福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

Blog記事一覧 > 太ももの痛みの記事一覧

動けない程の激痛を伴う腰痛・ぎっくり腰も改善する Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.09.02 | Category: ぎっくり腰,ぎっくり腰(腰痛)の原因・対処法,太ももの痛み,座骨神経痛,患者さまの体験談,患者さまの喜びの声(動画),慢性腰痛,整体・接骨院,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,腰の痛み,腰痛

腰痛・ぎっくり腰の患者さまの喜びの体験談

外部の雑音により音声が聞きずらいところがあり、お詫びします。

インタビューを文章にしました。

患者さまの喜びの体験談
当院に来院する前の症状を教えて下さい。
椅子に座って立つ時に何かに持たれて(摑まって)いないと
立つことが出来なっかった。
施術を受けた感想を聞かせてください。
1回で初めて来たその日の内に何も持つことなく(摑まることなく)
普通に立つことができるようになり非常にビックリしました。
また、2回から3回施術を受けると、
なんとなく寝ているときも非常に呼吸が
楽になりよく眠れるようにました。
どのような方に薦めたいですか。
 痛みで苦しんでいる方はぜひ1度来ていただいて
施術を受けていただけてば人生が変わるのではないかと思います。

 

後藤のりこさま 25歳 福山市
 今妊娠5か月の妊婦です。
 一人目を妊娠中は、坐骨神経痛に悩まされ、
 入退院を繰り返していました。
 二人目妊娠中の今は上の子もいるので、
 入院するわけにもいかず、安静にできる状態ではありませんでした。
 そんな時に、インターネットで「田澤接骨院」さんを見つけました。
 "妊娠初期の妊婦さんでも大丈夫”というフレーズに感動し、
 すぐに行かせてもらいました。
 一人目を出産してからコルセットが手放せなかったのですが嘘のように、
 先生の所に通い始めて、腰の痛みは出ていません。
 育児と家事で、忙しい毎日率直、体を休める暇のない中
 これほど痛みが出ないのはおどろきです。
 11Kgの子供を抱っこして過ごしていても大丈夫なんです。
 これから、さらに大きくなるお腹と、育児、家事とで
 腰への負担を考えると、ゾッとしますが、
 先生の言われる通りがんばっていれば、きっと大丈夫な気がします!!
 無事に出産できますように

ぎっくり腰6ぎっくり腰4ぎっくり腰2ぎっくり腰1ぎっくり腰5腰痛

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛、坐骨神経痛からヘルニアまで様々な腰痛を短期改善

全国で2800万人いると言われている腰痛持ち(厚生労
働省研究班の調査)の方に少しでも役に立てる事を
目的として腰痛改善を提供している
「健康情報」です。

今までのアプローチと完全に違う “あらゆる腰痛に
終止符を打つ”方法です。

私は28年以上に渡り、のべ4万人を超える方の
体の痛みや不調と、日々向き合ってきました。

私自身、交通事故でむち打ちと脚の骨折、膝の障害
になった経験から整骨院のお世話になり、
その経験を生かし治療家としての道を志し、
現在に至っています。

最近は、雑誌などで取材をされました。

正直に告白をしますが、実は、私自身も
突然の腰痛に悩まされ、相当苦しい思いをしました。

整骨院を開業して幸いにも
多くの患者さんに来院頂く事ができ、朝から晩まで
手技で治療を行っていたのです。

当時の私は、まだまだ治療をする時の、自分の姿勢や
重心のかけ方までは気にする余裕がなかったこともあり、
今とは全然違う姿勢で施術していました。

そのため、あろうことか治療する立場の私が
腰痛に見舞われてしまったのです。

きっかけは、自転車に乗っていて急に車のドアが開き、
ドアにぶつかって転倒し尻餅をつきました。

あまりの痛さに、その場に10分うずくまり
午後からの診療は急遽、休まざるを得ませんでした。

おそらくその前から、患っていた腰痛が原因で、
最後にギックリ腰になって起きることも
立つことも出来ませんでした。

確認のため、クリニックに行ってX線を撮ってみても、
異常なし。湿布して安静にしてください。と指示。
治療はありません。

「技術を活かして、自分で治療すればいいのでは?」

という声が聞こえて来そうですが、当時の私の知識では、
患者さんの痛みを治す事はできても毎日施術をしながら
も、同時に痛みを改善する方法が分からなかったのです。

ですので、その場しのぎと分かりつつ、湿布や骨盤
ベルトで何とか誤魔化しながら、時間が経てば治らない
かなと淡い期待をしていました。

しかし、その期待もむなしくなかなか改善しなかった為、
本格的に腰の痛みの根本原因に関する研究を進め、
そして遂に完成したのが、私が現在推奨する治療法です。

***************************************************
    誤った常識での治療法では腰痛は改善されません。
***************************************************

例えば、腰の痛みを感じたら、まずは以下の様な
行動を起こすのではないでしょうか?

◆ ツボ押しグッズで腰を押したり、マッサージ器具でその場をしのぐ 

◆ 腰痛用の、アクテージ・アリナミンといった市販薬を試してみる 

◆ 温泉やサウナといった方法で、体を温め何とか改善をはかる 

◆布団が合わないのが原因と思い、低反発のマットに買い替える  

◆ 運動不足を指摘され、ストレッチやヨガを自己流であれこれ挑戦する 

◆どうしても我慢できない時は、横向きに寝て治まるまで待つ  

◆ 整体・クイックマッサージ・鍼灸などに足繁く通い、根気よく治療を続ける 

◆ 整形外科でレントゲン検査を受け、処方された湿布で対処する 

◆ 改善が見られないので、ロキソニン・ボルタレンといった痛み止めに頼る 

◆ あまりにも痛い時は、神経ブロック注射で痛みを強制的に止めてもらう 

確かに、たまたまその日だけ働き過ぎた様な、一時的
な筋肉疲労だと週末に休養を取ったり、マッサージ
を受けるだけで改善することもあります。

しかし・・・

それなら何故、王道の腰痛を改善する方法を継続して
いるのに、腰の痛みが長期化しているのでしょうか?

何故、マッサージをしたり、湿布や痛み止め薬、
あるいはブロック注射などで完治出来ないのか?

それは、あなたの腰の痛みを引き起こしている根本的
な原因に全く対処をしていないからです。

もうそろそろ、腰痛の本当の根源から改善する治療を
実践してみませんか?

***************************************************
        腰痛をひきおこす本当の原因!
***************************************************

長年、“腰のハリや痛み”といった腰やその周辺の
不調に悩んで私の所に駆け込んでくる方の、お話しを
伺っていますとこれまでたくさんの事を、試行錯誤
されてきた事にとても驚きます。

多くは、とにかく痛くなると湿布を貼ったり、塗り薬
や痛み止めに頼ったりあるいは書籍や雑誌で紹介
されている、ストレッチやヨガを試したりまた
どうしても辛い時は、しばらくは楽になれる
ブロック注射等です。

しかし、その結果はどうでしょうか?

実は、自己流のストレッチやマッサージも
その人の症状に合った方法があり合わない方法ですと、
逆に腰を悪化させてしまうこともあるのです。

腰の痛みの原因をズバリお答えしますと生活習慣です。
 
それは単に仕事のしすぎで筋肉が疲労したとか、
運動不足で体が硬直しているという様な
たぐいの物ではなく、
骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪み・姿勢・体の使い方
 
以上が根本解決の鍵です。

実は骨盤・頸椎・背骨・あご・重力バランス軸の歪みや
姿勢・体の使い方が原因で、
腰周りの筋肉に、過度な負担を与えるのです。

その証拠に同じ様に仕事や運動、
あるいは育児をしている人でも
腰の痛みを引き起こす人と、
そうでない人に分かれるのは以上の点が、
大きく異なるからなのです。

ですので、いくら腰やその周りの筋肉の表面を
さすったり、ツボ押しをしたり、湿布を貼っても一向
に完治しないという事はご理解いただけると思います。

この対処法を間違えているがために、たとえその場
だけ痛みが治まって楽になってもまた翌日体を動かすと、
結局いつもの症状が再発するのです。
 
ぎっくり腰12腰痛、ヘルニア2
ぎっくり腰8
 
ぎっくり腰好発部位11子供の猫背・側彎25坐骨神経痛2の2自然治癒力・上部頸椎19尾骨・仙骨10骨盤矯正・ゆがみ8子供の猫背・側彎18
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
腰痛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     最後の手段の手術もリスクを伴うのです。
***************************************************

一般的には、根本治療とイメージされる整形外科での
各種治療法はどういったものがあるでしょうか?

手術の前にまず受けるポピュラーな治療は
「ブロック注射」です。

簡単に言うと、消炎鎮痛剤剤や筋弛緩剤などを混ぜた
薬剤を炎症部に注射して、強制的に痛みを抑制します。

これにより痛みを鎮めるのですが、残念ながら時間が
経つと元に戻りますし、回数を重ねると効果も落ちる
ため、対症療法と言わざるを得ません。

そのため、治療効果がないと手術の実施が
検討される事もあります。

しかしご存知の通り、脊椎には様々な神経が通って
いるため万が一、神経等を傷つけると、元々の症状が
改善するどころか手足に麻痺が残って一生涯、
後遺症に悩まされる可能性があります。

ですので、腰痛の手術は、医者によっては
「最後は自己責任で判断ください」
というスタンスの病院も多く、ご本人も大変迷われる
ケースが多いのが実情です。

私の4万人以上に及ぶ治療経験から言うと、
手術を回避した事例は書ききれない程多数ありますので、
外科的な方法は最後の最後の手段として考えるべき
だと思っています。

このような背景もあり、

「慢性腰痛」
「椎間板症」
「椎間板ヘルニア」
「分離症」
「すべり症」
「坐骨神経痛」
「腰椎変形症」等

と診断された人の多くは、医者から積極的に手術を勧め
られる事もあまりなく、対症療法的にならざるを
得ない方策で気長に治療を続けているのです。

あなたには、こういった状況にいたる前に、
今抱えられている腰のトラブルを、
今すぐあなたのカラダから
消し去って欲しいのです。

腰痛の多くは、腰の筋肉の過緊張によるもの。

腰痛持ちの人は、腰椎や椎間板の異常によって、
常に腰へ負担がかかっています。

その負担が蓄積しているところに、
重い荷物を持つなどの姿勢が引き金になって、
ぎっくり腰になってしまうのです。

そして、腰痛を起こす腰椎の異常や
筋肉の過緊張の大きな原因に
「頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれ」があります。

頸椎・下あご・脊椎・背骨・骨盤・重力バランス軸の
ゆがみ・ずれによって全身の筋肉の過緊張が起こり、
姿勢が悪くなってしまうケースがあるのです。

二度とぎっくり腰にならないために、
そして腰痛のつらい痛みと別れを告げるためは
全身のバランスを整えることが大切です。

バランス整体の治療で、腰痛のないすっきり、
快適な毎日を送りませんか?

腰痛持ちの方、ぎっくり腰経験のある方は、
ぜひ一度、当院にお越しください。

どうか、今の激痛の辛さを解消し
明るい未来を手に入れてください。
 
腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニアでお困りの方は是非、
当院においでくださいませ
当院の患者さんでも
この腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

ぎっくり腰の対処法8
 
ぎっくり腰ストレッチ16
 
椎間板・腰痛3
 
骨盤矯正・ゆがみ12
 
全柔協制作:田澤接骨院のHPの画像フィイル 043
 

肉離れ Ι 整体・接骨は口コミNO.1:背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績    

2013.08.13 | Category: ふくらはぎの痛み,口コミ、人気、評判NO・1,口コミ・人気・接骨院,太ももの痛み,整体・接骨院,肉離れ,足の痛み

肉離れ

 

 

 

 

 

 

肉離れ

 

筋肉の柔軟性の欠如

肉離れというのは
走ったりスポーツをしている時などに急に筋肉が収縮して
筋肉の組織である筋繊維や
筋肉を覆う筋膜が裂けたりして傷つくことをいいます。

肉離れは
激しい運動を日常的に行っているスポーツ選手だけじゃなく
誰にでも起こります。

肉離れを発症する年齢は
基本的に成人以上の方が多く
また、女性よりも圧倒的に
男性の方が多く発症する傾向にあります。

肉離れは自覚症状があまりなくても
起こっていることもあるので
専門家の診断が必要であす。

また、痛みがなくなった場合でも再発しやすく
安静だけで済むと思い込むのは妥当ではないです。

また、最後まで十分に治療することが大事です。

重要なことは、これらは予防できるものであり
筋肉の柔軟性の欠如や
筋力のアンバランス差が大きい選手に好発するので
日ごろより、それらの解消を心がけましょう。

重症度により、各治療法が必要になりますので
医師の診断・治療を受けてください。

スポーツ競技に復帰される方は
ストレッチする時の痛みがとれて
健側と同じ通常のストレッチ感(伸されている感じ)になるまで
ジャンプやダッシュは避けるべきでしょう。

マッサージとストレッチは、治療にも予防にも大切です。

治療法を知るのも大切なのですが
原因や症状ついても知っておくと予防しやすいと思いますので
予防策についてお伝えいたします。

肉離れの原因には色々ありますが
まず運動前の準備運動を
十分に行わなかったことが挙げられます。

ウォーミングアップが不十分だと
筋肉が硬いまま運動することにより
急激に動かされるので肉離れを引き起こします。

特に冬の寒い時期は体が温まりにくく
筋肉が収縮しやすいので注意が必要です。

更に、過度の運動により筋肉に疲労がたまることも原因の一つです。

また、運動をしていても筋肉のつき方に偏りがあるのもよくないので
体の一部分だけを鍛えるのではなく
体全体にバランスよく筋肉がつくように運動しましょう。

普段から運動不足の人が急に激しい運動をすると
肉離れを引き起こすことにもなりかねないので
普段から適度な運動をして筋肉を鍛えておくことも大切です。

肉離れは、ふくらはぎや太ももなど
下半身に起こるケースがほとんどですが
野球やテニスなど上半身も酷使するスポーツをしている人だと
背中や二の腕にも起こります。

症状としては、運動をする際に
軽度⇒痛みがある程度で筋が軽度な損傷を起こしている
中程度⇒歩く際にも痛みがある程度で筋が所々断裂している
重度⇒歩くのも困難なほど腫れや痛みが
ひどく筋が断裂してしまった状態
というように3段階に分けられます。

肉離れをして
どうしても治りが悪い場合は是非当院においでくださいませ。

我々が、脊椎骨盤の根本から治していきます。
当院の患者さんでも
この肉離れ、ふくらはぎの痛み、太ももの痛みが改善している方がたくさんいらっしゃいます。
悩まずに、是非当院へおいで下さいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、

ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

□■http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525□■

そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも

影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━

 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは

 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

  肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 

 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、

 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、

 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 
 
 
 
 
 
 
 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達