関節炎・リウマチ      Ι 整体・接骨は口コミNO.1:関節炎・リウマチ、背骨【脊椎・骨格のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】でお悩みのあなた 背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】専門で28年38880人の実績      | 福山市・府中市・駅家町の超職人治療院 | 田澤接骨院

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2013.06.29 | Category: リウマチ,口コミ、人気、評判NO・1,整体・接骨院,関節炎

関節炎 


関節炎という病気は、単に関節部における病気でなく

身体全体の病が、特に関節部分に顕著に出てきているのだという事を

忘れてはなりません。


身体全体に影響を与える病気を全身性疾患と呼びますが

関節炎はこの一つであります。


現代医学では、関節炎に対する決め手がなく

症状を取り去るために、一生、薬を飲み続ける事になります。


熱量法や温湯での運動といった身体療法で

薬に関節が曲がるように出来ることもあります。


ただし、関節が酷くなった場合には手術

という事になってきます。


関節炎でご来院された患者さんに多い症状は


〓立っていると股関節に違和感やハリを感じる。

〓 左側だけ痛かったのが、だんだん右側も痛くなり、両側が痛くなると、
 そのうち左膝も痛くなってきた。

〓 足がむくんでいる。

〓 片側の関節がかたく開きにくい。最近、反対側の足に負担が罹り歩き始め
(後方に伸びた時)に際に痛みがある。

〓 階段をあがる時に片方の膝が外側に行きたがりあがりずらい。

〓 股関節に鈍痛が出ると、肩こりがひどくなる。寝違えで首が動かなくなったり、
 顔が歪んでしまう。

〓頭が痛くなる。(頭痛・頭重)

 
〓腰痛が出てきた。

などがありますが、その他に多い症状として

歩き出しが痛い(動かしずらい)、足が冷える

長距離歩きと痛い、関節の動きが悪くなる

ポキポキ音が鳴る、ゴリゴリ骨がすれる音がする、疲れがたまると痛くなる

寝ているとき足を伸ばすと痛い、などがあります。


股関節の痛みに悪影響を及ぼしている主な部位として

〓へそ横の筋肉(腹直筋)の緊張

〓鼠径靭帯の上側と下側のこわばり

〓股関節周りの硬さ

〓太もも周辺の筋肉の緊張

〓肩周りの筋肉の緊張

が挙げられます。


そして、股関節痛を引き起こす疾患で最も多いのは、変形性股関節症ですが

その他に

〓 先天性股関節脱臼(成人・乳児)

〓 臼蓋形成不全症

〓 外反股

〓 ペルペス病

〓 大腿骨頭すべり症

〓 弾発股(弾撥股:だんぱつこ)

〓 大腿骨頸部壊死

〓 特発性大腿骨頭壊死

〓 恥骨骨炎(グロインペイン症候群)

〓 仙腸関節の疾患

〓股関節頸部骨折

〓股関節捻挫

などがあります。

例え治療が無いといわれる病気にでさえ、身体が克服できる場合があり

関節炎の場合でも、自分自身の力で100%の回復をしてしまうことがあるのです。


バランス整体では、病気によって

違った治療方法をするわけではありません。


バランス整体の考え方というのは

自然な身体を邪魔するような状態を取り除き、自分に従おう。

という事であります。


脊柱に沿った神経のストレスを取り除くと共に

食事内容を変え、体重を減らし、禁煙、さらに運動をし

精神的なストレスをうまく処理する事も必要となってきます。


とにかく、危険な方法(医薬品や現代医術)を施す前に

自然で保守的な方法を

先ず試してみることを、お勧め致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関節炎・リウマチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関節炎の治療とバランス整体  

関節炎で処方される医薬品は、良い面と同時に

悪い面も持っています。


病院などでの治療は一時的なもので

痛み止めの投薬、牽引、神経ブロック・注射

手術、足底板(中敷き)・靴底を調整した補高靴のような

治療が行われますがどれも対症療法で根本治療ではありません。


アスピリンで痛みや固さ、炎症は軽減されますが

毎日8~24錠もの服用が必要になってきて

胃の不快感や出血、さらには潰瘍という副作用がもたらされる事があります。


非ステロイド系の消炎鎮痛剤であるインドシンやアドビル

またナプロシンといった薬で固さが軽減され

曲げやすくなりますが、腎臓を痛め、食道、胃、十二指腸、小腸

の不快感や出血が出てくる場合が有り

値段も、アスピリンの4~5倍します。


関節炎用の医薬品を服用した副作用から

消化器官障害を引き起こし

毎年、約1万人の関節炎患者がアメリカで亡くなっています。


プレドニゾンやハイドロコーチゾンリン酸といった

ステロイド系の薬で症状は改善されますが

一時的に痛みがます場合があり、しかも

長期にわたり服用すると、骨が細く弱体化する可能性が高いです。


金塩(ゴールドソルト)を使うと炎症にいいですが

これも皮膚に発疹や口内に潰瘍を発生させる可能性があります。


バランス整体は関節炎用の治療方法というわけでは決してないですが

関節炎を持っていることが判ったら

脊柱に沿った神経にストレスを生じていないかどうか

良く見てもらうべきであります。


脊柱に沿った神経に圧迫があると

その神経系統が障害を受け、さらに免疫機能にも問題を生じます。


即ち、身体全体が弱くなり、関節炎を含め、

あらゆる病気の温床になってしまいます。

脊柱神経に出来た圧迫を矯正する専門家が当院です。


リウマチ性関節炎患者の殆どが、脊柱に歪みを持っている。

と報告されています。

骨関節炎患者の90%近くが、バランス整体を受けることによって回復する。

という研究結果もあります。


また、バランス整体が関節炎に有効だ

という研究報告は、他にもあります。


関節炎の治療として、本当の原因を

改善する事が必要であります。


関節がおかしいという事だけでは

関節炎という病気の一番派手な部分を見ているに過ぎません。


事故により、関節が直接傷められた場合の関節炎を除き

大抵の関節炎は全身性疾患といって差し支えありません。


関節炎の患者というと、とかく

背中が曲がり、手が節だらけの老人が一歩一歩ゆっくり歩くか

車椅子に乗っている事を思い浮かべてしまい易いですが

この様にひどい障害の人は少ない。


ただし関節炎という状態を長年にわたり持ちながら

何十年に渡り、自分が関節炎にかかっていることを

知らない人がたくさんいます。


関節炎として一番多いのが骨関節炎であり

退行性関節炎なり、肥大関節炎とも呼ばれています。


X線写真で医者から

「骨に少し関節炎があるようですね。

でもこの程度はほとんどの人が持っているので心配しないように」

と言われることがあります。


骨関節炎にかかっているアメリカ人はなんと

4000万人にものぼります。


実に50歳以上の人はほとんど関節炎を持っています。

「髪の毛色が薄くなっていくのと同じように

老化現象として避けられないものである」

とまで記述している教科書もある程であります。


ただし良性の関節炎だけでなく、大抵の場合痛みが伴い

時として身体の一部なり、全身が機能障害を起こすこともあります。


関節での摩耗やストレスが骨関節炎の原因と考えられていますが

ある関節で摩耗があるということは

脊柱のバランスが狂っている事が原因かもしれません。

骨関節炎ではトゲの様な骨の成分が見られるが

こうした状況は身体がその部分を防御するために

そこを強化するために出てきたものでしょう。


骨関節炎の回復というのは、これまで不可能と考えられていたが

バランス整体では有効です。


関節炎で悩まれてる方は是非

バランス整体を受けて下さい。

あなたの『痛み・辛さ』を改善させて頂きます!!

関節炎・リウマチ 、腰痛、坐骨神経痛、ぎっくり腰、、しびれ、だるさ 、背骨【脊椎・骨盤のゆがみ、傾き(ずれ・亜脱臼)】 などの症状でお困りの方は是非、当院においでくださいませ。

 
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もし、ご自分のゆがみがさらに気になるようでしたら、
ぜひ下記アドレスにて「骨格ゆがみ・傾き度チェック」をしてみてください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bioworld-tazawa.com/blog/post-525

そのほかに、骨盤のゆがみ・傾きはダイエットや精神面などにも
影響をおよぼします。

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 頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレは
 様々な慢性疾患の原因となっている可能性があります。

 肩こり 腰痛 不眠症 片頭痛 坐骨神経痛 めまい 
 自律神経失調症  更年期障害…など

  更にやっかいな事に、
 これらの症状が頸椎・下アゴ・骨盤・重力バランス軸のズレが
 原因となっている場合病院で検査を受けても、異常が見つからず、
 「原因不明」や「ストレス」など
 と診断されることも少なくはありません。

 どこに行っても慢性疾患が治らない。

 その場しのぎの治療法にはウンザリ。

 そんなあなたは、まずバランス整体治療のにお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院へのアクセス

代替医学総合研究所西日本支部 田澤接骨院

所在地〒720-1133 広島県福山市駅家町近田230-1 プラザコスモス1F
電話番号084-976-4780
予約完全予約制
院長田澤 善達