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関節炎・リウマチ      Ι 整体・接骨は口コミNO.1:関節炎・リウマチ、背骨【脊椎・骨格のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績     

2013.06.29 | Category: リウマチ,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,関節炎

関節炎 


関節炎という病気は、単に関節部における病気でなく

身体全体の病が、特に関節部分に顕著に出てきているのだという事を

忘れてはなりません。


身体全体に影響を与える病気を全身性疾患と呼びますが

関節炎はこの一つであります。


現代医学では、関節炎に対する決め手がなく

症状を取り去るために、一生、薬を飲み続ける事になります。


熱量法や温湯での運動といった身体療法で

薬に関節が曲がるように出来ることもあります。


ただし、関節が酷くなった場合には手術

という事になってきます。


関節炎でご来院された患者さんに多い症状は


〓立っていると股関節に違和感やハリを感じる。

〓 左側だけ痛かったのが、だんだん右側も痛くなり、両側が痛くなると、
 そのうち左膝も痛くなってきた。

〓 足がむくんでいる。

〓 片側の関節がかたく開きにくい。最近、反対側の足に負担が罹り歩き始め
(後方に伸びた時)に際に痛みがある。

〓 階段をあがる時に片方の膝が外側に行きたがりあがりずらい。

〓 股関節に鈍痛が出ると、肩こりがひどくなる。寝違えで首が動かなくなったり、
 顔が歪んでしまう。

〓頭が痛くなる。(頭痛・頭重)

 
〓腰痛が出てきた。

などがありますが、その他に多い症状として

歩き出しが痛い(動かしずらい)、足が冷える

長距離歩きと痛い、関節の動きが悪くなる

ポキポキ音が鳴る、ゴリゴリ骨がすれる音がする、疲れがたまると痛くなる

寝ているとき足を伸ばすと痛い、などがあります。


股関節の痛みに悪影響を及ぼしている主な部位として

〓へそ横の筋肉(腹直筋)の緊張

〓鼠径靭帯の上側と下側のこわばり

〓股関節周りの硬さ

〓太もも周辺の筋肉の緊張

〓肩周りの筋肉の緊張

が挙げられます。


そして、股関節痛を引き起こす疾患で最も多いのは、変形性股関節症ですが

その他に

〓 先天性股関節脱臼(成人・乳児)

〓 臼蓋形成不全症

〓 外反股

〓 ペルペス病

〓 大腿骨頭すべり症

〓 弾発股(弾撥股:だんぱつこ)

〓 大腿骨頸部壊死

〓 特発性大腿骨頭壊死

〓 恥骨骨炎(グロインペイン症候群)

〓 仙腸関節の疾患

〓股関節頸部骨折

〓股関節捻挫

などがあります。

例え治療が無いといわれる病気にでさえ、身体が克服できる場合があり

関節炎の場合でも、自分自身の力で100%の回復をしてしまうことがあるのです。


バランス整体では、病気によって

違った治療方法をするわけではありません。


バランス整体の考え方というのは

自然な身体を邪魔するような状態を取り除き、自分に従おう。

という事であります。


脊柱に沿った神経のストレスを取り除くと共に

食事内容を変え、体重を減らし、禁煙、さらに運動をし

精神的なストレスをうまく処理する事も必要となってきます。


とにかく、危険な方法(医薬品や現代医術)を施す前に

自然で保守的な方法を

先ず試してみることを、お勧め致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関節炎・リウマチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関節炎の治療とバランス整体  

関節炎で処方される医薬品は、良い面と同時に

悪い面も持っています。


病院などでの治療は一時的なもので

痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した補高靴のような

治療が行われますがどれも対症療法で根本治療ではありません。


アスピリンで痛みや固さ、炎症は軽減されますが

毎日8~24錠もの服用が必要になってきて

胃の不快感や出血、さらには潰瘍という副作用がもたらされる事があります。


非ステロイド系の消炎鎮痛剤であるインドシンやアドビル

またナプロシンといった薬で固さが軽減され

曲げやすくなりますが、腎臓を痛め、食道、胃、十二指腸、小腸

の不快感や出血が出てくる場合が有り

値段も、アスピリンの4~5倍します。


関節炎用の医薬品を服用した副作用から

消化器官障害を引き起こし

毎年、約1万人の関節炎患者がアメリカで亡くなっています。


プレドニゾンやハイドロコーチゾンリン酸といった

ステロイド系の薬で症状は改善されますが

一時的に痛みがます場合があり、しかも

長期にわたり服用すると、骨が細く弱体化する可能性が高いです。


金塩(ゴールドソルト)を使うと炎症にいいですが

これも皮膚に発疹や口内に潰瘍を発生させる可能性があります。


バランス整体は関節炎用の治療方法というわけでは決してないですが

関節炎を持っていることが判ったら

脊柱に沿った神経にストレスを生じていないかどうか

良く見てもらうべきであります。


脊柱に沿った神経に圧迫があると

その神経系統が障害を受け、さらに免疫機能にも問題を生じます。


即ち、身体全体が弱くなり、関節炎を含め、

あらゆる病気の温床になってしまいます。

脊柱神経に出来た圧迫を矯正する専門家が当院です。


リウマチ性関節炎患者の殆どが、脊柱に歪みを持っている。

と報告されています。

骨関節炎患者の90%近くが、バランス整体を受けることによって回復する。

という研究結果もあります。


また、バランス整体が関節炎に有効だ

という研究報告は、他にもあります。


関節炎の治療として、本当の原因を

改善する事が必要であります。


関節がおかしいという事だけでは

関節炎という病気の一番派手な部分を見ているに過ぎません。


事故により、関節が直接傷められた場合の関節炎を除き

大抵の関節炎は全身性疾患といって差し支えありません。


関節炎の患者というと、とかく

背中が曲がり、手が節だらけの老人が一歩一歩ゆっくり歩くか

車椅子に乗っている事を思い浮かべてしまい易いですが

この様にひどい障害の人は少ない。


ただし関節炎という状態を長年にわたり持ちながら

何十年に渡り、自分が関節炎にかかっていることを

知らない人がたくさんいます。


関節炎として一番多いのが骨関節炎であり

退行性関節炎なり、肥大関節炎とも呼ばれています。


X線写真で医者から

「骨に少し関節炎があるようですね。

でもこの程度はほとんどの人が持っているので心配しないように」

と言われることがあります。


骨関節炎にかかっているアメリカ人はなんと

4000万人にものぼります。


実に50歳以上の人はほとんど関節炎を持っています。

「髪の毛色が薄くなっていくのと同じように

老化現象として避けられないものである」

とまで記述している教科書もある程であります。


ただし良性の関節炎だけでなく、大抵の場合痛みが伴い

時として身体の一部なり、全身が機能障害を起こすこともあります。


関節での摩耗やストレスが骨関節炎の原因と考えられていますが

ある関節で摩耗があるということは

脊柱のバランスが狂っている事が原因かもしれません。

骨関節炎ではトゲの様な骨の成分が見られるが

こうした状況は身体がその部分を防御するために

そこを強化するために出てきたものでしょう。


骨関節炎の回復というのは、これまで不可能と考えられていたが

バランス整体では有効です。


関節炎で悩まれてる方は是非

バランス整体を受けて下さい。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

関節炎・リウマチ 、腰痛、坐骨神経痛、ぎっくり腰、、しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━
 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バランス整体と免疫(アレルギー、花粉症、リウマチ)    Ι 整体・接骨は口コミNO.1:花粉症、リウマチ、背骨【脊椎のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績

2013.06.03 | Category: アレルギー,リウマチ,免疫反応,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,自律神経が乱れ,花粉症,アレルギー体質

免疫機構との調和  
 
免疫能力が働いていることにより、我々の身体は

いつも自分本来でいられます。
 
人間の身体というものは100%自然で、不純物の無い有機的なものであり

人間本来が持つべきでない異物が侵入すると

人間の免疫機能がすぐさま働いて異物を発見し殺すなり

取り去ることになります。
 
異物としては、トゲから、ホコリ、花粉、バクテリア、ウイルス

化学物質、汚染物質、薬物、潰瘍、腫瘍、さらには

人工心臓や他人から受けた臓器も含まれます。

(ただし金属やプラスチックで免疫機能を発動させないような物質も存在する)

この免疫機能がうまく作動していれば、病気や感染に対して

抵抗力が強いられる事になります。

即ち、外部からのストレスに対しての処理が良く働き

健康状態も良い結果となります。

免疫機能に障害があると、すぐに生命自体が危うくなってきます。

このいい例がエイズ(HIV)であります。
 
ただし、この免疫機能というのは、身体の中でも

かなり複雑であり、かつ判っていないものです。
 
免疫機能に影響を与えているのは、神経系統並びにホルモン系統

さらに食事や精神的ストレスも関係しています。
 
免疫機能について現在科学は、未だよく理解していないのが

この免疫機構であり、これこそ

人間の生死の鍵を握っているのであります。

当然ながら免疫機構の障害は、そのまま身体にも問題を与える事になります。
 
免疫作用の障害として、異常な細胞や、細菌、異物が見つけられない

という問題があります。

さらにこうした異物に対して、必要以上の反応を起こしたり

本来守るべき自分自身の身体を攻撃したり

さらには自分自身の免疫機構そのものを襲う場合もあります。

たくさんのバクテリアが、人間の身体中に、健康かつ調和のとれた状態で

存在しています。

バクテリアの中にはビタミンを作ったり、消化を助けてくれるものがあります。

身体内の自然調和が崩れた時に、バクテリアなどが

問題となってくるのです。

他人からの臓器移植や、人工臓器の移植手術では

免疫機構を抑制するために、特別な医薬品が与えられます。
 
この結果として、癌や感染症にかかりやすくなるのです。

免疫機能障害の例としましては癌(取り除かれるべき腫瘍が発見されていない状態)

をはじめ、リウマチ性関節炎(免疫機能が関節を攻撃)

エイズ(免疫機能がほとんど作動していない)

アナフィラキシー(蜂に刺されたり、ペニシリン、薬物

ある食品などが入った場合の異常反応)があります。


さらには狼瘡、エリテマドーテス、無筋力症、強皮症、悪性貧血

慢性甲状腺炎などといった不思議な病気も

免疫機能の異常が原因であります。

こうした病気程、重症でないものの、免疫機能障害としてよく見られるのが

アレルギーであります。
 
アレルギー反応を起こす原因は、「抗原」と呼ばれます。

アレルギー反応というのは、こうした抗原に対して

免疫機能が異常に作動し、抗原を中和すべき化学物質(特にヒスタミン)を

必要以上に出してしまう事であります。

アレルギーの典型として花粉症があります。


ブタクサや杉の花粉を吸っても殆どの人達は何ともないが

微量の花粉に必要以上の反応をしてしまう人達がいます。
 
目からは涙が出て、粘膜が腫れ、顔が赤くなり

頭痛、鼻も詰まってくるが

こうした状態は全て、身体が中和させようとする化学物質が原因であります。


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
バランス整体と免疫(アレルギー、花粉症、リウマチ) 

アレルギーを始め、免疫作用障害による病気の本当の原因は

はっきりとしてきません。

ただし、こうしたアレルギーや、免疫障害による病気が増えてきた原因が

 
過去数十年で、徹底されるようになったワクチン接種であるとする意見がある。

 「ワクチン接種が免疫機能に作用して、自己免疫性疾患などが起こる。

具体的にはリュウマチ性関節炎や、リュウマチ性熱病、狼瘡 エリテマドーテス
 
強皮症などである。現代社会になってから急激な流行を見せている

 
アレルギーという病気の原因の一つとして

 
ワクチン接種が関係している筈である。」と
 
現代の医療では、このアレルギーを直す方法はなく
 
あくまでも対処療法しかありません。

 
ロバート・メンデルスゾーン医師の言葉を借りれば
 
「大抵の医者は、本当の原因には注意を払わず

 
すぐ対処療法に取りかかってしまうものである。

残念ながら、こうした療法は、病気自体より悪い場合が多い。
 
というのは、古来ある安全な民間療法が忘れられ
 
高級と言われる危険な現代医薬品が使用されるからである。」

 
抗原に対して異常反応としてヒスタミン(他の化学物質を含めて)を

 
必要以上に出すと、炎症なりといった症状が出てきます。

この状態を克服するために、抗ヒスタミン剤が処方されることになります。

 
結果としては、鼻を乾燥させ、痒さを低減してくれるが

 
真の原因である免疫機構の異常反応自体を治療しているわけではない。

 
しかも抗ヒスタミン剤を使っている時には、アルコールや鎮静剤
 
トランキライザーを取ってはなりません。

 
抗ヒスタミン剤をはじめ、ステロイドホルモンや

 
感覚機能を低下させるような薬物を長期に取ると

 
酷い副作用が待ち受けています。

しかもステロイドは副腎を弱め、ステロイドを使った鼻用スプレーは
 
鼻の繊毛や上部呼吸器器官に障害を与える事が判っています。
 
こうした薬物による長期にわたる副作用については
 
未だはっきりと判っていないのが現状であります。

 
メンデルスゾーン医師は、アレルギー予防注射(感覚低下作用)

 
について次のように述べている。

 
「過去60年にわたり、何百万という人達が注射を受けたのが
 
この療法が与えるかもしれない神経系統なりへの
 
長期間にわたる影響に関してしっかりとした研究は行われていない。」

ただし、興味ある研究として、身体に異物のたんぱく質を慢性的に注射した場合
 
長期にわたり、悪い影響を与える可能性がある

 
という結論がある。実際には動物実験で血液状態が異常になったのが
 
確認されている。

 
「アレルギー用注射を受けている子供には

 
リウマチを発生させる要因が増える。」

 
とにかく感覚を低下させるなり、麻痺させるような注射が

 
長期に渡り与える副作用に関しては
 
きちんとした研究結論がないことを、よく肝に銘じておくべきである。

 
臨床研究の結果として、人工乳に比べ母乳を与えられた乳児の方が
 
アレルギーになり難いことになっている。

 
母乳の最初に出てくる初乳では、乳児の免疫性を高める物質が
 
含まれている。
 
 
人口乳の乳児は、よりひどい感染症にかかりやすいという結果が出ている。

 
バランス整体というのは、病気(アレルギーも含め)を
 
直接直そうとするのではなく、神経系統へのストレスを低減し
 
免疫作用がよりうまく働くように仕向ける療法である。

 
アレルギーの問題を持っている場合には、こうした療法が必須である。

 
健康な神経系統が優れた免疫機能をもたらすことは
 
多数の研究で立証されている。

ニューヨーク州にある予防医学研究所で、癌予防研究を担当
 
さらにニューヨーク大学で医学教授を務めるロナルド・ペロ博士は
 
普通の人ならびに癌などの重症患者で脊椎矯正を受けているのと
 
受けていない人達を対象に研究を行った。

 
研究開始より3年後の暫定結果として、5年以上にわたり

 
を受けている107人では
 
脊椎矯正を受けていない人達に比べ免疫性が20%もよく

 
癌などの重い病気を持った患者の場合には、この数字が400%以上にも上がる事が
 
確認されています。

 
しかも脊椎矯正を受けた効果は、老人の場合でも
 
同じように良い結果が出てきているのであります。

 
普通の人達の免疫性が、脊椎矯正によって
 
200%も上昇するという数字は

 
他のどんな臨床でも得られないものです。

これは非常に重要な事で、バランス整体による効果が

 
他のなによりも素晴らしい結果となっているのです。
 

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

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そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

関節炎(リウマチ性関節炎)Ι 整体・接骨は口コミNO.1:関節炎(リウマチ性関節炎)でお悩みのあなた関節炎(リウマチ性関節炎)専門で28年5500人の実績

2013.05.02 | Category: リウマチ,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,関節炎


関節炎

関節炎という病気は、単に関節部における病気でなく

身体全体の病が、特に関節部分に顕著に出てきているのだという事を

忘れてはなりません。


身体全体に影響を与える病気を全身性疾患と呼びますが

関節炎はこの一つであります。


具体例を出しますと、ビタミンCが欠乏すると

壊血病という病気になります。

この病気の症状の一つとして

歯が抜けてくることがあります。というのも

ビタミンCは、歯が身体にくっつくような「糊」

の働きをしているからです。


この歯が抜けるという症状だけを見て

問題は歯に障害があると考えるのは間違いである。


歯医者がどんな治療を続けようと

本当の原因であるビタミンC欠乏という状態を改善しない限り

歯は、次々と抜けて行ってしまう。


これと同じことが関節炎にも言えます。


関節炎の治療として、本当の原因を

改善する事が必要であります。


関節がおかしいという事だけでは

関節炎という病気の一番派手な部分を見ているに過ぎません。


事故により、関節が直接傷められた場合の関節炎を除き

大抵の関節炎は全身性疾患といって差し支えありません。


関節炎の患者というと、とかく

背中が曲がり、手が節だらけの老人が一歩一歩ゆっくり歩くか

車椅子に乗っている事を思い浮かべてしまい易いですが

この様にひどい障害の人は少ない。


ただし関節炎という状態を長年にわたり持ちながら

何十年に渡り、自分が関節炎にかかっていることを

知らない人がたくさんいます。


関節炎として一番多いのが骨関節炎であり

退行性関節炎なり、肥大関節炎とも呼ばれています。


X線写真で医者から

「骨に少し関節炎があるようですね。

でもこの程度はほとんどの人が持っているので心配しないように」

と言われることがあります。


骨関節炎にかかっているアメリカ人はなんと

4000万人にものぼります。


実に50歳以上の人はほとんど関節炎を持っています。

「髪の毛色が薄くなっていくのと同じように

老化現象として避けられないものである」

とまで記述している教科書もある程であります。


ただし良性の関節炎だけでなく、大抵の場合痛みが伴い

時として身体の一部なり、全身が機能障害を起こすこともあります。


関節での摩耗やストレスが骨関節炎の原因と考えられていますが

ある関節で摩耗があるということは

脊柱のバランスが狂っている事が原因かもしれません。

骨関節炎ではトゲの様な骨の成分が見られるが

こうした状況は身体がその部分を防御するために

そこを強化するために出てきたものでしょう。


骨関節炎の回復というのは、これまで不可能と考えられていたが

バランス整体が有効です。

 

リウマチ性関節炎

身体にかなり不具合が生じてくるのが、リウマチ性関節炎です。

関節だけでなく、心臓や血管、肺、目、皮膚

筋肉などの内臓にも影響を与える場合があります。


しかも慰労困憊や、体重の軽減、ひどい痛みなどが伴います。


30代や40代の人にでも急にこうした症状が出てくる時があり

不思議なことに、こうしたひどい症状が現れるのと同じように

ある日突然治ってしまう事もあります。


ただし大抵の場合、良くなったとしても部分的にだけであり

ひどい患者の場合、悪化が進み関節の形状が変わり

さらに関節を駄目にしてしまいます。


本当の原因は判っておらず、人によって何故回復したり

反対に悪化するかも判っていません。


通常の医療での治療としては

温湯風呂につかるような身体治療か

痛みや炎症を止める薬の服用しかありません。


数々の研究が進むにつれ、原因はどうやら免疫機能(自己免疫)障害である

と専門家はみています。

すなわち、免疫機能が異常事態となり

自分自身の身体を攻撃している状態なのです。


普通のリウマチ性関節炎と同じもので

ただ子供に生じている場合であります。

大人の場合と異なり、半数以上が回復を見せ

ひどい身体障害に到るのは6人に一人以下である。


関節以外の器官も障害を受け、高熱や発疹

さらに関節の痛みが伴う事が多いです。


原因も治療方法も判っておらず

どのような仕組みで発病するのか

また、なぜほとんどの患者が回復してしまうのかも理解されていません。


大人のリウマチ性関節炎と同じく

免疫機構の障害であろうとされており

子供が受けるワクチン接種との関連も議論されています。


「自己免疫機能障害が原因と言えるリウマチ性関節炎をはじめ

多発性硬化症(MS)、狼瘡、エリテマトーデス、リンパ腫

白血病などが、ここ数十年に入って急激に増加しているのは

ワクチン接種の普及に関連がある

という理論が普及してきている」と


上記以外の関節炎として特に骨に障害を与える

リウマチ性関節炎の一種であります。


関節障害になった患者の死体を解剖して

骨の状態を研究したところ

背骨が極端に曲がっている事が判りました。


痛風というのは、化学物質が結晶状態で

足指をはじめ、関節に貯まったものであります。

 

関節炎の治療とバランス整体について

 

現代医学では、関節炎に対する決め手がなく

症状を取り去るために、一生、薬を飲み続ける事になります。


熱量法や温湯での運動といった身体療法で

薬に関節が曲がるように出来ることもあります。


ただし、関節が酷くなった場合には手術

という事になってきます。


関節炎で処方される医薬品は、良い面と同時に

悪い面も持っています。


アスピリンで痛みや固さ、炎症は軽減されますが

毎日8~24錠もの服用が必要になってきて

胃の不快感や出血、さらには潰瘍という副作用がもたらされる事があります。


非ステロイド系の消炎鎮痛剤であるインドシンやアドビル

またナプロシンといった薬で固さが軽減され

曲げやすくなりますが、腎臓を痛め、食道、胃、十二指腸、小腸

の不快感や出血が出てくる場合が有り

値段も、アスピリンの4~5倍します。


関節炎用の医薬品を服用した副作用から

消化器官障害を引き起こし

毎年、約1万人の関節炎患者がアメリカで亡くなっています。


プレドニゾンやハイドロコーチゾンリン酸といった

ステロイド系の薬で症状は改善されますが

一時的に痛みがます場合があり、しかも

長期にわたり服用すると、骨が細く弱体化する可能性が高いです。


金塩(ゴールドソルト)を使うと炎症にいいですが

これも皮膚に発疹や口内に潰瘍を発生させる可能性があります。


バランス整体は関節炎用の治療方法というわけでは決してないですが

関節炎を持っていることが判ったら

バランス整体に脊柱に沿った神経にストレスを生じていないかどうか

良く見てもらうべきであります。


脊柱に沿った神経に圧迫があると

その神経系統が障害を受け、さらに免疫機能にも問題を生じます。


即ち、身体全体が弱くなり、関節炎を含め、あらゆる病気の温床になってしまいます。


脊柱神経に出来た圧迫を矯正するのがバランス整体です。


リウマチ性関節炎患者の殆どが、脊柱に歪みを持っている。

と報告されています。

骨関節炎患者の90%近くが、バランス整体を受けることによって回復っします。


また、バランス整体が関節炎に有効です。

人間の身体が本来持っている英知というのは

人間の知恵より、ずっと優れています。


例え治療が無いといわれる病気にでさえ、身体が克服できる場合があり

関節炎の場合でも、自分自身の力で100%の回復をしてしまうことがあるのです。


バランス整体では、病気によって

違った治療方法をするわけではありません。


バランス整体の考え方というのは

自然な身体を邪魔するような状態を取り除き、自分に従おう。

という事であります。


脊柱に沿った神経のストレスを取り除くと共に

食事内容を変え、体重を減らし、禁煙、さらに運動をし

精神的なストレスをうまく処理する事も必要となってきます。


とにかく、危険な方法(医薬品や現代医術)を施す前に

自然で保守的な方法を

先ず試してみることを、お勧め致します。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

関節炎(リウマチ性関節炎)などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
━━━━━━━━━━━━━━━

もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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そのほかに、骨盤のゆがみはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

━━━━━━━━━━━━━━━
 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達