あるいは技術面もあります。

ただし、治療自体には違いがあっても
目的はゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の軽減・除去につきるのです。
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛みの痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」などと診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

腰痛・漫画2

背骨のゆがみ13

背骨のゆがみ9

首、肩、腕,脚の痛み、しびれ12

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

腰痛 Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.10.09 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,座骨神経痛,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

ぎっくり腰5腰痛09腰痛13066腰痛

 

 

 

 

腰痛

 

 

 

    腰痛                
皆様の中にも、腰痛で悩まれている方が多いかと思いますが
腰痛というのも症状であり
腰痛は病気の腰の痛みを総称した言い方です。

まず、腰痛の原因ですが

整形外科的疾患 

■重度な腰の痛み

■脊椎(腰椎)の分離

■脊椎(腰椎)のすべり

■脊椎(腰椎)の変形

■坐骨神経の痛み

内臓の病気(内科医とのタイアップで診断、決定)

腎臓・婦人科の病気・悪性の腫瘍等などがあります。
 
股関節痛16ぎっくり腰12
 
腰痛、ヘルニア4腰痛、ヘルニア6
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
腰痛を治すのに手術や投薬は必要ありません。

・様々な「腰痛治療」、「体操」、「ストレッチ」を
  試してきたがどれも効果が出なかった。

・生活に支障をきたすほどの腰の激痛に悩まされている。

・「脊柱管狭窄症」と診断され、休み休みでないと歩くことが出来ない。

・「椎間板ヘルニア」、「すべり症」、と診断され、
   脚の付け根まで痺れてしまっている。

・「坐骨神経痛」と言われ30分以上椅子に座ることが困難。

・医者から手術を勧められている。

・ぎっくり腰を何度も何度も繰り返してしまう。

・薬を飲んでも一時的で根本的に効き目がない。

・毎日マッサージをしても腰の状態が変わらない。

・腰の痛みのせいで夜も眠ることもできない。

あなたがもしもこういった症状で苦しんでいるとしたら、
バランス整体はその痛みや苦しみを
取り除くことができるかもしれません。

今まで色々な腰痛治療を繰り返し試してきたけどどれも駄目だった…
医者に進められるまま、様々な投薬をしたうえに
手術までしたのに治らなかった…
当院にはそんな方々が多くいらっしゃいます。

繰り返しますが
脊椎・背骨矯正、骨盤矯正、重力バランス軸矯正は
薬も飲まなければもちろん手術もしません。
心配いりません。

あなたが今鎮静剤等の薬を飲んでいるのなら
今すぐやめてください!

正しい方法さえ知っていれば
腰痛は改善することができるのです。

そして正しい予防法を知っていれば
再発することもありません。

腰痛が原因で苦しい人生を歩んでいるのだとしたら
まずは福山市田澤接骨院にお越しください。

背中の痛み2
 
立ちっぱなし・座りっぱなし・悪い姿勢等
これらはすべて背骨に、負担をかけ続ける動作であり
仕事や日常的に行う動作である場合は
常に何もしなければ、
背骨をゆがませ続けていることになります。

なぜ背骨が重要なのかと申しますと
骨盤は骨の中でも重くて、形も大きく、
体のほぼ中央にあります。

その骨盤の中心である仙骨が、ゆがんでしまうと
正しい姿勢を保つことができなくなってしまいます。

すると、仙骨のすぐ上にのっている
腰椎の周囲の筋肉、腰方形筋、起立筋、広背筋等に
無理なストレスがかかり、腰痛を引き起こすのです。

脊椎矯正・骨盤矯正は
腰痛に対する療法では無い事をお伝えしておきます。

バランス整体では、
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を取り除いて
神経への圧迫を取ることにより
脊柱を正常な状態にするのであります。

こうした処置により、
大抵の腰や首の痛みがなくなることが多いです。

腰の重度な痛みなどを誘発する場合もありますし
坐骨神経の痛みという症状が出る場合もあります。

坐骨神経など、足に分布する神経は、
骨盤の中を走っているため
骨盤がゆがむと、一緒にそれらの神経も引き伸ばされ
張りや、だるさ、神経の痛みが
太ももの裏や、ふくらはぎまで及びます。

バランス整体を受ける事が
健康と、運動不能、あるいは快適な生活と痛みのある生活の
分かれ道の鍵となる場合があるのです。

社会の産業にもたらす損失の最大の問題が腰痛というわけで
急性と慢性の腰痛でバランス整体を受けた患者と
病院に来た外来患者を比較したのであります。

脊椎矯正・骨盤矯正を受けたうちの21%の患者が
腰痛で仕事を休んだのに対し
病院に行った患者は35%が勤務を休んだのです。

更に、腰痛のあった後の1~2年間
バランス整体を受けた患者は
仕事を休んだ日数が少ないのです。

また、バランス整体の治療を受けた患者
病院の患者、比較対照の患者
といった3つのグループを比較した場合
バランス整体が痛み軽減で
断然一番の効果を発揮したのです。

特に、慢性でひどい痛みの患者での効果がよく出たのです。

更に、2年間の追跡調査でも、
この改善が持続しているのです。

腰痛の原因は多岐に渡りますが
これらの症状を放置しておくと
足がしびれて動けなくなるという様な事もございますので
ご自身の健康の為にも
早めに治療を受けて頂く事を一番にお勧め致します。
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
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背骨のゆがみ13
 
腰痛・漫画2
 
骨盤矯正・ゆがみ8脊椎・骨盤のゆがみ8顔のむくみ4側彎2
 
背骨のゆがみ9
 
骨盤矯正・ゆがみ12
itami-tiryou
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正 Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.10.08 | Category: 偏頭痛,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨神経痛,座骨神経痛  ,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,生理痛、生理不順,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,頭痛,首の痛み

腰痛・坐骨神経痛・膝の痛みの患者さまの喜びの体験談

066腰痛067腰痛117腰痛

 

 

 

 

 

 

 


脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正

バランス整体は
疾病の原因が脊椎などの椎骨(運動分節)の構造的、
機能的な歪みにあるとの考えに基づいており
その歪みを調整することで疾病の治療を行っております。

そして、バランス整体の治療は
痛みもなく身体に無害な、わずか数分間
背骨を触れた程度にしか感じない、
穏やかであっという間の治療です。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、
予防し薬物や外科をなるべく用いずに、
自然治癒力を取り戻す治療法なのです。

背骨に直接関係する障害。

たとえば首の痛みや腰の痛み、椎間板ヘルニアや
坐骨神経痛といった症状の改善に
効果を発揮することはよく知られたことですが
背骨は、身体のすべての神経の通り道を構成しているため
配列の問題(それがたとえレントゲンで
見極められないほどに微妙なものであっても)が生じていると
全身のあらゆるところの機能に障害が出ます。

それは心の安定さえも影響します。

そして、背骨の配列の問題は気づかないうちに進行していきます。

背骨の配列の問題。たとえば
交通事故などに巻き込まれて、直接急激な物理的損傷を受けた場合は
すぐに症状として認められますが
日常生活において徐々に蝕まれていく場合は
症状がある程度進行するまで自覚がありません。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を持っていても、
身体には痛みを感じない場合が殆どで
健康だとばかり一人合点しているうちに
じわじわと病が進行していくということになります。

神経を圧迫するような脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼)の
箇所を発見しゆがみ・ズレを矯正し
結果として神経への圧迫を消すことが出来ます。

これが脊柱調整{脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正}と
呼ばれる方法であります。

脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼の場所を見つけ出し
脊柱調整{脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正}という事で
脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼)を取り除くのです。

そもそも私たちの背骨は、
直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。

歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

メンテナンスを定期的に行って
症状が現れないうちに治すのが予防医療の本質であります。

そして、病気を直接治療するのではなく、
人間が本来持っている自然治癒力の増進を
目的にしている現代的治療方法で
医薬品も手術もせず、家族全員が病気を避け
健康を維持できるような自然療法であり

乳児からお年寄りまで何百万人という人達が
生命を脅かす病気を含め数々の病から回復できる
のがバランス整体なのです。

毎年、使用量が増え続けている医薬品に頼るのではなく
人間誰もが自然治癒力を持っていることを
気付かせてくれるような療法
これがバランス整体なのです。

バランス整体の基本理念は
正常な身体機能を邪魔する要素を取り去って、
健康増進を計ろうというものであります。

病気と戦うのではなく、人間が奥底に持つ治癒能力が
上手く働くように仕向けるのがバランス整体であります。

バランス整体の考え方というのは
「我々自身の身体が一番の医者であり
われわれが本来持っている自然能力を
阻害するような要素を取り除けば
元気が出て、回復もでき、長生きできる。

人間の身体は誰でも奥底に自然治癒能力を持っているので
それがうまく働き始めるようにさえすれば良いのである。

定期的にバランス整体の治療を受け、
脊椎神経の圧迫を無くせば
隠れた治癒力が働き始めるのである。」
 
背骨のゆがみ13
骨盤矯正・ゆがみ9
骨盤矯正・ゆがみ11
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正は短時間で痛みもない方法

酷い偏頭痛が直った人は、
偏頭痛にはバランス整体を受けるべきと言うだろうし
月経痛が直ってしまった女性は、月経痛で悩む女性は
絶対にバランス整体の治療を勧めるだろう。

背中や首の障害にはバランス整体が絶対という事になります。

とにかく人間が直面している殆どの病気に効き目を示すのが
バランス整体である。

心臓病であろうと、疲労、生理痛、
さらに消化器官障害や風邪、
インフルエンザにまで効果が認められます。

ここに挙げた偏頭痛や月経痛、背中の痛み、風邪、発熱
などといった病気を直すのがバランス整体では決してありません。

バランス整体の治療の目的は
脊椎神経に発生した圧迫(ゆがみ・ずれ・亜脱臼)を正して
人間が本来持っている自然治癒力が上手く働くようにさせる事です。

この脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは、
生命エネルギーの流れを阻害する健康上最悪の物だ。

このゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を矯正する事により、
自然治癒力が働いて元気が復活し
健康を取り戻せるようになります。

というわけで、
当院にはあらゆる病気の人がやってきますが、
共通している事は
脊椎神経の圧迫(ゆがみ・ずれ・亜脱臼)を
矯正するために来ている。

この事実を知らないで脊椎矯正・骨盤矯正・重力バランス軸矯正の治療を受けに来る人もいるがとにかくバランス整体では
では病気個々を直そうとしているのではない。

というわけで「バランス整体は頭痛に良い」
というような言い方は間違っていることになります。

こうした間違いはよく見られます。というのは
バランス整体に行ったきっかけが
その人の病気にバランス整体が良いから。という
友達やらの話を聞いた場合が多いからである。

「脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があるか
どうか診察してください」
と言ってくる患者はまれであります。とかく患者は
現在困っている症状を軽くしたい為に当院の元へやってくるのです。

脊椎がゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
本来脊柱が守るべき神経を圧迫、傷つけてしまい
100%の機能が発揮されない事になります。

これが原因で病やアンバランス、
不調という問題に発展していくことになる。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の状態では
神経や靭帯、椎間板、関節を痛めつけ、筋肉を弱め
身体各所にくべき信号エネルギーを狂わせてしまう事になる。

色々な症状が出てくるまでに、
神経への圧迫が何年にもわたり続いていた場合が多い。

長年の蓄積で抵抗力が弱まり、ついに病気に至ってしまうわけです。

バランス整体ではまず、脊柱と背中全体を診察し
脊椎神経に圧迫{ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)}が
生じてないかどうかを診察します。

次にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)のある部分を矯正し、調節を計る。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正がバランス整体の治療であり
短時間で痛みもない方法なのです
腰痛・漫画2
 
脊椎・骨盤のゆがみ6
 
脊椎・骨盤のゆがみ12
脊椎・骨盤のゆがみ11
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 




脊椎矯正・骨盤矯正・重力バランス軸矯正は
病気を直接治療するのではなく、人間が本来持っている
自然治癒力の増進を目的にしている現代的治療方法であり
脊柱と脊髄にそった骨、ならびに神経に対して治療を行うのが
バランス整体であります。

医薬品も手術もせず、家族全員が病気を避け
健康を維持できるような自然療法であり
乳児から妊婦お年寄りまで何百万人という
人達が生命を脅かす病気を含め
数々の病から回復できる最新療法であります。

毎年、使用量が増え続けている医薬品に頼るのではなく
人間誰もが自然治癒力を持っていることを
気付かせてくれるような療法
こうした条件全てを満たすのが、バランス整体なのです。

神経に圧迫を加え、
その神経に繋がる器官組織に悪影響を与えたり
身体全体のバランスを崩し、身体を疲労させ
病気に対する抵抗力を低下させるなどして身体を弱める
こうした状況を作り出しているのが
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)
あるいは、脊椎神経圧迫と呼ばれる状態であります。

脊椎ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)(脊椎神経圧迫)というのは、
脊柱に物理的なゆがみ・ズレが生じ
バランスが崩れて神経を圧迫した状態であります。

脊椎ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
身体に流れるべく神経信号なり「気」が狂ってしまい、
病気(「気」の流れが病うこと)に
発展するわけです。

通常の近代西洋医学とは異なり、薬を使わない療法です。
 
病気や身体障害という人達を、大勢の方を助けてきたのが
バランス整体でありますが
このバランス整体の療法は、未だ一般には充分に
理解されていないのが現状であります。

地球古来の文明で使われた治療技術の殆どが
失われてしまっているが
バランス整体は、そうした古来の療法を引き継いでいます。

バランス整体では、背骨の健康状態を検査する事の大切さ
を昔から言ってきています。

脊柱の状態は、その人の健康状態の鍵なのであります。

バランス整体では脊椎に生じた
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を調整し
健康が保持できるようにし
しかも自覚症状の現れるような病気にかからない様に
予防してくれるのです。

脊髄に沿って神経が走っており、さらに脊柱を離れた神経は
身体中の筋肉や内臓、腺に辿り着きます。

神経を圧迫するような
脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼)の箇所を発見すると
バランス整体独自の方法でゆがみ・ズレを矯正し
結果として神経への圧迫を消すことが出来ます。

バランス整体による
脊柱治療(脊椎矯正・骨盤矯正)により
身体全体のバランスが取れるだけでなく、
脊柱と神経系統に生じた圧迫が取れ、
身体全体の調和が生まれ
自然と病気に対する抵抗力が増し、身体機能も増進します。

こうした神経が脊椎のゆがみ・ズレで
圧迫を受けている箇所を発見します。

即ち、自然治癒力を阻害する根本を発見し
取り除くのがバランス整体なのであります。

バランス整体を正しく理解し
役割を分かって頂いたうえで
バランス整体を受けて頂きたいと思っております。
脊椎・骨盤のゆがみ5
背中の痛み1
背中の痛み2
 
脊椎・骨盤のゆがみ15
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
脊椎・骨盤矯正
 
脊椎・骨盤のゆがみ19
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


★脊椎矯正・骨盤矯正で自然治癒能力★

残念ながら、大多数の人達は
未だバランス整体の治療を受けたことがありません。

当然、バランス整体の内容を知らず
誰がバランス整体の治療を受けるべきなのか
バランス整体を何か摩訶不思議な
芸当と思っている人達もいます。

バランス整体で脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがみ・ズレた骨を元の場所に
移動させようとしているのではありません。

ゆがみ・ズレて傾き・亜脱臼として
固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを
正確に知っている訳です。

バランス整体の治療では、
脊椎をあるべき場所に嵌(は)め込むのではなく
身体自身がゆがみ・ズレた脊椎を
元に戻せるようなハズミをつけてやるのです。

そうすうと脊椎は、それまでのゆがみ・ズレて固定した場所から
筋肉の力で自然とあるべき位置に戻ることになります。

脊椎がどの位置に行くべきかは、
身体が決定する事なのです。

人間は常に自分の脊椎を正常な位置に戻そうと
働いている力が存在しているわけで
別に外部からの力は必要ではありません。

必要なのは適正な方向に適当な
ハズミをつけるだけで良いのです。

すなわち、矯正治療(脊椎矯正・骨盤矯正)の方向と
ハズミが適正であれば力は殆どいらないのです。

こうして脊椎を矯正していくわけですが
なぜ、脊椎の歪みが問題なのかと言いますと
神経への圧迫があると、身体エネルギーの調和が崩れ
圧迫を受けている神経のある所にある脊椎が
老化現象をはじめてしまう。

こうなると健康が損なわれた状態なのであります。

これを防ぐためにバランス整体では、たとえ症状がなくとも
定期的に脊柱を診てもらう事を勧めているのです。

健康を失い、病気になる以前に、健康保持を考えるべきなのです。

バランス整体の考え方というのは
「我々自身の身体が一番の医者であり
われわれが本来持っている自然能力を
阻害するような要素を取り除けば
元気が出て、回復もでき、長生きできる。

人間の身体は誰でも奥底に
自然治癒能力を持っているので
それがうまく働き始めるように
さえすれば良いのである。

定期的にバランス整体の治療を受け、
脊椎神経の圧迫を無くせば
隠れた治癒力が働き始めるのである。」
というものです。

あなたも、自然治癒力を取り戻してみませんか。
 
腰痛・漫画脊椎・骨盤のゆがみ7
 
脊椎・骨盤のゆがみ2
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

慢性の腰痛・背中が痛み Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

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腰痛・背中の痛みの患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
 どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。
 

慢性の腰痛・背中が痛み  

066腰痛067腰痛117腰痛

腰痛、ヘルニア2ぎっくり腰12

 

股関節痛16腰痛、ヘルニア4

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
脊柱の一部である椎間板は、最近特に注目を集めており
椎間板の「ズレ」とか「破裂」、「ヘルニア」、「脱出症」
といったような言葉が良く使われてきているが
実際にはどうなのでしょうか。

まず、椎間板とは何か。という事ですが
脊椎の骨の間に挟まっているのが椎間板であります。

椎間板は2つの部分からなっており、
頑丈な繊維質でできた外側(環状繊維質)と
ゲル状の中心(髄核)とから成っています。

椎間板が持つ機能はたくさんあり、脊椎の各骨の間で
ショックを吸収する働きをしたり
脊柱が全体としてうまく曲がるのを助け、
さらに脊柱が連続した一本の骨
としてまとまる役割をしています。

脊椎には23の椎間板があります。

昼間、立っていることにより、椎間板の中の液が乾燥し
薄くなるために、人間の背丈は寝る前に比べ
朝は、実に6~12ミリ高くなっています。

驚くことに、15歳くらいで椎間板のすり減りや、
破れが出てきます。

さらに年を取ってくると、内部の液体が減り
ひび割れが外側の壁に沿って出てきます。

これがいわゆる「椎間板の膨隆」になるわけです。

さらに髄核がたるみ過ぎると、繊維質から外れてしまい
「髄核の脱出」という障害に発展してしまいます。

こうして外れた椎間板が脊椎なり神経に圧迫を加えた状態では
座ったり、歩いたり、物を持ち上げたり、小大便の際
さらに、くしゃみ、咳で痛みが走り、ひどい時には
寸分も動けないことになることもあります。

さらにひどい場合には脚に麻痺を生じ
筋肉の動きをコントロール出来なくなります。

椎間板のズレという表現は、厳密には不正確であります。

というのは、椎間板は上下にある脊椎の骨と、
しっかり接続しており滑ってズレるような事はありません。

つまり、実際にズレを生じるのは脊椎の方である。

こうなるとズレた骨が椎間板を圧迫して障害となるわけである。

というわけで椎間板のズレというのは
正しくは椎骨のズレと呼ばれるべきであります。

椎間板が傷んでくると脊椎下部の腰椎と
仙骨辺りの神経に障害を与える。

こうなると骨盤の辺りに色々な症状が出てくることになります。

具体的には子宮内膜症をはじめ、膀胱や性器や腎臓の炎症
前立腺の問題、流産、不妊症、性行不能
尿の漏れ、膀胱炎、月経痛、便秘などである。

というわけで慢性の腰痛がある場合
大抵このような色々な問題も抱えていることが多いのです。
腰痛02腰痛03腰痛06
背中の痛み1
背中の痛み2
 
 
 
 
 
 

背中が痛くなる前に!まず脊椎・骨盤矯正 

椎間板の問題に対して、現代医学がとる方法としては
痛み止めをはじめ、筋肉柔軟剤、さらに物理療法ということで
ホットパック、コールドパックを当てたり
ジェット水流付き温水療法、牽引、
電気刺激、体操などであります。

ミエログラム(脊髄のX線造影法)で椎間板の障害が判るが
この検査では脊椎に色素を注射し、X線で色素の行き渡り具合で
椎間板の破れなどを見つけます。

ただし、ミエログラムは30~40%という不正確さがあり
利用を止めてしまった専門家も多いです。

こうした医療方法がうまくいかないと、次に脊柱手術という事で
脊椎専門の手術医が選ばれる事が多いです。

大抵の手術は椎弓手術と呼ばれるもので、脊椎の後ろ側を取り除き
椎間板を削り取るわけであります。

こうなると脊椎同士に椎間板がなくなる為、脊椎同士が一体として
くっついてしまうのであります。

時によっては腰骨の一部を削り取ってきて、
脊椎に付ける場合もあります。

こうした整形外科で完治するものでしょうか。

椎弓手術を行っても、
痛みといったような問題が再発してくることが多い。

6~12か月の追跡検査では、手術もしても、しなくとも
大した差はなかったという報告があります。

第二次世界大戦に参加した兵士を20年間調査した結果では
手術を受けた400人のうち、
52%の人達が手術前と同じように
相変わらず、腰や脚の痛みを訴えています。

他の研究では手術886例のうち、56%は治ったものの
44%の人達は手術前と変わらないか、よりひどくなっている。

さらに別の論文では71人の手術医が手掛けた7391例について
調査をし、48%の患者が1年以内に手術前と同じ症状を
続けていると報告しています。

こうして脊椎手術がうまくいかない場合が多いので
不成功の時に備えて「不成功脊椎手術症候群」(FBSS)と
名前が付けられているほどであります。

現在、毎年60万件の手術が行われ、そのうち50%
即ち、30万件がFBSSとなっています。

不成功に終わった患者はどこに行けばいいのでしょうか。

椎間板の問題に対するバランス整体の成果は
かなりのもので、手術をしなくて済んだ例がよくあります。

しかも、こうした脊椎手術を受けた人たちにも
バランス整体は有効であります。

腰椎に障害を持ち、バランス整体を受けた
1536人を対象とした調査では
実に96.4%が満足すべき結果を得ています。

このうち、結果として手術を受けたのは、
たったの3.4%であります。

この調査の結論として、椎間板障害に対して
バランス整体が非常に効果を見せる事
さらに、バランス整体を受けた後、手術を受けた患者でも
手術を遅らせたことによる悪影響が全くなかった事である。

脊椎手術をすでに受けている人達に対して脊椎矯正は
どうであろうか。

ミネソタ大学の痛みリハビリテーションセンターの
S・ノーマン・シーリー医師によれば
腰部椎間板の手術で完治の保証ができるのは
10件に1件以下であり、たとえ手術を繰り返しても
良くならないとしています。

脊椎手術を受けた人にでも脊椎・骨盤矯正は可能であります。

手術により、脊椎は永久的に変化しているわけだが
それでも脊椎・骨盤矯正の治療を受けるのに遅すぎる
ということにはなりません。

脊椎・骨盤矯正で脊椎を手術前の状態にすることは
出来ないものの、FBSS(不成功脊椎手術症候群)からくる痛み
(さらにフラストレーションも含めて)を軽減し
さらに再度の手術を避けられる可能性が高いです。

バランス整体による治療で、一番効果があるのは
脊椎・骨盤矯正を全く知らない人
即ち、背中に現在障害を持っていない人達であります。

素早い予防が、症状の悪化を抑えられるのです。

背中が痛くなる前に、バランス整体で脊柱を
診てもらう事であります。

誰でも目をはじめ、聴力、血圧などを診てもらっているわけで
脊柱(背骨)も、是非診てもらうべきなのです。
 
背骨のゆがみ12
 
背骨のゆがみ9
 
背骨のゆがみ13
背骨の歪みでおこる症状
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 
 
 
 
 
 

マタニティ(妊娠中・妊婦)整体      Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.10.02 | Category: マタニティ整体,妊娠,妊婦,子供,患者さまの喜びの声(動画),背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛,赤ちゃん

マタニティ(妊娠中・妊婦)整体

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。(喜びの体験談)
妊婦3赤ちゃんとおかあさん

 

 

 

 

 

 

薬だけでなく、妊娠している母親としては
危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。

ロバート・メンデルスゾーン医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。

妊娠していると心配の種は尽きない。

妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。

さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。

背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。

とたくさんあります。

こうした心配の種が、バランス整体で
取り除ける可能性が多いにあります。

妊娠中にマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)の治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。

アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」

「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、
脳仙髄の呼吸機構を含めた胎盤システムの機能を正常にし、
陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。

矯正治療を受けていた場合は、
出産後の憂鬱がほとんど見られない。」

妊娠中は、肉体的にも科学的にも
身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。

妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。

このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。

ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合が
あることも見逃せません。

脊柱を調べることにより骨盤と脊椎が
うまく連動して動くかどうかのバランスをとります。

妊娠しているとマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)の治療が
受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。

また、妊娠中にバランス整体の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。

妊娠の何か月位までマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)を受けられるか。
という事ですが
陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。

実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に
患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。

そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。

その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。

● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか

精神的な問題や感情的な問題に対して
バランス整体の効果があることは
長年にわたって知られています。

専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。

● マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)は腰の痛みに効果があるでしょうか

バランス整体は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。

● 妊娠で順調にいっている場合には、
マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)は必要ないわけですね。

そうではありません。

バランス整体を予防療法として採用すべきです。
妊娠中体重を定期的に計るように、
脊椎の検査も定期的にしていくべきです。


● 赤ちゃんもバランス整体を受けても大丈夫でしょうか

生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。

あなたの参考にしてください。
 
妊婦kid0027-009_m
 
 
 
 
 
 
 
 
 
★マタニティー整体治療の3段階★

マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)では、まず、脊柱の検査をするが
各種方法があり、筋肉テスト、身体の均衡
背骨に沿った筋肉・骨。
動きの触診、動診などがあります。

不健康な脊柱は、ストレスを生じており、神経を圧迫し
骨の劣化(骨関節炎や骨端の異常成長)椎間板の劣化
脊椎のズレを生じてきます。

こうした各種の障害をバランス整体では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)
コンプレックスと呼んでおります。

しかし、なぜ背骨が悪くなってしまうのでしょうか。

脊柱が不健康になる理由を
探ろうとしても判らない場合が多い。

というのは、脊柱を定期的に検査してない限り
本当の理由と言うのは発見できないのです。

脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
生じる理由はたくさんあります。

実は生まれる時から、この危険があるわけで
頭や首を鉗子を使って引っ張った場合や
さらに産道から出てくる頭を
支えてやらなかった場合であります。

さらに転んだり、各種事故でも
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が生じます。

赤ちゃんを空中に放り上げる遊びでさえ、
頭と首にむち打ち症候群
の障害を起こす可能性があるとする専門家もいます。

子供と言うのは人生の内でも、
転んだり、事故を起こしたりと
肉体を激しく使う時期であり
脊柱を定期的に診る事が必要であり、
親としては子供もバランス整体に
連れていくべきなのであります。

肉体的なストレス以上に脊柱を傷めるのが、
精神的ストレスです。

ゆっくりとやってくる慢性症状を避けるために
バランス整体は不可欠なのです。

しかもバランス整体が特に効果的なのが
妊婦であり、妊娠中には欠かせない療法であります。

バランス整体の治療を3段階に分けると

以下のようになります。

1、集中治療段階

脊柱と神経系に出来た
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を矯正、
または軽減するのが
第一段階の目的であります。

この治療中は痛みを始め、気分が悪かったり、
ストレスを感じたりと色々な症状が出てきます。

勿論、こうした反応が出ない様に
また出ても短時間で終わる様に務めるが
真の目的は、とにかく
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の調整であります。

とにかくゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の調整も悪い反応も、
早く解決するにこしたことはない。

長い時間問題が蓄積して病気に進展したわけであり
回復にも同じように長時間かかる可能性がある。

とにかく治療を確実に受けて、生活様式も変え
この初段階が早く終われるようにすることであります。

2、復元段階

2番目の復元段階では、脊柱の強さが増し、バランス整体による
矯正が長い時間保持できるようになる事が目的であります。

この段階に入ると、最初に出てきた反応がなくなるか減少します。

ここで肝心なことは、以前よりだいぶ良くなったとしても
治療を怠らず、続けていく事であります。

脊柱をよく検診してもらい、再度、
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が起こらない様にすることです。

さもないとまた、最初の悪い状態がぶり返してしまいます。

3、保全段階

バランス整体による調整がうまく持続するようになったのが
この第三段階であり、脊椎が安定してきて
ストレスにもうまく対処できるようになります。

この保全段階と言うのは歯の定期検診を受けるのと同じで
例えば虫歯といった歯の病気が始まっていても
気が付かない事が多いので、歯医者に行くようなものです。

歯の病気と同じように、
脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
出来ても気付かないわけで

バランス整体を受け
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)障害が
生じないようにすることが不可欠であります。
 
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
骨盤矯正・ゆがみ9
 
骨盤矯正・ゆがみ11
 
骨盤矯正・ゆがみ8側彎2
 
背骨の歪みでおこる症状
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側弯症 、腰痛・腰の痛み   Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.09.11 | Category: 側弯,側弯症(側湾症),整体・接骨院,腰の痛み,腰痛

側弯症

側湾症・生活習慣24側彎発症原因側湾症17側湾症22子供の猫背・側彎5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

側彎

 

 

 

 

 

 

 

脊柱というのは24個の脊椎と呼ばれる小さな骨が並んだもので

その内の7個は首に、その下の12個は胸椎
さらに一番下に5個が付いています。

24個の骨は上下に繋がり、
前後から見ると一直線になっているが
横から見ると3つのカーブからなっています。

首と背中の下の部分は前弯屈となっており
背中の中央は後弯屈のカーブとなっています。

殆どの人の脊柱は真っ直ぐでなく
僅か左か右に曲がっているものであります。

しかも幾つかの脊椎に捩れが加わっている場合もあります。

こうした曲がりや捩れがひどいと、
脊柱側弯症ということになります。

側弯症の85~90%では、原因がわからず、
特発性側弯症と呼ばれています。

さらにこの現象で面白い事には、脊柱腱、
筋肉には異常が見つからないことであります。

勿論、側弯症が重症になれば脊椎だけでなく
椎間板、靭帯、腱、筋肉などに異常が発生してきます。

側弯症の10~15%の原因は、
腫瘍や炎症、大脳麻痺
筋ジストロフィーといった神経筋の病気
出産時に生じた障害、椎間板などであります。

さらに誰にも説明のつかないのが
どうして側弯症が悪化しながら、90%の場合には
曲がり具合がそのまま持続する事です。

一般には悪い姿勢が側弯症の原因と考えられているが
この考え方は間違っています。

さらに妊娠時に側弯症があると、
妊娠自体より問題が生じる
という考え方も間違いであります。

側弯症があるとは全く気付かず、
普通に暮らしている人達が殆どであります。

側弯症で死ぬという事もありません。

但し側弯症も重症になれば神経筋の障害により
(肋骨の締め付けによるものではない)
呼吸器系統や心臓機能に悪影響を及ぼします。

30度以下の側弯症では、健康に問題を生じません。

元々健康であった身体の一部が曲がる
という異常な状態である側弯症には
何かしらの原因があります。

親戚同士で側弯症が発見される場合が多いので
原因は遺伝的なもの。とする説があります。

一方、精神的な影響も見逃す事はできません。

側弯症の専門家が、全員一致するような意見はない
といってよく、諸説粉々の状況であります。

以前は、石膏で胴体を固定する方法が一般的であったが
1945年からは棒と金属の拘束版を組み合わせて
脊柱を真っ直ぐにさせる
ミルウォーキー添え木と呼ばれる道具に変わりました。

その後も、各種の添え木が登場してきています。

ただし、添え木の方法も、電気を使った方法も
非難をたくさん受けており
こうした方法は全く役に立たない。
という医師もいる程です
子供の猫背・側彎22側彎2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
腰痛・腰の痛みは手術自体にも大いに問題が!

腰痛を訴える人はあまりにも多いので
腰痛に関して説明したいと思います。

人口の85%は、動けなくなるほどの腰痛を
一生のうち一回は経験する。という統計が出ています。

逆に言えば、殆どの人が
いつかひどい腰痛になると言っても過言ではありません。

しかも、ある調査によりますと
常時アメリカ人の6.8%が二週間以上にわたる腰痛を
経験しているのです。

これは、腰痛といってバカに出来ない数字であります。

ちなみにアメリカでは腰痛障害にかかっている経費は
毎年5000億ドルと見積もられています。

痛みの程度によって、各種の現代医療法があります。

通常は筋肉リラックス剤や痛み止め
さらに休むことを勧めて腰痛が自然と
治る事を期待しています。

また物理療法として、牽引やジアテルミー

(高周波電流、超音波、マイクロ波によって、
局所組織の温度を上昇させる方法)
超音波、ホットパック、コールドパック
などといった方法も併用される場合もあります。

症状が治らず、あるいは悪化していく場合には
X線だけでなく、最近は
ミエログラム(脊髄のX線造影法)や
MRI、キャットスキャンでの検査を
することがあります。

そして、残された手段として手術があります。

この手術は椎弓切除手術と呼ばれ
隣同士の脊椎は一緒に合体させられます。

この手術が必要な場合もありますが
椎間板が傷んでいるかどうかを見るための
ミエログラムの信頼性が低いことを
忘れてはなりません。

ミエログラムの正確さは
40%以上と報告されています。

という事は、椎間板に問題がないにも関わらず
障害あり。と診断されてしまう可能性が非常に高く
あるいは、実際には障害がありながら、問題なし。

と診断される可能性も高いのです。

また、手術自体にも大いに問題があります。

ある研究論文によると
腰痛治療として実施された脊椎手術の半分以上は
手術が不要であったとしています。

さらに、脊椎手術を受けても1~2年以内に
症状が再発することがよくあり
再手術をしてもらうことになりやすいのです。

ただし、手術をしても症状が全く変化しない事もありますし
手術の効果が長く続く事もありますので
一概にどうとは言い切れない部分もあります。
側彎、腰痛、椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、
当院においでくださいませ
当院の患者さんでも
この側彎、腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
骨盤矯正・ゆがみ8
 
骨盤矯正・ゆがみ4
骨盤矯正・ゆがみ9
骨盤矯正・ゆがみ11
 
側湾症10
 
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動けない程の激痛を伴う腰痛・ぎっくり腰も改善する Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.09.02 | Category: ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,太ももの痛み,座骨神経痛,患者さまの体験談,患者さまの喜びの声(動画),慢性腰痛,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛

腰痛・ぎっくり腰の患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
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 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように

ぎっくり腰6ぎっくり腰4ぎっくり腰2ぎっくり腰1ぎっくり腰5腰痛

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛、坐骨神経痛からヘルニアまで様々な腰痛を短期改善

全国で2800万人いると言われている腰痛持ち(厚生労
働省研究班の調査)の方に少しでも役に立てる事を
目的として腰痛改善を提供している
「健康情報」です。

今までのアプローチと完全に違う “あらゆる腰痛に
終止符を打つ”方法です。

私は28年以上に渡り、のべ4万人を超える方の
体の痛みや不調と、日々向き合ってきました。

私自身、交通事故でむち打ちと脚の骨折、膝の障害
になった経験から整骨院のお世話になり、
その経験を生かし治療家としての道を志し、
現在に至っています。

最近は、雑誌などで取材をされました。

正直に告白をしますが、実は、私自身も
突然の腰痛に悩まされ、相当苦しい思いをしました。

整骨院を開業して幸いにも
多くの患者さんに来院頂く事ができ、朝から晩まで
手技で治療を行っていたのです。

当時の私は、まだまだ治療をする時の、自分の姿勢や
重心のかけ方までは気にする余裕がなかったこともあり、
今とは全然違う姿勢で施術していました。

そのため、あろうことか治療する立場の私が
腰痛に見舞われてしまったのです。

きっかけは、自転車に乗っていて急に車のドアが開き、
ドアにぶつかって転倒し尻餅をつきました。

あまりの痛さに、その場に10分うずくまり
午後からの診療は急遽、休まざるを得ませんでした。

おそらくその前から、患っていた腰痛が原因で、
最後にギックリ腰になって起きることも
立つことも出来ませんでした。

確認のため、クリニックに行ってX線を撮ってみても、
異常なし。湿布して安静にしてください。と指示。
治療はありません。

「技術を活かして、自分で治療すればいいのでは?」

という声が聞こえて来そうですが、当時の私の知識では、
患者さんの痛みを治す事はできても毎日施術をしながら
も、同時に痛みを改善する方法が分からなかったのです。

ですので、その場しのぎと分かりつつ、湿布や骨盤
ベルトで何とか誤魔化しながら、時間が経てば治らない
かなと淡い期待をしていました。

しかし、その期待もむなしくなかなか改善しなかった為、
本格的に腰の痛みの根本原因に関する研究を進め、
そして遂に完成したのが、私が現在推奨する治療法です。

***************************************************
    誤った常識での治療法では腰痛は改善されません。
***************************************************

例えば、腰の痛みを感じたら、まずは以下の様な
行動を起こすのではないでしょうか?

◆ ツボ押しグッズで腰を押したり、マッサージ器具でその場をしのぐ 

◆ 腰痛用の、アクテージ・アリナミンといった市販薬を試してみる 

◆ 温泉やサウナといった方法で、体を温め何とか改善をはかる 

◆布団が合わないのが原因と思い、低反発のマットに買い替える  

◆ 運動不足を指摘され、ストレッチやヨガを自己流であれこれ挑戦する 

◆どうしても我慢できない時は、横向きに寝て治まるまで待つ  

◆ 整体・クイックマッサージ・鍼灸などに足繁く通い、根気よく治療を続ける 

◆ 整形外科でレントゲン検査を受け、処方された湿布で対処する 

◆ 改善が見られないので、ロキソニン・ボルタレンといった痛み止めに頼る 

◆ あまりにも痛い時は、神経ブロック注射で痛みを強制的に止めてもらう 

確かに、たまたまその日だけ働き過ぎた様な、一時的
な筋肉疲労だと週末に休養を取ったり、マッサージ
を受けるだけで改善することもあります。

しかし・・・

それなら何故、王道の腰痛を改善する方法を継続して
いるのに、腰の痛みが長期化しているのでしょうか?

何故、マッサージをしたり、湿布や痛み止め薬、
あるいはブロック注射などで完治出来ないのか?

それは、あなたの腰の痛みを引き起こしている根本的
な原因に全く対処をしていないからです。

もうそろそろ、腰痛の本当の根源から改善する治療を
実践してみませんか?

***************************************************
        腰痛をひきおこす本当の原因!
***************************************************

長年、“腰のハリや痛み”といった腰やその周辺の
不調に悩んで私の所に駆け込んでくる方の、お話しを
伺っていますとこれまでたくさんの事を、試行錯誤
されてきた事にとても驚きます。

多くは、とにかく痛くなると湿布を貼ったり、塗り薬
や痛み止めに頼ったりあるいは書籍や雑誌で紹介
されている、ストレッチやヨガを試したりまた
どうしても辛い時は、しばらくは楽になれる
ブロック注射等です。

しかし、その結果はどうでしょうか?

実は、自己流のストレッチやマッサージも
その人の症状に合った方法があり合わない方法ですと、
逆に腰を悪化させてしまうこともあるのです。

腰の痛みの原因をズバリお答えしますと生活習慣です。
 
それは単に仕事のしすぎで筋肉が疲労したとか、
運動不足で体が硬直しているという様な
たぐいの物ではなく、
骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪み・姿勢・体の使い方
 
以上が根本解決の鍵です。

実は骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪みや
姿勢・体の使い方が原因で、
腰周りの筋肉に、過度な負担を与えるのです。

その証拠に同じ様に仕事や運動、
あるいは育児をしている人でも
腰の痛みを引き起こす人と、
そうでない人に分かれるのは以上の点が、
大きく異なるからなのです。

ですので、いくら腰やその周りの筋肉の表面を
さすったり、ツボ押しをしたり、湿布を貼っても一向
に完治しないという事はご理解いただけると思います。

この対処法を間違えているがために、たとえその場
だけ痛みが治まって楽になってもまた翌日体を動かすと、
結局いつもの症状が再発するのです。
 
ぎっくり腰12腰痛、ヘルニア2
ぎっくり腰8
 
ぎっくり腰好発部位11子供の猫背・側彎25坐骨神経痛2の2自然治癒力・上部頸椎19尾骨・仙骨10骨盤矯正・ゆがみ8子供の猫背・側彎18
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     最後の手段の手術もリスクを伴うのです。
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一般的には、根本治療とイメージされる整形外科での
各種治療法はどういったものがあるでしょうか?

手術の前にまず受けるポピュラーな治療は
「ブロック注射」です。

簡単に言うと、消炎鎮痛剤剤や筋弛緩剤などを混ぜた
薬剤を炎症部に注射して、強制的に痛みを抑制します。

これにより痛みを鎮めるのですが、残念ながら時間が
経つと元に戻りますし、回数を重ねると効果も落ちる
ため、対症療法と言わざるを得ません。

そのため、治療効果がないと手術の実施が
検討される事もあります。

しかしご存知の通り、脊椎には様々な神経が通って
いるため万が一、神経等を傷つけると、元々の症状が
改善するどころか手足に麻痺が残って一生涯、
後遺症に悩まされる可能性があります。

ですので、腰痛の手術は、医者によっては
「最後は自己責任で判断ください」
というスタンスの病院も多く、ご本人も大変迷われる
ケースが多いのが実情です。

私の4万人以上に及ぶ治療経験から言うと、
手術を回避した事例は書ききれない程多数ありますので、
外科的な方法は最後の最後の手段として考えるべき
だと思っています。

このような背景もあり、

「慢性腰痛」
「椎間板症」
「椎間板ヘルニア」
「分離症」
「すべり症」
「坐骨神経痛」
「腰椎変形症」等

と診断された人の多くは、医者から積極的に手術を勧め
られる事もあまりなく、対症療法的にならざるを
得ない方策で気長に治療を続けているのです。

あなたには、こういった状況にいたる前に、
今抱えられている腰のトラブルを、
今すぐあなたのカラダから
消し去って欲しいのです。

腰痛の多くは、腰の筋肉の過緊張によるもの。

腰痛持ちの人は、腰椎や椎間板の異常によって、
常に腰へ負担がかかっています。

その負担が蓄積しているところに、
重い荷物を持つなどの姿勢が引き金になって、
ぎっくり腰になってしまうのです。

そして、腰痛を起こす腰椎の異常や
筋肉の過緊張の大きな原因に
「頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれ」があります。

頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれによって全身の筋肉の過緊張が起こり、
姿勢が悪くなってしまうケースがあるのです。

二度とぎっくり腰にならないために、
そして腰痛のつらい痛みと別れを告げるためは
全身のバランスを整えることが大切です。

バランス整体の治療で、腰痛のないすっきり、
快適な毎日を送りませんか?

腰痛持ちの方、ぎっくり腰経験のある方は、
ぜひ一度、当院にお越しください。

どうか、今の激痛の辛さを解消し
明るい未来を手に入れてください。
 
腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、
当院においでくださいませ
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

ぎっくり腰の対処法8
 
ぎっくり腰ストレッチ16
 
椎間板・腰痛3
 
骨盤矯正・ゆがみ12
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達