福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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股関節の痛み・つけ根の痛み・股関節痛

2013.12.11 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,股関節のゆがみ,股関節の痛み,股関節痛,骨盤のゆがみ,骨盤矯正

股関節の痛み・つけ根の痛み・股関節痛
股関節痛・相談22
股関節痛12股関節痛8
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

バランス整体に訪れる人の多くは
腰痛、肩こり、頭痛、しびれなどが原因で来院されますが
その他に多いのが股関節の痛みです。

ご来院された患者さんに多い症状は

〓立っていると股関節に違和感やハリを感じる。

〓 左側だけ痛かったのが、だんだん右側も痛くなり、両側が痛くなると、
 そのうち左膝も痛くなってきた。

〓 足がむくんでいる。

〓 片側の関節がかたく開きにくい。最近、反対側の足に負担が罹り歩き始め
(後方に伸びた時)に際に痛みがある。

〓 階段をあがる時に片方の膝が外側に行きたがりあがりずらい。

〓 股関節に鈍痛が出ると、肩こりがひどくなる。寝違えで首が動かなくなったり、
 顔が歪んでしまう。

〓頭が痛くなる。(頭痛・頭重)
 
〓腰痛が出てきた。

などがありますが、その他に多い症状として

歩き出しが痛い(動かしずらい)、足が冷える

長距離歩きと痛い、関節の動きが悪くなる

ポキポキ音が鳴る、ゴリゴリ骨がすれる音がする、疲れがたまると痛くなる

寝ているとき足を伸ばすと痛い、などがあります。

股関節は、上半身の体重を支えている骨盤を
2本の大腿骨で支えている関節で、筋肉と靭帯でつながっています。

そのため、歩き方や座り方など、普段の生活で悪い姿勢・くせ
などによって、負担が増えてきます。

股関節の歪みは機能障害は歩行の問題、直立姿勢における猫背
更には、腰椎は骨盤の歪みに影響し
それが腰痛、肩こりなどを引き起こす原因にもなりますし
座っている時も股関節は
圧迫やストレスをうけてしまいます。

不自然な姿勢、もしくは長時間座っていることで
股関節を支える筋肉は常に緊張を強いられ
骨盤と股関節の付け根で圧迫感を感じたり
太ももの裏の張り、足のむくみ、そしてしびれの原因にもなります。

ぎっくり腰の時に痛める腸腰筋や殿筋なども股関節周囲に付着します。
慢性腰痛で苦しんでいる方は身体も固く
特に股関節の動きは悪くなっています。

股関節の正常な動きは歪みを取り除く事で
デスクワーク時での腰痛や
スポーツによる怪我などを予防することができます。

普段の姿勢が悪かったり、その他の原因によって
骨盤が歪んだりずれてしまうと起こる痛みですが
放っておくと大変なことなります。

今までにもかなりつらい股関節の痛みが
すっかり良くなったと言う方が
当院にはたくさんいらっしゃいます。

また女性の方が男性に比べて、股関節に問題を抱えることが多いようです。

股関節の痛みは、やがて歩行を困難にしてしまいますので
悪化しないうちに早い段階での治療をお勧めいたします。

病院などでの治療は一時的なもので
痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した
補高靴のような治療が行われますが
どれも対症療法で根本治療ではありません。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに
自然治癒力を取り戻す治療法のバランス整体を
是非、受けて下さい。
股関節痛23股関節痛11
 
股関節痛26
 
股関節痛6股関節痛14
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
股関節の痛み
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
股関節の痛みに悪影響を及ぼしている主な部位として

〓へそ横の筋肉(腹直筋)の緊張

〓鼠径靭帯の上側と下側のこわばり

〓股関節周りの硬さ

〓太もも周辺の筋肉の緊張

〓肩周りの筋肉の緊張

が挙げられます。

そして、股関節痛を引き起こす疾患で最も多いのは、
変形性股関節症ですが
その他に

〓 先天性股関節脱臼(成人・乳児)

〓 臼蓋形成不全症

〓 外反股

〓 ペルテス病

〓 大腿骨頭すべり症

〓 弾発股(弾撥股:だんぱつこ)

〓 大腿骨頸部壊死

〓 特発性大腿骨頭壊死

〓 恥骨骨炎(グロインペイン症候群)

〓 仙腸関節の疾患

〓股関節頸部骨折

〓股関節捻挫

などがあります。

腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨(仙骨・腸骨)に効くのかをお伝え致します。

腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり
さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め
思春期には完全に一体になり
この時点で完全な股関節部となるわけであります。

この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており
左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。

即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。尾骨、恥骨結合から構成されています。

また、男性と女性では骨盤の形が異なっており
男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて
女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており
カーブを描いています。

こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと
男性の方が筋肉があり重いからです。

股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造
即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で
股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。

仙腸骨(仙骨・腸骨)の結合部(仙腸関節)に対する現代医療による治療には
問題が残っています。

まず第一に現代の医学教育では、筋骨格(仙腸骨も含まれる)を
無視していることであります。

50年以上にもわたり
仙腸骨(仙骨・腸骨)の結合部は動くことが証明しているのにもかかわらず
これを認めず、動かない。と主張する医師がいることであります。

この接合部分は複雑であり、充分に理解されていないことも事実であるが
人体の動きを考える上で重要な位置を占めています。

仙腸骨(仙骨・腸骨)の結合部は不動である。という考え方では
決して腰の痛みを和らげることは出来ません。

脊柱に発生したストレス。即ちゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を正すのが
バランス整体であります。

脊柱を診て、ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の有無を調べます。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは脊柱の配列状態が悪く
神経系統を障害していることであります。

脊椎におけるゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)は、接合部分の固定化を始め
脊椎に沿った神経を圧迫し
椎間板、靭帯、腱、筋肉の弱体化
接合部の異常な動き、内蔵障害を生じさせます。

バランス整体は、こうした病気や症状を
直接治療しようということではないですが
仙腸関節に障害を持った
何百万人という人達の役に立った事を見て頂きたいのです。

病院で慢性的な腰と脚の痛みがあると診断された283人のうち
117人には、それまで診断されなかった
仙腸関節の問題が見つかったのです。

この117人には、殆ど身体がうまく動かず
この診断まで平均8年間も痛みがありました。

ところが、毎日脊椎・背骨・骨盤矯正を受けて
2~3週間もすると90%の人達が
普通の生活に戻れるようになってしまったのです。

さらに1年後に追跡調査が実施されたのですが
治療改善が、そのまま持続されていたのであります。

是非、バランス整体による脊椎・背骨・骨盤矯正を受けてみて下さい。
当院の患者さんでも
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

背骨のゆがみ9

itami-tiryou

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

2013.10.30 | Category: つけ根の痛み,仙腸関節痛,坐骨の痛み,坐骨神経痛,尻の痛み,椎間板ヘルニア,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,脊椎矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

066腰痛067腰痛腰痛10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腰痛

 

 

 

 

 

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み
腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨に効くのか。

腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり
さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め
思春期には完全に一体になり
この時点で完全な股関節部となるわけであります。

この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており
左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。

即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。
尾骨、恥骨結合から構成されています。

また、男性と女性では骨盤の形が異なっており
男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて
女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており
カーブを描いています。

こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと
男性の方が筋肉があり重いからです。

股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造
即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で
股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。

仙腸関節(SI)の結合は、仙骨と腸骨からなっています。

滑らかな構造の玉継ぎ手と異なり
仙腸関節ではデコボコの表面に仕上がっており
これで動きを制限しているのです。

骨盤が前で合う恥骨結合には、恥骨間円板があり
これは脊椎に見られる椎間板に似ています。

妊娠中には、この結合が離れることができ
骨盤を広げて、出産が楽にできるようになっているのです。

仙腸関節における障害は、えてして、腰や尻
あるいは太ももの痛みと感じる場合が多いです。

(歩く時に、パチンや、クリッという音がしたり
さらに、腰や尻、太ももに弱い痛み、疲れ、ヒリヒリした感じ)
逆に、太ももや、尻、腰の辺りが痛かったならば
原因は、仙腸関節にある可能性が大きいです。

腰の痛みの一番の原因は仙腸関節部であり
この部分の可動範囲は小さいものの
この接合部がうまく動かないと
激しい痛みとなることがあります。

ひどい坐骨の痛みを訴える患者に対しては
椎間板でなく、仙腸骨の障害を
まず第一に考えて診るべきであります。

バランス整体は椎間板ヘルニアを治せない
という人もいますが
正しいバランス整体の矯正を受けて
手術の話など忘れた。
という患者も存在しています。

腰が痛いという大人を調べたところ
仙腸骨のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
50~70%みられたという報告があります。

仙腸関節が痛くなる原因は色々ありますが
まず圧迫や捻挫、制限された運動なり接合部の固定化
恥骨で左右にかかる重量が異なる場合
靭帯の病気、さらに、内蔵の病気が考えられます。


 その2腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

患者の脊柱を検査してゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を
捜し出して矯正をするのがバランス整体であります。

そしては背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正で
疾病の原因が脊椎などの椎骨(運動分節)の構造的、機能的な歪み
にあるとの考えに基づいており
その歪みを調整することで疾病の治療を行っております。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに、自然治癒力を取り戻す治療法です。

治療法としては関節を矯正
特にズレ・歪みを行っております。

当院ではバランス整体という方法を用いて
治療を行っております

通常の背骨・脊椎・骨盤矯正の考えをさらに一歩踏み出して
学術的、解剖学的にみても理にかなっている
理想に近い一つの手技療法だと自信をもっています。

脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を
元の場所に移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて)亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを正確に知っている訳です。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を起こしている箇所が多ければ、
矯正の箇所も当然増えてくることになります。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全くなければ、
矯正治療はなくていいのです。

完璧な背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正とは
どういうことだろうか。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全てなくなれば、
完全な矯正となるのだろうか。

同じ背骨・脊椎・骨盤矯正といっても
異なった施術者からは違った結果が出てくる。


というのは施術者も、全員身体的に
お互い違いがあるからであります。

背の高い施術者もいれば、背の低い場合もあるし
体重も違い、さらに手の大きさ、治療の違いも
勿論、無視できません。

さらに、どのゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が一番重要かという順番付けも
施術者によって異なってくるでしょう。

背骨・脊椎・骨盤矯正治療の場合、
こうした違いが出てくるのは当然であります。

施術者自身の技術的な要素も含まれています。

人間は常に自分の脊椎を正常な位置に戻そうと
働いている力が存在しているわけで
別に外部からの力は必要ではありません。

必要なのは適正な方向に適当なハズミをつけるだけで良いのです。

すなわち、背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正の治療の方向と
ハズミが適正であれば力は殆どいらないのです。

バランス整体というのは芸術的あるいは技術面もあります。

ただし、治療自体には違いがあっても
目的はゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の軽減・除去につきるのです。
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛みの痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」などと診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

腰痛・漫画2

背骨のゆがみ13

背骨のゆがみ9

首、肩、腕,脚の痛み、しびれ12

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

股関節痛・股関節の痛み・足のつけ根の痛み     Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.07.26 | Category: ひざの痛み,口コミ、人気、評判NO・1,座骨神経痛,整体・接骨院,股関節のゆがみ,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛,膝の痛み,足のつけ根の痛み 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節が痛い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節が痛い

 

 

 

 

 

 

 

 

 
股関節痛・股関節の痛み・足のつけ根の痛み

あなたは、足のつけ根のあたりに痛みや違和感を
覚えたことはありませんか?

もしかしたら、それは将来歩行困難の原因にもなる
「股関節痛」の前ぶれかもしれません。

■「立つ」「座る」「歩く」で生じるつらい痛み

足のつけ根に痛みが出る股関節痛。

10代から高齢者まで、さまざまな年齢層で発症します。

ただし若い人の場合、股関節に異常があっても痛みが出ないことが多く、
自覚がありません。

また、初期段階では足のつけ根、お尻、太もも、ひざ上などに鈍痛が出ますが、
数日程度で治ってしまうことが多いため、放置してしまいがちなのです。

そのまま負担をかけ続けることで、
40代くらいになって股関節の痛みを感じはじめる人が多いのです。

症状が進むと、痛みで長時間の歩行が困難になり、
立つ、座る、歩くといった動作で激しい痛みを感じるようになります。

さらに痛みで可動域も狭くなり、靴下が履けない、階段や段差がつらいなど、
日常生活にも大きな支障が出るようになります。

突然股関節がはずれ、抜けるような感じに襲われたり、
股関節に水がたまったりという症状も、股関節痛の特徴です。

歩行が困難になれば、仕事や家事をすることも難しくなりますよね。

痛みのある部位をかばって生活すれば、
坐骨神経痛やひざの痛みなどを併発することもあります。

整形外科などを受診しても、
痛み止めや湿布を処方され、経過観察という治療しか行われません。

症状が進めば、骨盤や大腿骨の骨を切って股関節を調整する手術や
人工股関節を入れる手術をすすめられるでしょう。

しかし、いずれの場合も入院期間が長く、リハビリにも時間がかかります。

術後の経過しだいでは、痛みが再発するケースも少なくありません。

人工関節には、耐久年数などの問題もありますよね。

それに、たとえ手術で痛みが消えたとしても、
それは痛みを鎮めるための対症療法でしかありません。
股関節痛の根本原因が消えたわけではないのです。

できることなら、手術なしで健康な体を取り戻したいですよね。
そのためにはまず、股関節症の正しい原因と治療法を知ることが先決です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
■股関節痛を起こしている真犯人は?

股関節痛はなぜ起こるのでしょうか?

股関節痛は、骨盤にある関節のくぼみ(臼蓋)と大腿骨(太ももの骨)が
うまく噛み合わないために、摩擦が起こり、
関節軟骨がすり減って痛みが生じます。

では、股関節がうまく噛み合なくなってしまうのは何故でしょうか?

実は大きな原因のひとつに、
頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸のゆがみ(ずれ)があります。

頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ(ずれ)によって筋肉の過緊張が起こると、
背骨にねじれや傾きが生じ、正しい姿勢を保つことができなくなります。

股関節は、上半身の重さを支えながら、立ったり、座ったり、歩いたりなど、
さまざまな動きにかかわるため、非常に負担がかかりやすい部位です。

ただでさえ大きな負担がかかっている股関節。
上に乗っている背骨にねじれや傾きが起これば、どうなるでしょうか?

背骨の異常によって骨盤が後ろに傾き、
股関節と大腿骨のかぶりが浅くなるため、
自分の体重や動作で生じる力が、股関節の一部に集中します。

そのために、股関節がうまく噛み合なくなってしまうのです。

つまり、頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ(ずれ)によって起こった背骨の異常が、股関節痛の原因に
繋がっている場合があるのです。

バランス整体の治療で頸椎・下あご・背骨(脊椎)骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ(ずれ)を正しい位置にすることを
おすすめします。

ただし、早期に治療を開始しないと、
背骨の傾きやねじれがどんどん固定化してしまいます。

心当たりのある方は、ぜひ一度、
バランス整体の治療にお越しください。

体のゆがみが一目でわかるチェックも行っています。

 ぜひ一度、福山市田澤接骨院にお越しください。

 あなたのご来院をお待ちしています。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

 

股関節が痛い、股関節症、足のつけ根の痛み、 腰痛、肩こり、頭痛、 椎間板ヘルニア、坐骨神経痛,

しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。



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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。

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http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━



 頸椎・下アゴ・背骨・脊椎・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

股関節痛・股関節の痛み     Ι 整体・接骨は口コミNO.1:股関節痛・股関節の痛み、背骨【脊椎・骨格のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績     

2013.06.30 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,股関節のゆがみ,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ


股関節の悩みは多いです 

バランス整体に訪れる人の多くは

腰痛、肩こり、頭痛、しびれなどが原因で来院されますが

その他に多いのが股関節の痛みです。


ご来院された患者さんに多い症状は


〓立っていると股関節に違和感やハリを感じる。

〓 左側だけ痛かったのが、だんだん右側も痛くなり、両側が痛くなると、
 そのうち左膝も痛くなってきた。

〓 足がむくんでいる。

〓 片側の関節がかたく開きにくい。最近、反対側の足に負担が罹り歩き始め
(後方に伸びた時)に際に痛みがある。

〓 階段をあがる時に片方の膝が外側に行きたがりあがりずらい。

〓 股関節に鈍痛が出ると、肩こりがひどくなる。

 寝違えで首が動かなくなったり、顔が歪んでしまう。
 

〓頭が痛くなる。(頭痛・頭重)
 
〓腰痛が出てきた。

などがありますが、その他に多い症状として

歩き出しが痛い(動かしずらい)、足が冷える

長距離歩きと痛い、関節の動きが悪くなる

ポキポキ音が鳴る、ゴリゴリ骨がすれる音がする、疲れがたまると痛くなる

寝ているとき足を伸ばすと痛い、などがあります。

 

股関節は、上半身の体重を支えている骨盤を

2本の大腿骨で支えている関節で、筋肉と靭帯でつながっています。


そのため、歩き方や座り方など、普段の生活で悪い姿勢・くせ

などによって、負担が増えてきます。


股関節の歪みは機能障害は歩行の問題、直立姿勢における猫背

更には、腰椎は骨盤の歪みに影響し

それが腰痛、肩こりなどを引き起こす原因にもなりますし

座っている時も股関節は

圧迫やストレスをうけてしまいます。


不自然な姿勢、もしくは長時間座っていることで

股関節を支える筋肉は常に緊張を強いられ

骨盤と股関節の付け根で圧迫感を感じたり

太ももの裏の張り、足のむくみ、そしてしびれの原因にもなります。


ぎっくり腰の時に痛める腸腰筋や殿筋なども股関節周囲に付着します。


慢性腰痛で苦しんでいる方は身体も固く

特に股関節の動きは悪くなっています。


股関節の正常な動きは歪みを取り除く事で

デスクワーク時での腰痛や

スポーツによる怪我などを予防することができます。


普段の姿勢が悪かったり、その他の原因によって

骨盤が歪んだりずれてしまうと起こる痛みですが

放っておくと大変なことなります。


今までにもかなりつらい股関節の痛みが

すっかり良くなったと言う方が

当院にはたくさんいらっしゃいます。


また女性の方が男性に比べて、股関節に問題を抱えることが多いようです。


股関節の痛みは、やがて歩行を困難にしてしまいますので

悪化しないうちに早い段階での治療をお勧めいたします。


病院などでの治療は一時的なもので

痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した補高靴のような治療が行われますが

どれも対症療法で根本治療ではありません。


筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害

そして、それらが及ぼす神経系の機能異常

健康全般への影響を診断することで治療、予防し

薬物や外科をなるべく用いずに

自然治癒力を取り戻す治療法のバランス整体

是非、受けて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節痛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節痛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節痛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

股関節の痛みには  

股関節の痛みに悪影響を及ぼしている主な部位として

〓へそ横の筋肉(腹直筋)の緊張

〓鼠径靭帯の上側と下側のこわばり

〓股関節周りの硬さ

〓太もも周辺の筋肉の緊張

〓肩周りの筋肉の緊張

が挙げられます。


そして、股関節痛を引き起こす疾患で最も多いのは、

変形性股関節症ですが

その他に

〓 先天性股関節脱臼(成人・乳児)

〓 臼蓋形成不全症

〓 外反股

〓 ペルテス病

〓 大腿骨頭すべり症

〓 弾発股(弾撥股:だんぱつこ)

〓 大腿骨頸部壊死

〓 特発性大腿骨頭壊死

〓 恥骨骨炎(グロインペイン症候群)

〓 仙腸関節の疾患

〓股関節頸部骨折

〓股関節捻挫

などがあります。

 

腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨に効くのかをお伝え致します。


腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり

さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め

思春期には完全に一体になり

この時点で完全な股関節部となるわけであります。


この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており

左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。


即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。尾骨、恥骨結合から構成されています。


また、男性と女性では骨盤の形が異なっており

男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて

女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており

カーブを描いています。


こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと

男性の方が筋肉があり重いからです。


股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造

即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で

股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。


仙腸骨の結合部に対する現代医療による治療には

問題が残っています。


まず第一に現代の医学教育では、筋骨格(仙腸骨も含まれる)を

無視していることであります。


50年以上にもわたり

仙腸骨の結合部は動くことが証明しているのにもかかわらず

これを認めず、動かない。と主張する医師がいることであります。


この接合部分は複雑であり、充分に理解されていないことも事実であるが

人体の動きを考える上で重要な位置を占めています。

仙腸骨の結合部は不動である。という考え方では

決して腰の痛みを和らげることは出来ません。


脊柱に発生したストレス。即ちゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を正すのが

バランス整体であります。

脊柱を診て、ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の有無を調べます。


ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)というのは脊柱の配列状態が悪く

神経系統を障害していることであります。


脊椎におけるゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)は、

接合部分の固定化を始め脊椎に沿った神経を圧迫し

椎間板、靭帯、腱、筋肉の弱体化

接合部の異常な動き、内蔵障害を生じさせます。


当院では、こうした病気や症状を

直接治療しようということではないですが

仙腸関節に障害を持った

大勢の人達の役に立った事を見て頂きたいのです。


病院で慢性的な腰と脚の痛みがあると診断された283人のうち

117人には、それまで診断されなかった

仙腸関節の問題が見つかったのです。

この117人には、殆ど身体がうまく動かず

この診断まで平均8年間も痛みがありました。


ところが、毎日バランス整体による脊椎矯正を受けて

2~3週間もすると90%の人達が

普通の生活に戻れるようになってしまったのです。


さらに1年後に追跡調査が実施されたのですが

治療改善が、そのまま持続されていたのであります。


是非、バランス整体による脊椎矯正を受けてみて下さい。


あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

股関節痛、腰痛、坐骨神経痛、ぎっくり腰、、しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━
 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

骨盤(仙腸骨)の痛み・腰の痛み・足の痛みΙ 整体・接骨は口コミNO.1:背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年33000人の実績)

2013.05.09 | Category: 整体・接骨院,股関節の痛み,腰痛,足の痛み,足首が痛い,骨盤のゆがみ,骨盤の痛み


骨盤(仙腸骨)・腰・足の障害

腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と骨盤(仙腸骨)に効くのかをお伝え致します。


腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり

さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め

思春期には完全に一体になり

この時点で完全な股関節部となるわけであります。


この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており

左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。


即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。尾骨、恥骨結合から構成されています。


また、男性と女性では骨盤の形が異なっており

男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて

女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており

カーブを描いています。


こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと

男性の方が筋肉があり重いからです。


股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造

即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で

股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。


仙腸関節(SI)の結合は、仙骨と腸骨からなっています。


滑らかな構造の玉継ぎ手と異なり

仙腸関節ではデコボコの表面に仕上がっており

これで動きを制限しているのです。


骨盤が前で合う恥骨結合には、恥骨間円板があり

これは脊椎に見られる椎間板に似ています。


妊娠中には、この結合が離れることができ

骨盤を広げて、出産が楽にできるようになっているのです。


仙腸関節における障害は、えてして、腰や尻

あるいは太ももの痛みと感じる場合が多いです。

(歩く時に、パチンや、クリッという音がしたり

さらに、腰や尻、太ももに弱い痛み、疲れ、ヒリヒリした感じ)

逆に、太ももや、尻、腰の辺りが痛かったならば

原因は、仙腸関節にある可能性が大きいです。


腰の痛みの一番の原因は仙腸関節部であり

この部分の可動範囲は小さいものの

この接合部がうまく動かないと激しい痛みとなることがあります。


ひどい坐骨の痛みを訴える患者に対しては

椎間板でなく、骨盤(仙腸骨)の障害をまず第一に考えて診るべきであります。


バランス整体は椎間板ヘルニアを治せない

という人もいますが

正しいバランス整体を受けて

手術の話など忘れた。という患者も存在しています。


腰が痛いという大人を調べたところ

骨盤(仙腸骨)のゆがみ(ずれ・亜脱臼)が50~70%みられた

という報告があります。


仙腸関節が痛くなる原因は色々ありますが

まず圧迫や捻挫、制限された運動なり接合部の固定化

恥骨で左右にかかる重量が異なる場合

靭帯の病気、さらに、内蔵の病気が考えられます。

 

骨盤(仙腸骨)・腰・足の治療とバランス整体 

仙腸骨の結合部に対する現代医療による治療には

問題が残っています。


まず第一に現代の医学教育では、筋骨格(骨盤(仙腸骨)も含まれる)を

無視していることであります。


50年以上にもわたり

骨盤(仙腸骨)の結合部は動くことが証明しているのにもかかわらず

これを認めず、動かない。と主張する医師がいることであります。


この接合部分は複雑であり、充分に理解されていないことも事実であるが

人体の動きを考える上で重要な位置を占めています。

仙腸骨の結合部は不動である。という考え方では

決して腰の痛みを和らげることは出来ません。


脊柱に発生したストレス。即ちゆがみ(ずれ・亜脱臼)を正すのが

バランス整体であります。

脊柱を診て、ゆがみ(ずれ・亜脱臼)の有無を調べます。


ゆがみ(ずれ・亜脱臼)というのは脊柱の配列状態が悪く

神経系統を障害していることであります。


脊椎における亜脱臼は、接合部分の固定化を始め

脊椎に沿った神経を圧迫し

椎間板、靭帯、腱、筋肉の弱体化

接合部の異常な動き、内蔵障害を生じさせます。


バランス整体は、こうした病気や症状を

直接治療しようということではないですが

仙腸関節に障害を持った

多くの人達の役に立った事を見て頂きたいのです。


病院で慢性的な腰と脚の痛みがあると診断された283人のうち

117人には、それまで診断されなかった

仙腸関節の問題が見つかったのです。

この117人には、殆ど身体がうまく動かず

この診断まで平均8年間も痛みがありました。


ところが、毎日バランス整体による脊椎矯正を受けて

2~3週間もすると90%の人達が

普通の生活に戻れるようになってしまったのです。


さらに1年後に追跡調査が実施されたのですが

治療改善が、そのまま持続されていたのであります。


妊娠中は、普段より仙腸骨の動きや、靭帯の柔軟性が増えており

骨盤(仙腸骨)の接合部は、より不安定になっています。

その為、妊娠中、バランス整体により脊椎を診てもらい

矯正をすることは、特に重要となってきます。

仙腸骨接合部と股関節がきちんと配列していれば

妊娠自体が順調で、楽で安全な出産にも繋がるのです。


また子供では、仙腸骨が未だしっかりと固まっておらず

しかも転んだりといった激しい動きがある為

バランス整体は子供にも大切なものなのです。


6~12才の小学生265名と、12~17才の中学、高校生135名

を対象とした調査では

小学生で29.9%、中学、高校生で41.5%の子供に

仙腸骨接合部の問題が発見されています。


さらに6~17歳学童403名の調査では

106名が腰の痛みを訴え、この痛みを訴えた子供のうち

実に83.1%に仙腸骨障害が発見されています。


骨盤(仙腸骨)と股関節が上体の重みを支えており

もし、この土台に問題があれば脊柱に悪影響が出て

自然と神経から、椎間板、靭帯、腱、筋肉、関節に

問題が生じることとなります。


大人では骨盤(仙腸骨)や腰の痛みを持つ場合

子供の頃に原因が植えつけられた可能性が高いです。


というのも、骨盤(仙腸骨)に問題を持つ子供が多い事から推測できます。


即ち、子供も必ずバランス整体で脊柱が順調に成長しているかどうか

検診してもらう事が肝心なのです。

検診をしていない方は、必ず行って下さい。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

 骨盤(仙腸骨)の痛み・腰の痛み・足の痛みなどの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

股関節痛Ι整体・接骨は口コミNO.1:股関節痛でお悩みのあなた(股関節痛専門で28年9000人の実績)

2013.04.17 | Category: ぎっくり腰,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,猫背,股関節の痛み,腰痛


股関節の痛みで悩まれている方へ

福山市田澤接骨院に訪れる人の多くは

腰痛、肩こり、頭痛、しびれなどが原因で来院されますが

その他に多いのが股関節の痛みです。

 
歩いたり、走ったりすると股関節が痛い。

またはずっとデスクワークをしていると

股関節周辺や腰やお尻に違和感を感じ始める。

などの症状がみられます。


病院などでの治療は一時的なもので

痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した補高靴のような治療が行われまりすが

どれも対症療法であり、根本治療ではありません。

 

股関節は、上半身の体重を支えている骨盤を

2本の大腿骨で支えている関節で、筋肉と靭帯でつながっています。


そのため、歩き方や座り方など、普段の生活で悪い姿勢・くせ

などによって、負担が増えてきます。


股関節は他の部分とも繋がっているので

股関節の痛みが腰痛になったり

猫背など背骨が曲がった姿勢を続けていると

骨盤や股関節に痛みとして症状が現れます。


歩くときや座る姿勢によって股関節に違和感を感じ

それが徐々に痛みに変わっていくのです。

 

股関節の歪みは機能障害は歩行の問題、直立姿勢における猫背

更には、腰椎は骨盤の歪みに影響し

それが腰痛、肩こりなどを引き起こす原因にもなりますし
 
座っている時も股関節は

圧迫やストレスをうけてしまいます。


不自然な姿勢、もしくは長時間座っていることで

股関節を支える筋肉は常に緊張を強いられ

骨盤と股関節の付け根で圧迫感を感じたり

太ももの裏の張り、足のむくみ、そしてしびれの原因にもなります。


ぎっくり腰の時に痛める腸腰筋や殿筋なども股関節周囲に付着します。

 
慢性腰痛で苦しんでいる方は身体も固く

特に股関節の動きは悪くなっています。


股関節の正常な動きは歪みを取り除く事で

デスクワーク時での腰痛や

スポーツによる怪我などを予防することができます。


普段の姿勢が悪かったり、その他の原因によって

骨盤が歪んだりずれてしまうと起こる痛みですが

放っておくと大変なことなります。


今までにもかなりつらい股関節の痛みが

すっかり良くなったと言う方が

当院にはたくさんいらっしゃいます。


また女性の方が男性に比べて、股関節に問題を抱えることが多いようです。


股関節の痛みは、やがて歩行を困難にしてしまいますので

悪化しないうちに早い段階での治療をお勧めいたします。

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同じ整体でも、レベルの違う整体をお届けします。

お気軽にお越し下さいませ。

あなたの『痛み・辛さ』を短期間で改善させて頂きます!!

股関節の症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
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ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。
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□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達