椎間板ヘルニア        Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績       | 福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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2013.11.09 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,患者さまの喜びの声(動画),整体・接骨院,椎間板のゆがみ・ズレ,椎間板ヘルニア,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,背骨・脊椎の劣化,背骨(脊柱・脊椎)の劣化,脊椎・背骨矯正,腰の痛み,腰痛,骨盤矯正

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の患者さまの喜びの体験談

腰痛、ヘルニア4ぎっくり腰12

 

 

 

 

 

椎間板ヘルニア

まず、椎間板とは何か。という事ですが
脊柱(背骨)は頚椎、胸椎、腰椎、仙骨、尾骨など
たくさんの椎骨が連結してできています。

その椎骨同士をつなげているのが椎間板です。

体をかがめたり、後ろへ反らしたりする時
椎骨は硬いので変形しませんが
その代りに椎間板が変形することで脊柱が屈曲・伸展します。

椎間板は頚椎から腰椎にかけての部分にあるのですが
椎間板ヘルニア(ついかんばんヘルニア)とは
この椎間板がはみ出している状態のことです。

脊柱の一部である椎間板は
椎間板の「ズレ」とか「破裂」、「ヘルニア」、「脱出症」
といったような言葉が良く使われてきているが
実際にはどうなのでしょうか。

動物の多くは四足ですから
脊椎は重力に垂直になっていますが
これに対して人間は二足歩行であり
脊椎は重力と平行方向になります。

このため、二本足で立っている人間の椎間板には
大きな負荷がかかります。

そのために椎間板ヘルニアが起き易いのですが
椎間板ヘルニアは、腰椎に一番起き易く
次に頸椎に多起こり易くなります。

椎間板ヘルニアになると足腰や頚椎に強い痛みがありますが
椎間板ヘルニアになる原因は大きく分けると
不規則な日常生活と、体の老化によるものになります。

例えば、日常生活で腰に負担がかかる仕事に従事している人や
仕事で長時間座っている人などが椎間板ヘルニアになり易く
日頃から姿勢が悪い人も
椎間板ヘルニアには注意なければなりません。

・背骨に大きな負担をかける

・足を組んだり横座りなど

体に歪みを作るような姿勢も要注意です。

椎間板は2つの部分からなっており
頑丈な繊維質でできた外側(環状繊維質)と
ゲル状の中心(髄核)とから成っています。

椎間板が持つ機能はたくさんあり、脊椎の各骨の間で
ショックを吸収する働きをしたり
脊柱が全体としてうまく曲がるのを助け
さらに脊柱が連続した一本の骨として
まとまる役割をしています。

また、脊椎には23の椎間板があります。

昼間、立っていることにより、椎間板の中の液が乾燥し
薄くなるために、人間の背丈は寝る前に比べ
朝は、実に6~12ミリ高くなっています。

驚くことに、15歳くらいで椎間板のすり減りや、破れが出てきます。

さらに年を取ってくると、内部の液体が減り
ひび割れが外側の壁に沿って出てきます。

これがいわゆる「椎間板の膨隆」になるわけです。

さらに髄核がたるみ過ぎると、繊維質から外れてしまい
「髄核の脱出」という障害に発展してしまいます。

椎間板は頚椎の間にありますが
堅い線維輪と高圧に保たれている中心の部分があります。

そして、この線維輪が何らかの理由で弱ると
椎間板がふくれ、そのために神経が圧迫されます。

つまり、椎間板が神経に向かってふくれて
そのふくれた椎間板が神経に当たることで痛みが出てくるのです。

椎間板が傷んでくると脊椎下部の腰椎と
仙骨辺りの神経に障害を与えます。

こうなると骨盤の辺りに色々な症状が出てくることになります。

具体的には子宮内膜症をはじめ、膀胱や性器や腎臓の炎症
前立腺の問題、流産、不妊症、性行不能
尿の漏れ、膀胱炎、月経痛、便秘などである。

というわけで慢性の腰痛がある場合
大抵このような色々な問題も抱えていることが多いので
簡単に考えてしまうのはいかがなものかと思います。
 
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椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
薬は人を健康にはしません!

脊椎の滑々した形は徐々に劣化していきます。
椎間板も膨れたり萎んだり
脊椎の靭帯、腱、筋肉は硬く弱体化し
脊柱全体としても縮み、柔軟性や、安定性、強度が落ちる
といった変性が生じてきます。

これこそ、脊柱の劣化なのです。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなり
自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

脊柱というのは日常、色々な障害を受けている病気から
事故、あるいは精神的なストレス、転倒などの怪我であるが
一番の問題は脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)という事になります。

脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)があると、
椎間板をはじめ、靭帯、腱、骨自体の劣化を
呼び起こします。

「全ての物には、本来存在すべき最適の場所がある。」
という格言は、家中の整理整頓で使われていますが
これは人間の身体にも言える事であります。

人生には時として肉体的、精神的に辛い事が出現するもので
結果として、脊椎が本来あるべき場所からズレてしまい
周りの神経や骨、椎間板、靭帯
その他軟組織を圧迫する場合があります。

脊椎・背骨・骨盤矯正で脊椎に力をかける治療というのは
決して、ゆがんだ(ズレた)骨を元の場所に
移動させようとしているのではありません。

ゆがんで(ズレて) 亜脱臼として固定してしまった脊椎を緩めてやり
その脊椎が動きたいようにさせるだけなのです。

身体自体が脊椎をどのように動かせばよいのかを
正確に知っている訳です。

身体はいつでも脊柱を何とか調整しようとしており
背中の筋肉は脊椎が正常な位置にあるように
常に引っ張っています。

脊椎・背骨・下あご・骨盤矯正治療では、
脊椎をあるべき場所に嵌め込むのではなく
身体自身がゆがんだ(ズレた)脊椎を
元に戻せるようなハズミをつけてやるのです。

そうすうと脊椎は、それまでのゆがんで(ズレて)固定した場所から
筋肉の力で自然とあるべき位置に戻ることになります。

脊椎がどの位置に行くべきかは、
バランス整体が決めるのではなく
身体が決定する事なのです。

バランス整体が本来目指しているのは、健康を常に保ち
最初から病気にならない事なのであります。

バランス整体というのは、理想的には健康維持の方法であります。

実際に症状が起こる以前に、健康にとっては最悪の
脊柱神経圧迫という状態を発見できるのがバランス整体であります。

健康というのは、単に症状がない。ということでは決してありません。

身体が完全に機能し、脊柱が真っ直ぐで、熟睡、元気
さらにエネルギーで溢れている事であります。
もし症状が何もないのが健康という事であれば
アスピリンなり、医薬品でも健康が得られることになります。

即ち、一番たくさん薬を服用する人が
一番健康という結果になってしまいます。

薬は決して人を健康にはしません。
症状を軽減するかもしれませんが
その人を健康には決してしていません。

健康になる方法は何でしょうか。

「生命」が健康の源であります。

生命を100%自分の中に流し、脊柱神経にストレスがない状態
すなわち、脳からのエネルギーが身体全体くまなく行き渡るのが
健康の正体であります。
この状態に持っていくのがバランス整体の目的なのです。
 
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椎間板ヘルニア
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
病気になる前に、日頃のメンテナンスを!

ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を長期間にわたり持っていると、
結果として脊柱の劣化という事に繋がっていきます。

脊柱の変性なり、痛みというのは大抵
痛みもなく進行していき、痛みに気付いた時にはすでに
脊椎の劣化が何年にもわたり続いていたという事であります。

これにはたくさんの原因が存在します。

脊椎の配列が悪いと、脊柱の重心が移動し、脊椎によっては
他より、余計な圧迫を受け、歪みに対して
脊柱を安定させるために、骨が変形をしていくことになります。

歪みが神経への圧迫をも生じさせると
脊椎とそれに接した軟組織(椎間板、靭帯、腱)が摩耗してしまいます。

こうした障害が生じると、当然ながら身体全体への悪影響も起こり
バランスを崩して病気にも発展していくことになります。

脊柱の健康度は、どの位、脊柱が劣化しているか。
ということでありますが
こうした進行を、ただ手をこまねいて待つべきではありません。

脊椎・背骨・骨盤で矯正していけば、関節や神経、椎間板
その他の組織を死ぬまで健康で丈夫にしていける
可能性がおおいにあるのです。

ある研究では
「関節の動きを元の状態に回復させれば
生理学的に関節自体の機能も回復できる。」としています。

脊柱の劣化を回復させることが出来る。という証明が
次々となされてきているのです。

また、別の研究では
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)矯正により、
劣化の進行を遅らせることが出来るだけでなく
元の状態に回復させることも、実際に可能である。
としています。

バランス整体による治療を早く始めれば始める程良いです。

劣化を早期発見すればするほど、劣化進行を遅らせ
しかも改善させていくのに都合が良いからです。

勿論、脊柱の劣化自身が進行しない様にするのが一番であります。

脊柱が劣化を起こし始めると、その影響は身体全体に影響します。

長年に積もった歪みから体内の化学物質も変化を起こし
神経の流れが悪くなって、自然と内臓も悪影響を受けるというわけで
日常生活のストレスにうまく対処していく能力も減ってきます。

歩くのが一寸でも億劫になってきたら、慢性疲労の兆候
と言っていいでしょう。

人生の長きにわたっての脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が溜まってきて
脊柱の劣化が起こるのです。

バランス整体の技術での脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)の
分析と矯正には40種類以上が存在し
それぞれの技術どれでも脊椎を調整できるわけであります。

脊柱の劣化を発見するには
バランス整体による定期検査を受ける事が必要です。

転んだり怪我などの事故をおこした人達も必ず
ゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)が無いかどうかを
確かめてもらう事も重要です。

今日のようなストレスに満ちた現代社会に住んでいる人達に
一番肝心なのは、脊柱を定期的に診てもらい
気エネルギーや健康を損なう
脊椎のゆがみ(傾き・ずれ・亜脱臼)を取り除く事であります。

背骨はすべての神経の流れる通路であるため
もっとメンテナンスを意識しなければならない部分です。 

病気になる前に、日頃のメンテナンスを兼ねて
是非、当院にお越しください。
背骨のゆがみ11脊椎・骨盤のゆがみ11
 
椎間板・腰痛3
 
背骨の歪みでおこる症状
 
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当院へのアクセス

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院長田澤 善達