生理痛・生理不順と産前・産後の骨盤のゆがみ、骨盤矯正        Ι 整体・接骨は口コミNO.1: 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績       | 福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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2013.07.25 | Category: 口コミ、人気、評判NO・1,女性ホルモン,整体・接骨院,生理不順,生理痛,背骨・脊椎のゆがみ、傾き、ズレ,脊椎・背骨矯正,自律神経のバランス,骨盤のゆがみ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
バランス整体で女性の悩みを解決します。

実は、バランス整体の治療で
生理痛・生理不順が軽減する人、解消する人
は少なくありません。

バランス整体では
骨盤のゆがみ・ねじれが子宮などの骨盤内臓にもねじれを発生させ
これが月経にともなう
子宮粘膜に対する刺激を増強させると考えます。

骨盤のゆがみ・ねじれを改善させることで、粘膜刺激が軽くなり
下腹部痛が改善されるわけです。 

また、生理前には卵巣からリラキシン(リラクシン)
という女性ホルモンの一種が分泌されますが
このホルモンには
骨盤を安定させている靱帯をゆるめる働きがあります。

骨盤について、理解を深めたいと思いますが
寛骨、腸骨、恥骨、坐骨
また、仙骨、尾骨で構成されるリング状の骨を骨盤と言い
左右対称の、逆三角形に似た形をしており
身体の上半身と下半身を繋ぐ
身体の中心にある骨の事を言います。

骨盤の上には脊柱、頚椎7個、胸椎12個、腰椎5個
いわゆる背骨がついています。

頭と上半身を支える役割を担っており
妊娠中の方にとって、骨盤はとても大切な存在なのです。

そのため、普段から骨盤にゆるみがある人の場合
ゆるみが増強されて
関節(仙腸関節や恥骨結合などの)に離開が生じ
防御反応としての筋緊張も強くなって
骨盤周囲に痛みが発生すると考えます。

ですから、普段のゆるみを軽減させておくことで
生理時(生理前)の腰痛・臀部痛が改善されるわけです。

生理不順はもちろん不妊で悩んでいる方も
ぜひバランス整体の治療も
その選択肢の一つに加えていただきたいと思ってます。

というのは、バランス整体は
薬を使わずに治療するため副作用の心配がないので
たとえ残念ながら狙った効果が得られなかったとしても
少なくとも健康増進には役立つからです。

バランス整体は以下の症状に役立てることができます。

・腰痛

・頭痛

・肩こり

・背中の痛み

・生理痛

・四十肩・五十肩

・ぎっくり腰

・膝の痛み

・坐骨神経痛

・手のしびれ

・自律神経失調

・股関節の痛み

・肩の痛み

・めまい

・寝違え・首の痛み

・足首の痛み

・手首の痛み

・骨盤矯正

・妊娠中・産後の腰痛

・O脚・X脚

などにも役立てることが出来ます。

話がそれましたが、骨盤の異常を解消することで
生理不順や生理痛が解消することはめずらしくありませんし
中年以降の女性のホルモン分泌低下を最小限にする
あるいは改善することでアンチエイジング効果も期待できると考えています。

大袈裟に表現すれば自己ホルモン療法ともいえるわけです。

生理痛・生理不順でお悩みの方は
是非一度当院にご来院ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バランス整体で血流やホルモンバランスの安定

バランス整体で生理不順が解消できるのですか!?

と思われる方もいるかもしれませんが
生理不順にもバランス整体は有効です。

バランス整体には
頭蓋骨がリズミカルに収縮-膨張するという考え方があって
このリズム運動が正常な時にはじめて
ホルモンも正常に分泌されると考えられます。

頭の骨がポンプ運動することで
脳幹の視床下部(脳の中心付近にあります)や
下垂体(視床下部の下にぶらさがっています)に
圧縮-弛緩のくり返しが加わり
ホルモンが分泌されると考えています。

したがって、そのリズム運動を正常化させると
脳幹の視床下部や下垂体の機能が回復し
ホルモン分泌が整えられ
ひいては生理が正常になるというわけです。

この頭のポンプ運動は、頭の骨そのものの柔軟性とともに
骨盤の柔軟性、背骨の柔軟性があって始めて
理想的なポンプ運動が生じます。

ですから、姿勢のゆがみが改善し
歩くと背骨がしなるような柔軟性を獲得すると
生理も正常になるというわけです。

ただし、バランス整体が有効な場合は
ホルモンバランスや自律神経のはたらきが
乱れてしまうことでおこる生理痛ですが
生理痛の8割くらいは
このような原因で起こるといわれています。

ホルルモンバランスや
自律神経のはたらきが乱れてしまう原因はいろいろありますが
骨盤や上部頸椎(第一頸椎)のゆがみが原因になることが多いです。

骨盤のゆがみ・ねじれは
子宮などの骨盤内臓にもゆがみ・ねじれを発生させ
これが
月経にともなう子宮粘膜に対する刺激を増強させると考え
骨盤のゆがみ・ねじれを改善させるこで
粘膜刺激が軽くなり下腹部痛が改善されていきます。

また背骨や骨盤を調整することで
自律神経のバランスが整えられ、血流やホルモンバランスが安定し
月経時に放出される痛みの物質が減少していきます。

バランス整体の治療の目的は脊椎を健康にすること。

即ち、神経や筋肉、靭帯、関節、骨、内臓に生じている
ストレスを取り除く事であります。

バランス整体の治療の効果がすぐ出てくる場合もあるし
しばらく時間が必要な事もあります。

効果がうまく出てくるまでの時間は、生まれつきの体質、食事内容
生活態度、定期的にバランス整体を受けてるかどうか
などで違ってきます。

バランス整体による治療を早く始めれば始める程良いです。

脊椎・椎間板の劣化を早期発見すればするほど、劣化進行を遅らせ
しかも改善させていくのに都合が良いからです。

バランス整体が本来目指しているのは
健康を常に保ち
最初から病気にならない事なのであります。

バランス整体というのは、理想的には健康維持の方法であります。

実際に症状が起こる以前に、健康にとっては最悪の
脊柱神経圧迫という状態を発見できるのが
バランス整体であります。

こうしたことについても、是非当院でお聞きください。

当院としては
あなたになるべく早く良くなって欲しい。と考えております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康な子供に恵まれる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
実は、生理不順を起こさせる骨盤の状態には一定の傾向があります。 

若い人で骨盤が極端にしまって硬くなっている人。

特に右側が硬くなっている人は、生理が起きにくかったり
無排卵になったりする傾向があります。 

左の骨盤がゆるんでいる人は生理痛の傾向が。

中年以降の人で骨盤が硬くなっている人は、
更年期(閉経期)かそれ以降を示唆しています。 

上記のような骨盤の異常を解消することで
生理不順や生理痛が解消することはめずらしくありませんし
中年以降の女性のホルモン分泌低下を最小限にする
あるいは改善することで
アンチエイジング効果も期待できると考えています。

大袈裟に表現すれば自己ホルモン療法ともいえるわけです。

また、妊娠にバランス整体は絶対に必要であります。

母となる親と赤ん坊として生まれてくる両方にとって
バランス整体は欠かせない事項の一つであります。

通常の人よりもっとバランス整体を必要としているのは
妊婦である。

妊娠にとってこうした健康体を出来るだけ保つことは必須であり
妊娠と出産に備えることが出来ます。

バランス整体で脊椎を正常に保ち
生殖臓器なり、他の器官への神経の流れを
正常に保つことが肝心であります。

神経系統へのちょっとした邪魔でも
母親と成長を続ける胎児に
悪影響を与える可能性があります。

妊娠中にバランス整体を受けるもう一つの利点は
薬を使わず健康を保てるという事であります。

処方箋によるものであれ、
売薬であれ胎児への影響が必ずあり
安全な薬というのは存在しません。


妊婦にとって一番安全なのは薬を避け
健康管理にはなるべく自然な方法を取る事であります。

どんな薬であっても、胎児への障害や成長異常をもたらすものであります。

妊娠初期3か月では、薬を取る事は最低限にすべきです。

動物実験によればどんな薬でも、必ず何らかの形で
胎児に先天性の問題をもたらします。

妊娠中に薬を取る事に関しては
母親のその薬に対する必要性と
胎児に与える悪影響のリスクを
秤にかけることが必須です。

妊娠中は、肉体的にも精神的にも
身体の中で大きな変化が起きている訳で
バランス整体をより一層必要とするわけであります。

妊娠の体重変化により重心が変わるだけでなく
卵巣からのリラキシン(リラクシン)と呼ばれるホルモンにより
脊椎が柔軟性を帯びるようになる。

このリラキシン(リラクシン)というホルモンは骨盤の靭帯を柔らかくして
出産時にうまく伸びるように働くわけだが
脊柱の方は妊娠により、かなりの負担が加わってるのに加え

このリラキシン・ホルモンが問題を引き起こす可能性が高い。

ただし慢性的な脊椎障害を持っている場合
このリラキシンにより、修正が簡単にいく場合があることも
見逃せません。

妊娠していると心配の種は尽きない。

妊娠をうまく保てるか。だけでなく胎児が生まれるまで大丈夫か。
さらには、つわり、胎児が順調に発育しているか。

背中や足が痛い。陣痛が安全で痛くないか。
とたくさんあります。

こうした心配の種が、バランス整体で取り除ける可能性が多いにあります。

妊娠中にバランス整体の治療を受けると
妊娠が順調にいき、吐き気が減り
予定日通りで順調なお産となり、普通よりも
健康な子供に恵まれる可能性が高いです。

是非、活用して下さい。

 

 

 

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達