福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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腰痛・ヘルニアや狭窄症など極度の慢性症状を治す決め手は股関節

2017.04.25 | Category: ヘルニア,四十肩、五十肩,慢性症状,狭窄症,股関節,股関節痛,肩こり・首こり,腰痛,腸腰筋,膝の痛み,膝痛

全ての慢性症状の原因は『股関節』に集約できる

ヘルニアや狭窄症など極度の慢性症状を治すのに
『うまく使えていない筋肉を使えるようにする』 というだけで
何倍も速く結果が出てしまいます。

この世の9割の患者さんは、 筋肉を正しく使うことができていません。

深層筋や殿筋が上手く機能していないために、
他の筋肉へ過剰な負担がかかり、何度施術しても症状が再発するのです。

では、うまく使えていない筋肉を再起動して、
どんな慢性症状も短時間で治すためには、具体的に何をすればいいのでしょうか?

全ての慢性症状の原因は『股関節』に集約できる

なぜ、股関節なのでしょうか?

それは、全身のあらゆる慢性症状の原因が 股関節に集約しているからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右の画像をご覧ください。

股関節は『腸腰筋(※腰の深層筋)』という筋肉を通して、
骨盤・背骨とつながっているのです。

股関節がうまく使えなくなると、 必然的に腸腰筋は伸縮できなくなってしまいます。

 

そして腸腰筋の伸縮しない状態が続くと、
 何もしなくても勝手に固まっていってしまうので、
骨盤や背骨を引っ張ってしまい、全身に歪みが生じるのです。

そう、つまり全身のあらゆる慢性症状の 最も大きな原因は
“股関節”であるということができます

逆に、この股関節さえ正しく動かせるようになれば…
ただ歩いているだけでも勝手に回復するようになる

股関節の可動域が拡がり、腸腰筋がグングン動くようになると、
ただ歩いているだけでも腰の深部の筋肉はやわらかくなっていきます。

その結果、骨盤や背骨を歪ませていた原因がなくなります。

肋骨や肩甲骨もピタッと正しい位置に収まるようになるので、
腰痛はもちろん、肩こりや四十肩五十肩も劇的に改善するのです。 

すると、今まで腰だけで支えていた体重を上半身全体で支えることができるようになり、
下半身への負担が格段に減るので、股関節痛や膝痛も根本的に解消することができます。 

まさに『股関節調整=全身調整』ということが言えるのです。

患者さん1人1人に“身体の使い方の癖”があります。
この癖を治すことができなければ、次第に身体は歪んでいき、症状は再発するでしょう。
 

よく「患者さんが正しい姿勢を守ってくれないと再発する」と説明する先生がいますが、
それは確かにおっしゃる通りです。 

でも、身体の癖というものは非常に頑固なもので、
本当に姿勢の悪い方はどれだけ頑張っても治すことができなかったのが現実です。

しかし当院では施術中から『半強制的に』姿勢の癖を矯正できるようになります。

※『半強制的に』というと、なんとなく強引なイメージを抱くかもしれませんが、
 強烈な刺激を与えることは一切ないので、絶対にケガをさせる心配はありません。

手技を行う過程で、勝手に患者さんの姿勢がよくなっていき、
身体の癖まで自動的に書き換わっていくのです。

つまり患者さんに細かい姿勢指導を守っていただく必要はなく、
ただ整体を行っているだけでも、
健常者とほぼ同じ身体の使い方になってしまうということです。

実際に、当院には福山市・尾道市・井原市・笠岡市・府中市からが訪れますが、
その中には当然、遠方から一度しか通院できない患者さんも沢山いらっしゃいます。

股関節さえ正しく動かせるようになれば…
ただ歩いているだけでも勝手に回復するようになる   

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節の痛み・つけ根の痛み・股関節痛

2013.12.11 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,股関節のゆがみ,股関節の痛み,股関節痛,骨盤のゆがみ,骨盤矯正

股関節の痛み・つけ根の痛み・股関節痛
股関節痛・相談22
股関節痛12股関節痛8
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

バランス整体に訪れる人の多くは
腰痛、肩こり、頭痛、しびれなどが原因で来院されますが
その他に多いのが股関節の痛みです。

ご来院された患者さんに多い症状は

〓立っていると股関節に違和感やハリを感じる。

〓 左側だけ痛かったのが、だんだん右側も痛くなり、両側が痛くなると、
 そのうち左膝も痛くなってきた。

〓 足がむくんでいる。

〓 片側の関節がかたく開きにくい。最近、反対側の足に負担が罹り歩き始め
(後方に伸びた時)に際に痛みがある。

〓 階段をあがる時に片方の膝が外側に行きたがりあがりずらい。

〓 股関節に鈍痛が出ると、肩こりがひどくなる。寝違えで首が動かなくなったり、
 顔が歪んでしまう。

〓頭が痛くなる。(頭痛・頭重)
 
〓腰痛が出てきた。

などがありますが、その他に多い症状として

歩き出しが痛い(動かしずらい)、足が冷える

長距離歩きと痛い、関節の動きが悪くなる

ポキポキ音が鳴る、ゴリゴリ骨がすれる音がする、疲れがたまると痛くなる

寝ているとき足を伸ばすと痛い、などがあります。

股関節は、上半身の体重を支えている骨盤を
2本の大腿骨で支えている関節で、筋肉と靭帯でつながっています。

そのため、歩き方や座り方など、普段の生活で悪い姿勢・くせ
などによって、負担が増えてきます。

股関節の歪みは機能障害は歩行の問題、直立姿勢における猫背
更には、腰椎は骨盤の歪みに影響し
それが腰痛、肩こりなどを引き起こす原因にもなりますし
座っている時も股関節は
圧迫やストレスをうけてしまいます。

不自然な姿勢、もしくは長時間座っていることで
股関節を支える筋肉は常に緊張を強いられ
骨盤と股関節の付け根で圧迫感を感じたり
太ももの裏の張り、足のむくみ、そしてしびれの原因にもなります。

ぎっくり腰の時に痛める腸腰筋や殿筋なども股関節周囲に付着します。
慢性腰痛で苦しんでいる方は身体も固く
特に股関節の動きは悪くなっています。

股関節の正常な動きは歪みを取り除く事で
デスクワーク時での腰痛や
スポーツによる怪我などを予防することができます。

普段の姿勢が悪かったり、その他の原因によって
骨盤が歪んだりずれてしまうと起こる痛みですが
放っておくと大変なことなります。

今までにもかなりつらい股関節の痛みが
すっかり良くなったと言う方が
当院にはたくさんいらっしゃいます。

また女性の方が男性に比べて、股関節に問題を抱えることが多いようです。

股関節の痛みは、やがて歩行を困難にしてしまいますので
悪化しないうちに早い段階での治療をお勧めいたします。

病院などでの治療は一時的なもので
痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した
補高靴のような治療が行われますが
どれも対症療法で根本治療ではありません。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに
自然治癒力を取り戻す治療法のバランス整体を
是非、受けて下さい。
股関節痛23股関節痛11
 
股関節痛26
 
股関節痛6股関節痛14
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
股関節の痛み
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
股関節の痛みに悪影響を及ぼしている主な部位として

〓へそ横の筋肉(腹直筋)の緊張

〓鼠径靭帯の上側と下側のこわばり

〓股関節周りの硬さ

〓太もも周辺の筋肉の緊張

〓肩周りの筋肉の緊張

が挙げられます。

そして、股関節痛を引き起こす疾患で最も多いのは、
変形性股関節症ですが
その他に

〓 先天性股関節脱臼(成人・乳児)

〓 臼蓋形成不全症

〓 外反股

〓 ペルテス病

〓 大腿骨頭すべり症

〓 弾発股(弾撥股:だんぱつこ)

〓 大腿骨頸部壊死

〓 特発性大腿骨頭壊死

〓 恥骨骨炎(グロインペイン症候群)

〓 仙腸関節の疾患

〓股関節頸部骨折

〓股関節捻挫

などがあります。

腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨(仙骨・腸骨)に効くのかをお伝え致します。

腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり
さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め
思春期には完全に一体になり
この時点で完全な股関節部となるわけであります。

この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており
左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。

即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。尾骨、恥骨結合から構成されています。

また、男性と女性では骨盤の形が異なっており
男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて
女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており
カーブを描いています。

こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと
男性の方が筋肉があり重いからです。

股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造
即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で
股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。

仙腸骨(仙骨・腸骨)の結合部(仙腸関節)に対する現代医療による治療には
問題が残っています。

まず第一に現代の医学教育では、筋骨格(仙腸骨も含まれる)を
無視していることであります。

50年以上にもわたり
仙腸骨(仙骨・腸骨)の結合部は動くことが証明しているのにもかかわらず
これを認めず、動かない。と主張する医師がいることであります。

この接合部分は複雑であり、充分に理解されていないことも事実であるが
人体の動きを考える上で重要な位置を占めています。

仙腸骨(仙骨・腸骨)の結合部は不動である。という考え方では
決して腰の痛みを和らげることは出来ません。

脊柱に発生したストレス。即ちゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を正すのが
バランス整体であります。

脊柱を診て、ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の有無を調べます。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは脊柱の配列状態が悪く
神経系統を障害していることであります。

脊椎におけるゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)は、接合部分の固定化を始め
脊椎に沿った神経を圧迫し
椎間板、靭帯、腱、筋肉の弱体化
接合部の異常な動き、内蔵障害を生じさせます。

バランス整体は、こうした病気や症状を
直接治療しようということではないですが
仙腸関節に障害を持った
何百万人という人達の役に立った事を見て頂きたいのです。

病院で慢性的な腰と脚の痛みがあると診断された283人のうち
117人には、それまで診断されなかった
仙腸関節の問題が見つかったのです。

この117人には、殆ど身体がうまく動かず
この診断まで平均8年間も痛みがありました。

ところが、毎日脊椎・背骨・骨盤矯正を受けて
2~3週間もすると90%の人達が
普通の生活に戻れるようになってしまったのです。

さらに1年後に追跡調査が実施されたのですが
治療改善が、そのまま持続されていたのであります。

是非、バランス整体による脊椎・背骨・骨盤矯正を受けてみて下さい。
当院の患者さんでも
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

背骨のゆがみ9

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全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

2013.10.30 | Category: つけ根の痛み,仙腸関節痛,坐骨の痛み,坐骨神経痛,尻の痛み,椎間板ヘルニア,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,脊椎矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

066腰痛067腰痛腰痛10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腰痛

 

 

 

 

 

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み
腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨に効くのか。

腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり
さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め
思春期には完全に一体になり
この時点で完全な股関節部となるわけであります。

この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており
左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。

即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。
尾骨、恥骨結合から構成されています。

また、男性と女性では骨盤の形が異なっており
男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて
女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており
カーブを描いています。

こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと
男性の方が筋肉があり重いからです。

股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造
即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で
股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。

仙腸関節(SI)の結合は、仙骨と腸骨からなっています。

滑らかな構造の玉継ぎ手と異なり
仙腸関節ではデコボコの表面に仕上がっており
これで動きを制限しているのです。

骨盤が前で合う恥骨結合には、恥骨間円板があり
これは脊椎に見られる椎間板に似ています。

妊娠中には、この結合が離れることができ
骨盤を広げて、出産が楽にできるようになっているのです。

仙腸関節における障害は、えてして、腰や尻
あるいは太ももの痛みと感じる場合が多いです。

(歩く時に、パチンや、クリッという音がしたり
さらに、腰や尻、太ももに弱い痛み、疲れ、ヒリヒリした感じ)
逆に、太ももや、尻、腰の辺りが痛かったならば
原因は、仙腸関節にある可能性が大きいです。

腰の痛みの一番の原因は仙腸関節部であり
この部分の可動範囲は小さいものの
この接合部がうまく動かないと
激しい痛みとなることがあります。

ひどい坐骨の痛みを訴える患者に対しては
椎間板でなく、仙腸骨の障害を
まず第一に考えて診るべきであります。

バランス整体は椎間板ヘルニアを治せない
という人もいますが
正しいバランス整体の矯正を受けて
手術の話など忘れた。
という患者も存在しています。

腰が痛いという大人を調べたところ
仙腸骨のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
50~70%みられたという報告があります。

仙腸関節が痛くなる原因は色々ありますが
まず圧迫や捻挫、制限された運動なり接合部の固定化
恥骨で左右にかかる重量が異なる場合
靭帯の病気、さらに、内蔵の病気が考えられます。


 その2腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

患者の脊柱を検査してゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を
捜し出して矯正をするのがバランス整体であります。

そしては背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正で
疾病の原因が脊椎などの椎骨(運動分節)の構造的、機能的な歪み
にあるとの考えに基づいており
その歪みを調整することで疾病の治療を行っております。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに、自然治癒力を取り戻す治療法です。

治療法としては関節を矯正
特にズレ・歪みを行っております。

当院ではバランス整体という方法を用いて
治療を行っております

通常の背骨・脊椎・骨盤矯正の考えをさらに一歩踏み出して
学術的、解剖学的にみても理にかなっている
理想に近い一つの手技療法だと自信をもっています。

脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を
元の場所に移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて)亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを正確に知っている訳です。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を起こしている箇所が多ければ、
矯正の箇所も当然増えてくることになります。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全くなければ、
矯正治療はなくていいのです。

完璧な背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正とは
どういうことだろうか。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全てなくなれば、
完全な矯正となるのだろうか。

同じ背骨・脊椎・骨盤矯正といっても
異なった施術者からは違った結果が出てくる。


というのは施術者も、全員身体的に
お互い違いがあるからであります。

背の高い施術者もいれば、背の低い場合もあるし
体重も違い、さらに手の大きさ、治療の違いも
勿論、無視できません。

さらに、どのゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が一番重要かという順番付けも
施術者によって異なってくるでしょう。

背骨・脊椎・骨盤矯正治療の場合、
こうした違いが出てくるのは当然であります。

施術者自身の技術的な要素も含まれています。

人間は常に自分の脊椎を正常な位置に戻そうと
働いている力が存在しているわけで
別に外部からの力は必要ではありません。

必要なのは適正な方向に適当なハズミをつけるだけで良いのです。

すなわち、背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正の治療の方向と
ハズミが適正であれば力は殆どいらないのです。

バランス整体というのは芸術的あるいは技術面もあります。

ただし、治療自体には違いがあっても
目的はゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の軽減・除去につきるのです。
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛みの痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」などと診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

腰痛・漫画2

背骨のゆがみ13

背骨のゆがみ9

首、肩、腕,脚の痛み、しびれ12

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

股関節痛・股関節の痛み・足のつけ根の痛み     Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.07.26 | Category: ひざの痛み,口コミ、人気、評判NO・1,座骨神経痛,整体・接骨院,股関節のゆがみ,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛,膝の痛み,足のつけ根の痛み 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節が痛い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節が痛い

 

 

 

 

 

 

 

 

 
股関節痛・股関節の痛み・足のつけ根の痛み

あなたは、足のつけ根のあたりに痛みや違和感を
覚えたことはありませんか?

もしかしたら、それは将来歩行困難の原因にもなる
「股関節痛」の前ぶれかもしれません。

■「立つ」「座る」「歩く」で生じるつらい痛み

足のつけ根に痛みが出る股関節痛。

10代から高齢者まで、さまざまな年齢層で発症します。

ただし若い人の場合、股関節に異常があっても痛みが出ないことが多く、
自覚がありません。

また、初期段階では足のつけ根、お尻、太もも、ひざ上などに鈍痛が出ますが、
数日程度で治ってしまうことが多いため、放置してしまいがちなのです。

そのまま負担をかけ続けることで、
40代くらいになって股関節の痛みを感じはじめる人が多いのです。

症状が進むと、痛みで長時間の歩行が困難になり、
立つ、座る、歩くといった動作で激しい痛みを感じるようになります。

さらに痛みで可動域も狭くなり、靴下が履けない、階段や段差がつらいなど、
日常生活にも大きな支障が出るようになります。

突然股関節がはずれ、抜けるような感じに襲われたり、
股関節に水がたまったりという症状も、股関節痛の特徴です。

歩行が困難になれば、仕事や家事をすることも難しくなりますよね。

痛みのある部位をかばって生活すれば、
坐骨神経痛やひざの痛みなどを併発することもあります。

整形外科などを受診しても、
痛み止めや湿布を処方され、経過観察という治療しか行われません。

症状が進めば、骨盤や大腿骨の骨を切って股関節を調整する手術や
人工股関節を入れる手術をすすめられるでしょう。

しかし、いずれの場合も入院期間が長く、リハビリにも時間がかかります。

術後の経過しだいでは、痛みが再発するケースも少なくありません。

人工関節には、耐久年数などの問題もありますよね。

それに、たとえ手術で痛みが消えたとしても、
それは痛みを鎮めるための対症療法でしかありません。
股関節痛の根本原因が消えたわけではないのです。

できることなら、手術なしで健康な体を取り戻したいですよね。
そのためにはまず、股関節症の正しい原因と治療法を知ることが先決です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
■股関節痛を起こしている真犯人は?

股関節痛はなぜ起こるのでしょうか?

股関節痛は、骨盤にある関節のくぼみ(臼蓋)と大腿骨(太ももの骨)が
うまく噛み合わないために、摩擦が起こり、
関節軟骨がすり減って痛みが生じます。

では、股関節がうまく噛み合なくなってしまうのは何故でしょうか?

実は大きな原因のひとつに、
頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸のゆがみ(ずれ)があります。

頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ(ずれ)によって筋肉の過緊張が起こると、
背骨にねじれや傾きが生じ、正しい姿勢を保つことができなくなります。

股関節は、上半身の重さを支えながら、立ったり、座ったり、歩いたりなど、
さまざまな動きにかかわるため、非常に負担がかかりやすい部位です。

ただでさえ大きな負担がかかっている股関節。
上に乗っている背骨にねじれや傾きが起これば、どうなるでしょうか?

背骨の異常によって骨盤が後ろに傾き、
股関節と大腿骨のかぶりが浅くなるため、
自分の体重や動作で生じる力が、股関節の一部に集中します。

そのために、股関節がうまく噛み合なくなってしまうのです。

つまり、頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ(ずれ)によって起こった背骨の異常が、股関節痛の原因に
繋がっている場合があるのです。

バランス整体の治療で頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ(ずれ)を正しい位置にすることを
おすすめします。

ただし、早期に治療を開始しないと、
背骨の傾きやねじれがどんどん固定化してしまいます。

心当たりのある方は、ぜひ一度、
バランス整体の治療にお越しください。

体のゆがみが一目でわかるチェックも行っています。

 ぜひ一度、福山市田澤接骨院にお越しください。

 あなたのご来院をお待ちしています。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

 

股関節が痛い、股関節症、足のつけ根の痛み、 腰痛、肩こり、頭痛、 椎間板ヘルニア、坐骨神経痛,

しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。



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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・背骨・脊椎・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

股関節痛・股関節の痛み     Ι 整体・接骨は口コミNO.1:股関節痛・股関節の痛み、背骨【脊椎・骨格のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績     

2013.06.30 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,股関節のゆがみ,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ


股関節の悩みは多いです 

バランス整体に訪れる人の多くは

腰痛、肩こり、頭痛、しびれなどが原因で来院されますが

その他に多いのが股関節の痛みです。


ご来院された患者さんに多い症状は


〓立っていると股関節に違和感やハリを感じる。

〓 左側だけ痛かったのが、だんだん右側も痛くなり、両側が痛くなると、
 そのうち左膝も痛くなってきた。

〓 足がむくんでいる。

〓 片側の関節がかたく開きにくい。最近、反対側の足に負担が罹り歩き始め
(後方に伸びた時)に際に痛みがある。

〓 階段をあがる時に片方の膝が外側に行きたがりあがりずらい。

〓 股関節に鈍痛が出ると、肩こりがひどくなる。

 寝違えで首が動かなくなったり、顔が歪んでしまう。
 

〓頭が痛くなる。(頭痛・頭重)
 
〓腰痛が出てきた。

などがありますが、その他に多い症状として

歩き出しが痛い(動かしずらい)、足が冷える

長距離歩きと痛い、関節の動きが悪くなる

ポキポキ音が鳴る、ゴリゴリ骨がすれる音がする、疲れがたまると痛くなる

寝ているとき足を伸ばすと痛い、などがあります。

 

股関節は、上半身の体重を支えている骨盤を

2本の大腿骨で支えている関節で、筋肉と靭帯でつながっています。


そのため、歩き方や座り方など、普段の生活で悪い姿勢・くせ

などによって、負担が増えてきます。


股関節の歪みは機能障害は歩行の問題、直立姿勢における猫背

更には、腰椎は骨盤の歪みに影響し

それが腰痛、肩こりなどを引き起こす原因にもなりますし

座っている時も股関節は

圧迫やストレスをうけてしまいます。


不自然な姿勢、もしくは長時間座っていることで

股関節を支える筋肉は常に緊張を強いられ

骨盤と股関節の付け根で圧迫感を感じたり

太ももの裏の張り、足のむくみ、そしてしびれの原因にもなります。


ぎっくり腰の時に痛める腸腰筋や殿筋なども股関節周囲に付着します。


慢性腰痛で苦しんでいる方は身体も固く

特に股関節の動きは悪くなっています。


股関節の正常な動きは歪みを取り除く事で

デスクワーク時での腰痛や

スポーツによる怪我などを予防することができます。


普段の姿勢が悪かったり、その他の原因によって

骨盤が歪んだりずれてしまうと起こる痛みですが

放っておくと大変なことなります。


今までにもかなりつらい股関節の痛みが

すっかり良くなったと言う方が

当院にはたくさんいらっしゃいます。


また女性の方が男性に比べて、股関節に問題を抱えることが多いようです。


股関節の痛みは、やがて歩行を困難にしてしまいますので

悪化しないうちに早い段階での治療をお勧めいたします。


病院などでの治療は一時的なもので

痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した補高靴のような治療が行われますが

どれも対症療法で根本治療ではありません。


筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害

そして、それらが及ぼす神経系の機能異常

健康全般への影響を診断することで治療、予防し

薬物や外科をなるべく用いずに

自然治癒力を取り戻す治療法のバランス整体

是非、受けて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節痛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節痛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節痛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節の痛みには  

股関節の痛みに悪影響を及ぼしている主な部位として

〓へそ横の筋肉(腹直筋)の緊張

〓鼠径靭帯の上側と下側のこわばり

〓股関節周りの硬さ

〓太もも周辺の筋肉の緊張

〓肩周りの筋肉の緊張

が挙げられます。


そして、股関節痛を引き起こす疾患で最も多いのは、

変形性股関節症ですが

その他に

〓 先天性股関節脱臼(成人・乳児)

〓 臼蓋形成不全症

〓 外反股

〓 ペルテス病

〓 大腿骨頭すべり症

〓 弾発股(弾撥股:だんぱつこ)

〓 大腿骨頸部壊死

〓 特発性大腿骨頭壊死

〓 恥骨骨炎(グロインペイン症候群)

〓 仙腸関節の疾患

〓股関節頸部骨折

〓股関節捻挫

などがあります。

 

腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨に効くのかをお伝え致します。


腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり

さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め

思春期には完全に一体になり

この時点で完全な股関節部となるわけであります。


この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており

左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。


即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。尾骨、恥骨結合から構成されています。


また、男性と女性では骨盤の形が異なっており

男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて

女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており

カーブを描いています。


こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと

男性の方が筋肉があり重いからです。


股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造

即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で

股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。


仙腸骨の結合部に対する現代医療による治療には

問題が残っています。


まず第一に現代の医学教育では、筋骨格(仙腸骨も含まれる)を

無視していることであります。


50年以上にもわたり

仙腸骨の結合部は動くことが証明しているのにもかかわらず

これを認めず、動かない。と主張する医師がいることであります。


この接合部分は複雑であり、充分に理解されていないことも事実であるが

人体の動きを考える上で重要な位置を占めています。

仙腸骨の結合部は不動である。という考え方では

決して腰の痛みを和らげることは出来ません。


脊柱に発生したストレス。即ちゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を正すのが

バランス整体であります。

脊柱を診て、ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の有無を調べます。


ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)というのは脊柱の配列状態が悪く

神経系統を障害していることであります。


脊椎におけるゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)は、

接合部分の固定化を始め脊椎に沿った神経を圧迫し

椎間板、靭帯、腱、筋肉の弱体化

接合部の異常な動き、内蔵障害を生じさせます。


当院では、こうした病気や症状を

直接治療しようということではないですが

仙腸関節に障害を持った

大勢の人達の役に立った事を見て頂きたいのです。


病院で慢性的な腰と脚の痛みがあると診断された283人のうち

117人には、それまで診断されなかった

仙腸関節の問題が見つかったのです。

この117人には、殆ど身体がうまく動かず

この診断まで平均8年間も痛みがありました。


ところが、毎日バランス整体による脊椎矯正を受けて

2~3週間もすると90%の人達が

普通の生活に戻れるようになってしまったのです。


さらに1年後に追跡調査が実施されたのですが

治療改善が、そのまま持続されていたのであります。


是非、バランス整体による脊椎矯正を受けてみて下さい。


あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

股関節痛、腰痛、坐骨神経痛、ぎっくり腰、、しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━
 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

整体 接骨:腰痛、肩こり、頭痛など『体に悪影響を与える歪み』とは!?

2012.12.02 | Category: あご(顎関節)の矯正,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,産後の骨盤矯正,股関節痛,肩こり・首こり,腰痛,頭痛・偏頭痛,骨盤のゆがみ,骨盤矯正

◆骨盤『仙骨』は体全体の土台です。◆

その土台が不安定だとその上につながっている背骨も
ゆがんだり捻れたりしてしまいます。

4~5キロある頭や片腕だけで3~4キロある腕、
そして上半身を支えているのは背骨です。

その背骨(頸椎・あご・骨盤)や重力バランス軸がゆがんだり、骨を支えている
筋肉に負担がかかり、固くなってしまいます。

こういう原理で俗にいう肩こりや腰痛、頭痛という症状が現れてしまうのです。

なので、背骨(頸椎・あご・骨盤)や重力バランス軸のゆがみや捻れを改善しない限り、
いくらあん摩や指圧などをしても
肩こりや腰痛、頭痛になる原因は何も解決していないので、
すぐに固くなってしまうのです。

さらに背骨(頸椎・あご・骨盤)や重力バランス軸のゆがみや
捻れにより椎間板という背骨の軟骨にも
負担がかかるようになると椎間板ヘルニアと呼ばれる
ゼリー状のものが椎間板からピニョとでてしまい、
それが神経に触れると神経痛やシビレという症状がでてしまいます。

腕のシビレや頭痛などは頸椎(首の骨)のゆがみや捻れが原因です。

座骨神経痛もゆがみや捻れにより腰に過度の負担がかかった結果に
現れる症状です。

また、骨盤や重力バランス軸の不安定さにより下肢(脚)にも
悪影響を及ぼします。

具体的には股関節、膝の痛み、座骨神経痛、足首の痛み、外反母趾なども
背骨(頸椎・あご・骨盤)や重力バランス軸のゆがみが原因で起こるのです。


もし、ご自分のゆがみが気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。
 
 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 各種アレルギー
 自律神経失調症  更年期障害…など
 
 更にやっかいな事に、
  これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合
  病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。
 
 どこに行っても慢性疾患が治らない。 
 
 その場しのぎの治療法にはウンザリ。
 
 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。


福山 整体・接骨:寝返りは不眠のサイン !?ぐっすり眠って不眠、肩こり、腰痛を解消!その2

2012.10.24 | Category: 反り腰,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,猫背,産後の骨盤矯正,股関節痛,肩こり・首こり,腰痛,頭痛・偏頭痛,骨盤のゆがみ,骨盤ダイエット,骨盤矯正

■身体のバランスが悪いと、熟睡できない

 眠りが浅く、熟睡ができない理由のひとつが、
  奥歯が短い低位咬合や
 頸椎・骨盤・重力バランス軸のゆがみです。

 低位咬合や頸椎・骨盤・重力バランス軸の
 ゆがみによって噛み合わせが低くなると、
  頬の筋肉がたるみます。

 そこで脳は「たるんだ筋肉を縮めよ」という命令を出すのですが、
 その命令によって頬の筋肉だけでなく、
  全身の筋肉を縮めてしまうのです。

 筋肉が縮むと、常に交感神経(活動時の神経)が
  働いている状態になります。

 本来、眠るときは副交感神経(休息時の神経)に
  切り替わらなければならないのに、
 交感神経が働いてしまい、
  自律神経の働きがおかしくなってしまうのです。

 これでは熟睡などできるはずがありません。

 いくら寝ても、疲れはとれないままです。

 バランス整体治療によって低位咬合を解消し、
 自律神経の働きを正常に戻すことで、
 ぐっすりと、疲れを残さずに眠れるようになるのです。

 また、バランス整体治療には、背筋を伸ばし、
 背骨のねじれや傾きを治す効果もあります。

 寝返りは体重の圧力を分散させるために
 必要だという話もありますが、
 身体のバランスが整っていれば、
 寝ているときの体重の圧も均等にかかりますから、
 寝返りが必要なくなってくるのです。

 つまり、寝返りが多いということは、
 背骨がねじれたり傾いているために同じ姿勢を
 保てないということでもあります。


 バランス治療によって得られる「究極の眠り」では、
 寝返りはほとんど起きなくなってきます。

 ですから、朝起きたとき、
 布団の乱れがほとんどないのです。

 私自身、昔は寝相が悪かったのですが、
 いまでは寝ているときにほとんど動くことがありません。

 熟睡のために高価なベッドや
 マットレスなどを購入される人もいますが、
  まずは下あご・頸椎・骨盤・重力バランス軸のずれを治すことが先決です。

 

 なかなか疲れがとれない、
 不眠に悩んでいるという方は、
 ぜひ、当院にお越しください。

 体のゆがみが一目でわかる、
 身体の歪みチェックも行っています。
 気軽に参加してみてくださいね。

 福山 整体:腰痛、首・肩こり、頭痛の原因は!その2

2012.10.13 | Category: 反り腰,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,猫背,産後の骨盤矯正,股関節痛,肩こり・首こり,腰痛,頭痛・偏頭痛,骨盤矯正

■頸椎・下あご・骨盤・重力バランス軸のずれを治して、病気の原因を取り除こう


腰痛、肩こり、頭痛、不眠症、血圧異常、睡眠時無呼吸症候群……。

 頸椎・下あご・骨盤・重力バランス軸のずれは、
 150以上の病気や症状の原因となっていると考えられます。

 そしてこのことを理解している医師は、ほとんどいません。

 バランス整体治療で頸椎・下あご・骨盤・重力バランス軸のずれを治して、
 これらの症状を完治させることこそが、“原因除去治療”です。

 病気の原因をなくしてしまえば、もう薬に頼る必要はありません。

 現在の日本の医療では、“薬”という一時しのぎの対症療法に
 莫大な保険料と税金が使われています。

 それは結局、国民である私たちに跳ね返り、家計を圧迫することになります。

 頸椎・下あご・骨盤・重力バランス軸のずれを治す原因除去治療で、
 薬を飲み続けなければならない生活にさよならしませんか?

 持病や慢性疾患のため、薬を飲み続けている方は
 ぜひ一度、福山市田澤接骨院にお越しください。

 
 あなたのご来院をお待ちしています。

背骨の歪みによる病気の種類
  

 

口コミ、人気、評判NO・1目指す整体院、腰痛・股関節痛を得意としております。

2012.06.29 | Category: 口コミ・人気・接骨院,整体,股関節痛,腰痛,評判

患者さまの喜びの体験談

 

 

 

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。

腰痛・股関節痛は福山市の田澤接骨院へ 

 
 腰痛・股関節痛は広島県福山市の田澤接骨院の得意分野のひとつです。

腰は身体の要といわれるように、腰や股関節を痛めると日常生活に支障をきたすようになります。

軽度の腰痛・股関節の痛みをほったらかしていると、悪くなることはあっても、良くなることはなかなかありません。

腰や股関節に不調を感じたら、できるだけ早くに来院してください。

早めに対処ができれば、長引かなくて済みます。ほったらかしていた人が、ふとした瞬間にギックリ腰となります。

そこから来院されても、治るまで時間がかかってしまいます。

その根本的な原因は、実は「背骨と骨盤、重力バランス軸、のズレ」にあります。

福山田澤接骨院では腰痛・股関節痛の根本的な原因(背骨と骨盤、重力バランス軸のズレ)を治療し、早期回復を促します。

腰痛を放って置いて体の不調がひどくなると、とれにくい不快な筋肉の疲労やクッションの役割をしている軟骨の飛び出し、ピリピリ(ヒリヒリ)感や違和感の知覚の異常等の原因になります。

そんな方でも根本治療をすれば・・・

 

あきらめないで口コミ、人気、評判NO・1目指す整体院、

広島県福山市の田澤接骨院へGO!!


 

 

 

 

 

 

田澤接骨院周辺地図・アクセス  
 
福山駅からバスで府中行き・市行き・木野山行きで
駅家西停か近田東停下車徒歩
1~5分
福山駅からJR福塩線に乗り換え近田駅下車徒歩15分。 
国道486号線

お気軽にお立ち寄り下さい。

  電話 084-976-4780

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達