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妊娠中の腰痛・仙腸関節が痛いでお悩みの妊婦さんへ

2014.06.09 | Category: AKA,ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,リラクシン,口コミ、人気、評判NO・1,坐骨神経痛,妊娠,妊婦,患者様の喜びの声,慢性腰痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰痛

妊婦さんの喜びの声

福山市AKA腰痛,坐骨神経痛、お尻の痛みで辛い妊娠8か月の妊婦さん

福山市AKA腰痛・坐骨神経痛の辛い 妊婦さん 

福山市 腰痛・股関節痛の辛い妊婦さん

福山市椎間板ヘルニア・坐骨神経痛のつらい妊婦の喜びの声・AKA整体

 

 

妊娠中の腰痛・仙腸関節痛でお悩みの妊婦さんへ
 
 
妊娠前には、腰痛・仙腸関節痛が気にならなかった女性でも、
妊娠してから腰痛に悩むようになる人がいます。
 
妊娠中は、骨盤内で赤ちゃんを育てますから、
骨盤の位置が大きく変化します。
 
また出産に対する心理的な不安や緊張などが重なることもあり、
自律神経のバランスやホルモンのバランスが変化します。
 
そういった、体内の構造や生理面の大きな変化により、
いろいろな症状が出ることがあります。
 腰痛や坐骨神経痛も発生しやすい症状の一つといえるでしょう。
 
妊婦さんはお腹が大きくなります。
骨盤が前に回転し(前傾)、腰の骨(腰椎)の関節に負担がかかり、
関節性の腰痛・仙腸関節痛を起こしやすくなります。
 腰痛以外にも、坐骨神経痛、ぎっくり腰、仙腸関節痛で来院される妊婦さんもいらっしゃいます。
 
しかし、一般的には妊娠中ということで、
整体院やカイロプラクティック院、リラクゼーションサロンなどでは
「妊婦さんはお断り」というところも多いようです。
 
妊婦さんに対しては、特別な施術が必要です。
 母体にもお腹の赤ちゃんにも一切負担がかからないように、
デリケートに繊細に優しく筋肉や骨格を調整する技術が必要なのです。
 
  
★妊婦さんの腰痛・仙腸関節痛の原因:ホルモンの影響
 
妊婦さんの腰痛の原因は、必ずしも構造的な原因だけではありません。
 妊娠をすると分泌されるホルモンの働きによる影響もあります。
 
赤ちゃんが生まれる時には狭い骨盤を通らなくてはならないため、
その狭い骨盤が開く必要があります。
 
ですから、骨盤などの靭帯をゆるませる作用のある
リラキシンというホルモンの分泌が多くなるのです。
 
リラキシンの分泌は妊娠の初期から盛んになります。
 
リラキシンの作用により、骨盤の関節がゆるむことで
腰痛が起こりやすくなるといわれています。
 
骨盤を支える靭帯がゆるんで起きる腰痛では、
ゆるみにより関節へ大きな負担がかかります。
 関節の動きについても、通常よりは大きくなり、
これも腰へ悪影響を及ぼします。
関節の動きが大きくなってしまうと、
その周囲の筋肉も痛んでしまうことがあります。 
  
★妊娠中のぎっくり腰
 
妊娠中に急な腰痛に見舞われる方がいます。
 妊娠中はホルモンの働きで、仙腸関節などの骨盤の関節がゆるみます。
 
 急な動作、慣れない動作などをした結果、
ギックリ腰になってしまう妊婦さんが時々来院されます。
 
産婦人科のお医者さんから、「もっと歩くように」
「適度に運動するように」などの指導を受けて、
運動をしすぎてしまったり、身体に負担がかかる動作をしてしまって、
ぎっくり腰になったりする例もあります。
 
ぎっくり腰などの急性腰痛は、なった人にしかわからないような激痛です。
ただでさえギックリ腰の激痛はつらいものですが、
妊娠中という特別な状況ですから、
不安になったりパニックになったりしがちです。
 
しかし、どんなにつらいギックリ腰でも最初は安静にして、
関節をアイシング(冷やす)して、適切な調整をすれば、
数日~1週間くらいのあいだに回復するものです。
 
寝返りも打てないようなひどい腰痛がある場合には、
楽な姿勢をとり患部をアイシングすると良いです。
炎症が起きている状態で温めたり、
無理に動かしたりすると悪化しますから注意が必要です。
猫背・反り腰21妊婦
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妊婦
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
薬だけでなく、妊娠している母親としては危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。
 
ある産婦人科医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。
 
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。
 
さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。
 
背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。
 
とたくさんあります。
 
こうした心配の種が、当院で取り除ける可能性が多いにあります。
 
妊娠中にバランス整体治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。
 
アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」
 
「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、脳仙髄の呼吸機構を含めた
胎盤システムの機能を正常にし、陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。
矯正治療を受けていた場合は、出産後の憂鬱がほとんど見られない。」
 
妊娠中は、肉体的にも精神的にも身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。
 
妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。
 
このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。
 
ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合があることも
見逃せません。
 
脊柱を調べることにより
骨盤と脊椎がうまく連動して動くかどうかのバランスをとります。
 
妊娠していると整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)や
手・足の調整治療が受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。
 
また、妊娠中に整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。
 
妊娠の何か月位まで整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)を受けられるか。
という事ですが
陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。
 
実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に
患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。
 
そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。
 
その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。
 
● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか
 
精神的な問題や感情的な問題に対して
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)の効果があることは
長年にわたって知られています。
 
専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。
 
● 整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は腰の痛みに効果があるでしょうか
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。
 
● 妊娠で順調にいっている場合には、
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)は必要ないわけですね。
 
そうではありません。
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)を予防療法として採用すべきです。
 
妊娠中体重を定期的に計るように、脊椎の検査も
定期的にしていくべきです。
 
● 赤ちゃんも受けても大丈夫でしょうか
 
生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。
 
あなたの参考にしてください。
 
★妊娠中には欠かせない整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整★
 
不健康な脊柱は、ストレスを生じており、神経を圧迫し
骨の劣化(骨関節炎や骨端の異常成長)椎間板の劣化
脊椎のゆがみ(傾き・ズレ)を生じてきます。
 
しかし、なぜ背骨が悪くなってしまうのでしょうか。
 
脊柱が不健康になる理由を探ろうとしても判らない場合が多い。
というのは、脊柱を定期的に検査してない限り
本当の理由と言うのは発見できないのです。
 
脊柱にゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が生じる理由はたくさんあります。
 
実は生まれる時から、この危険があるわけで
頭や首を鉗子を使って引っ張った場合や
さらに産道から出てくる頭を支えてやらなかった場合であります。
 
さらに転んだり、各種事故でもゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が生じます。
 
赤ちゃんを空中に放り上げる遊びでさえ、頭と首にむち打ち症候群
の障害を起こす可能性があるとする専門家もいます。
 
子供と言うのは人生の内でも、転んだり、事故を起こしたりと
肉体を激しく使う時期であり
脊柱を定期的に診る事が必要であり、親としては子供も
福山市田澤接骨院に連れていくべきなのであります。
 
肉体的なストレス以上に脊柱を傷めるのが、精神的ストレスです。
 
ゆっくりとやってくる慢性症状を避けるために
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整は不可欠なのです。
 
しかも整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)
手・足の調整が特に効果的なのが
妊婦であり、妊娠中には欠かせない療法であります。
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足の調整治療を3段階に分けると
以下のようになります。
 
1、集中治療段階
 
脊柱と神経系に出来たゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)を矯正、
または軽減するのが
第一段階の目的であります。
 
この治療中は痛みを始め、気分が悪かったり、ストレスを感じたりと
色々な症状が出てきます。
 
勿論、こうした反応が出ない様に
また出ても短時間で終わる様に務めるが
真の目的は、とにかくゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の調整であります。
 
とにかくゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)の調整も悪い反応も、
早く解決するにこしたことはない。
 
長い時間問題が蓄積して病気に進展したわけであり
回復にも同じように長時間かかる可能性がある。
 
とにかく治療を確実に受けて、生活様式も変え
この初段階が早く終われるようにすることであります。
 
2、復元段階
 
2番目の復元段階では、脊柱の強さが増し、バランス整体による
矯正が長い時間保持できるようになる事が目的であります。
 
この段階に入ると、最初に出てきた反応がなくなるか減少します。
ここで肝心なことは、以前よりだいぶ良くなったとしても
治療を怠らず、続けていく事であります。
 
脊柱をよく検診してもらい、
再度、ゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が起こらない様にすることです。
 
さもないとまた、最初の悪い状態がぶり返してしまいます。
 
3、保全段階
 
整体(AKA・脊椎・背骨・骨盤矯正)手・足による調整が
うまく持続するようになったのが
この第三段階であり、脊椎が安定してきて
ストレスにもうまく対処できるようになります。
 
この保全段階と言うのは歯の定期検診を受けるのと同じで
例えば虫歯といった歯の病気が始まっていても
気が付かない事が多いので、歯医者に行くようなものです。
 
歯の病気と同じように、
脊柱にゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)が出来ても気付かないわけで
当院の検診を受けゆがみ(傾き・ズレ・亜脱臼)障害が
生じないようにすることが不可欠であります。
 
背骨は
私たち直立歩行を基本とする動物であるために
構造力学上大きく負担をかけています。



 
歩いたり座ったり、何かを持ち上げたり
横になったり、しゃがんだりといった日常の生活の中で
私たちの背骨は痛めつけられています。



 
背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 



 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、バランス整体の治療を
体験してみてください。
一時的な症状の緩和や、間違った治療を行わないためにも
体に違和感がある場合には
是非、当院のバランス整体で
頸椎・背骨・脊椎・骨盤矯正を受ける事を
お勧め致します。
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

子供の猫背・側彎25背骨のゆがみ4
 
骨盤矯正10自然治癒力
 
腰痛・慢性化14
 
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

妊婦さんにはマタニティー整体

2014.02.02 | Category: ストレス,ホルモン,マタニティ整体,リラキシン,妊娠,妊娠・出産後,妊婦,患者さまの喜びの声(動画),背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正

患者(妊婦)さまの喜びの声

 

後藤のりこさま 25歳 福山市

 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。

評判「口コミ」広島県NO1 を目標に私たちは真剣に
最高の施術でからだの改善を目指します。

まるで赤ちゃんを優しく包むようなふんわり
あたたかな手法であなたの健康を回復させます。
赤ちゃんに戻った気分になってみずみずしいこころを回復して下さい。

産後の骨盤矯正や
妊婦さんにもやさしいマタニティー整体です。

安心・安全な接骨院(妊婦{マタニティー}さんもOK)

あなたは安心して安全な整体が受けられます!

福山田澤接骨院の整体は極めて安全性の高い施術です。
当院の整体はあなたの原始感覚にもとづいて施術をおこないます。
理論よりもあなた自身の感覚を優先します。

原始感覚とは生物なら皆持っている「快・不快」を聴き分ける感覚のことです。
不快感を感じるような整体は一切行ないません。当接骨院では「ガマン」は一切禁物です。
痛い・つらいのをガマンして整体を受けることはありえません。

小さなお子さんから年配の方まで安心して受けられる優しい整体です。

妊婦さんも安心してマタニティー整体を受けられます

 

妊娠にはマタニティー整体が絶対に必要
 
妊娠に骨格・脊椎・骨盤矯正(調整)は絶対に必要であります。
母となる親と赤ん坊として生まれてくる両方にとって

マタニティー整体は欠かせない事項の一つであります。
通常の人よりもっと骨格・脊椎・骨盤矯正(調整)を

必要としているのは妊婦である。
現代になって妊婦は、ますます胎児を大切に考えるように

なってきています。
今日の妊婦は本を一生懸命本を読み、いろいろな質問を繰り返し
食事にも気を付け、運動に励み
毎日の生活を通じて健康に気を配っている。
 
こういった状況で妊婦は健康を保つ方法の一つとして
骨格・脊椎・骨盤矯正(調整)を真剣に考えるべきであります。
 
出産前における骨格・脊椎・骨盤矯正(調整)の必要性を理解するために
マタニティー整体が何かであるかを知る必要があります。
 
骨格・脊椎・骨盤矯正(調整)というのは
脊椎神経の歪み(脊椎の傾き・ずれ・亜脱臼)は
身体機能を狂わせ、健康を害して病気へと発展するのであります。
とはいえ、マタニティー整体は決して病気を直す方法ではなく

脊椎が正常な機能を発揮できるようにさせる方法といえます。
 
脊椎や神経系統にストレスを生じさせるような
脊椎の間違った配列(脊椎のゆがみ・傾き・ずれ・亜脱臼)がないかを
見ます。
脊椎にゆがみ・傾き・ずれ・亜脱臼があると神経系統を狂わせ
身体全体を狂わせるからであります。
こうしたゆがみ・傾き・ずれ・亜脱臼があった場合、

脊椎を調整する事により、ストレスを取り除きます。
 
ゆがみ・傾き・ずれ・亜脱臼の無い健康体であれば、
身体がそれだけうまく働き
病気に対する抵抗力も高まってきます。
これこそバランス整体の目指すところであります。
 
妊娠にとってこうした健康体を出来るだけ保つことは必須であり
妊娠と出産に備えることが出来ます。
バランス整体で脊椎を正常に保ち生殖臓器なり

他の器官への神経の流れを正常に保つことが肝心であります。
 
神経系統へのちょっとした邪魔でも、母親と成長を続ける胎児に
悪影響を与える可能性があります。
妊娠中にマタニティー整体を受けるもう一つの利点は

薬を使わず健康を保てるという事であります。
 
処方箋によるものであれ、売薬であれ胎児への影響が必ずあり
安全な薬というのは存在しません。
妊婦にとって一番安全なのは薬を避け

健康管理にはなるべく自然な方法を取る事であります。
どんな薬であっても、
胎児への障害や成長異常をもたらすものであります。
 
妊娠初期3か月では、薬を取る事は最低限にすべきです。
 
動物実験によればどんな薬でも、必ず何らかの形で
胎児に先天性の問題をもたらします。
妊娠中に薬を取る事に関しては、母親のその薬に対する必要性と

胎児に与える悪影響のリスクを秤にかけることが必須です。
 
母親と胎児に悪影響を与える一般的なものとしては
アスピリンをはじめ、アルコール、たばこ、
マリファナ、コカインなどが挙げられます。
 
薬を使う場合には十分に考慮したうえでの使用をして下さい。
脊椎・骨盤のゆがみ16
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マタニティー整体Q&A
薬だけでなく、妊娠している母親としては危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。
 
ロバート・メンデルスゾーン医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。
妊娠していると心配の種は尽きない。
 
妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。
さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。
背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。
とたくさんあります。
こうした心配の種が、マタニティー整体で
取り除ける可能性が多いにあります。
 
妊娠中にマタニティー整体を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。
 
アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」
 
「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、脳仙髄の呼吸機構を含めた
胎盤システムの機能を正常にし、陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。
矯正治療を受けていた場合は、出産後の憂鬱がほとんど見られない。」
 
妊娠中は、肉体的にも科学的にも身体の中で大きな変化が起きている訳で
マタニティー整体をより一層必要とするわけであります。
 
妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。
 
このリラキシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラキシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。
 
ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラキシンにより、修正が簡単にいく場合があることも
見逃せません。
 
当院では脊柱を調べることにより
骨盤と脊椎がうまく連動して動くかどうかのバランスをとります。
 
妊娠しているとマタニティー整体の治療が受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。
 
また、妊娠中にマタニティー整体の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。
 
妊娠の何か月位までマタニティー整体を受けられるか。
という事ですが
出産前の陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。
 
その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。
 
● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか
 
精神的な問題や感情的な問題に対してマタニティー整体の効果があることは
長年にわたって知られています。
専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。
 
● マタニティー整体は腰の痛みに効果があるでしょうか
 
マタニティー整体は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。
 
● 妊娠で順調にいっている場合には、マタニティー整体は必要ないわけですね。
 
そうではありません。
マタニティー整体を予防療法として採用すべきです。
妊娠中体重を定期的に計るように、脊椎の検査も
定期的にしていくべきです。
 
● 赤ちゃんもバランス整体を受けても大丈夫でしょうか
生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。
あなたの参考にしてください。
体のゆがみチェックも行っています。
あなたのご来院をお待ちしています。
 
当院の患者さんでも生理痛・生理不順・むちうち・首、肩こり・
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・つけ根の痛み・股関節の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

 

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頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、「原因不明」や「ストレス」など と診断されることも少なくはありません。どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

脊椎・骨盤のゆがみ19

赤ちゃんとおかあさんkid0027-009_m

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マタニティ(産前)・産後の骨盤矯正   Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.10.25 | Category: ストレス,マタニティ整体,内臓機能,口コミ、人気、評判NO・1,妊娠,妊娠・出産後,妊婦,患者様の喜びの声,生理反応,産後の骨盤矯正,筋肉の弛緩・緊張,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,自律神経,自律神経が乱れ,自律神経のバランス,血液循環,骨盤底筋エクササイズ

マタニティ(妊娠中・妊婦)さんの喜びの声

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。

妊婦妊婦4

 

 

 

マタニティ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マタニティ(産前)・産後の骨盤矯正

1.一瞬バランス整体がすごい!

≪身体の生理反応を読み取る≫ 理論と感性で調整する

「ふわ~っと心地よく全く痛くない手法」
 身体に負担をかけないのに筋骨格がベストに調整される整体です。 
一般に『整体』というと、ポキポキと骨を矯正したり、
施術の痛みを必死に我慢するというイメージがあるようです。
 心配しなくても大丈夫です。 
当院のバランス整体からりでは、強い(痛い)力などは使いません。
器械や器具なども一切使用せず、全く痛みもともないません。 
妊娠・出産後の急激な身体の変化を経る女性の身体は、
非常にデリケートですよね。 
施術はごく軽い触れ方による調整法です。
それは調整方法が「関節」という視点だけでなく
 「皮膚・筋膜・筋肉・代謝・生理反応など」から
アプローチする手法だから。 
緩やかなのに確実にベストなバランスへと導くことが可能なのです。
 プロの手で筋肉・関節のわずかな情報を得ながら、
全身の筋肉と関節を調整します。
 痛みの場所という一部のみではなくカラダを『全体』としてとらえます。
 身体は本来のベストな造り(配置)でいることを求めています。

2.自分の心と身体が調和する!

《ストレスと骨格の歪み》 身体 ⇔ 心 =エネルギー。

 体の機能をコントロールする自律神経は、
 精神と密接な関係にあり、不安や、悩み、心配、恐怖、
怒り・・ストレスを受ける事により、乱れやすくなります。
 自律神経は「呼吸器官」「血液循環」「筋肉の弛緩・緊張」
「視覚」「聴覚」「内臓機能」など様々な神経を調整しています。
 自律神経が低下すると、『筋肉・骨格の調整能力も低下』させ、
体の歪み・痛みを引き起こします。 ストレスが強すぎる人は、
いくら骨格矯正をしても、歪みが治りにくく、
また、歪みが治るまでに健康の人と比べて時間がかかる傾向があります。
 そのような状態には、『心地よいバランス整体調整』を行うことで、
自然に自律神経も心も身体も安定し治癒が進みやすくなります。
 ただちにとてもいい反応がありますので『うそっ!なんで??』と驚かれちゃいます(笑) 

3. アドバイス・エクササイズがいい!

≪知ること・感じること≫ ベストな状態を保つ・造る
 
 自身の身体の状態を知っていただくことが、回復の近道だと考えます。
 実践と検証から導いた理論を「とても解りやすく」お伝えし、
ひとり一人に最適なエクササイズと生活姿勢のアドバイスを指導しています。 
子育てで忙しいママでも短時間で取り組めるエクササイズは、
簡単なのに速攻性があり大人気です。
整体後のベストな状態を維持していくには、
それを支える「筋力」と「柔軟性」と「姿勢」が重要です。
 強くしっかりとした身体の軸を作るとともに、
しなやかな動きを保つことが生涯元気なカラダで
いられるために大切だと考えます。 
痛みや歪みを根本解決する取り組みをしましょう。
 また、骨盤締めや骨盤底筋エクササイズは 
産後の女性には必須テーマです。
 
当院の患者さんでも
腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。


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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは


 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など

 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。そんなあなたは、まず当院にご来院してみて下さい。

骨盤矯正・ゆがみ4
骨盤歪み・産前産後
腰痛・漫画2
 
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全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043

マタニティ(妊娠中・妊婦)整体      Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      

2013.10.02 | Category: マタニティ整体,妊娠,妊婦,子供,患者さまの喜びの声(動画),背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛,赤ちゃん

マタニティ(妊娠中・妊婦)整体

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように。(喜びの体験談)
妊婦3赤ちゃんとおかあさん

 

 

 

 

 

 

薬だけでなく、妊娠している母親としては
危険性のある診断方法にも
注意して、なるべく避けるべきであります。

ロバート・メンデルスゾーン医師の言葉を借りれば
「妊娠中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋
その他妊娠を少しでも危険にするような、
いかなる方法も取るべきではない。」
という事です。

妊娠していると心配の種は尽きない。

妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。

さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。

背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。

とたくさんあります。

こうした心配の種が、バランス整体で
取り除ける可能性が多いにあります。

妊娠中にマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)の治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。

アメリカ整骨療法学会誌によると
妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており
例えば
「普通の患者に対して、
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。
特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には
目を見張るものがあります。」

「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、
脳仙髄の呼吸機構を含めた胎盤システムの機能を正常にし、
陣痛の時間が50~60%減らせ
しかも薬品も最低50%少なくて済む。

矯正治療を受けていた場合は、
出産後の憂鬱がほとんど見られない。」

妊娠中は、肉体的にも科学的にも
身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。

妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。

このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え
このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。

ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合が
あることも見逃せません。

脊柱を調べることにより骨盤と脊椎が
うまく連動して動くかどうかのバランスをとります。

妊娠しているとマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)の治療が
受けにくいのではないですか。
という質問がよくありますが
全く心配はいりません。

また、妊娠中にバランス整体の治療を受けても安全でしょうか。
という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても
安全ですのでお勧めです。

妊娠の何か月位までマタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)を受けられるか。
という事ですが
陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。

実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に
患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。

そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。

その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。

● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか

精神的な問題や感情的な問題に対して
バランス整体の効果があることは
長年にわたって知られています。

専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には
産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。

● マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)は腰の痛みに効果があるでしょうか

バランス整体は腰や背中の痛みに対する治療方法
という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより
腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を
自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。

● 妊娠で順調にいっている場合には、
マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)は必要ないわけですね。

そうではありません。

バランス整体を予防療法として採用すべきです。
妊娠中体重を定期的に計るように、
脊椎の検査も定期的にしていくべきです。


● 赤ちゃんもバランス整体を受けても大丈夫でしょうか

生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け
さらに必要なら調整する事もあります。

あなたの参考にしてください。
 
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★マタニティー整体治療の3段階★

マタニティ(妊娠中)整体(バランス整体)では、まず、脊柱の検査をするが
各種方法があり、筋肉テスト、身体の均衡
背骨に沿った筋肉・骨。
動きの触診、動診などがあります。

不健康な脊柱は、ストレスを生じており、神経を圧迫し
骨の劣化(骨関節炎や骨端の異常成長)椎間板の劣化
脊椎のズレを生じてきます。

こうした各種の障害をバランス整体では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)
コンプレックスと呼んでおります。

しかし、なぜ背骨が悪くなってしまうのでしょうか。

脊柱が不健康になる理由を
探ろうとしても判らない場合が多い。

というのは、脊柱を定期的に検査してない限り
本当の理由と言うのは発見できないのです。

脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
生じる理由はたくさんあります。

実は生まれる時から、この危険があるわけで
頭や首を鉗子を使って引っ張った場合や
さらに産道から出てくる頭を
支えてやらなかった場合であります。

さらに転んだり、各種事故でも
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が生じます。

赤ちゃんを空中に放り上げる遊びでさえ、
頭と首にむち打ち症候群
の障害を起こす可能性があるとする専門家もいます。

子供と言うのは人生の内でも、
転んだり、事故を起こしたりと
肉体を激しく使う時期であり
脊柱を定期的に診る事が必要であり、
親としては子供もバランス整体に
連れていくべきなのであります。

肉体的なストレス以上に脊柱を傷めるのが、
精神的ストレスです。

ゆっくりとやってくる慢性症状を避けるために
バランス整体は不可欠なのです。

しかもバランス整体が特に効果的なのが
妊婦であり、妊娠中には欠かせない療法であります。

バランス整体の治療を3段階に分けると

以下のようになります。

1、集中治療段階

脊柱と神経系に出来た
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を矯正、
または軽減するのが
第一段階の目的であります。

この治療中は痛みを始め、気分が悪かったり、
ストレスを感じたりと色々な症状が出てきます。

勿論、こうした反応が出ない様に
また出ても短時間で終わる様に務めるが
真の目的は、とにかく
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の調整であります。

とにかくゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の調整も悪い反応も、
早く解決するにこしたことはない。

長い時間問題が蓄積して病気に進展したわけであり
回復にも同じように長時間かかる可能性がある。

とにかく治療を確実に受けて、生活様式も変え
この初段階が早く終われるようにすることであります。

2、復元段階

2番目の復元段階では、脊柱の強さが増し、バランス整体による
矯正が長い時間保持できるようになる事が目的であります。

この段階に入ると、最初に出てきた反応がなくなるか減少します。

ここで肝心なことは、以前よりだいぶ良くなったとしても
治療を怠らず、続けていく事であります。

脊柱をよく検診してもらい、再度、
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が起こらない様にすることです。

さもないとまた、最初の悪い状態がぶり返してしまいます。

3、保全段階

バランス整体による調整がうまく持続するようになったのが
この第三段階であり、脊椎が安定してきて
ストレスにもうまく対処できるようになります。

この保全段階と言うのは歯の定期検診を受けるのと同じで
例えば虫歯といった歯の病気が始まっていても
気が付かない事が多いので、歯医者に行くようなものです。

歯の病気と同じように、
脊柱にゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が
出来ても気付かないわけで

バランス整体を受け
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)障害が
生じないようにすることが不可欠であります。
 
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが

 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
骨盤矯正・ゆがみ9
 
骨盤矯正・ゆがみ11
 
骨盤矯正・ゆがみ8側彎2
 
背骨の歪みでおこる症状
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 
 

妊娠した場合にはマタニティ整体と患者さまの喜びの体験談、赤ちゃん成長のめやす    Ι 整体・接骨は口コミNO.1:首、肩、腕,脚にかけての痛み、しびれ、だるさ,腰痛、背骨【脊椎のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績

2013.05.31 | Category: マタニティ・ブルー,マタニティ整体,口コミ・人気・接骨院,妊娠,妊婦,患者さまの体験談,背骨のゆがみ・ずれ,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,赤ちゃん成長のめやす

妊娠した場合にはマタニティ整体


妊娠にマタニティ整体は絶対に必要であります。

母となる親と赤ん坊として生まれてくる両方にとって

バランス整体は欠かせない事項の一つであります。


通常の人よりもっとバランス整体を必要としているのは

妊婦である。


現代になって妊婦は、ますます胎児を大切に考えるように

なってきています。

今日の妊婦は本を一生懸命本を読み、

いろいろな質問を繰り返し食事にも気を付け、

運動に励み毎日の生活を通じて健康に気を配っている。


こういった状況で妊婦は健康を保つ方法の一つとして

マタニティ整体の治療を真剣に考えるべきであります。


出産前におけるバランス(マタニティ)整体の必要性を理解するために


バランス整体が何かであるかを知る必要があります。


バランス整体というのは脊椎神経の歪み(脊椎ゆがみ、傾き、ズレ、亜脱臼)は

身体機能を狂わせ、健康を害して病気へと発展するのであります。


とはいえ、バランス整体は決して病気を直す方法ではなく

脊椎(背骨)が正常な機能を発揮できるようにさせる方法といえます。


脊椎や神経系統にストレスを生じさせるような

脊椎の間違った配列(脊椎ゆがみ、傾き、ズレ、亜脱臼)がないかを見るのが

バランス整体であります。


脊椎にゆがみ、傾き、ズレ、亜脱臼があると神経系統を狂わせ

身体全体を狂わせるからであります。


こうした脊椎のゆがみ、傾き、ズレ、亜脱臼があった場合、バランス整体は

脊椎を調整する事により、ストレスを取り除きます。


ゆがみ、傾き、ズレ、亜脱臼の無い健康体であれば、

身体がそれだけうまく働き病気に対する抵抗力も高まってきます。


これこそバランス整体の目指すところであります。


妊娠にとってこうした健康体を出来るだけ保つことは必須であり

妊娠と出産に備えることが出来ます。


バランス(マタニティ)整体で脊椎を正常に保ち生殖臓器なり

他の器官への神経の流れを正常に保つことが肝心であります。


神経系統へのちょっとした邪魔でも、母親と成長を続ける胎児に

悪影響を与える可能性があります。


妊娠中にマタニティ整体を受けるもう一つの利点は

薬を使わず健康を保てるという事であります。


処方箋によるものであれ、売薬であれ胎児への影響が必ずあり

安全な薬というのは存在しません。

妊婦にとって一番安全なのは薬を避け

健康管理にはなるべく自然な方法を取る事であります。


どんな薬であっても、胎児への障害や成長異常をもたらすものであります。


妊娠初期3か月では、薬を取る事は最低限にすべきです。


動物実験によればどんな薬でも、必ず何らかの形で

胎児に先天性の問題をもたらします。


妊娠中に薬を取る事に関しては、母親のその薬に対する必要性と

胎児に与える悪影響のリスクを秤にかけることが必須です。


母親と胎児に悪影響を与える一般的なものとしては

アスピリンをはじめ、アルコール、たばこ、マリファナ、コカイン

などが挙げられます。


薬を使う場合には十分に考慮したうえでの使用をして下さい。

 
マタニティ整体と妊娠 


薬だけでなく、妊娠している母親としては危険性のある診断方法にも

注意して、なるべく避けるべきであります。


ロバート・メンデルスゾーン医師の言葉を借りれば


「中はX線をはじめ、超音波診断、医師からの処方箋

その他妊娠を少しでも危険にするような、いかなる方法も取るべきではない。」


という事です。


妊娠していると心配の種は尽きない。


妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。

さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。

背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。

とたくさんあります。


こうした心配の種が、バランス整体で取り除ける可能性が多いにあります。


妊娠中にバランス整体の治療を受けると

妊娠が順調にいき、吐き気が減り

予定日通りで順調なお産となり、普通よりも

健康な子供に恵まれる可能性が高いです。


アメリカ整骨療法学会誌によると

妊娠婦人への脊椎治療の効果が幾つも述べられており

例えば

「普通の患者に対して、脊椎のゆがみ、傾き、(ズレ、亜脱臼)の矯正が機能回復に役立つ。

特に毒症などの妊娠中の婦人での機能回復には

目を見張るものがあります。」


「矯正治療で下垂体や副腎、卵巣、脳仙髄の呼吸機構を含めた

胎盤システムの機能を正常にし、陣痛の時間が50~60%減らせ

しかも薬品も最低50%少なくて済む。

矯正治療を受けていた場合は、出産後の憂鬱がほとんど見られない。」


妊娠中は、肉体的にも科学的にも身体の中で大きな変化が起きている訳で

マタニティ整体をより一層必要とするわけであります。


妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく

卵子からのリラクシンと呼ばれるホルモンにより

脊椎が柔軟性を帯びるようになる。


このリラクシンというホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして

出産時にうまく伸びるように働くわけだが

脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え

このリラクシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。


ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合

このリラクシンにより、修正が簡単にいく場合があることも

見逃せません。


マタニティ整体は脊柱を調べることにより

骨盤と脊椎がうまく連動して動くかどうかのバランスをとります。


妊娠していると整体の治療が受けにくいのではないですか。

という質問がよくありますが

全く心配はいりません。


当院は妊娠している患者さんに対する治療についても

訓練を受けております。

また、妊娠中に整体の治療を受けても安全でしょうか。


という質問もありますが、お母さんにとっても胎児にとっても

安全ですのでお勧めです。


妊娠の何か月位まで整体を受けられるか。

という事ですが

陣痛が起きてから受ける方もいるほどです。

実際には、陣痛が途中で止まってしまった場合に

患者さんの所へ出掛けて脊柱を治療するわけです。


そして治療後、すぐにまた正常な陣痛が再開する事になります。


その他にも質問を頂いていますのでお答えいたします。


● 脊柱の治療で産後の憂鬱が直るでしょうか

精神的な問題や感情的な問題に対してマタニティ整体の効果があることは

長年にわたって知られています。

専門雑誌によると、矯正治療を受けていた婦人の場合には

産後、憂鬱が殆ど生じないという医師の記録があります。


● マタニティ整体は腰の痛みに効果があるでしょうか


整体は腰や背中の痛みに対する治療方法

という事ではありませんが、脊椎矯正をすることにより

腰や背中の痛みをはじめ、各種の身体問題を

自分自身の自然治癒力で直して行きやすくすます。


● 妊娠で順調にいっている場合には、マタニティ整体は必要ないわけですね。


そうではありません。

整体を予防療法として採用すべきです。

妊娠中体重を定期的に計るように、脊椎の検査も

定期的にしていくべきです。


● 赤ちゃんもバランス整体を受けても大丈夫でしょうか


生まれてから数時間の後に脊椎の検査を受け

さらに必要なら調整する事もあります。

患者さまの喜びの体験談 (妊婦さん)

1)中村さま 33歳 歯科衛生士 福山市

 2週間前から首、肩(右側)に時々痛みあり。

 痛みがある日は頭痛も伴うこともあったので病院に行った。

 病院では治療はできなかった。

 田澤接骨院に来て楽になりました。

 妊婦さんも病院がダメども接骨院で
 見てもらえるという選択肢があることを
 知ってもらいたい。
 
2)後藤のりこさま 25歳 福山市

 今妊娠5か月の妊婦です。

 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。

 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。

 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。

 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。

 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。

 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。

 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。

 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!

 無事に出産できますように。

追伸

  無事に安産で元気な子を出産されました。

 

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

首、肩、腕,脚にかけての痛み、しびれ、だるさ 、腰痛、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。
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http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━
 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達