福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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腰痛や肩こり、ひざ痛や関節痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症など痛みやコリの「本当の原因」と改善法

2017.04.01 | Category: ひざ痛(膝痛),カリウムイオン,セロトニン,ヒスタミン,ブラジキニン,マッサージ,乳酸,免疫力,基礎体温,椎間板ヘルニア,筋肉が硬くなる,筋肉の石灰化,肩こり・首こり,脊柱管狭窄症,腰椎すべり症,腰椎分離症,腰痛,血管の圧迫,鍼灸,関節痛,頭蓋矯正,骨格矯正

痛みやコリの「本当の原因」と改善法と整体

硬くなった筋肉に無理やりマッサージ、
ストレッチ、整体などを行い、

さらには生活のために
無理やり仕事を続けてしまと、

体内では筋線維がブチブチと
断裂を繰り返します。

切れた筋線維はすぐには再生しないので、
その場しのぎでカルシウムが
筋線維を繋ぐ役目を果たします。

カルシウムと聞いて、何を思い浮かべますか?

当然「骨」だと思いますが、
カルシウムが筋肉に溜まればそこは硬化していきます。
これが筋肉の石灰化という現状です。

こうなった筋肉は硬化と断裂を繰り返すしかないので、
 従来の医学の常識では完治することはできないと
考えられてきました。

「痛み」を治せる治療法は
 そもそも存在していなかった。

これまでの医学界では
「痛み(腰痛)の治し方」について、
 科学的に解説されたことが一度もなく、

そもそも治す術が存在しないという
 ショッキングな事実を知ったのです。

ここまでの境地に陥って、
 初めて気付いたことが2つあります。

①痛みの原因を誰も知らないのに、治療が行われていること。
②既存の治療法では、痛みが完治することはないこと。

神経のない場所で痛みは生じない

人体が痛みを感じる場所は
「痛みを感じる神経」がある部分に限ります。

つまり、神経のない場所では
痛みを感じ取ることができません。

痛みを感じる神経のない場所とは、
 骨、椎間板、軟骨、毛髪、爪などです。

整形外科でよく聞く症状としておなじみの、
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、
 分離症、椎間板が飛び出す、脊柱管が狭くなる、
 腰椎がずれる・折れる、骨盤がゆがむ、軟骨がすり減る…など

これらは痛みやコリとは無関係であることが
科学的に証明されています。

(この事実はデータに基づく医学資料の
至る所に記載されています)

「いや、そんなことはない。自分が骨折したときは痛かった」

と言う方もいるかと思いますが、

それは骨の損傷による痛みではありません。

骨折した部位の周辺の筋肉が
断裂するなどして生じている痛み
です。

では、痛みを感じる神経はどこにあるのかというと…

痛みやコリの「本当の原因」

痛みの原因はとてもシンプルです。

自律神経の乱れは原因ではありません。

ストレスは原因ではありません。

 脳が痛みを記憶しているわけでもありません。

 添加物や電磁波の影響でもありません。

それらはあくまで小さな“要因”でしかないのです。

ただ単純に「筋肉が緊張している」から痛みが起こるのであって
無緊張状態に近づけてあげるだけで
痛みやコリは改善します

外傷・ウイルスを除くすべての慢性/急性痛を改善できる
言っても過言ではないでしょう。

痛みを感じる神経がある場所は、『筋肉』です。

腰痛や肩こり、ひざ痛(膝痛),関節痛などをはじめとした

すべての痛み・コリは筋肉が硬くなることによる
血管の圧迫が原因
なのです。

血管が圧迫されると血行不良が生じるので、
 血液を流そうとして「ブラジキニン」と呼ばれる
血管を膨らませる物質を大量に生成します。

※覚えていただく必要はありませんが、
  さらに細かく言えば、乳酸、たんぱく分解酵素、
  セロトニン、ヒスタミン、カリウムイオン、
  アセチルコリンなどが神経終末で
痛みとして感じる物質です。

ブラジキニンが最も有力な発痛物質だと考え、
 今後は「ブラジキニン」で統一します。

この「ブラジキニン」と呼ばれる物質が
知覚神経を興奮させることで、
 痛みやコリが発生するのです。

つまり、腰痛や肩こり、ひざ痛(膝痛),関節痛など…
あらゆる痛みの正体は、筋肉の緊張によって発生する
「ブラジキニン」だと言うことができます。

ですので、単純に言うと
筋肉をやわらかくすることができれば
痛みは消えるということが分かりました。

しかし、筋肉をやわらかくすることはそう簡単ではないのです。

なぜ、病院、整体やカイロ、鍼灸では
完治させることができないのか?

その理由は、

揉んだり、骨格を矯正したり、
 自律神経を整えたりする程度では、

筋肉を緊張させている
『緊張物質』を排出しきることが
 できないからです。

一定のレベルまでは
筋肉がやわらかくなるのですが、

筋肉内の緊張物質が排出しきれず
中に残っているため、
 何度やっても痛みを完治させられないのです。

…では一体どうすれば、
 緊張物質を全部排出することができるのか?

実験に次ぐ実験の結果、
あることが判明したのです。

「筋原線維」をバラバラに動かせば
緊張物質を排出できることを発見

「筋原線維」というものをご存知ですか?

筋肉は筋線維の束によって構成されています。

その筋繊維はさらに細かい
「筋原線維」の束によって構成されています。

この「筋原線維」の周囲にカルシウムや老廃物などの
 緊張物質が溜まることによって筋肉が硬くなるため、
 腰痛や肩こりひざ痛(膝痛),関節痛などの痛み・コリが生じるのです。

そこで、この筋原線維に対して
 あらゆるアプローチを試みた結果…

「筋原線維」の1本1本をバラバラに動かすことで、
 緊張物質が血液に流されて排出される。

という事実が分かったのです。

その結果完成した緊張物質を
 すべて排出できるアプローチ法です。

指1本を筋肉にあてて
 やさしく縮めて伸ばすだけ

簡単に言うと、たったこれだけです。

指1本を筋肉にあてて、
やさしく縮めて伸ばすだけで、

全身どこの筋肉でも完全にやわらかくする
 ことができるようになったのです。

しかも、身体の最深部の筋肉を含め、
すべて無緊張に限りなく近い状態にまで
弛緩しきることができます。

ここでいう「無緊張状態」とは、
 筋肉内の緊張物質をすべて
排出しきった状態のことを指します。

筋肉を無緊張状態にできると、
 痛みが生じる原因そのものがなくなるので
完全に痛みは消えます。

 科学的に証明されている事実です。

何より大きなメリットは、
この手技によって身体の最深部の
筋肉まで無緊張状態にすると、

症状が二度と再発しなくなるということです。

その理由を説明すると…

無緊張状態になった筋肉は
 その構造上、二度と硬くなれない

無緊張状態になった筋肉は、
ただ動かしているだけで
自然と緊張物質を排出できます。

筋肉には本来、
 自力で緊張物質を排出する力があるのです。

しかし、一定以上硬くなってしまうと、
その機能を失ってしまうのです。

つまり、慢性腰痛や肩こりに
悩まされている患者さんの場合だと
常に筋肉が硬い状態なので、

ただ動かしているだけでは
緊張物質を排出することができないということです。

だからこそ、外からのアプローチによって
緊張物質を排出してあげる必要があるのです。

ただ、従来の手技療法ではそれが不可能なのです。

整体術や骨格矯正、鍼灸、頭蓋矯正、
 内臓調整、マッサージなど…

世の中には沢山の手技療法がありますが、

痛みの原因となる「筋肉内の緊張物質」を
排出することができない限り、
いつまで経っても痛みは消えません。

外傷・ウイルスを除く全ての痛みを
「改善」できる手技です。

「筋肉を緩めて痛みを消す」

「筋肉をやわらかくする」

たったそれだけで全身の血液循環が整って、
あっという間に痛みが消えてなくなるのです。

痛みの原因は筋肉の緊張であり、筋肉内に緊張物質が溜まっているためです。

したがって、緊張物質を排出しなくては絶対に治ったことにはなりません。

だから何度も再発を繰り返すことになります。

 麻酔を使って痛みをごまかしても、
筋肉内から緊張物質が排出されるわけではありません。

マッサージ(ほぐし)、鍼灸、整体、カイロプラクティックなどでも
多少の緊張物質は筋肉内から排出できますが、
既存の手技療法ですべての緊張物質を排出しきることは、
身体の構造上、物理的に不可能です。

 筋肉内から緊張物質をすべて排出し、
筋肉が無緊張状態にまでやわらかくならない限り、
痛み・コリの症状が改善することは絶対にありえません。

つまり、緊張物質をすべて排出する方法です。

無緊張状態になった筋肉は、
ただ動かしているだけで自然と緊張物質を排出できるからです。

筋肉には、自力で緊張物質を排出する機能があります。

しかし、一定以上硬くなってしまうと、その機能を失ってしまうのです。

つまり、慢性腰痛や肩こり、ひざ痛(膝痛)や関節痛に悩まされている患者さんの場合だと、
常に筋肉が硬い状態なので、ただ動かしているだけでは緊張物質を
排出することができないということです。

だからこそ、外からのアプローチによって緊張物質を排出してあげる必要があるのです。

 全身の血行が劇的に改善し、免疫力が上がるので
病気の発症率が1/10以下の強い身体になるから!

福山市・府中市の田澤接骨院では、全身の筋肉を無緊張状態まで
やわらかくすることができるので、
筋肉の緊張により圧迫されていた血管が一気に解放され、
血行不良が劇的に改善されます。

血行が良くなると、脂肪がエネルギーとしてどんどん燃えていくので、
体内に熱が生まれます。こうしたサイクルを作り出せるようになるため、
基礎体温が上がるのです。

 一説によると、基礎体温が1度上がれば、
免疫力が50~60%高まると言われています。

つまり、ウイルスや細菌などの異物・外敵から身を守る力が強まるということです。

ガンや生活習慣病、アトピーなどのアレルギー疾患、不定愁訴など、
ほとんどの病気は免疫力の低下によって起こると考えられているので、
基礎体温を上げることによってそれらの未病効果や改善が見込めることは
言うまでもありません。

 一方で現代人は基礎体温がとても低く、35度台の人も決して珍しくありません

これは筋肉が硬く、血行不良が起きているためです。

 基礎体温が下がることを甘く見てはいけません。

 35℃を下回ると、まず筋肉が硬直し始めます。

そして33度以下で脳まで充分な血液が行き届かなくなり、
酸欠によって意識が混濁します。30度以下で半昏睡状態に陥り、
25度以下で仮死状態、20度以下で心停止します。

体温と私たちの身体はこれほど密接に関わっているのです。

ですから、筋肉をやわらかくして、血行不良を改善することは
命に関わるレベルで重要なことなのです。

やわらかい筋肉になり、体内の血行循環が良くなれば、
公に言われている栄養の1/3程度でも、人間は十分に健康を維持できます。
血液が栄養をスムーズに細胞まで運んでくれるからです。

「効率よく栄養を活用できる」と言い換えてもいいでしょう。

どれだけ栄養に気を配った食生活をしていても、身体が硬く、
血行が悪ければ、腸で吸収した栄養は細胞までしっかりと届かないのです。

おかしな話ですが、身体がやわらかい人は薬も効きやすいのです。
食品と一緒で、薬の成分が細胞まできちんと行き届くからです。

 筋肉をやわらかくできるということは、
これほどまでに身体にとって有益なことなのです。

 

 

椎間板ヘルニアと坐骨神経痛

2013.12.04 | Category: ぎっくり腰,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨の痛み,坐骨神経痛,座骨神経痛,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰痛,骨格矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

坐骨神経痛2の2腰痛、ヘルニア2

 

 

 

 

ヘルニア

坐骨神経痛

 

 
 
椎間板ヘルニアと坐骨神経痛

椎間板、または椎間円板は
椎骨と呼ばれる脊柱を構成している
一つ一つの骨の間に存在する
円形の線維軟骨です。

この椎間板は、ゼラチン状の髄核と
コラーゲンを含む線維輪から成っており
椎骨にかかる衝撃を吸収し
また、椎骨の微妙な動きを可能にする軟骨関節を形成し
靭帯とともに脊椎を保持する役割を持っています。

椎間板が何らかの圧力によって
前方または背面に移動し
本来の位置から逸脱すると
椎間板の近くに位置する神経に圧力をかけ
これが、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアとなります。

はみ出した椎間板が神経を圧迫すると、極めて強い痛みが起こり
時には、日常生活が困難になることもあります。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

そして、脚がしびれて動かなくなったり、歩行が困難になったりします。

なお、ヘルニアとは
体内の臓器などが本来あるべき部位からはみ出した状態を言いますが
椎間板ヘルニアは、このヘルニアの一種であり
椎間板の一部が正常の位置から突出した状態のことです。

動物の多くは四足ですから脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり、脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く、次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

また、椎間板の歪みは血行不良や内蔵機能の低下につながりますし
肩凝りや冷え性、睡眠障害や肥満など様々な症状で現れます。

正しい姿勢は横から見たときに
S字のように緩やかなカーブを描いていますが
姿勢が悪いときまった箇所に負担がかかるので
椎間板ヘルニアの原因になるのです。

椎間板ヘルニアで腰に痛みが出た場合が
一般的に言われるぎっくり腰です。

椎間板ヘルニアやぎっくり腰で激しい痛みがある時は
なるべく動かさないようにして体を安静に保つ事です。

このぎっくり腰は通常
加齢による老化で起こると考えられていますが
腰へ無理な負担がかかると、若い人にでも起こる可能性がありますし
椎間板に無理な姿勢を急にとると
突発的に椎間板がずれてしまい
椎間板ヘルニアのぎっくり腰になることがあります。

この椎間板ヘルニアに対して、バランス整体の治療では
不自然な姿勢のために崩れてしまった脊椎骨盤のバランスを正しく整えます。
それにより、椎間板の突出や脱出を治していきます。

脊椎、腰部、骨盤などの歪みを整えて本来の在るべき位置に取り戻すことで
自然治癒力を惹起させます。

西洋医学のように医薬品や手術での治療、回復促進ではなく
あくまでも人体が持っている自然治癒力を応用して施術を行います。

つまり、体の個々の骨の整列を整えることで
体全体のずれてしまったり歪んでしまった骨格や脊椎を元の位置に戻し
体の回復力を取り戻していきます。

椎間板ヘルニアの骨格・脊椎・骨盤矯正、重力バランス整体の治療とは
手を使って体の骨格や脊椎の歪みを矯正して
人間が本来備えている自然治癒力を回復させて体を健康体にすることです。

上記のように治療を行っていきますので
椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、当院においでくださいませ。
 
当院の患者さんでも
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛が改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

 
椎間板・腰痛3
 
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全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

椎間板ヘルニア        Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.11.09 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,背骨・脊椎の劣化,背骨(脊柱・脊椎)の劣化,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

腰痛、ヘルニア4ぎっくり腰12

 

 

 

 

 

椎間板ヘルニア

まず、椎間板とは何か。という事ですが
脊柱(背骨)は頚椎、胸椎、腰椎、仙骨、尾骨など
たくさんの椎骨が連結してできています。

その椎骨同士をつなげているのが椎間板です。

体をかがめたり、後ろへ反らしたりする時
椎骨は硬いので変形しませんが
その代りに椎間板が変形することで脊柱が屈曲・伸展します。

椎間板は頚椎から腰椎にかけての部分にあるのですが
椎間板ヘルニア(ついかんばんヘルニア)とは
この椎間板がはみ出している状態のことです。

脊柱の一部である椎間板は
椎間板の「ズレ」とか「破裂」、「ヘルニア」、「脱出症」
といったような言葉が良く使われてきているが
実際にはどうなのでしょうか。

動物の多くは四足ですから
脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり
脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には
大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く
次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も
椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

椎間板は2つの部分からなっており
頑丈な繊維質でできた外側(環状繊維質)と
ゲル状の中心(髄核)とから成っています。

椎間板が持つ機能はたくさんあり、脊椎の各骨の間で
ショックを吸収する働きをしたり
脊柱が全体としてうまく曲がるのを助け
さらに脊柱が連続した一本の骨として
まとまる役割をしています。

また、脊椎には23の椎間板があります。

昼間、立っていることにより、椎間板の中の液が乾燥し
薄くなるために、人間の背丈は寝る前に比べ
朝は、実に6~12ミリ高くなっています。

驚くことに、15歳くらいで椎間板のすり減りや、破れが出てきます。

さらに年を取ってくると、内部の液体が減り
ひび割れが外側の壁に沿って出てきます。

これがいわゆる「椎間板の膨隆」になるわけです。

さらに髄核がたるみ過ぎると、繊維質から外れてしまい
「髄核の脱出」という障害に発展してしまいます。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

椎間板が傷んでくると脊椎下部の腰椎と
仙骨辺りの神経に障害を与えます。

こうなると骨盤の辺りに色々な症状が出てくることになります。

具体的には子宮内膜症をはじめ、膀胱や性器や腎臓の炎症
前立腺の問題、流産、不妊症、性行不能
尿の漏れ、膀胱炎、月経痛、便秘などである。

というわけで慢性の腰痛がある場合
大抵このような色々な問題も抱えていることが多いので
簡単に考えてしまうのはいかがなものかと思います。
 
腰痛、ヘルニア2
腰痛、ヘルニア6腰痛09 066腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
薬は人を健康にはしません!

脊椎の滑々した形は徐々に劣化していきます。
椎間板も膨れたり萎んだり
脊椎の靭帯、腱、筋肉は硬く弱体化し
脊柱全体としても縮み、柔軟性や、安定性、強度が落ちる
といった変性が生じてきます。

これこそ、脊柱の劣化なのです。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなり
自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

脊柱というのは日常、色々な障害を受けている病気から
事故、あるいは精神的なストレス、転倒などの怪我であるが
一番の問題は脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)という事になります。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
椎間板をはじめ、靭帯、腱、骨自体の劣化を
呼び起こします。

「全ての物には、本来存在すべき最適の場所がある。」
という格言は、家中の整理整頓で使われていますが
これは人間の身体にも言える事であります。

人生には時として肉体的、精神的に辛い事が出現するもので
結果として、脊椎が本来あるべき場所からズレてしまい
周りの神経や骨、椎間板、靭帯
その他軟組織を圧迫する場合があります。

脊椎・背骨・骨盤矯正で脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を元の場所に
移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて) 亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを
正確に知っている訳です。

身体はいつでも脊柱を何とか調整しようとしており
背中の筋肉は脊椎が正常な位置にあるように
常に引っ張っています。

脊椎・背骨・下あご・骨盤矯正治療では、
脊椎をあるべき場所に嵌め込むのではなく
身体自身がゆがんだ(ズレた)脊椎を
元に戻せるようなハズミをつけてやるのです。

そうすうと脊椎は、それまでのゆがんで(ズレて)固定した場所から
筋肉の力で自然とあるべき位置に戻ることになります。

脊椎がどの位置に行くべきかは、
バランス整体が決めるのではなく
身体が決定する事なのです。

バランス整体が本来目指しているのは、健康を常に保ち
最初から病気にならない事なのであります。

バランス整体というのは、理想的には健康維持の方法であります。

実際に症状が起こる以前に、健康にとっては最悪の
脊柱神経圧迫という状態を発見できるのがバランス整体であります。

健康というのは、単に症状がない。ということでは決してありません。

身体が完全に機能し、脊柱が真っ直ぐで、熟睡、元気
さらにエネルギーで溢れている事であります。
もし症状が何もないのが健康という事であれば
アスピリンなり、医薬品でも健康が得られることになります。

即ち、一番たくさん薬を服用する人が
一番健康という結果になってしまいます。

薬は決して人を健康にはしません。
症状を軽減するかもしれませんが
その人を健康には決してしていません。

健康になる方法は何でしょうか。

「生命」が健康の源であります。

生命を100%自分の中に流し、脊柱神経にストレスがない状態
すなわち、脳からのエネルギーが身体全体くまなく行き渡るのが
健康の正体であります。
この状態に持っていくのがバランス整体の目的なのです。
 
腰痛、頸椎ヘルニア9
 
腰痛、頸椎ヘルニア8
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを!

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を長期間にわたり持っていると、
結果として脊柱の劣化という事に繋がっていきます。

脊柱の変性なり、痛みというのは大抵
痛みもなく進行していき、痛みに気付いた時にはすでに
脊椎の劣化が何年にもわたり続いていたという事であります。

これにはたくさんの原因が存在します。

脊椎の配列が悪いと、脊柱の重心が移動し、脊椎によっては
他より、余計な圧迫を受け、歪みに対して
脊柱を安定させるために、骨が変形をしていくことになります。

歪みが神経への圧迫をも生じさせると
脊椎とそれに接した軟組織(椎間板、靭帯、腱)が摩耗してしまいます。

こうした障害が生じると、当然ながら身体全体への悪影響も起こり
バランスを崩して病気にも発展していくことになります。

脊柱の健康度は、どの位、脊柱が劣化しているか。
ということでありますが
こうした進行を、ただ手をこまねいて待つべきではありません。

脊椎・背骨・骨盤で矯正していけば、関節や神経、椎間板
その他の組織を死ぬまで健康で丈夫にしていける
可能性がおおいにあるのです。

ある研究では
「関節の動きを元の状態に回復させれば
生理学的に関節自体の機能も回復できる。」としています。

脊柱の劣化を回復させることが出来る。という証明が
次々となされてきているのです。

また、別の研究では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)矯正により、
劣化の進行を遅らせることが出来るだけでなく
元の状態に回復させることも、実際に可能である。
としています。

バランス整体による治療を早く始めれば始める程良いです。

劣化を早期発見すればするほど、劣化進行を遅らせ
しかも改善させていくのに都合が良いからです。

勿論、脊柱の劣化自身が進行しない様にするのが一番であります。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなって、自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

歩くのが一寸でも億劫になってきたら、慢性疲労の兆候
と言っていいでしょう。

人生の長きにわたっての脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が溜まってきて
脊柱の劣化が起こるのです。

バランス整体の技術での脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の
分析と矯正には40種類以上が存在し
それぞれの技術どれでも脊椎を調整できるわけであります。

脊柱の劣化を発見するには
バランス整体による定期検査を受ける事が必要です。

転んだり怪我などの事故をおこした人達も必ず
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が無いかどうかを
確かめてもらう事も重要です。

今日のようなストレスに満ちた現代社会に住んでいる人達に
一番肝心なのは、脊柱を定期的に診てもらい
気エネルギーや健康を損なう
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を取り除く事であります。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、当院にお越しください。
背骨のゆがみ11脊椎・骨盤のゆがみ11
 
椎間板・腰痛3
 
背骨の歪みでおこる症状
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

2013.10.30 | Category: つけ根の痛み,仙腸関節痛,坐骨の痛み,坐骨神経痛,尻の痛み,椎間板ヘルニア,股関節の痛み,股関節痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,脊椎矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

066腰痛067腰痛腰痛10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腰痛

 

 

 

 

 

腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み
腰の部分の骨はどうなっているのか。

バランス整体が、なぜ腰と仙腸骨に効くのか。

腰の骨の股関節部には、左右対称の骨が2つあり
さらに格骨は3つの部分(腰骨、坐骨、恥骨)に分かれています。

この3つの部分の骨は幼児期間にくっつき始め
思春期には完全に一体になり
この時点で完全な股関節部となるわけであります。

この股関節部に対して、仙骨と尾骨は後ろ側から付いており
左右の恥骨を前側で結合しているのが心骨結合であります。

即ち、骨盤は股関節部と、仙骨。
尾骨、恥骨結合から構成されています。

また、男性と女性では骨盤の形が異なっており
男性の骨盤は高さがあり、どっしりとしていて
女性の骨盤より、幅が狭いです。

一方、女性の骨盤は、口が大きく広がっており
カーブを描いています。

こうした違いは、女性が子供を産む機能を持っていることと
男性の方が筋肉があり重いからです。

股関節の接合部分は臼状関節(玉継ぎ手)構造
即ち、大腿骨(身体で一番長く重たい骨)の部分が球状で
股関節の寛骨臼と呼ばれる継ぎ手と一緒になっているのです。

仙腸関節(SI)の結合は、仙骨と腸骨からなっています。

滑らかな構造の玉継ぎ手と異なり
仙腸関節ではデコボコの表面に仕上がっており
これで動きを制限しているのです。

骨盤が前で合う恥骨結合には、恥骨間円板があり
これは脊椎に見られる椎間板に似ています。

妊娠中には、この結合が離れることができ
骨盤を広げて、出産が楽にできるようになっているのです。

仙腸関節における障害は、えてして、腰や尻
あるいは太ももの痛みと感じる場合が多いです。

(歩く時に、パチンや、クリッという音がしたり
さらに、腰や尻、太ももに弱い痛み、疲れ、ヒリヒリした感じ)
逆に、太ももや、尻、腰の辺りが痛かったならば
原因は、仙腸関節にある可能性が大きいです。

腰の痛みの一番の原因は仙腸関節部であり
この部分の可動範囲は小さいものの
この接合部がうまく動かないと
激しい痛みとなることがあります。

ひどい坐骨の痛みを訴える患者に対しては
椎間板でなく、仙腸骨の障害を
まず第一に考えて診るべきであります。

バランス整体は椎間板ヘルニアを治せない
という人もいますが
正しいバランス整体の矯正を受けて
手術の話など忘れた。
という患者も存在しています。

腰が痛いという大人を調べたところ
仙腸骨のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
50~70%みられたという報告があります。

仙腸関節が痛くなる原因は色々ありますが
まず圧迫や捻挫、制限された運動なり接合部の固定化
恥骨で左右にかかる重量が異なる場合
靭帯の病気、さらに、内蔵の病気が考えられます。


 その2腰痛・腰の痛み、股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛み・坐骨の痛み

患者の脊柱を検査してゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を
捜し出して矯正をするのがバランス整体であります。

そしては背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正で
疾病の原因が脊椎などの椎骨(運動分節)の構造的、機能的な歪み
にあるとの考えに基づいており
その歪みを調整することで疾病の治療を行っております。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに、自然治癒力を取り戻す治療法です。

治療法としては関節を矯正
特にズレ・歪みを行っております。

当院ではバランス整体という方法を用いて
治療を行っております

通常の背骨・脊椎・骨盤矯正の考えをさらに一歩踏み出して
学術的、解剖学的にみても理にかなっている
理想に近い一つの手技療法だと自信をもっています。

脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を
元の場所に移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて)亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを正確に知っている訳です。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を起こしている箇所が多ければ、
矯正の箇所も当然増えてくることになります。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全くなければ、
矯正治療はなくていいのです。

完璧な背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正とは
どういうことだろうか。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が全てなくなれば、
完全な矯正となるのだろうか。

同じ背骨・脊椎・骨盤矯正といっても
異なった施術者からは違った結果が出てくる。


というのは施術者も、全員身体的に
お互い違いがあるからであります。

背の高い施術者もいれば、背の低い場合もあるし
体重も違い、さらに手の大きさ、治療の違いも
勿論、無視できません。

さらに、どのゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が一番重要かという順番付けも
施術者によって異なってくるでしょう。

背骨・脊椎・骨盤矯正治療の場合、
こうした違いが出てくるのは当然であります。

施術者自身の技術的な要素も含まれています。

人間は常に自分の脊椎を正常な位置に戻そうと
働いている力が存在しているわけで
別に外部からの力は必要ではありません。

必要なのは適正な方向に適当なハズミをつけるだけで良いのです。

すなわち、背骨・脊椎・骨盤矯正・重力バランス軸矯正の治療の方向と
ハズミが適正であれば力は殆どいらないのです。

バランス整体というのは芸術的あるいは技術面もあります。

ただし、治療自体には違いがあっても
目的はゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の軽減・除去につきるのです。
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・股関節痛・つけ根の痛み、仙腸関節痛・尻の痛みの痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」などと診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

腰痛・漫画2

背骨のゆがみ13

背骨のゆがみ9

首、肩、腕,脚の痛み、しびれ12

全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

 

ぎっくり腰 Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.10.27 | Category: ぎっくり腰,口コミ、人気、評判NO・1,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,未分類,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰痛,骨盤矯正

腰痛・ぎっくり腰の患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。
ぎっくり腰1ぎっくり腰2ぎっくり腰5腰痛13
 
 
 
 
ぎっくり腰
 
ぎっくり腰
椎間板ヘルニアで腰に痛みが出た場合が
一般的に言われるぎっくり腰です。

椎間板ヘルニアやぎっくり腰で激しい痛みがある時は
なるべく動かさないようにして体を安静に保つ事です。

このぎっくり腰は通常加齢による老化で起こると考えられていますが
腰へ無理な負担がかかると
若い人にでも起こる可能性がありますし
椎間板に無理な姿勢を急にとると
突発的に椎間板がずれてしまい
椎間板ヘルニアのぎっくり腰になることがあります。

椎間板の問題に対して、現代医学がとる方法としては
痛み止めをはじめ、筋肉柔軟剤
さらに物理療法ということで
ホットパック、コールドパックを当てたり
ジェット水流付き温水療法、牽引、電気刺激、体操などであります。

ミエログラム(脊髄のX線造影法)で椎間板の障害が判るが
この検査では脊椎に色素を注射し、X線で色素の行き渡り具合で
椎間板の破れなどを見つけます。

こうした医療方法がうまくいかないと
次に脊柱手術という事で
脊椎専門の手術医が選ばれる事が多いです。

大抵の手術は椎弓手術と呼ばれるもので
脊椎の後ろ側を取り除き
椎間板を削り取るわけであります。

こうなると脊椎同士に椎間板がなくなる為
脊椎同士が一体として
くっついてしまうのであります。

時によっては腰骨の一部を削り取ってきて、
脊椎に付ける場合もあります。

果たして、こうした整形外科で、完治するものでしょうか。

この椎間板ヘルニアに対して、
頸椎・下あご・脊椎・骨盤・重力バランス軸矯正の治療では
不自然な姿勢のために崩れてしまった
脊椎骨盤のバランスを正しく整えます。

それにより、椎間板の突出や脱出を治していきます。

脊椎、腰部、骨盤などの歪みを整えて
本来の在るべき位置に取り戻すことで
自然治癒力を惹起させ
人間が本来備えている自然治癒力を回復させて
体を健康体にすることです。

西洋医学のように医薬品や手術での治療、回復促進ではなく
あくまでも人体が持っている自然治癒力を応用して施術を行います。

つまり、体の個々の骨の整列を整えることで
体全体のずれてしまったり歪んでしまった骨格や脊椎を元の位置に戻し
体の回復力を取り戻していきます。

椎間板ヘルニアの
頸椎・下あご・脊椎・骨盤・重力バランス軸矯正の治療とは
手を使って体の骨格や脊椎の歪みを矯正して
人間が本来備えている自然治癒力を回復させて体を健康体にすることです。

椎間板の問題に対するバランス整体の成果は
かなりのもので、手術をしなくて済んだ例がよくあります。

しかも、こうした脊椎手術を受けた人たちにも
バランス整体は有効であります。

腰椎に障害を持ち、
頸椎・下あご・脊椎・骨盤・重力バランス軸矯正療法を受けた
1536人を対象とした調査では
実に96.4%が満足すべき結果を得ています。

このうち、結果として手術を受けたのは、たったの3.4%であります。

この調査の結論として、椎間板障害に対して
頸椎・下あご・脊椎・骨盤・重力バランス軸矯正が
非常に効果を見せる事
さらに、バランス整体を受けた後、手術を受けた患者でも
手術を遅らせたことによる悪影響が全くなかった事であります。
このようにバランス整体は
非常に有効な手段ですので
是非、取り入れる事をお勧め致します。
骨盤矯正・ゆがみ8ぎっくり腰12股関節痛16側彎2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぎっくり腰
 
 
 
 
 
脊椎・背骨・骨盤矯正

患者の歪みを発見すると

・どちらの方向にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が生じているか。

・矯正するのに必要な最小限の力はどの位か。

・どのような矯正方法が最適か。

・脊椎・背骨・骨盤矯正の治療を邪魔するような要素があるか。

・脊椎・背骨・骨盤矯正の治療に際して、患者は充分リラックスしているか。

を考え、どのような方法が患者を一番うまく矯正できるか
経験から判断していきます。

バランス整体で受ける脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは
非常に効果的な治療であります。

治療でゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)がなくなると、
何百という身体の機能や活動に影響を与えます。

脊髄と脊椎神経を通る神経信号が正常になり
身体は新しく生まれ変わり
自分本来の姿に回復していくことになります。

脊椎におけるゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは、
神経に圧迫をかけることにより
身体の数々の場所に障害を起こすわけで
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正を受けると、
当然ながら人によって違った経験をすることになります。

バランス整体による脊椎・背骨・骨盤矯正、重力バランス軸矯正を受けると
安らぎを感じたり、リラックスする事になります。

こうしたリラックスの感じは、その日一日だけでなく
一週間続くかもしれません。

しかもその日はグッスリと寝られる事が多いです。

人によっては、身体の各所に温かい何かが流れてくるような感じを受けます。

さらに矯正を受けて元気一杯となり、色々な仕事やらを
その日一杯、易々と仕上げてしまう人もいます。

人によっては、それまであった症状が消失したり軽減し始めることもある。

ただし矯正を受けても、何の変化も出てこない人達もいます。

こういう人達であっても、矯正による改善がないということではなく
身体の変化を感じ取れないだけなのです。

脊柱が矯正されるに従い、筋肉がバランスを取り戻すようになります。

ただしそれまで何年にもわたり、殆ど働いていなかった筋肉の場合には
弱くなってしまっており、その個所が痛くなってきます。

この状態も一時的なものであり、時間の経過で
筋肉も強化され、痛みはなくなります。

今まで何年とゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)により圧迫を
受けていた神経が息を吹き返したわけで
敏感になるときもあります。

さらに昔の傷が本当に治るために、そこが傷むということもあります。

昔の傷が痛むような「回顧現象」と言われ
本当の回復には、こうした症状が必要な場合もあります。

神経信号なり、身体を直すような「気」がスムーズに流れる事により

元気一杯という感じが出てきます。

長期間にわたる身体的ストレス箇所がなくなる事により
元気回復ということもあります。

健康な人の場合、矯正を受けても
それほど違いを感じられない事があるのと同時に
不健康な人の場合でも
何ら変化が感じられないことがあります。

身体で感じる様々な変化について述べてきましたが
矯正によって一番効果が上がっているのは、
こうした意識上の問題でなく
もっと奥深い所で起こっています。

心臓や肺、関節、性器、皮膚、目、耳、頭脳などに走っている
神経信号の改善が、バランス整体のもたらす利点なのです。

バランス整体の真の恩恵は、病気予防をはじめ
熟睡、元気が出てくる、神経系統がよく働くといった事であります。

バランス整体で普段から健康管理をしていれば
盲腸やら、胆嚢、扁桃腺、乳房、肺などを切り取る
といったような手術を避けられますし

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を起こしていない健康な身体であれば
他の病気にも関わらなくて済むのです。

現在のご自分と、この様な状態の自分を
是非、比較されてみてください。
当院の患者さんでも
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

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 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
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 と診断されることも少なくはありません。
 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

背骨のゆがみ13
腰痛・漫画2
骨盤矯正・ゆがみ11
 
 
椎間板・腰痛3
背骨のゆがみ9
 
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腰痛 Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.10.09 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,座骨神経痛,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

ぎっくり腰5腰痛09腰痛13066腰痛

 

 

 

 

腰痛

 

 

 

    腰痛                
皆様の中にも、腰痛で悩まれている方が多いかと思いますが
腰痛というのも症状であり
腰痛は病気の腰の痛みを総称した言い方です。

まず、腰痛の原因ですが

整形外科的疾患 

■重度な腰の痛み

■脊椎(腰椎)の分離

■脊椎(腰椎)のすべり

■脊椎(腰椎)の変形

■坐骨神経の痛み

内臓の病気(内科医とのタイアップで診断、決定)

腎臓・婦人科の病気・悪性の腫瘍等などがあります。
 
股関節痛16ぎっくり腰12
 
腰痛、ヘルニア4腰痛、ヘルニア6
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
腰痛を治すのに手術や投薬は必要ありません。

・様々な「腰痛治療」、「体操」、「ストレッチ」を
  試してきたがどれも効果が出なかった。

・生活に支障をきたすほどの腰の激痛に悩まされている。

・「脊柱管狭窄症」と診断され、休み休みでないと歩くことが出来ない。

・「椎間板ヘルニア」、「すべり症」、と診断され、
   脚の付け根まで痺れてしまっている。

・「坐骨神経痛」と言われ30分以上椅子に座ることが困難。

・医者から手術を勧められている。

・ぎっくり腰を何度も何度も繰り返してしまう。

・薬を飲んでも一時的で根本的に効き目がない。

・毎日マッサージをしても腰の状態が変わらない。

・腰の痛みのせいで夜も眠ることもできない。

あなたがもしもこういった症状で苦しんでいるとしたら、
バランス整体はその痛みや苦しみを
取り除くことができるかもしれません。

今まで色々な腰痛治療を繰り返し試してきたけどどれも駄目だった…
医者に進められるまま、様々な投薬をしたうえに
手術までしたのに治らなかった…
当院にはそんな方々が多くいらっしゃいます。

繰り返しますが
脊椎・背骨矯正、骨盤矯正、重力バランス軸矯正は
薬も飲まなければもちろん手術もしません。
心配いりません。

あなたが今鎮静剤等の薬を飲んでいるのなら
今すぐやめてください!

正しい方法さえ知っていれば
腰痛は改善することができるのです。

そして正しい予防法を知っていれば
再発することもありません。

腰痛が原因で苦しい人生を歩んでいるのだとしたら
まずは福山市田澤接骨院にお越しください。

背中の痛み2
 
立ちっぱなし・座りっぱなし・悪い姿勢等
これらはすべて背骨に、負担をかけ続ける動作であり
仕事や日常的に行う動作である場合は
常に何もしなければ、
背骨をゆがませ続けていることになります。

なぜ背骨が重要なのかと申しますと
骨盤は骨の中でも重くて、形も大きく、
体のほぼ中央にあります。

その骨盤の中心である仙骨が、ゆがんでしまうと
正しい姿勢を保つことができなくなってしまいます。

すると、仙骨のすぐ上にのっている
腰椎の周囲の筋肉、腰方形筋、起立筋、広背筋等に
無理なストレスがかかり、腰痛を引き起こすのです。

脊椎矯正・骨盤矯正は
腰痛に対する療法では無い事をお伝えしておきます。

バランス整体では、
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を取り除いて
神経への圧迫を取ることにより
脊柱を正常な状態にするのであります。

こうした処置により、
大抵の腰や首の痛みがなくなることが多いです。

腰の重度な痛みなどを誘発する場合もありますし
坐骨神経の痛みという症状が出る場合もあります。

坐骨神経など、足に分布する神経は、
骨盤の中を走っているため
骨盤がゆがむと、一緒にそれらの神経も引き伸ばされ
張りや、だるさ、神経の痛みが
太ももの裏や、ふくらはぎまで及びます。

バランス整体を受ける事が
健康と、運動不能、あるいは快適な生活と痛みのある生活の
分かれ道の鍵となる場合があるのです。

社会の産業にもたらす損失の最大の問題が腰痛というわけで
急性と慢性の腰痛でバランス整体を受けた患者と
病院に来た外来患者を比較したのであります。

脊椎矯正・骨盤矯正を受けたうちの21%の患者が
腰痛で仕事を休んだのに対し
病院に行った患者は35%が勤務を休んだのです。

更に、腰痛のあった後の1~2年間
バランス整体を受けた患者は
仕事を休んだ日数が少ないのです。

また、バランス整体の治療を受けた患者
病院の患者、比較対照の患者
といった3つのグループを比較した場合
バランス整体が痛み軽減で
断然一番の効果を発揮したのです。

特に、慢性でひどい痛みの患者での効果がよく出たのです。

更に、2年間の追跡調査でも、
この改善が持続しているのです。

腰痛の原因は多岐に渡りますが
これらの症状を放置しておくと
足がしびれて動けなくなるという様な事もございますので
ご自身の健康の為にも
早めに治療を受けて頂く事を一番にお勧め致します。
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」などと診断されることも少なくはありません。

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背骨のゆがみ13
 
腰痛・漫画2
 
骨盤矯正・ゆがみ8脊椎・骨盤のゆがみ8顔のむくみ4側彎2
 
背骨のゆがみ9
 
骨盤矯正・ゆがみ12
itami-tiryou
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正 Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.10.08 | Category: 偏頭痛,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨神経痛,座骨神経痛  ,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,生理痛、生理不順,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,頭痛,首の痛み

腰痛・坐骨神経痛・膝の痛みの患者さまの喜びの体験談

066腰痛067腰痛117腰痛

 

 

 

 

 

 

 


脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正

バランス整体は
疾病の原因が脊椎などの椎骨(運動分節)の構造的、
機能的な歪みにあるとの考えに基づいており
その歪みを調整することで疾病の治療を行っております。

そして、バランス整体の治療は
痛みもなく身体に無害な、わずか数分間
背骨を触れた程度にしか感じない、
穏やかであっという間の治療です。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、
予防し薬物や外科をなるべく用いずに、
自然治癒力を取り戻す治療法なのです。

背骨に直接関係する障害。

たとえば首の痛みや腰の痛み、椎間板ヘルニアや
坐骨神経痛といった症状の改善に
効果を発揮することはよく知られたことですが
背骨は、身体のすべての神経の通り道を構成しているため
配列の問題(それがたとえレントゲンで
見極められないほどに微妙なものであっても)が生じていると
全身のあらゆるところの機能に障害が出ます。

それは心の安定さえも影響します。

そして、背骨の配列の問題は気づかないうちに進行していきます。

背骨の配列の問題。たとえば
交通事故などに巻き込まれて、直接急激な物理的損傷を受けた場合は
すぐに症状として認められますが
日常生活において徐々に蝕まれていく場合は
症状がある程度進行するまで自覚がありません。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を持っていても、
身体には痛みを感じない場合が殆どで
健康だとばかり一人合点しているうちに
じわじわと病が進行していくということになります。

神経を圧迫するような脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼)の
箇所を発見しゆがみ・ズレを矯正し
結果として神経への圧迫を消すことが出来ます。

これが脊柱調整{脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正}と
呼ばれる方法であります。

脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼の場所を見つけ出し
脊柱調整{脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正}という事で
脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼)を取り除くのです。

そもそも私たちの背骨は、
直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。

歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

メンテナンスを定期的に行って
症状が現れないうちに治すのが予防医療の本質であります。

そして、病気を直接治療するのではなく、
人間が本来持っている自然治癒力の増進を
目的にしている現代的治療方法で
医薬品も手術もせず、家族全員が病気を避け
健康を維持できるような自然療法であり

乳児からお年寄りまで何百万人という人達が
生命を脅かす病気を含め数々の病から回復できる
のがバランス整体なのです。

毎年、使用量が増え続けている医薬品に頼るのではなく
人間誰もが自然治癒力を持っていることを
気付かせてくれるような療法
これがバランス整体なのです。

バランス整体の基本理念は
正常な身体機能を邪魔する要素を取り去って、
健康増進を計ろうというものであります。

病気と戦うのではなく、人間が奥底に持つ治癒能力が
上手く働くように仕向けるのがバランス整体であります。

バランス整体の考え方というのは
「我々自身の身体が一番の医者であり
われわれが本来持っている自然能力を
阻害するような要素を取り除けば
元気が出て、回復もでき、長生きできる。

人間の身体は誰でも奥底に自然治癒能力を持っているので
それがうまく働き始めるようにさえすれば良いのである。

定期的にバランス整体の治療を受け、
脊椎神経の圧迫を無くせば
隠れた治癒力が働き始めるのである。」
 
背骨のゆがみ13
骨盤矯正・ゆがみ9
骨盤矯正・ゆがみ11
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


脊椎(背骨)矯正・骨盤矯正は短時間で痛みもない方法

酷い偏頭痛が直った人は、
偏頭痛にはバランス整体を受けるべきと言うだろうし
月経痛が直ってしまった女性は、月経痛で悩む女性は
絶対にバランス整体の治療を勧めるだろう。

背中や首の障害にはバランス整体が絶対という事になります。

とにかく人間が直面している殆どの病気に効き目を示すのが
バランス整体である。

心臓病であろうと、疲労、生理痛、
さらに消化器官障害や風邪、
インフルエンザにまで効果が認められます。

ここに挙げた偏頭痛や月経痛、背中の痛み、風邪、発熱
などといった病気を直すのがバランス整体では決してありません。

バランス整体の治療の目的は
脊椎神経に発生した圧迫(ゆがみ・ずれ・亜脱臼)を正して
人間が本来持っている自然治癒力が上手く働くようにさせる事です。

この脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)というのは、
生命エネルギーの流れを阻害する健康上最悪の物だ。

このゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を矯正する事により、
自然治癒力が働いて元気が復活し
健康を取り戻せるようになります。

というわけで、
当院にはあらゆる病気の人がやってきますが、
共通している事は
脊椎神経の圧迫(ゆがみ・ずれ・亜脱臼)を
矯正するために来ている。

この事実を知らないで脊椎矯正・骨盤矯正・重力バランス軸矯正の治療を受けに来る人もいるがとにかくバランス整体では
では病気個々を直そうとしているのではない。

というわけで「バランス整体は頭痛に良い」
というような言い方は間違っていることになります。

こうした間違いはよく見られます。というのは
バランス整体に行ったきっかけが
その人の病気にバランス整体が良いから。という
友達やらの話を聞いた場合が多いからである。

「脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があるか
どうか診察してください」
と言ってくる患者はまれであります。とかく患者は
現在困っている症状を軽くしたい為に当院の元へやってくるのです。

脊椎がゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
本来脊柱が守るべき神経を圧迫、傷つけてしまい
100%の機能が発揮されない事になります。

これが原因で病やアンバランス、
不調という問題に発展していくことになる。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の状態では
神経や靭帯、椎間板、関節を痛めつけ、筋肉を弱め
身体各所にくべき信号エネルギーを狂わせてしまう事になる。

色々な症状が出てくるまでに、
神経への圧迫が何年にもわたり続いていた場合が多い。

長年の蓄積で抵抗力が弱まり、ついに病気に至ってしまうわけです。

バランス整体ではまず、脊柱と背中全体を診察し
脊椎神経に圧迫{ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)}が
生じてないかどうかを診察します。

次にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)のある部分を矯正し、調節を計る。

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正がバランス整体の治療であり
短時間で痛みもない方法なのです
腰痛・漫画2
 
脊椎・骨盤のゆがみ6
 
脊椎・骨盤のゆがみ12
脊椎・骨盤のゆがみ11
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 




脊椎矯正・骨盤矯正・重力バランス軸矯正は
病気を直接治療するのではなく、人間が本来持っている
自然治癒力の増進を目的にしている現代的治療方法であり
脊柱と脊髄にそった骨、ならびに神経に対して治療を行うのが
バランス整体であります。

医薬品も手術もせず、家族全員が病気を避け
健康を維持できるような自然療法であり
乳児から妊婦お年寄りまで何百万人という
人達が生命を脅かす病気を含め
数々の病から回復できる最新療法であります。

毎年、使用量が増え続けている医薬品に頼るのではなく
人間誰もが自然治癒力を持っていることを
気付かせてくれるような療法
こうした条件全てを満たすのが、バランス整体なのです。

神経に圧迫を加え、
その神経に繋がる器官組織に悪影響を与えたり
身体全体のバランスを崩し、身体を疲労させ
病気に対する抵抗力を低下させるなどして身体を弱める
こうした状況を作り出しているのが
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)
あるいは、脊椎神経圧迫と呼ばれる状態であります。

脊椎ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)(脊椎神経圧迫)というのは、
脊柱に物理的なゆがみ・ズレが生じ
バランスが崩れて神経を圧迫した状態であります。

脊椎ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
身体に流れるべく神経信号なり「気」が狂ってしまい、
病気(「気」の流れが病うこと)に
発展するわけです。

通常の近代西洋医学とは異なり、薬を使わない療法です。
 
病気や身体障害という人達を、大勢の方を助けてきたのが
バランス整体でありますが
このバランス整体の療法は、未だ一般には充分に
理解されていないのが現状であります。

地球古来の文明で使われた治療技術の殆どが
失われてしまっているが
バランス整体は、そうした古来の療法を引き継いでいます。

バランス整体では、背骨の健康状態を検査する事の大切さ
を昔から言ってきています。

脊柱の状態は、その人の健康状態の鍵なのであります。

バランス整体では脊椎に生じた
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を調整し
健康が保持できるようにし
しかも自覚症状の現れるような病気にかからない様に
予防してくれるのです。

脊髄に沿って神経が走っており、さらに脊柱を離れた神経は
身体中の筋肉や内臓、腺に辿り着きます。

神経を圧迫するような
脊椎のゆがみ・ズレ(亜脱臼)の箇所を発見すると
バランス整体独自の方法でゆがみ・ズレを矯正し
結果として神経への圧迫を消すことが出来ます。

バランス整体による
脊柱治療(脊椎矯正・骨盤矯正)により
身体全体のバランスが取れるだけでなく、
脊柱と神経系統に生じた圧迫が取れ、
身体全体の調和が生まれ
自然と病気に対する抵抗力が増し、身体機能も増進します。

こうした神経が脊椎のゆがみ・ズレで
圧迫を受けている箇所を発見します。

即ち、自然治癒力を阻害する根本を発見し
取り除くのがバランス整体なのであります。

バランス整体を正しく理解し
役割を分かって頂いたうえで
バランス整体を受けて頂きたいと思っております。
脊椎・骨盤のゆがみ5
背中の痛み1
背中の痛み2
 
脊椎・骨盤のゆがみ15
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
脊椎・骨盤矯正
 
脊椎・骨盤のゆがみ19
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


★脊椎矯正・骨盤矯正で自然治癒能力★

残念ながら、大多数の人達は
未だバランス整体の治療を受けたことがありません。

当然、バランス整体の内容を知らず
誰がバランス整体の治療を受けるべきなのか
バランス整体を何か摩訶不思議な
芸当と思っている人達もいます。

バランス整体で脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがみ・ズレた骨を元の場所に
移動させようとしているのではありません。

ゆがみ・ズレて傾き・亜脱臼として
固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを
正確に知っている訳です。

バランス整体の治療では、
脊椎をあるべき場所に嵌(は)め込むのではなく
身体自身がゆがみ・ズレた脊椎を
元に戻せるようなハズミをつけてやるのです。

そうすうと脊椎は、それまでのゆがみ・ズレて固定した場所から
筋肉の力で自然とあるべき位置に戻ることになります。

脊椎がどの位置に行くべきかは、
身体が決定する事なのです。

人間は常に自分の脊椎を正常な位置に戻そうと
働いている力が存在しているわけで
別に外部からの力は必要ではありません。

必要なのは適正な方向に適当な
ハズミをつけるだけで良いのです。

すなわち、矯正治療(脊椎矯正・骨盤矯正)の方向と
ハズミが適正であれば力は殆どいらないのです。

こうして脊椎を矯正していくわけですが
なぜ、脊椎の歪みが問題なのかと言いますと
神経への圧迫があると、身体エネルギーの調和が崩れ
圧迫を受けている神経のある所にある脊椎が
老化現象をはじめてしまう。

こうなると健康が損なわれた状態なのであります。

これを防ぐためにバランス整体では、たとえ症状がなくとも
定期的に脊柱を診てもらう事を勧めているのです。

健康を失い、病気になる以前に、健康保持を考えるべきなのです。

バランス整体の考え方というのは
「我々自身の身体が一番の医者であり
われわれが本来持っている自然能力を
阻害するような要素を取り除けば
元気が出て、回復もでき、長生きできる。

人間の身体は誰でも奥底に
自然治癒能力を持っているので
それがうまく働き始めるように
さえすれば良いのである。

定期的にバランス整体の治療を受け、
脊椎神経の圧迫を無くせば
隠れた治癒力が働き始めるのである。」
というものです。

あなたも、自然治癒力を取り戻してみませんか。
 
腰痛・漫画脊椎・骨盤のゆがみ7
 
脊椎・骨盤のゆがみ2
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

動けない程の激痛を伴う腰痛・ぎっくり腰も改善する Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.09.02 | Category: ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,太ももの痛み,座骨神経痛,患者さまの体験談,患者さまの喜びの声(動画),慢性腰痛,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛

腰痛・ぎっくり腰の患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように

ぎっくり腰6ぎっくり腰4ぎっくり腰2ぎっくり腰1ぎっくり腰5腰痛

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛、坐骨神経痛からヘルニアまで様々な腰痛を短期改善

全国で2800万人いると言われている腰痛持ち(厚生労
働省研究班の調査)の方に少しでも役に立てる事を
目的として腰痛改善を提供している
「健康情報」です。

今までのアプローチと完全に違う “あらゆる腰痛に
終止符を打つ”方法です。

私は28年以上に渡り、のべ4万人を超える方の
体の痛みや不調と、日々向き合ってきました。

私自身、交通事故でむち打ちと脚の骨折、膝の障害
になった経験から整骨院のお世話になり、
その経験を生かし治療家としての道を志し、
現在に至っています。

最近は、雑誌などで取材をされました。

正直に告白をしますが、実は、私自身も
突然の腰痛に悩まされ、相当苦しい思いをしました。

整骨院を開業して幸いにも
多くの患者さんに来院頂く事ができ、朝から晩まで
手技で治療を行っていたのです。

当時の私は、まだまだ治療をする時の、自分の姿勢や
重心のかけ方までは気にする余裕がなかったこともあり、
今とは全然違う姿勢で施術していました。

そのため、あろうことか治療する立場の私が
腰痛に見舞われてしまったのです。

きっかけは、自転車に乗っていて急に車のドアが開き、
ドアにぶつかって転倒し尻餅をつきました。

あまりの痛さに、その場に10分うずくまり
午後からの診療は急遽、休まざるを得ませんでした。

おそらくその前から、患っていた腰痛が原因で、
最後にギックリ腰になって起きることも
立つことも出来ませんでした。

確認のため、クリニックに行ってX線を撮ってみても、
異常なし。湿布して安静にしてください。と指示。
治療はありません。

「技術を活かして、自分で治療すればいいのでは?」

という声が聞こえて来そうですが、当時の私の知識では、
患者さんの痛みを治す事はできても毎日施術をしながら
も、同時に痛みを改善する方法が分からなかったのです。

ですので、その場しのぎと分かりつつ、湿布や骨盤
ベルトで何とか誤魔化しながら、時間が経てば治らない
かなと淡い期待をしていました。

しかし、その期待もむなしくなかなか改善しなかった為、
本格的に腰の痛みの根本原因に関する研究を進め、
そして遂に完成したのが、私が現在推奨する治療法です。

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    誤った常識での治療法では腰痛は改善されません。
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例えば、腰の痛みを感じたら、まずは以下の様な
行動を起こすのではないでしょうか?

◆ ツボ押しグッズで腰を押したり、マッサージ器具でその場をしのぐ 

◆ 腰痛用の、アクテージ・アリナミンといった市販薬を試してみる 

◆ 温泉やサウナといった方法で、体を温め何とか改善をはかる 

◆布団が合わないのが原因と思い、低反発のマットに買い替える  

◆ 運動不足を指摘され、ストレッチやヨガを自己流であれこれ挑戦する 

◆どうしても我慢できない時は、横向きに寝て治まるまで待つ  

◆ 整体・クイックマッサージ・鍼灸などに足繁く通い、根気よく治療を続ける 

◆ 整形外科でレントゲン検査を受け、処方された湿布で対処する 

◆ 改善が見られないので、ロキソニン・ボルタレンといった痛み止めに頼る 

◆ あまりにも痛い時は、神経ブロック注射で痛みを強制的に止めてもらう 

確かに、たまたまその日だけ働き過ぎた様な、一時的
な筋肉疲労だと週末に休養を取ったり、マッサージ
を受けるだけで改善することもあります。

しかし・・・

それなら何故、王道の腰痛を改善する方法を継続して
いるのに、腰の痛みが長期化しているのでしょうか?

何故、マッサージをしたり、湿布や痛み止め薬、
あるいはブロック注射などで完治出来ないのか?

それは、あなたの腰の痛みを引き起こしている根本的
な原因に全く対処をしていないからです。

もうそろそろ、腰痛の本当の根源から改善する治療を
実践してみませんか?

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        腰痛をひきおこす本当の原因!
***************************************************

長年、“腰のハリや痛み”といった腰やその周辺の
不調に悩んで私の所に駆け込んでくる方の、お話しを
伺っていますとこれまでたくさんの事を、試行錯誤
されてきた事にとても驚きます。

多くは、とにかく痛くなると湿布を貼ったり、塗り薬
や痛み止めに頼ったりあるいは書籍や雑誌で紹介
されている、ストレッチやヨガを試したりまた
どうしても辛い時は、しばらくは楽になれる
ブロック注射等です。

しかし、その結果はどうでしょうか?

実は、自己流のストレッチやマッサージも
その人の症状に合った方法があり合わない方法ですと、
逆に腰を悪化させてしまうこともあるのです。

腰の痛みの原因をズバリお答えしますと生活習慣です。
 
それは単に仕事のしすぎで筋肉が疲労したとか、
運動不足で体が硬直しているという様な
たぐいの物ではなく、
骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪み・姿勢・体の使い方
 
以上が根本解決の鍵です。

実は骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪みや
姿勢・体の使い方が原因で、
腰周りの筋肉に、過度な負担を与えるのです。

その証拠に同じ様に仕事や運動、
あるいは育児をしている人でも
腰の痛みを引き起こす人と、
そうでない人に分かれるのは以上の点が、
大きく異なるからなのです。

ですので、いくら腰やその周りの筋肉の表面を
さすったり、ツボ押しをしたり、湿布を貼っても一向
に完治しないという事はご理解いただけると思います。

この対処法を間違えているがために、たとえその場
だけ痛みが治まって楽になってもまた翌日体を動かすと、
結局いつもの症状が再発するのです。
 
ぎっくり腰12腰痛、ヘルニア2
ぎっくり腰8
 
ぎっくり腰好発部位11子供の猫背・側彎25坐骨神経痛2の2自然治癒力・上部頸椎19尾骨・仙骨10骨盤矯正・ゆがみ8子供の猫背・側彎18
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     最後の手段の手術もリスクを伴うのです。
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一般的には、根本治療とイメージされる整形外科での
各種治療法はどういったものがあるでしょうか?

手術の前にまず受けるポピュラーな治療は
「ブロック注射」です。

簡単に言うと、消炎鎮痛剤剤や筋弛緩剤などを混ぜた
薬剤を炎症部に注射して、強制的に痛みを抑制します。

これにより痛みを鎮めるのですが、残念ながら時間が
経つと元に戻りますし、回数を重ねると効果も落ちる
ため、対症療法と言わざるを得ません。

そのため、治療効果がないと手術の実施が
検討される事もあります。

しかしご存知の通り、脊椎には様々な神経が通って
いるため万が一、神経等を傷つけると、元々の症状が
改善するどころか手足に麻痺が残って一生涯、
後遺症に悩まされる可能性があります。

ですので、腰痛の手術は、医者によっては
「最後は自己責任で判断ください」
というスタンスの病院も多く、ご本人も大変迷われる
ケースが多いのが実情です。

私の4万人以上に及ぶ治療経験から言うと、
手術を回避した事例は書ききれない程多数ありますので、
外科的な方法は最後の最後の手段として考えるべき
だと思っています。

このような背景もあり、

「慢性腰痛」
「椎間板症」
「椎間板ヘルニア」
「分離症」
「すべり症」
「坐骨神経痛」
「腰椎変形症」等

と診断された人の多くは、医者から積極的に手術を勧め
られる事もあまりなく、対症療法的にならざるを
得ない方策で気長に治療を続けているのです。

あなたには、こういった状況にいたる前に、
今抱えられている腰のトラブルを、
今すぐあなたのカラダから
消し去って欲しいのです。

腰痛の多くは、腰の筋肉の過緊張によるもの。

腰痛持ちの人は、腰椎や椎間板の異常によって、
常に腰へ負担がかかっています。

その負担が蓄積しているところに、
重い荷物を持つなどの姿勢が引き金になって、
ぎっくり腰になってしまうのです。

そして、腰痛を起こす腰椎の異常や
筋肉の過緊張の大きな原因に
「頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれ」があります。

頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれによって全身の筋肉の過緊張が起こり、
姿勢が悪くなってしまうケースがあるのです。

二度とぎっくり腰にならないために、
そして腰痛のつらい痛みと別れを告げるためは
全身のバランスを整えることが大切です。

バランス整体の治療で、腰痛のないすっきり、
快適な毎日を送りませんか?

腰痛持ちの方、ぎっくり腰経験のある方は、
ぜひ一度、当院にお越しください。

どうか、今の激痛の辛さを解消し
明るい未来を手に入れてください。
 
腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、
当院においでくださいませ
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

ぎっくり腰の対処法8
 
ぎっくり腰ストレッチ16
 
椎間板・腰痛3
 
骨盤矯正・ゆがみ12
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

椎間板ヘルニア・ぎっくり腰には脊椎矯正・椎間板の矯正     Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.08.06 | Category: ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,整体・接骨院,未分類,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ

患者さまの喜びの体験談

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。

椎間板ヘルニアやぎっくり腰には脊椎矯正・椎間板の矯正

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

椎間板ヘルニア

ぎっくり腰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

椎間板

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


椎間板、または椎間円板は
椎骨と呼ばれる脊柱を構成している
一つ一つの骨の間に存在する
円形の線維軟骨です。

この椎間板は、ゼラチン状の髄核と
コラーゲンを含む線維輪から成っており
椎骨にかかる衝撃を吸収し
また、椎骨の微妙な動きを可能にする軟骨関節を形成し
靭帯とともに脊椎を保持する役割を持っています。

椎間板が何らかの圧力によって
前方または背面に移動し
本来の位置から逸脱すると
椎間板の近くに位置する神経に圧力をかけ
これが、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアとなります。

はみ出した椎間板が神経を圧迫すると、極めて強い痛みが起こり
時には、日常生活が困難になることもあります。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

そして、脚がしびれて動かなくなったり、歩行が困難になったりします。

なお、ヘルニアとは
体内の臓器などが本来あるべき部位からはみ出した状態を言いますが
椎間板ヘルニアは、このヘルニアの一種であり
椎間板の一部が正常の位置から突出した状態のことです。

動物の多くは四足ですから脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり、脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く、
次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

また、椎間板の歪みは血行不良や内蔵機能の低下につながりますし
肩凝りや冷え性、睡眠障害や肥満など様々な症状で現れます。

正しい姿勢は横から見たときに
S字のように緩やかなカーブを描いていますが
姿勢が悪いときまった箇所に負担がかかるので
椎間板ヘルニアの原因になるのです。

椎間板ヘルニアで腰に痛みが出た場合が
一般的に言われるぎっくり腰です。

椎間板ヘルニアやぎっくり腰で激しい痛みがある時は
なるべく動かさないようにして体を安静に保つ事です。

このぎっくり腰は通常
加齢による老化で起こると考えられていますが
腰へ無理な負担がかかると、
若い人にでも起こる可能性がありますし
椎間板に無理な姿勢を急にとると
突発的に椎間板がずれてしまい
椎間板ヘルニアのぎっくり腰になることがあります。

この椎間板ヘルニアに対して、
バランス整体の治療では
不自然な姿勢のために崩れてしまった
脊椎骨盤のバランスを正しく整えます。

それにより、椎間板の突出や脱出を治していきます。

脊椎、腰部、骨盤などの歪みを整えて
本来の在るべき位置に取り戻すことで

自然治癒力を惹起させます。

西洋医学のように医薬品や手術での治療、
回復促進ではなくあくまでも人体が持っている
自然治癒力を応用して施術を行います。

つまり、体の個々の骨の整列を整えることで
体全体のずれてしまったり歪んでしまった
骨格や脊椎を元の位置に戻し
体の回復力を取り戻していきます。

椎間板ヘルニアのバランス整体の治療とは
手を使って体の骨格や脊椎の歪みを矯正して
人間が本来備えている自然治癒力を
回復させて体を健康体にすることです。

上記のように治療を行っていきますので
椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、
当院においでくださいませ
 
当院の患者さんでも
この椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 

首の痛み、腰の痛み、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛には自然治癒力高める整体 Ι 整体・接骨は口コミNO.1:腰痛、肩こり、頭痛、、首の痛み、腰の痛み、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛,背骨【脊椎・骨格のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績

2013.07.17 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛,自然治癒力,自然治癒力高める,首の痛み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



首の痛み、腰の痛み、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛には自然治癒力高める整体


気づかないうちに進行していきます。

病気と戦うのではなく、人間が奥底に持つ治癒能力が
上手く働くように仕向けるのがバランス整体です。

筋肉や骨といった筋骨格系の機能と構造的な障害
そして、それらが及ぼす神経系の機能異常
健康全般への影響を診断することで治療、予防し
薬物や外科をなるべく用いずに、自然治癒力を取り戻す治療法なのです。
 
近代西洋医学治療で、さんざん医療品やら注射、
手術を受けてきたという人達が
バランス整体の門を叩きに来る場合が多い。
 
要は、病気に薬をいくら飲んでも、本当の回復が得られない
と言うことが判ってしまった人達なのである。
 
背中や首、腕、肩の痛み、坐骨神経痛、足の痛みといった
神経筋肉骨格障害(神経がつねられたような感じ)で
バランス整体の治療を受けているのでしょうか。
 
背骨に直接関係する障害。

たとえば首の痛みや腰の痛み、
椎間板ヘルニアや坐骨神経痛といった症状の改善に
効果を発揮することはよく知られたことですが
背骨は、身体のすべての神経の通り道を構成しているため
配列の問題(それがたとえレントゲンで見極められないほどに
微妙なものであっても)が生じていると
全身のあらゆるところの機能に障害が出ます。

それは心の安定さえも影響します。
 
そして、背骨の配列の問題は気づかないうちに進行していきます。
 
神経がつねられたような状態にあると、痛みが生じるだけでなく
手や足の指の感覚がなくなったり、チリチリした感じがしたり
痺れがくることがあります。
 
頭が重く感じたり、光が眩しく感じる場合もあります。
 
頭痛や高血圧・低血圧、皮膚病、月経痛、関節炎、喘息、鼻炎

胃痛、神経の緊張、疲労、呼吸器系障害、消化不良といった問題で

バランス整体の治療を考えているのでしょうか。

姿勢が悪い、脊柱側弯症といった問題で
バランス整体を受けようという人もいます。
 
脊椎のゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を持っていても、
身体には痛みを感じない場合が殆どで
健康だとばかり一人合点しているうちに

じわじわと病が進行していくということになります。

当院では
神経を圧迫するような脊椎のゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の箇所を発見し
バランス整体独自の方法で
ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を矯正し
結果として神経への圧迫を消すことが出来ます。
 
これが脊柱調整と呼ばれる方法であります。
 
色々な検査で当院ではゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の場所を見つけ出し
脊柱調整という事でゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を取り除くのです。

そもそも私たちの背骨は、直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。

歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。
 
背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 
 
どのような問題を持っている方でも
当院は大歓迎であります。

どんな病気であろうと、脊柱を検査し必要な矯正を施すことにより
人間が本来持つ治癒力を発揮出来るようになります。
 

 ぜひ一度、福山市田澤接骨院にお越しください。

 あなたのご来院をお待ちしています。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!
 

 腰痛、肩こり、頭痛、 椎間板ヘルニア、坐骨神経痛,

しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。


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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。
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そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・背骨・脊椎・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達