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妊娠中の腰痛・仙腸関節が痛いでお悩みの妊婦さんへ

2014.06.09 | Category: AKA,ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,リラクシン,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨神経痛,妊娠,妊婦,患者様の喜びの声,慢性腰痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛

妊婦さんの喜びの声

福山市AKA腰痛,坐骨神経痛、お尻の痛みで辛い妊娠8か月の妊婦さん

福山市AKA腰痛・坐骨神経痛の辛い 妊婦さん 

福山市 腰痛・股関節痛の辛い妊婦さん

福山市椎間板ヘルニア・坐骨神経痛のつらい妊婦の喜びの声・AKA整体

 

 

妊娠中の腰痛・仙腸関節痛でお悩みの妊婦さんへ
 
 
妊娠前には、腰痛・仙腸関節痛が気にならなかった女性でも、
妊娠してから腰痛に悩むようになる人がいます。
 
妊娠中は、骨盤内で赤ちゃんを育てますから、
骨盤の位置が大きく変化します。
 
また出産に対する心理的な不安や緊張などが重なることもあり、
自律神経のバランスやホルモンのバランスが変化します。
 
そういった、体内の構造や生理面の大きな変化により、
いろいろな症状が出ることがあります。
 腰痛や坐骨神経痛も発生しやすい症状の一つといえるでしょう。
 
妊婦さんはお腹が大きくなります。
骨盤が前に回転し(前傾)、腰の骨(腰椎)の関節に負担がかかり、
関節性の腰痛・仙腸関節痛を起こしやすくなります。
 腰痛以外にも、坐骨神経痛、ぎっくり腰、仙腸関節痛で来院される妊婦さんもいらっしゃいます。
 
しかし、一般的には妊娠中ということで、
整体院やカイロプラクティック院、リラクゼーションサロンなどでは
「妊婦さんはお断り」というところも多いようです。
 
妊婦さんに対しては、特別な施術が必要です。
 母体にもお腹の赤ちゃんにも一切負担がかからないように、
デリケートに繊細に優しく筋肉や骨格を調整する技術が必要なのです。
 
  
★妊婦さんの腰痛・仙腸関節痛の原因:ホルモンの影響
 
妊婦さんの腰痛の原因は、必ずしも構造的な原因だけではありません。
 妊娠をすると分泌されるホルモンの働きによる影響もあります。
 
赤ちゃんが生まれる時には狭い骨盤を通らなくてはならないため、
その狭い骨盤が開く必要があります。
 
ですから、骨盤などの靭帯をゆるませる作用のある
リラキシンというホルモンの分泌が多くなるのです。
 
リラキシンの分泌は妊娠の初期から盛んになります。
 
リラキシンの作用により、骨盤の関節がゆるむことで
腰痛が起こりやすくなるといわれています。
 
骨盤を支える靭帯がゆるんで起きる腰痛では、
ゆるみにより関節へ大きな負担がかかります。
 関節の動きについても、通常よりは大きくなり、
これも腰へ悪影響を及ぼします。
関節の動きが大きくなってしまうと、
その周囲の筋肉も痛んでしまうことがあります。 
  
★妊娠中のぎっくり腰
 
妊娠中に急な腰痛に見舞われる方がいます。
 妊娠中はホルモンの働きで、仙腸関節などの骨盤の関節がゆるみます。
 
 急な動作、慣れない動作などをした結果、
ギックリ腰になってしまう妊婦さんが時々来院されます。
 
産婦人科のお医者さんから、「もっと歩くように」
「適度に運動するように」などの指導を受けて、
運動をしすぎてしまったり、身体に負担がかかる動作をしてしまって、
ぎっくり腰になったりする例もあります。
 
ぎっくり腰などの急性腰痛は、なった人にしかわからないような激痛です。
ただでさえギックリ腰の激痛はつらいものですが、
妊娠中という特別な状況ですから、
不安になったりパニックになったりしがちです。
 
しかし、どんなにつらいギックリ腰でも最初は安静にして、
関節をアイシング(冷やす)して、適切な調整をすれば、
数日~1週間くらいのあいだに回復するものです。
 
寝返りも打てないようなひどい腰痛がある場合には、
楽な姿勢をとり患部をアイシングすると良いです。
炎症が起きている状態で温めたり、
無理に動かしたりすると悪化しますから注意が必要です。
猫背・反り腰21妊婦
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妊婦
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
薬だけでなく、妊娠している母親としては危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。
 
ある産婦人科医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。
 
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。
 
さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。
 
背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。
 
とたくさんあります。
 
こうした心配の種が、当院で取り除ける可能性が多いにあります。
 
妊娠中にバランス整体治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。
 
アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」
 
「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、脳仙髄の呼吸機構を含めた
胎盤システムの機能を正常にし、陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。
矯正治療を受けていた場合は、出産後の憂鬱がほとんど見られない。」
 
妊娠中は、肉体的にも精神的にも身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。
 
妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。
 
このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。
 
ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合があることも
見逃せません。
 
脊柱を調べることにより
骨盤と脊椎がうまく連動して動くかどうかのバランスをとります。
 
妊娠していると整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)や
手・足の調整治療が受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。
 
また、妊娠中に整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。
 
妊娠の何か月位まで整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)を受けられるか。
という事ですが
陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。
 
実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に
患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。
 
そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。
 
その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。
 
● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか
 
精神的な問題や感情的な問題に対して
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)の効果があることは
長年にわたって知られています。
 
専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。
 
● 整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は腰の痛みに効果があるでしょうか
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。
 
● 妊娠で順調にいっている場合には、
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は必要ないわけですね。
 
そうではありません。
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)を予防療法として採用すべきです。
 
妊娠中体重を定期的に計るように、脊椎の検査も
定期的にしていくべきです。
 
● 赤ちゃんも受けても大丈夫でしょうか
 
生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。
 
あなたの参考にしてください。
 
★妊娠中には欠かせない整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整★
 
不健康な脊柱は、ストレスを生じており、神経を圧迫し
骨の劣化(骨関節炎や骨端の異常成長)椎間板の劣化
脊椎のゆがみ(傾き・ズレ)を生じてきます。
 
しかし、なぜ背骨が悪くなってしまうのでしょうか。
 
脊柱が不健康になる理由を探ろうとしても判らない場合が多い。
というのは、脊柱を定期的に検査してない限り
本当の理由と言うのは発見できないのです。
 
脊柱にゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が生じる理由はたくさんあります。
 
実は生まれる時から、この危険があるわけで
頭や首を鉗子を使って引っ張った場合や
さらに産道から出てくる頭を支えてやらなかった場合であります。
 
さらに転んだり、各種事故でもゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が生じます。
 
赤ちゃんを空中に放り上げる遊びでさえ、頭と首にむち打ち症候群
の障害を起こす可能性があるとする専門家もいます。
 
子供と言うのは人生の内でも、転んだり、事故を起こしたりと
肉体を激しく使う時期であり
脊柱を定期的に診る事が必要であり、親としては子供も
福山市田澤接骨院に連れていくべきなのであります。
 
肉体的なストレス以上に脊柱を傷めるのが、精神的ストレスです。
 
ゆっくりとやってくる慢性症状を避けるために
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整は不可欠なのです。
 
しかも整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)
手・足の調整が特に効果的なのが
妊婦であり、妊娠中には欠かせない療法であります。
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整治療を3段階に分けると
以下のようになります。
 
1、集中治療段階
 
脊柱と神経系に出来たゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を矯正、
または軽減するのが
第一段階の目的であります。
 
この治療中は痛みを始め、気分が悪かったり、ストレスを感じたりと
色々な症状が出てきます。
 
勿論、こうした反応が出ない様に
また出ても短時間で終わる様に務めるが
真の目的は、とにかくゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の調整であります。
 
とにかくゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の調整も悪い反応も、
早く解決するにこしたことはない。
 
長い時間問題が蓄積して病気に進展したわけであり
回復にも同じように長時間かかる可能性がある。
 
とにかく治療を確実に受けて、生活様式も変え
この初段階が早く終われるようにすることであります。
 
2、復元段階
 
2番目の復元段階では、脊柱の強さが増し、バランス整体による
矯正が長い時間保持できるようになる事が目的であります。
 
この段階に入ると、最初に出てきた反応がなくなるか減少します。
ここで肝心なことは、以前よりだいぶ良くなったとしても
治療を怠らず、続けていく事であります。
 
脊柱をよく検診してもらい、
再度、ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が起こらない様にすることです。
 
さもないとまた、最初の悪い状態がぶり返してしまいます。
 
3、保全段階
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足による調整が
うまく持続するようになったのが
この第三段階であり、脊椎が安定してきて
ストレスにもうまく対処できるようになります。
 
この保全段階と言うのは歯の定期検診を受けるのと同じで
例えば虫歯といった歯の病気が始まっていても
気が付かない事が多いので、歯医者に行くようなものです。
 
歯の病気と同じように、
脊柱にゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が出来ても気付かないわけで
当院の検診を受けゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)障害が
生じないようにすることが不可欠であります。
 
背骨は
私たち直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。



 
歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。



 
背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 



 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、バランス整体の治療を
体験してみてください。
一時的な症状の緩和や、間違った治療を行わないためにも
体に違和感がある場合には
是非、当院のバランス整体で
頸椎・背骨・脊椎・骨盤矯正を受ける事を
お勧め致します。
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

子供の猫背・側彎25背骨のゆがみ4
 
骨盤矯正10自然治癒力
 
腰痛・慢性化14
 
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

頸椎1番2番のゆがみ・ズレ(首こり・肩こり・猫背・腰痛)と脳幹

2014.02.20 | Category: むちうち,むち打ち,不定愁訴,慢性腰痛,慢性頭痛,猫背,肩こり・首こり,背中が痛み,背中の痛み,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脳幹,腰痛,自律神経の乱れ,頭痛,首の痛み

交通事故でむち打ちになり首こり・肩こりの患者さまの喜びの声

◆岩井優子さまの喜びの体験談26歳 交通事故で追突され、首、左肩、左肘、中指、薬指、小指を痛めた。 首のコリやハリ感、左肩~左ひじにかけて重くだるい感じ、雨の日に 指の握りが悪く、視界がぼやける、後頭部、首のうしろ、こめかみが 重く頭痛あり。車のハンドルを持つ時に左が痛くて右と同じ高さまで 上げて持つことができない、雨の前の日は吐き気と首、肩の痛みがする、 深い眠りにつけない、首を抑えると圧痛がありました。 治療して頂くと、ハンドルが持てるようになり、視界がクリアになり、 ぐっすりと眠れるようになりました。 後頭痛もずいぶん楽になりました。左腕のだるさもなくなりました。 姿勢もよくなり、体も柔らかくなっています。 交通事故でつらい症状に悩まされている人にぜひ紹介したいです。 全身がすっきりとして体がよくなっている感じがしっかり分かりますよ。

頸椎1番2番のゆがみ・ズレ(首こり・肩こり・猫背)と脳幹

対処療法とは、腰が痛いなら腰痛治療、肩が凝るなら肩こり治療、
というように、患者さんが痛いと感じる局所に対して
様々な手法で治してあげる方法です。

腰が痛い。頭が痛い、肩がこる、足が痛い・・・・
 どんな患者様の症状でも、やることは一つです。
たった数分背骨にアプローチをするだけ。

これだけで、どんな重症も劇的に改善してしまう方法なのです。
その秘密は上部頸椎のゆがみ・ズレにありました。

脳からの神経伝達が正常に伝わらないと、
患者さんのいう主訴である、慢性的腰痛、肩こり、
頭痛、背中痛、自律神経の乱れ、不定愁訴など、
体に様々な不調が起こります。

それをほっておくと重症患者さんの完成です。

治療しても改善しないからブロック注射を打つ、
手術しか手立てがない、など整形外科をたらい回しにされている痛みで
苦しむ膨大な数の患者さんがいますよね。

この脳の神経伝達を妨害しているのが、後頭骨と上部頸椎1番2番のゆがみ・ズレです。

頭蓋骨を支える後頭骨、それに繋がる頸椎にズレが生じると、
脳からの神経伝達が阻害されて、全身の機能が正常に働かなくなってしまうのです。 

この上部頸椎のゆがみ・ズレを治すと身体全体の機能が正常に戻って、
患者さんが訴える主訴が消えるだけでなく
患者さんの身体が治癒力を取り戻していくことが出来るのです。

しかしこれを治すためには、上部頸椎へのアプローチという手法が必要です。
なぜなら体の箇所で一番治すのが難しいとされているのが上部頸椎だからです。
いまこの痛みをなんとかしてくれ!
 
患者さんの願いは一つ。今すぐ痛みを取ってほしい。
それだけです。検査なんて関係ないんです。

そういう思いでせっかく来てくれているのに、
検査だけしてお帰りいただくのは、いくらそれが
必要だからといってもなんとかできないだろうか。

肩こりや腰痛、慢性的な問題に加え、手術宣告されたり、
ブロック注射で痛みを逃したりして、
 病院に行っても良くならない患者さん。
整形外科でレントゲンをとっても異常がないのに本人は
すごくつらいという患者さん。
一日たりとも自分を苦しめる痛みから解放されたいのです。

一度でも治療を受けた患者さんが一生通い続けたくなるテクニックがあるのです。

脳幹と上部頸椎
脳幹が、現代ではストレスという原因で活動が鈍っている人が多いです。
それは、電磁波・食品添加物・毎日使っている科学物質・歯の噛み合わせ
・間違った運動のやり過ぎ・逆に運動不足・自分自身が作り出している
マイナスな想いといった精神的な 重圧といった原因が重なり合って、
この脳幹にストレスとして作用しているのです。
そして、その脳幹に最も骨格系で影響するのは、
上部頚椎である頚椎一番頚椎二番の首の骨になります。
アトラス(頚椎一番)は、宇宙を支える神という意味で、
アキシャス(頚椎二番)は逆からみると仏様が座って見える骨で、
死んで焼いて終わった時に一番始めに拾い、骨壷に最後に入れる骨です。
神様と仏様が
一緒に人間の宇宙(脳を)支え守っているのです。
 
  脳幹の働き ( )内は上部頚椎が調整をすると顕れる結果 

  ●呼吸の調整
    吸う吐くというリズムの調整・血液中の酸素量の調整
    (呼吸が楽になる・鼻が通った・姿勢が良くなり胸が広がった感じがする)
  ●血液の調整
    血流の流れを滞らせないようしたり、心拍数の調整・血圧の調整・血液の量を調整
    (身体の中をすうすう何かが流れるような感じがする)
  ●体温の調整・水分・ホルモンの調整
    (身体全体が熱くなった・手足がぽかぽかしてきた・凄く喉が乾いた)
  ●食欲・性欲等の欲望を管理・調整する
    (食欲がでた・朝お腹が空いて目がさめた・久しぶりに朝立ちをした)
  ●睡眠を管理調整する
    (睡眠薬を飲まずに良く眠れる・止まるようないびきがなくなった・朝起きて爽快だ)
 ●毒素の排出を調整する(通常の排出作業も含む)
    (便の出がよくなり何度も出た・臭い便もでた・小便を何回もした。 )  
  ●身体維持反射作用(運動機能の管理調整も含む)
    ○身体の左右・上下・前後のバランスの調整
    ○人ごみでぶつからないで微調整して歩く
   ○落したものをすぐ反射的に拾う
   (翌日自転車に乗れるようになった・人にぶつからなくなった )
  ●危機回避反射作用(この働きは、不思議な働きとしか言いようがありません)
    路地でで、嫌だと思って立ち止まったら、自転車が急に飛び出してきた)
 ●自律神経調整作用 
   (自律神経失調症の改善は、最も頚椎のアジャストの代表的な効果の一つです。)
   内臓は独立している臓器で、自分の意志とは別に自動的に働いています。
   それは、自律神経という交換神経・副交感神経で調整されています。その、
   自律神経を調整管理していています。
  ●その他では、記憶・判断・言語中枢機能の働き・脳神経の伝達管理 
 ・視覚・聴覚・味覚・臭覚・触覚情報の分析伝達指令・脳波の調整等
   (ピアニストが楽譜が若い時と同じにすんなり覚えられるようになった・ボケが少なくなった)

頸椎のゆがみ度チェック
□ 首が、どちらか左右に傾いている。
□ 肩の高さが、どちらか下がっている。
□ 首が、ある角度で引っかかる、もしくは痛い。 
□ 手に力が入らない(物を落す)、、しびれる。
□ 首を動かすと音がするもしくは、無理やり鳴らしている。
□ 同じ足だけを何時も上にして組んでいる。
□ 手足が冷えている。
□ 目が疲れやすい・急に視力が落ちた。
□ 靴のかかとが、片方だけ減る。
□ 首・背中をよく寝違える。
□ 歯の噛み合わせが悪い。(音がする・開きづらい)

脳幹疲れ度チェック
□ 人にぶつかる・よくつまずく。
□ 風邪を引くとなかなか治らない。
□ 携帯電話でよく話している・PCを長時間使用している。
□ 体調が天候に左右される。
□ 息の止まるような、いびきをかいている。
□ 朝起きたときかえって疲れている。
□ 自律神経失調症と言われたことがある。
□ 後頭部が重い・鈍痛がある。
□ 暴飲・暴食・睡眠不足・かなりハードな生活でも平気だ。
□ 何もしたくない気力が減退している。 
★ 0~1個 
  あまり、頚椎の歪み・脳幹の疲れはないようですが
  頸椎の一番下と脳幹の5項目から下にチェックがあれば注意  
★ 2~4個 このチェック数で一つでも
  頸椎の一番下と脳幹の5項目から下ににチェックが入れば要注意  

★ 5個以上 かなり、頚椎の歪み・脳幹の疲れがありますのですぐご相談下さい。

041肩こり113肩こり053zutu

自然治癒力・上部頸椎17

生理痛 生理不順5ストレートネック2

腰痛、頸椎ヘルニア7脳1

脳9

脳幹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳幹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

首の痛み、首こり・肩こり、猫背

首は血管をはじめ
神経、甲状腺、副甲状腺、咽頭、食道
気管、脳幹、脊髄、髄膜などがあるだけではなく
同時に、この様な大事な器官に影響を与えずに
バランスをとりながら左右上下など
自由に頭部を動かせるように機能しています。

首は身体の中でも非常に大切な機能を果たす場所であり
2,3秒でも首が作動しないと
気を失ったり、死に始める。
という状態に陥ってしまいます。

古来から、首を切ったり、締めたり、
吊るなど行われてきた事からも
首は、重要な場所である事が分かって頂けるかと思います。

首の問題でよくあるのが寝違えであり
首が痛いという症状が出るかと思いますが
寝違えには、いくつかの原因があります。

睡眠中の姿勢が問題で
首の関節や、筋肉にかかっていた負担が
原因の場合もあります。
また、慢性的な肩こりや、リウマチが原因の場合や
横向きで寝る場合に、枕と肩の高さが合わない場合もあります。
この様な原因により
首に筋肉や関節などの周りの組織を損傷して、痛みを伴います。

対処法としては、一般的にはすぐ湿布ということをしますが
それは逆です。
寝違えた部分に、蒸しタオルをあてます。
そして、出来れば足湯。足の方も出来るだけ温めます。
それにより、頸部の症状が緩和していきますので
是非、試して下さい。
また、猫背の方の場合も
首、背中、腰にも歪みがあります。
そのため、猫背を解消するには、
身体全身の歪みの調整が必要です。

その他には、むち打ちや転倒などの事故で首が急に悪くなったり
神経への圧迫や、脊椎のバランスの悪さ
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)、
精神的な痛手、運動の癖などで
時間と共に、徐々に障害となっていく場合があります。

そして、首部分の神経に問題があると
視力障害をはじめ、目まい、耳鳴り、頭痛、鼻の病気
顔面の痛み、舌や喉の病気になっていきます。

首に障害がある場合ですと、痛みの発生をはじめ
不快感、さらには首、頭、肩、腕、手首、手、指
などの動きが悪くなったりしてしまいす。

ですから、首に問題がある場合は
すぐに直して頂きたいのです。
また首を傷めた場合、牽引療法が良く用いられますが
これは、脊髄と神経を包む髄膜を傷める
という事で批判を浴びております。
この様な事からも
上記のような方法をとるより
バランス整体で脊柱を矯正してもらった方が
根本からの治療である。ということになる事が
お分かり頂けるかと思います。
一時的な症状の緩和や、間違った治療を行わないためにも
首に違和感がある場合には
是非、当院のバランス整体で
頸椎・背骨・脊椎・骨盤矯正を受ける事を
お勧め致します。
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

 

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頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

脳幹01

脳幹02

脳幹04脳幹05

脳幹06

脳幹自然治癒力08

自然治癒力・上部頸椎20

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慢性の腰痛・背中が痛み Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.10.03 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,患者さまの喜びの声(動画),慢性腰痛,整体・接骨院,背中が痛み,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・背中の痛みの患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
 どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。
 

慢性の腰痛・背中が痛み  

066腰痛067腰痛117腰痛

腰痛、ヘルニア2ぎっくり腰12

 

股関節痛16腰痛、ヘルニア4

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
脊柱の一部である椎間板は、最近特に注目を集めており
椎間板の「ズレ」とか「破裂」、「ヘルニア」、「脱出症」
といったような言葉が良く使われてきているが
実際にはどうなのでしょうか。

まず、椎間板とは何か。という事ですが
脊椎の骨の間に挟まっているのが椎間板であります。

椎間板は2つの部分からなっており、
頑丈な繊維質でできた外側(環状繊維質)と
ゲル状の中心(髄核)とから成っています。

椎間板が持つ機能はたくさんあり、脊椎の各骨の間で
ショックを吸収する働きをしたり
脊柱が全体としてうまく曲がるのを助け、
さらに脊柱が連続した一本の骨
としてまとまる役割をしています。

脊椎には23の椎間板があります。

昼間、立っていることにより、椎間板の中の液が乾燥し
薄くなるために、人間の背丈は寝る前に比べ
朝は、実に6~12ミリ高くなっています。

驚くことに、15歳くらいで椎間板のすり減りや、
破れが出てきます。

さらに年を取ってくると、内部の液体が減り
ひび割れが外側の壁に沿って出てきます。

これがいわゆる「椎間板の膨隆」になるわけです。

さらに髄核がたるみ過ぎると、繊維質から外れてしまい
「髄核の脱出」という障害に発展してしまいます。

こうして外れた椎間板が脊椎なり神経に圧迫を加えた状態では
座ったり、歩いたり、物を持ち上げたり、小大便の際
さらに、くしゃみ、咳で痛みが走り、ひどい時には
寸分も動けないことになることもあります。

さらにひどい場合には脚に麻痺を生じ
筋肉の動きをコントロール出来なくなります。

椎間板のズレという表現は、厳密には不正確であります。

というのは、椎間板は上下にある脊椎の骨と、
しっかり接続しており滑ってズレるような事はありません。

つまり、実際にズレを生じるのは脊椎の方である。

こうなるとズレた骨が椎間板を圧迫して障害となるわけである。

というわけで椎間板のズレというのは
正しくは椎骨のズレと呼ばれるべきであります。

椎間板が傷んでくると脊椎下部の腰椎と
仙骨辺りの神経に障害を与える。

こうなると骨盤の辺りに色々な症状が出てくることになります。

具体的には子宮内膜症をはじめ、膀胱や性器や腎臓の炎症
前立腺の問題、流産、不妊症、性行不能
尿の漏れ、膀胱炎、月経痛、便秘などである。

というわけで慢性の腰痛がある場合
大抵このような色々な問題も抱えていることが多いのです。
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背中の痛み1
背中の痛み2
 
 
 
 
 
 

背中が痛くなる前に!まず脊椎・骨盤矯正 

椎間板の問題に対して、現代医学がとる方法としては
痛み止めをはじめ、筋肉柔軟剤、さらに物理療法ということで
ホットパック、コールドパックを当てたり
ジェット水流付き温水療法、牽引、
電気刺激、体操などであります。

ミエログラム(脊髄のX線造影法)で椎間板の障害が判るが
この検査では脊椎に色素を注射し、X線で色素の行き渡り具合で
椎間板の破れなどを見つけます。

ただし、ミエログラムは30~40%という不正確さがあり
利用を止めてしまった専門家も多いです。

こうした医療方法がうまくいかないと、次に脊柱手術という事で
脊椎専門の手術医が選ばれる事が多いです。

大抵の手術は椎弓手術と呼ばれるもので、脊椎の後ろ側を取り除き
椎間板を削り取るわけであります。

こうなると脊椎同士に椎間板がなくなる為、脊椎同士が一体として
くっついてしまうのであります。

時によっては腰骨の一部を削り取ってきて、
脊椎に付ける場合もあります。

こうした整形外科で完治するものでしょうか。

椎弓手術を行っても、
痛みといったような問題が再発してくることが多い。

6~12か月の追跡検査では、手術もしても、しなくとも
大した差はなかったという報告があります。

第二次世界大戦に参加した兵士を20年間調査した結果では
手術を受けた400人のうち、
52%の人達が手術前と同じように
相変わらず、腰や脚の痛みを訴えています。

他の研究では手術886例のうち、56%は治ったものの
44%の人達は手術前と変わらないか、よりひどくなっている。

さらに別の論文では71人の手術医が手掛けた7391例について
調査をし、48%の患者が1年以内に手術前と同じ症状を
続けていると報告しています。

こうして脊椎手術がうまくいかない場合が多いので
不成功の時に備えて「不成功脊椎手術症候群」(FBSS)と
名前が付けられているほどであります。

現在、毎年60万件の手術が行われ、そのうち50%
即ち、30万件がFBSSとなっています。

不成功に終わった患者はどこに行けばいいのでしょうか。

椎間板の問題に対するバランス整体の成果は
かなりのもので、手術をしなくて済んだ例がよくあります。

しかも、こうした脊椎手術を受けた人たちにも
バランス整体は有効であります。

腰椎に障害を持ち、バランス整体を受けた
1536人を対象とした調査では
実に96.4%が満足すべき結果を得ています。

このうち、結果として手術を受けたのは、
たったの3.4%であります。

この調査の結論として、椎間板障害に対して
バランス整体が非常に効果を見せる事
さらに、バランス整体を受けた後、手術を受けた患者でも
手術を遅らせたことによる悪影響が全くなかった事である。

脊椎手術をすでに受けている人達に対して脊椎矯正は
どうであろうか。

ミネソタ大学の痛みリハビリテーションセンターの
S・ノーマン・シーリー医師によれば
腰部椎間板の手術で完治の保証ができるのは
10件に1件以下であり、たとえ手術を繰り返しても
良くならないとしています。

脊椎手術を受けた人にでも脊椎・骨盤矯正は可能であります。

手術により、脊椎は永久的に変化しているわけだが
それでも脊椎・骨盤矯正の治療を受けるのに遅すぎる
ということにはなりません。

脊椎・骨盤矯正で脊椎を手術前の状態にすることは
出来ないものの、FBSS(不成功脊椎手術症候群)からくる痛み
(さらにフラストレーションも含めて)を軽減し
さらに再度の手術を避けられる可能性が高いです。

バランス整体による治療で、一番効果があるのは
脊椎・骨盤矯正を全く知らない人
即ち、背中に現在障害を持っていない人達であります。

素早い予防が、症状の悪化を抑えられるのです。

背中が痛くなる前に、バランス整体で脊柱を
診てもらう事であります。

誰でも目をはじめ、聴力、血圧などを診てもらっているわけで
脊柱(背骨)も、是非診てもらうべきなのです。
 
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背骨の歪みでおこる症状
 
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動けない程の激痛を伴う腰痛・ぎっくり腰も改善する Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.09.02 | Category: ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,太ももの痛み,座骨神経痛,患者さまの体験談,患者さまの喜びの声(動画),慢性腰痛,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛

腰痛・ぎっくり腰の患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように

ぎっくり腰6ぎっくり腰4ぎっくり腰2ぎっくり腰1ぎっくり腰5腰痛

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛、坐骨神経痛からヘルニアまで様々な腰痛を短期改善

全国で2800万人いると言われている腰痛持ち(厚生労
働省研究班の調査)の方に少しでも役に立てる事を
目的として腰痛改善を提供している
「健康情報」です。

今までのアプローチと完全に違う “あらゆる腰痛に
終止符を打つ”方法です。

私は28年以上に渡り、のべ4万人を超える方の
体の痛みや不調と、日々向き合ってきました。

私自身、交通事故でむち打ちと脚の骨折、膝の障害
になった経験から整骨院のお世話になり、
その経験を生かし治療家としての道を志し、
現在に至っています。

最近は、雑誌などで取材をされました。

正直に告白をしますが、実は、私自身も
突然の腰痛に悩まされ、相当苦しい思いをしました。

整骨院を開業して幸いにも
多くの患者さんに来院頂く事ができ、朝から晩まで
手技で治療を行っていたのです。

当時の私は、まだまだ治療をする時の、自分の姿勢や
重心のかけ方までは気にする余裕がなかったこともあり、
今とは全然違う姿勢で施術していました。

そのため、あろうことか治療する立場の私が
腰痛に見舞われてしまったのです。

きっかけは、自転車に乗っていて急に車のドアが開き、
ドアにぶつかって転倒し尻餅をつきました。

あまりの痛さに、その場に10分うずくまり
午後からの診療は急遽、休まざるを得ませんでした。

おそらくその前から、患っていた腰痛が原因で、
最後にギックリ腰になって起きることも
立つことも出来ませんでした。

確認のため、クリニックに行ってX線を撮ってみても、
異常なし。湿布して安静にしてください。と指示。
治療はありません。

「技術を活かして、自分で治療すればいいのでは?」

という声が聞こえて来そうですが、当時の私の知識では、
患者さんの痛みを治す事はできても毎日施術をしながら
も、同時に痛みを改善する方法が分からなかったのです。

ですので、その場しのぎと分かりつつ、湿布や骨盤
ベルトで何とか誤魔化しながら、時間が経てば治らない
かなと淡い期待をしていました。

しかし、その期待もむなしくなかなか改善しなかった為、
本格的に腰の痛みの根本原因に関する研究を進め、
そして遂に完成したのが、私が現在推奨する治療法です。

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    誤った常識での治療法では腰痛は改善されません。
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例えば、腰の痛みを感じたら、まずは以下の様な
行動を起こすのではないでしょうか?

◆ ツボ押しグッズで腰を押したり、マッサージ器具でその場をしのぐ 

◆ 腰痛用の、アクテージ・アリナミンといった市販薬を試してみる 

◆ 温泉やサウナといった方法で、体を温め何とか改善をはかる 

◆布団が合わないのが原因と思い、低反発のマットに買い替える  

◆ 運動不足を指摘され、ストレッチやヨガを自己流であれこれ挑戦する 

◆どうしても我慢できない時は、横向きに寝て治まるまで待つ  

◆ 整体・クイックマッサージ・鍼灸などに足繁く通い、根気よく治療を続ける 

◆ 整形外科でレントゲン検査を受け、処方された湿布で対処する 

◆ 改善が見られないので、ロキソニン・ボルタレンといった痛み止めに頼る 

◆ あまりにも痛い時は、神経ブロック注射で痛みを強制的に止めてもらう 

確かに、たまたまその日だけ働き過ぎた様な、一時的
な筋肉疲労だと週末に休養を取ったり、マッサージ
を受けるだけで改善することもあります。

しかし・・・

それなら何故、王道の腰痛を改善する方法を継続して
いるのに、腰の痛みが長期化しているのでしょうか?

何故、マッサージをしたり、湿布や痛み止め薬、
あるいはブロック注射などで完治出来ないのか?

それは、あなたの腰の痛みを引き起こしている根本的
な原因に全く対処をしていないからです。

もうそろそろ、腰痛の本当の根源から改善する治療を
実践してみませんか?

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        腰痛をひきおこす本当の原因!
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長年、“腰のハリや痛み”といった腰やその周辺の
不調に悩んで私の所に駆け込んでくる方の、お話しを
伺っていますとこれまでたくさんの事を、試行錯誤
されてきた事にとても驚きます。

多くは、とにかく痛くなると湿布を貼ったり、塗り薬
や痛み止めに頼ったりあるいは書籍や雑誌で紹介
されている、ストレッチやヨガを試したりまた
どうしても辛い時は、しばらくは楽になれる
ブロック注射等です。

しかし、その結果はどうでしょうか?

実は、自己流のストレッチやマッサージも
その人の症状に合った方法があり合わない方法ですと、
逆に腰を悪化させてしまうこともあるのです。

腰の痛みの原因をズバリお答えしますと生活習慣です。
 
それは単に仕事のしすぎで筋肉が疲労したとか、
運動不足で体が硬直しているという様な
たぐいの物ではなく、
骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪み・姿勢・体の使い方
 
以上が根本解決の鍵です。

実は骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪みや
姿勢・体の使い方が原因で、
腰周りの筋肉に、過度な負担を与えるのです。

その証拠に同じ様に仕事や運動、
あるいは育児をしている人でも
腰の痛みを引き起こす人と、
そうでない人に分かれるのは以上の点が、
大きく異なるからなのです。

ですので、いくら腰やその周りの筋肉の表面を
さすったり、ツボ押しをしたり、湿布を貼っても一向
に完治しないという事はご理解いただけると思います。

この対処法を間違えているがために、たとえその場
だけ痛みが治まって楽になってもまた翌日体を動かすと、
結局いつもの症状が再発するのです。
 
ぎっくり腰12腰痛、ヘルニア2
ぎっくり腰8
 
ぎっくり腰好発部位11子供の猫背・側彎25坐骨神経痛2の2自然治癒力・上部頸椎19尾骨・仙骨10骨盤矯正・ゆがみ8子供の猫背・側彎18
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     最後の手段の手術もリスクを伴うのです。
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一般的には、根本治療とイメージされる整形外科での
各種治療法はどういったものがあるでしょうか?

手術の前にまず受けるポピュラーな治療は
「ブロック注射」です。

簡単に言うと、消炎鎮痛剤剤や筋弛緩剤などを混ぜた
薬剤を炎症部に注射して、強制的に痛みを抑制します。

これにより痛みを鎮めるのですが、残念ながら時間が
経つと元に戻りますし、回数を重ねると効果も落ちる
ため、対症療法と言わざるを得ません。

そのため、治療効果がないと手術の実施が
検討される事もあります。

しかしご存知の通り、脊椎には様々な神経が通って
いるため万が一、神経等を傷つけると、元々の症状が
改善するどころか手足に麻痺が残って一生涯、
後遺症に悩まされる可能性があります。

ですので、腰痛の手術は、医者によっては
「最後は自己責任で判断ください」
というスタンスの病院も多く、ご本人も大変迷われる
ケースが多いのが実情です。

私の4万人以上に及ぶ治療経験から言うと、
手術を回避した事例は書ききれない程多数ありますので、
外科的な方法は最後の最後の手段として考えるべき
だと思っています。

このような背景もあり、

「慢性腰痛」
「椎間板症」
「椎間板ヘルニア」
「分離症」
「すべり症」
「坐骨神経痛」
「腰椎変形症」等

と診断された人の多くは、医者から積極的に手術を勧め
られる事もあまりなく、対症療法的にならざるを
得ない方策で気長に治療を続けているのです。

あなたには、こういった状況にいたる前に、
今抱えられている腰のトラブルを、
今すぐあなたのカラダから
消し去って欲しいのです。

腰痛の多くは、腰の筋肉の過緊張によるもの。

腰痛持ちの人は、腰椎や椎間板の異常によって、
常に腰へ負担がかかっています。

その負担が蓄積しているところに、
重い荷物を持つなどの姿勢が引き金になって、
ぎっくり腰になってしまうのです。

そして、腰痛を起こす腰椎の異常や
筋肉の過緊張の大きな原因に
「頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれ」があります。

頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれによって全身の筋肉の過緊張が起こり、
姿勢が悪くなってしまうケースがあるのです。

二度とぎっくり腰にならないために、
そして腰痛のつらい痛みと別れを告げるためは
全身のバランスを整えることが大切です。

バランス整体の治療で、腰痛のないすっきり、
快適な毎日を送りませんか?

腰痛持ちの方、ぎっくり腰経験のある方は、
ぜひ一度、当院にお越しください。

どうか、今の激痛の辛さを解消し
明るい未来を手に入れてください。
 
腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、
当院においでくださいませ
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

ぎっくり腰の対処法8
 
ぎっくり腰ストレッチ16
 
椎間板・腰痛3
 
骨盤矯正・ゆがみ12
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達